処女の高3デビューで発情期の美少女超ミニスカJ◯①

Hatch コメントはまだありません

Hさんと言う女の子がいた、その子は多部未華子を可愛くしたん感じだった。(多部未華子に失礼)

もうちょいくっきり二重にした感

じで顔をシャープにした感じ。

その子は高2まで拒食症でガリガリに痩せてしまって、スカートも長め。

身長は167〜170ぐらいで脚も長いのにもったいないな。しかもガリガリだし。

可愛いのにちょっと残念な感じだった。

しかし高3になって彼女は激変する。

拒食症が治ったと同時に、脚も程よくムチムチしてて長くてエロい脚になった。

なぜそんな事が分かるかって言うと、彼女は高3になって膝ちょい上ぐらいだったスカートが急に超ミニスカになったのだ。

正直真面目で化粧もそんなしていない彼女が、化粧して髪巻いて学校に来る他の女が膝上20cmぐらいだったのに、膝上30cmぐらいの異常なミニスカになったのだ。背が高くて脚が長いからまた凄く目立つ。

拒食症が治って性欲が爆発した感じだった。女子の中でも「高3で急にあの丈ヤバくない?w」みたいに噂されていた。

集会の時にパイプ椅子に座る時もスカートが短すぎて、スカートを下に敷けないのでパンツで直に座る状態だった。さらにその状態で思いっきり脚を組むので太ももとお尻の下の方が丸出しになる。

挑発しているようだった。

顔は可愛いけど、特別おしゃれなわけじゃなく、真面目なHさんがスカートだけはここまで短くしてしまうのは高◯生特有の異常さだった。

異常なほどスカートを短くし始めてから、Hさんには念願の初彼氏ができた。その彼氏によればHさんは処女らしい、処女であそこまでスカートを短くしてしまうものなのか。

私立なので育ちはいいが性的衝動には勝てないと言った感じでなのかもしれない。 しかしその彼氏はいいヤツだが奥手な奴だった。

Hさんは学校では階段を登る時はスカートをしっかり押さえて、警戒心も強めだったので、男子と同じタイミングで階段などを登る時はなるべく男子に先に階段を登らせるように待ったりするぐらい警戒心が強かった。しかし最寄り駅で彼氏とHさんが帰っている時にたまたま出くわしたのだが、彼氏と駅の階段を登る時は自分が先に登って、わざわざ彼氏から見えやすいように何段か上に登るのである。

しかもスカートは全く抑えない

ニコニコしながら、彼氏の方を振り向きながら話しかけている。

パンツとお尻は彼氏の位置から丸見えなようで、奥手で真面目な彼氏は下を向いてなんとか見ないように登っている。

Hさんは「どうしたの?笑 こっち向いてよ笑」

彼氏は「いやぁ… ちょっと…」

と言って下をむく。

なかなか手を出してこない状態に痺れをきらして「私を食べて」と言わんばかりのアピールをしているのがエロいし、笑える状態だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です