処女の幼馴染を家に呼びレイプ、生中出し

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つい昨日の体験談となります。

ふと思いたち、幼馴染にLINEをしました。

「今から家来れる?」

「行けるよ」

過去から結構家に行ったり呼んだりしていたため何ら警戒することなく了承してくれました。

幼馴染(以降N)は長身(172cm)で私より背が高く、胸もEカップと大きく脚もムチムチで非常にエロい体型です。顔もかなりの美人で中学生時代から何度もオカズにしてきました。

その日のNの服装はノーブラにタンクトップ、ホットパンツと露出度が高く早くも股間が反応してズボンの上からわかる程勃起していました。Nは気づいていないようでしたが、そのまま先に部屋に入れました。飲み物を入れてくると言って部屋を出、服を全部脱ぎ、そのまま全裸で勃起した状態でNのいる部屋に入りました。

「飲みも…え?ちょっと…なんで裸なの?」

「嫌!気持ち悪い!なんでそんな勃起してるの?離れて!」

ここまで嫌がるのはある意味想定外でしたが、ぎゃくに興奮して近づいていきました。

「嫌!離れてよ!」

「大丈夫だって、気持ち良くてビックリするから」

そう言いながら逃げようとするNに抱きついて口を抑え、下半身だけ脱がせて股間に指を入れてかき回すと早くも濡れてきました。落ち着いたので口から手を離しました。

「そ…そこ触っちゃだめ…」

「もう濡れてるよ?」

「嫌だ…入れたくない…」

「俺のは嫌?」

「嫌…」

その一言がより自分を興奮させました。何か言ってから入れると抵抗されそうだったので何も言わず挿入しました。

「え…入れられてる…」

Nがそう言い終わるまでに一筋の血が垂れてきました。そのままNを掴み激しく腰を打ち付けました。

「嫌!抜いて!抜いてよ!ゴム付けて!」

「お願い…早く抜いて…」

Nは必死で抵抗して逃げようとしていましたため、あえて動きを止めて引き抜き、Nを抱きしめました。

「そんなに嫌?」

「…うぅん」

「中に出していい?」

Nは何も言いませんでした。

「いい?」

言い終わる前に顔を近づけキスをしました。

「んっ…んっ…」

舌を絡めて唾液を交換していると、Nは感じているのか体を痙攣させました。

「じゃあ入れるよ」

「うん…」

そのまま再び挿入し、先程よりも強く腰を打ち付けました。瞬く間に射精感が込み上げ、そのままNの膣内に大量に射精しました。

「あ…あ…」

Nの体は痙攣しており非常にエロく見え、そのまま何枚かの写真を撮りました。

その後はNと一緒に風呂に入り、着替えてそのままNは帰りました。

Nが親や警察に言っていないか不安でしたが、その夜に来たLINEでその心配は無用だと思いました。

「ゴム付けてくれるならまたしてもいいけど…」

「安全日は生でいい?」

「考えとく笑」

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