俺が大学3年の冬に体験した、処女の後輩との忘れられない一夜の出来事を話そうと思います。
俺は当時、大学でバスケサークルに所属していた。バスケサークルと言われると人が多く、盛り上がっているイメージがあると思うが、全然そうではなかった。(3年生5人、1・2年生合わせても10人くらい。)そのぶん、サークル内の仲は良く、男女関係なく楽しく活動していた。しかも俺は中学の時にバスケ部に所属していたのもあってか、後輩から人気だった。
そんなある日、サークル単位で飲み会を開くことになった。場所は大学近くの居酒屋に決まり、ほぼ全員が参加することになった。店に入ると、男女の親交を深めるという理由もあり、男女で向かい合って席に座った。俺の向かいの席に座ったのがA子である。(以下Aとする。)
【スペック】
俺:大学3年。中学以来彼女なし。よく塩顔と言われる。経験人数は5人。
A子:大学2年。女子高出身。処女。芸能人で言うと有村架純似。
Aとはサークル内で話すことはあまり無く、初めて見た時は清楚な子だなくらいにしか思っていなかった。互いのキャンパスライフや趣味について会話をしているうちに盛り上がっていった。共通の趣味も見つかり、Aもぐいぐいと話を進めていった。お酒に弱いらしく、少し飲んだだけで顔が赤くなる姿も可愛かった。
そんなこんなであっという間に時間は過ぎ、お開きに。その場で解散となり、他の子達は帰路についた。俺もAと別れ、駅に向かおうとしていた。
俺「そういえばAって最寄りどこ?」
A「あ、私大学の近くなんです!」
俺「そうなんだ。良かったら送っていくよ。時間も遅いし。」
A「そんな悪いですよ。」
俺「いいよ。俺もAとまだ話したいし。」
A「じゃあ…お願いしますw」
こうして俺はAの家まで送っていくことになった。
薄暗い夜道をAと話しながら歩いた。話をしていると、Aは大学の近くで一人暮らししていることが分かった。途中で恋愛の話にもなり、Aは女子高出身で出会いがなく、今まで恋愛経験が全く無かったという。
俺「でもAちゃんモテると思うよ。可愛いし。」なんて調子に乗って言うと、
A「そんな。先輩に言われると嬉しいです。」「先輩こそ付き合ってる人いるんですか?」と聞いてきた。
俺「いそうに見える?」とふざけて返したりして盛り上がった。
そうして10分くらい歩くとAの家に着いた。
A「ここです!わざわざすみません!」
俺「いいんだよ。Aと話すの楽しかったし。じゃあまたね。」
A「あの先輩…待ってください。」
「実は先輩のこと前から気になってて。今日話が出来て嬉しかった。こういう感覚初めてで。…好きです。」
といきなり告白してきた。男なら一度は憧れるシチュエーションだと思うけど、実際は焦る。
俺「え、あぁ俺でいいんなら。急にびっくりした。」
A「やったあ。」
Aは満面の笑みを浮かべてて、可愛いなと。
俺「ここだとあれだし家お邪魔してもいい??」
A「ちょっと汚いけどそれでも良ければ…」
こうして俺はAの部屋に入った。と言っても一人暮らしの女子の部屋。男の部屋よりかはずっと綺麗だ。恋愛経験のある人なら分かると思うが、最初はお互い緊張して口数が少なくなる。それでも、部屋が寒かったのもあって体をお互い寄せ合った。Aからほのかに香る甘い匂いが心地よく、うっとりしてしまった。
俺「ねえA、キスしてもいい?」
A「うん…しよ…」
こうして俺たちはお互いに唇を重ね合った。
Aの唇は湿っていてそれがまたエロかった。
Aは両手を俺の背中に回してきて離そうとしない。俺のペニスも痛いくらいにギンギンになっていた。
俺「このまま一緒になろっか。」
A「うん…優しくしてね。」
俺はAをベットの上に寝させ、舌を絡ませながらディープした。Aは初めてでぎこちなかったが舌を絡ませくれた。
Aは完全にうっとりしているのでゆっくり服を脱がせ、下着を外してあげた。胸はCカップでピンク色の小さな乳首だ。そのままパンツに手を伸ばし脱がそうとしても拒否しないので、ゆっくりと脱がしていった。Aの可愛い顔からは想像つかないくらいマン毛が濃かった。お尻の方までびっしり生えていたのが衝撃的だった。しかしマンコは挿入するのには十分なほど濡れていた。
ゆっくりクンニしていると、Aは体をピクピクさせながらいやらしい声を出している。
俺「もうAちゃんトロトロじゃん…」
A「なんか…凄いムズムズする…」
