小売店スタッフの奈子(仮)の処女をもらってから、毎週のようにセックスをするようになりました。
奈子は身長が小さく、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳ですが、俺の好みの体でストライクです。
何回セックスしても飽きないし、セックス相手としては最高のお気に入りですが、性格も地味なせいで男に対しての免疫が無く、恥ずかしがり屋の性格で激しめのセックスはなかなかできませんでした。
前回投稿したように、奈子の家に泊まったことをきっかけに内気の奈子も性欲丸出しでのセックスができるようになってきました。
今回は、前回の話からすぐの話になります。
奈子は皆さんの想像以上に内気で恥ずかしがり屋だと思います。
店では同僚に怒られている姿をまれに見ますが、何も言わずに黙っているだけ・・・。
前よりマシになったとは思いますが、接客業としては声も小さく、暗い感じに見えます。
真面目に働いているのですが、知らない人とは余計な会話などはほとんどできません。
外見も地味なせいか、知らなかったら絶対に処女だと思う感じです。
最初の頃のセックスは何回しても、いつまで処女なの?ってぐらい慣れませんでしたが、少しずつですが自分の性欲に正直になりつつありました。
なので、店で大人しそうな奈子を見ると、夜には俺のちん〇を突っ込まれて大きな声でよがったり、小さな口で俺のちん〇を咥えたりしていることを思い出し、店の中でも勃起してしまいます。
その日も仕事を終えて奈子と合流するため、閉店頃に店に行きました。
その日は奈子だけが閉店作業をしていたので店に入らせてもらい、売り場の裏にある在庫・休憩スペースで仕事が終わるのを待っていました。
奈子はシャッターを閉め、在庫スペースで作業を始めました。
奈子の店は私服にエプロンがユニフォームで、奈子はデニムとTシャツで働いており、屈んで作業をする奈子の背中はブラジャーが透けていて、デニムも細くて貧相な尻や足が露わになっていました。
俺「そのブラってこの前、一緒に買ったやつ?」
奈子「(苦笑)・・そうですよ」
いつもの流れだと食事してセックスをするわけなので、下着を気遣うのは当然ですが、この前に一緒に購入した俺好みの下着でした。
俺「ってことは、パンツも同じやつだ」
奈子「(苦笑)・・・どうでしょう?」
奈子「・・・俺さん暇そうですね。手伝ってください。」
奈子は俺のエロ質問を強引に終了させた。
俺も目の前で小さな娘が大きな段ボール箱を移動させるのを見ているだけだと気まずかったし、少しだけ手伝うことにしたが、作業はすぐ終わった。
奈子はお疲れさまと言って、飲み物を出してくれた。
店の話をしながら、奈子とセックスするために買ったコンドームは結構売れるという話になった。
今度は奈子が自分で買ってきてよと言うと、困った顔で拒否された。
俺は奈子が戸惑う顔が、男を知らない処女っぽい感じで興奮してしまった。
俺「してよ」
奈子「え?」
内気の奈子は仕事中に限らず、セックスの時も言うがままだ。
「して」は奈子が俺のちん〇をフェラチオする。
「しよう」はセックス。
一言で奈子に指示を出せてしまう関係にはなれていた。
しかし、さすがに奈子は職場での行為は嫌がった。
奈子「食事の後にホテル行くんですよね?」
俺「うん」
奈子「・・・・・」
きっと、その時じゃダメなのかと言いたかったと思うが、自分からセックスのことは言えない性格だ。
俺「でも奈子の透けたブラ見てたら勃起した」
と、チャックをおろして勃起したちん〇を奈子に見せた。
奈子「ちょっ・・ちょっと待ってください。ダメですよ!」
少し怒った真っ赤な顔をして、慌てながら言う。
当然だが、いつも言いなりの奈子にしては頑固に拒否をしたので、しかたなくちん〇をもとに戻した。
俺「じゃ、食事前にキスしてよ」
奈子「えっ?!いまですか?」
俺「そう」
奈子の困った顔は最高だ。
しかたなさそうに、座っている俺に近づいて軽いキスをしてきた。
俺は奈子の頭を掴み、そのまま奈子の口内へ舌をねじ込んだ。
奈子「んんっ!」
と声を出して、慌てて頭を引こうとしたが俺は離さなかった。
諦めたのか、奈子も舌を絡ませてきてディープキスを何分かした。
当然、俺の勃起は納まるどころか興奮が渦巻き、痛いぐらいバキバキに勃起した。
俺は奈子の手を掴み、ズボンの上から勃起したちん〇を触らせた。
奈子「ちょ・・ちょっと・・・だめですよ・・」
抵抗する奈子の力は非力で、俺は奈子の手を力で押さえつけて勃起した股間に押しつけつつ、もう片方の腕を奈子の腰付近に絡ませて身体ごと引き寄せた。
俺は椅子に座っていて、奈子は立ったままで引き寄せたので、奈子の股間が目の前に近づいた。
