雪乃はイキ果てて、目の焦点が合わないまま、フラフラと浴室から出て来た。
眼には妖艶な女の光が宿っていた。
雪乃はタオルで身体を拭き、服を着ようとあれこれ身づくりをしていたが、そこでパンティーが無いことに気付いた。
私は雪乃の処女の血、彼女の愛液、そして私の精子がたっぷり付いたパンティーをヒラヒラさせ、
「これはオレが預かっておく。今日はノーパンで帰りなさい」
「そ、そんなのムリです。恥ずかしすぎます」
「じゃ、このパンティーをよく見てみろ」
と、べっとりと汚れたいやらしいパンティーを見せた。
雪乃はハッとして目を背けた。
「これはお前のおマンコから出た血とマン汁だよ。こんなのを穿いて家に帰るのか?」
雪乃は真っ赤な顔で、イヤイヤとかぶりを振って眼を背ける。
「これじゃノーパンよりも恥ずかしいだろ。諦めてそのまま帰るんだな。」
そしてLINEを交換し、来週の土曜日にまた来るように命じた。
雪乃は何か言いたそうだったが、何も言わずに頷いた。
翌週の土曜日、雪乃はまた一人でやって来た。
今回はパンツルックでやって来た。
前回のノーパンがよほど恥ずかしかったとみえる。
これは将来的に露出も楽しみだ。
ドアを開け、靴を脱いで上がろうとする雪乃に、
「待ちなさい、上がる前にそこで服を脱ぎなさい」
「え?おじさま、どうしてですか?」
「今日はそのつもりで来たんだろう?入れて欲しくて何度もオナニーをしたんじゃないのか?」
「ち、違います。私はそんな女じゃありません。」
「まだ気付かないのか?雪乃はそんな女なんだよ。中学生なのにセックスで気を遣る淫乱な女なんだよ」
「ああ、言わないでください。そんなんじゃありません。やっぱり帰ります。」
「待て、雪乃。お前はこの一週間何を考えていたんだ?本当に受験のことだけを考えていたのか?」
「え?」
雪乃は図星を指されたような顔をする。
確かにあれから毎日、毎日、あの日のことを思い出していた。
叔父に抱かれ、処女を失い、そして何度もイカされたあの日を思い出すと、同時に自分を襲った快感も思い出される。
あの日から雪乃は、あの快感をまたもう一度体験したい、できれば何度でもイキたいと思い続け、勉強が手につかなくなっていた。
そして夜、何度も何度もあの日を思い出して、オナニーをした。
しかし、いくら指を使っても、あの日の快感を取り戻すことはできなかった。
「どうせ何度も思い出してオナニーをしたんだろう?雪乃はいやらしくて淫乱な女だ」
「あああ、イヤ、それは言わないでください。」
「今日もイキたくて、イカせてもらいたくて来たんだろう?」
「ああ、そんなんじゃありません。そんなヒドイことを言わないでください。」
「じゃ帰れ。もう二度と来るな。正直に言えない女はもうこれっきりだ」
「ああ、そんな、ああ、どうしたら良いの」
「お前はイカせてもらいたくて来たんだな。イカせてやるからそこで服を脱げ」
私には大きな賭けだった。
ここで雪乃が帰ってしまうと、全ては水の泡になる。
だが私には確信があった。
雪乃のおどおどした顔を見て、この賭けには勝つだろうと強く思った。
「どうなんだ?」
雪乃は消え入りそうな声で、
「は、はい、イカせてください。」
と言った。
私は間髪を入れずに、
「雪乃、早く脱ぎなさい!」
「ああ、わ、私、違うんです。あああ、でもどうしたら・・・」
「イカせてあげるから。大丈夫、素直になったらこの間よりも気持ち良くなるよ」
もともと快感を求めにやって来たのだから、ことの順序はどうであれ、それなりの覚悟はあったはずだ。
だが性奴隷にするにはそんな生ぬるいやり方じゃダメだ。
最初にビシッと、主従を分からせる必要がある。
たとえ相手が中学生であってもだ。
私は鋭くはっきりした声で、
「雪乃、ここで脱ぐんだ。」
と命じた。
雪乃は観念したように、ため息をつき、ブラウスのボタンを外しだした。
「もっとこっちを向いて。隠さないで見せなさい」
「ああん、そんな恥ずかしいです。見ないでください」
「前回はあんなにデカいアエギ声を出したのに、それは恥ずかしくなかったのかい?」
と言葉でいたぶると、前回の恥ずかしい出来事を思い出したのか、雪乃は顔を赤らめた。
「ほら、早く脱ぎなさい」
と追い立てると、諦めたのかおずおずとこちらを向いて脱ぎだした。
純白の下着姿になった雪乃は両手で前を隠す。
「下着も取るんだ」
と鋭く言うと、雪乃は震える手でブラジャーを取った。
「パンティーもだよ。早く!」
「ああん、もうできません。許してください。」
「それならその姿で家に帰るんだな」
とドアを開けようとすると、雪乃はハッとした顔をして、
「イヤ!それは許してください。言うことを聞きますから、許してください。」
そう言ったが、身体は震えている。
ガクガクと震えているのは寒さのせいではなく、恥ずかしさのせいだ。
ま、これが無くなった女ほど、つまらないものはないからな。
「恥ずかしいだろう。今日はもっともっと恥ずかしくしてあげるからね。だから早く脱ぎなさい。」
雪乃は覚悟をしたのか、一気にパンティーを下ろし、足元に落とした。
生まれたままの姿の、シミ一つない美少女の裸がそこにあった。
乳房は全体がキュッと上を向き、くびれたウエストからマンコの様子は芸術的だ。