俺「次は俺のこと気持ちよくして。」
そう言って俺はパンツを脱ぎ、ギンギンのペニスをAに見せた。
A「え…すごいおっきい…」
自慢にはなるが俺のは19cmある。このくらいだと奥まで突くことが出来るが、大体痛がられて断られる。悩み。
Aは初めて見るペニスに困惑していたが、次第に興味が出てきたのか少しずつ触ってきた。
A「意外と温かいんですね。あとピクピクしてるw」
俺「Aちゃん口で出来る?無理ならいいんだけど。」
A「初めてだから下手だと思うけど….」
そう言ってAは俺のペニスをゆっくりと口に含んでいった。歯が当たって少し痛かったが、必死にフェラしている姿が可愛かった。何回かイきそうになったがここは何とか耐えた。
俺「初めてにしては良かったよ。めっちゃ気持ちよかった。」
A「次はもっと上手く出来るように頑張るね…」
フェラも終わっていよいよ挿入だ。
俺「Aちゃんの初めてが俺でもいい?」
A「初めては好きな人とって決めてるから…もちろんです♡」
しかし、俺はコンドームを持っていないことに気づく。もちろんコンビニは近くにあったが俺のに合うサイズのが無い。
俺「ごめんね。生でもいいかな?ちゃんと外に出すから…」
A「ん…良いよ。安全日だから。」
もちろんまだ学生だし中に出すつもりはない。生に越したことはないけど。
そして、俺は正常位の姿勢でペニスをAのマンコにゆっくり擦り付けていった。
俺「もうびちょびちょ…ゆっくり入れるね。痛かったら言って。」
A「うん…優しく…」
俺は少しずつ生のペニスをAの中に挿入していった。
俺「すごいキツいね…痛くない?」
A「あぁ…うっ…大丈夫…」
その言葉を信じ、何とか根本までペニスを入れることが出来た。
A「あん…すごい…やばいぃぃ…」
俺「あぁ気持ちいい…。痛そうだけど大丈夫?」
A「少し痛いけど…それ以上に気持ちいい…。」
途中で処女膜が破れたが、幸い血があまり出なかった。
それより、マンコの奥に到達した瞬間、俺のペニスがとてつもない快楽に溺れていった。マンコの天井部分がザラザラしており、亀頭を刺激してきたのだった。さらにピストンしようとペニスを引き抜こうとすると、無数のヒダがペニスに絡みついてくる。これが言わゆる「名器」であると気づいた。「ヒダがペニスに絡みついてきて搾り取ってくる」という感覚は初めてだった。
俺はどちらかというと遅漏であるが、気を抜くとすぐに果てそうな勢いだ。
俺「凄いよAちゃんの中…生き物が動いてるみたい。」
A「私も…気持ちよくて…もっと奥までして♡」
Aのマンコは入口付近も狭いので奥まで入ると根元部分が締め付けられる。改めて名器の凄さを実感させられる。
5分も経たないうちに俺は限界を迎えた。
俺「あぁぁ…やばいイきそう…そろそろイクね。」
A「あぁんんだめぇぇ私もやばぃぃ…」
俺はフィニッシュしようとペニスをマンコから引き抜こうとした。しかし無数のヒダは俺のペニスに絡みついて引き抜くのを拒んでくる。引き抜こうとすると更に刺激を強くしてくるのだ。もう俺は我慢の限界を迎え、亀頭部分がまだ入ったまま果ててしまった。しかも締めつけが凄かったため、いつもより大量に出てしまった。
俺「あぁ…やばい出しちゃった…Aちゃんの中凄いから…」
A「んん…私もイっちゃった…♡」
そう言って俺はペニスを引き抜くと大量の精子が流れ出てきた。
A「え…これ全部出したの…凄い量だね…」
A「てかペニスびちょびちょ…これじゃ口に入れらんないよ…」
俺「Aの愛液凄いからこんなにヌルヌルになったんじゃん。」
その後はしばらく横になってキスしていたが30分くらい経つとペニスも元気になった。
俺「じゃ2回戦行こっか。今度はAちゃんが上になって。」
そういって俺は仰向けになり、Aが覆い被さるように上に乗った。Aが積極的に腰を振る姿がとてもエロかった。その後も3回戦、4回戦とバック、対面座位など色々な体位に挑戦した。Aは俺の誘いに乗ってくれ、最後はAから誘ってきてくれた。最後の方はペニスが俺の精子とAの愛液でべっちょりしてたし、何時間も愛し合っていたベットには大きなシミが出来ていてめっちゃエロかった。
幸い、Aは妊娠せず一安心した。今でもAとの関係は続いているけど、絶対コンドームはしている。Aのマンコを味わってしまうと、他の子だと満足出来ないかもしれない。それくらい気持ちが良かった。