目の前の股間はデニム越しだが、奈子の幼児体型には似合わないふさふさの陰毛を思い出し、俺はデニムの上から奈子の股間に顔を押し付けた。
奈子「az%#k=3#!」
奈子はパニックでなにか言っていたが、言葉になっていない。
俺は奈子のデニムのチャックを下して、一瞬でズボンをおろそうとしたが、抵抗されて少ししかおろせなかった。
俺は立ち上がり、頭を掴んでキスをして、強引に奈子の貧乳を揉みまくった。
奈子は貧乳過ぎて、服の上から優しく揉むと、ブラのカップの硬さに負けてしまい、柔らかさを感じない。
今回はかなり力強く揉むというか肉を掴むように揉んだ。
奈子「いっ・・痛いです」
奈子の反応で乳房が揉めていることがわかった。
俺「ごめんね。優しくする。」
やめてのはずが、優しくするというのも変な話だが、奈子のシャツの中に手を入れてブラの下の貧乳を弄り始めた。
奈子「俺さん・・・ほんとにダメ・・」
奈子は泣きそうな顔で、消え入りそうな小さい声で言った。
俺の腕の中でもがいて抜け出そうとしていたが、力では敵うわけがない。
俺は腕を押さえつけたまま、ひたすら奈子の貧乳や小さい乳首を弄り倒した。
一通り奈子の貧乳を弄ぶと、デニムの隙間から強引にパンツの中に手を入れようとした。
奈子が必死で逃れようとするため、なかなか手を入れられないでいた。
そんなことが続き、奈子は諦めたように言った。
奈子「・・・ホテルじゃダメですか?」
俺「ここでしたい」
奈子「わたしがするだけじゃ、だめですか?」
奈子は妥協してフェラだけしてくれるらしい。
俺は椅子に座って、奈子がちん〇をしゃぶってくれるのを待った。
奈子は床に膝をついて俺のちん〇を咥えた。
俺は奈子にフェラは、手を使わず口だけでやれと教えてある。健気に口だけで頑張っているが、基本的に奈子のフェラは上手ではない。
時々、奈子の口内でイク時があるが、それは俺が腰を振ったりしてるからだった。
フェラは奈子の口内の温度で温かくて気持ちよくはあるが、慌てているせいか、唾液も十分に含ませないのでぬめりも刺激も不足していた。
刺激を加えるために、俺は奈子の服の下に手を入れて豆みたいな小さな乳首を弄ったりしていたが、そのうち奈子の小さい乳首は固く勃起してきた。
奈子の勃起乳首を弄っていると、ちん〇を咥えながら鼻息が乱れてきたのがわかった。
俺はちん〇を口から抜いて、奈子を立たせ、服を捲り上げて小さな勃起した乳首を吸った。
奈子は自分の職場のいつも休憩している場所で、顔を真っ赤にさせながら、大人しく乳首を吸われていた。
そっとデニムを下ろそうとすると、奈子はデニムを押さえて、小さい消え入りそうな声で言った。
奈子「全部脱がさないで・・・」
ということは、セックスOKなんだなと俺は思い挿入準備に入った。
デニムと、先日かったばかりのフリルの飾りがついた薄い緑色のパンツをひざぐらいまでおろした。
指でま〇こを触ってみると、まだ濡れ具合がよくなかったが、ま〇この中に指を入れると、熱いマン汁が溜まっていた。
入れようと思ったが、俺も奈子もコンドームを持っていなかった。
店で買ってしまおうかと思ったが、そんなことをしていたら奈子も素面にもどってしまう。
俺は奈子に机に手をつくように言って、突き出た小さい尻にある、小さいま〇こにそのまま挿入した。
コンドーム無しで挿入した奈子のま〇こは、熱いマン汁や肉壁が感じられた。
すぐ射精しないように、そっと腰を動かすと、奈子も動きに合わせて小さい声で喘ぎ声をだした。
俺が先にイキそうだと思い、後ろから奈子のクリを弄ってあげると、くちゅくちゅというエロい音がして、奈子の貧相な尻が左右に揺れ、喘ぎ声とともに俺のちん〇をきゅっっと締め付けてきた。
しばらく奈子の体内を楽しんだが、俺はイキそうになっていた。
俺「イキそう・・・」
奈子「中はだめ・・・」
気持ち良すぎて、ま〇この中にぶちまけたい衝動にかられたが、奈子とはセックス中心の付き合いで、結婚の相手ではないという現実的な考えが俺の衝動を止めた。
俺はちん〇を抜くと、奈子は慌てて俺のちん〇を掴み、手のひらで俺の射精を受け止めた。
ティッシュあるだろ・・と思ったが、後で聞くと床にも零したくない、咥えるのも嫌、ティッシュは遠かったということでの結果で、手のひらで受けとめたらしい。
その後、店を出た奈子は少しだけ不機嫌だったが、その後すぐにホテルに行って、奈子をたっぷりと愛してあげたら機嫌はなおっていました。
野外ではありませんが、ホテルや家以外の初セックスは、奈子の働く店になりました。
あと、奈子は性欲に少しずつだけど、抗えない身体になってきたなと思った一件でした。
読んでいただき、ありがとうございました。