冬の醍醐味と言えばコタツでしょ

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田舎暮らしの我が家はコタツが唯一の家族が暖を取る場所でしたよ。昔ながらの堀コタツに毎日潜りテレビを見ている時です。「めっちゃ寒いんだけど〜!」と帰って来たのは高校生なったばかりの妹です。「お兄ちゃん友達来たから自分の部屋行ってよ」と言われましても「部屋に暖房無いから無理だし邪魔しないから良いじゃん」と返すと妹が友達(美弥)ちゃん連れて来ました。

自分の対面に妹が座り、美弥ちゃんが自分の頭上を通った一瞬でしたがスカート内のパンティーが見えましたよ。真冬の寒い日なのに生パンで感動です。妹は只のバカですが、美弥ちゃんに関してはギャルとしてデビューしたてなのですが妹のスカートよりも遥かに短いじゃないですか!

妹は「美弥スカート押さえないと」と言ってますけど時既に遅しですよ!

美弥ちゃんのパンティーを見たい衝動押さえましたが、チラリと見えてしまっただけなのに息子は元気一杯です。とりあえずコタツから脱出してトイレに駆け込み処理しましたよ。居間に戻りさり気なく美弥ちゃんの対面に腰を下ろしてベストポジション確保しましたよ。しかし理由も無くコタツ中を覗けません。勝手な思い込みですけど妹と美弥ちゃんに監視されてますからね。

すると妹が「お兄ちゃん美弥がね…」と何か言おうとすると美弥ちゃん「ダメ〜言わない約束だよね」と少し顔を赤らめてました。自分はパンティー見てしまった事を言われるのか「ドキドキ」でしたよ。恐らく見られたのは承知してると思われる美弥ちゃんから「お兄さん見ましたよね?」と言われてしまい「いやぁパンツなんて見えなかったよ」と答えましたよ!

自分も見えてないとだけ言えば良かったのに「パンツなんて」と言ってしまうと、妹に「ほら美弥パンツ見られてるじゃん」と言われ、美弥ちゃんにも「パンツ見て嬉しいんですか?」なんて言われたら答えられませんよ。言い訳するのも面倒なので「ごちそうさま」と言うと妹に「お兄ちゃん罰として私達に温かい飲物持って来てよ」とパシられましたよ。

キッチンでヤカンに湯を沸かし自分と妹と客人用のカップを用意していると、悪さを思い付いてしまったんです。湯が沸くまでの時間に自分の部屋から眠剤を持って来ると自分以外の2人のカップへ入れました。カルピス原液を注ぎ湯を入れたら完成ですが、すぐに飲める方が良いので氷を入れてると、またしても悪さを閃きました。

トイレで処理しましたが記憶あるので息子の復活は用意でしたから、擦って美弥ちゃんのカップへ「タラ〜リ」と入れてしまいました。準備万端で2人の待つコタツへ運び各々に渡して自分も美弥ちゃんの向かいへ座りました。しかし2人は飲み物に見向きもせずテレビに夢中なので催促するも「お兄ちゃんありがとう」「お兄さん頂きます」と言うだけですよ。

自分は美弥ちゃんのカップへ注いだ精子がバレる事と精子を呑ませれるかに先程以上の「ドッキドキ」で息子が痛いくらいに膨張してます。すると妹が呑むと「ぬるく無い!」と一刀両断されましたが、これを聞いた美弥ちゃんが「アタシ猫舌だから嬉しいかも!」とカップを手に持つと一気に飲み干してしまったんです。余りの一瞬で自分の楽しみは達成されました。

現役の高校生ギャル美弥ちゃんに精子を飲ませてしまえたなんて最高でしょ。妹と美弥ちゃんに仕込んだ眠剤の効きに時間の開きが有ると困るので、自分も一気に飲み干して「カップ片付けるから」と妹をアオリ飲ませました。片付け済ませてキッチンから戻りましたが特に変化ありません。もうしばらくの辛抱ですかね!