恥毛を見せまいと、雪乃は右手で股間を隠している。
「手を後ろで組みなさい。」
「ああん、でも、見えちゃう」
「私にはっきりと見せるんだ。」
雪乃はゆっくりと両手を後ろに回す。
薄めの恥毛がはっきりと見える。
私はスマホを取り出し、雪乃の裸を撮影した。
「イヤ、写真はイヤです。恥ずかしいです。ダメ、ダメよ。」
その言葉に耳を貸さず、全身を取り続ける。
フラッシュとシャッター音が届くたびに、雪乃は身体をビクビクと震わせた。
「どうせもう濡れているんだろう?」
と私は指を股間に持っていく。
「ああん、ち、違います。そんなんじゃ・・・」
そこはねっとりとした湿り気を帯びていて、私の指を迎え入れた。
私はビラビラをなぞりながら、
「何が違うんだ?触ってもいないのにこんなに濡れて。」
と攻め、指を突き立てると、驚いたことに中からはっきりと愛液が滲み出して来た。
「あああ、アン、アン、アン、また私ダメになっちゃう。」
雪乃ははっきりと腰を動かし、快感を貪ろうとしている。
「ホントにいやらしい子だな、雪乃は。自分で脱いだだけでこんなになっちゃうのか。」
「あああ、違います、おじさまがそこを・・・」
「全裸でマンコを触られてヨガる中学生は雪乃だけだよ。」
「イヤん、そんなヒドいことを言わないでください。」
言葉で攻めるとさらに愛液が出て来る。
上下に動かしている指から、ネチョネチョという音が聞こえて来る。
「なんだか淫乱な音までして来たぞ。」
「ヒィ、ああん、アン、アン、た、助けて、もうダメです。」
グチョグチョに濡れたマンコをスマホで撮る。
シャッター音がするたびに、
「ああ、み、見ないでください。恥ずかしいからダメ。あああん、撮らないで。」
この女は露出狂の気もあるのか。
これはますます将来が楽しみになって来たぞ。
ここでイカせるのはまだ早いと判断した私は、
「雪乃、自分ばっかりヨガってないで、オレのズボンも脱がせるんだよ。」
快感モードに入ってしまった雪乃は、抗うこともできず、素直にベルトを外しだした。
そのまま跪き、ズボンとパンツを脱がす。
私のチンポは既にギンギンになっていて、雪乃が触るのを待っていた。
「まずはしゃぶるんだ。この間やったから覚えているだろう?」
私は無理やりしゃぶらせるのではなく、雪乃の方が積極的にフェラチオをさせたかった。
性奴隷なのだから、言葉だけで言うことを聞いてもらわなきゃならないのだから。
雪乃は眉を寄せ、目を閉じて口を開いた。
舌を出し、亀頭にあてがい、舌で包み込む。
舌で味わうように、亀頭をペロペロと舐め始めた。
私は雪乃の美しい顔も楽しみたかったので、
「しゃぶる時にはオレの目を見るんだよ。顔を見ながら、気持ち良くなってくださいって思いながらしゃぶるんだ。」
と命じた。
雪乃は小悪魔のような整った顔をこちらに向け、私と目を合わせたまま、舌を口の中で回転させた。
見れば見るほど惚れ惚れする美少女だ。
おすましをしていたら、どこかのアイドルだといわれても分かるまい。
そんな少女が、いまはオレのチンポを一所懸命になってしゃぶっているわけか。
しかもそれが姪と来た。
そう思ったら、興奮が高まって来た。
亀頭からはカウパーが出て来た。
雪乃もそれを感じているはずだが、黙ってしゃぶるという行為に没頭している。
健気に、精一杯オレを感じさせようとしている気持ちが伝わって来るフェラチオだ。
私は雪乃の頭を押さえ、前後にジュブジュブと揺さぶった。
雪乃はイヤイヤと顔を振るが、無視したままさらに強く腰を喉奥に打ち付ける。
ンガ、ウゲっ、ヌチャ、ゴボッ、グッチャ、オゴっ、ウェッと嗚咽としゃぶる音が混ざる。
フェラチオのワザはまだまだだが、この美形の顔を眺めながらだとすぐにイキたくなる。
この口をオレの精子で思う存分に汚したい、穢したい。
そう思うとますます興奮が高まり、チンポの硬さも増して来た。
腰の動きを速めたら、雪乃の顔が紅潮して来た。
オレがイキそうなのが分かったらしい。
「雪乃、口をすぼめてチンポをギュッと吸え、イクからな。」
雪乃は精一杯という状態でチンポを吸いあげる。
私は雪乃の頭を押さえながら、前後に激しく揺さぶった。
ズボッ、ズボッ、ズボッという音が玄関に響く。
「おおぉ、うおぉ、イクぞ!!」
私はチンポを雪乃の口から抜き、最初の発射を雪乃の顔をめがけて出した。
ドピュッと大量の精子が、少女の眉間から鼻にかけてかかる。
ヒェッという雪乃の声を聞いた瞬間に、チンポをもう一度雪乃の口にねじ込み、第二射、第三射を口に放つ。
鼻にかかった精子が鼻の穴を塞ぎ、呼吸が苦しくなった雪乃は、顔を背けてチンポを口から出そうとする。
その頭を押さえつけ、チンポを口に収めたまま、最後の精子を注ぎ込む。
息ができない苦しさに、雪乃は喘ぎ、強く顔を振って私のチンポから逃れた。
ゼイゼイ、ハァハァと喘ぐ雪乃。
「コラ、口に出たものをこぼすんじゃない。全部飲み込むんだ。」
チンポから出たものは何でもありがたく頂く、これが躾けである。
雪乃はゴホゴホと咳き込みながら、口の端から溢れ出た精子を指で掬って、口に戻しそれを飲み込む。
雪乃は放心したように、玄関に突っ伏した。
さてと、今日は長くなりそうだぞ。