30分ほど経過すると美弥ちゃん「コタツ暖かくて眠くなっちゃったかも」と机に伏してしまいましたが妹は「美弥コタツで寝たら風邪引くよ」と美弥ちゃんを部屋へ連れて行ってしまいそうなので慌て「ココしか暖かい部屋無いから1時間したら起こせば大丈夫だろ」と制止しました。ついに妹が「なんか私も眠くなって来たから寝よ」と伏したのです。

自分が不眠症で医者から貰って服用して快眠出来てますが、飲んで寝てしまうので効き目は分かりかねます。どの程度か分からないので普段の自分使用している半分ですから、眠りの深さと時間も長く無いと思われますので、即座に行動しました。先に寝た美弥ちゃんを揺すり声掛けても反応ありませんでしたので、妹も同様に確認済ませました。

いざコタツ中へ潜入です!2人が確実に寝てますから大胆に美弥ちゃん対面で頭から入りました。視界に広がる2人の生足がオレンジ色の光に灯され特別な空間です。目指すは美弥ちゃんのパンティーです。どうでも良い妹は布団しっかり被ってますが、美弥ちゃんは中布団が膝上を隠してます。もしかしたら覗き防止していたかもですね。

今となっては寝息たて爆睡してましたので遠慮なく捲りあげると、行儀が悪いらしく開脚された膝上とパンティーが丸見えです。生涯1度だけのチャンスですから、コタツから顔出して2人を確認すると我慢出来ず自分のズボンとトランクスおろして息子出しちゃいました。コタツ中へ戻り美弥ちゃんのパンティーをガン見していると悪さがマックスです。

ちょっぴり心配しながらも、最初にフトモモに触れてみると弾力がヤバイです。しかし足を開き寝てますから、ついにはパンティー越しにワレメらしき場所を指で触っていると急に足が広がり驚きコタツから顔出して確認するも美弥ちゃん熟睡中ですから、コタツ中へ戻り皿成る悪さに挑みました。

ここまでしたら最後は生で触りたくなりますよね!パンティーの隅から指を入れて遂に美弥ちゃんのオマンコを触ってしまった瞬間です。不意に美弥ちゃんに指を捕まれてしまったんです。さっき確認してから10秒程ですから、掴まれた自分は固まっていると美弥ちゃんコタツ中へ頭入れると「辞めて下さい我慢出来なくなりますから」と言うだけでした。

指を離されコタツ外へ顔出すと美弥ちゃん「妹ちゃんに見られたら困るから続きは別の日にしましょうね!」と怒るどころか「そんなに夢中だから起きてるの気付かないんでしょう」と言われましたが「さっき妹ちゃん口止めさせた答えですけど、アタシお兄さん好みなんです」って、お互いにLOVEらしく、やらしてくれる宣言までされちゃいました。

美弥ちゃんも妹が邪魔らしく「じゃあアタシ帰りますね」と言われ玄関まで一緒に行くと「お兄さんアタシ処女じゃないから元彼より濃かった、ごちそうさま」とカップに入れ呑ませてしまった精子がバレていた事に驚いていると美弥ちゃんに唇を奪われ「2人の秘密だよ!」と帰ってしまいました。居間へ戻りテレビ見ていると母が帰宅して来ました。

キッチン流しで母が「誰か来てたの?」と聞かれ自分は「あっ美弥ちゃん来てたけど妹か寝たから帰った」と伝えると母は「アンタ美弥ちゃんカワイイけど、アンタじゃ無理ね」と言われ「彼居るみたいだよ」と答えときました。突然妹は目覚ますと「あれ美弥は」と言うので「オマエ寝てたから帰った」と言うと「お兄ちゃん!あっ母ちゃんにはナイショにしとく」と言われました。

妹が母ちゃんにナイショにしてくれたのは美弥ちゃんのパンツを見てしまった事ですから、どうでも良いです!自分と美弥ちゃんの2人だけの秘密は家族に言えませんね。疲れたので美弥ちゃんと交わった時の事は続編希望が多数あれば書くかも〜です。

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