エリカとは仲の良い夫婦生活をしていました。
元旦那とのセックスを聞いて興奮したので、他の男とのセックスを聞いてみました。
言いたがらない妻がやっと話してくれました。
「元旦那と結婚してた時、俺の前に付き合った彼氏はいたよね?」と浮気を聞くとあっさりとうなずき認めました。
「人数は数えてないからわからないけど」といわれ、嫉妬しながら興奮して話しを聞いていると、妻もそんな興奮する自分に教えてくれました。
「旦那とはエッチはしてた方だけど、ホントはしなくていいならしたくなかったの。毎晩したがるのを断ってたから」と聞き、あの覗いた日の妻の元旦那のデカちんを求める姿を思い出したけど、やはりちんぽは良かったけど、人間的に嫌だったのはわかってきました。
そんな思いから浮気をしてたようで、しかも相手は一人ではなく数人いたのも教えてくれ
「相手はみんなお客さんだったわ。声をかけられて気に入った男性がいたら連絡先を教え会ってた」と聞き、下は学生から上は40代の男性と妻は付き合ったと言ってたけど、みんな数か月で終わってたらしく、それはエリカの仕事が休みがないのと、夜も遅くまで店を営業してたため、なかなか会えなくて彼氏たちはいなくなり店にも来なくなったと話していました。
そしてそこで、エリカのいた店を俺に紹介してくれた職場の後輩とも付き合ってたことが判明しました。
後輩とは半年ほど、関係を持ってたらしく、俺を紹介してくれた頃は、やりまくりでなかなかエリカに会えなかった後輩は会社の車でやってくることが多く、その会社の車でエリカを数分呼び出しマンコを使ってたらしく
「タフでいつもカチカチだった」と後輩のちんぽを入れられ、車でしてたので後輩の出した精子はいつもゴックンしてたと言っていました。
「こんな話しをされたら怒るわよね?」と妻に言われ、怒りはあったけどそれ以上に興奮していました。
そんなエリカに興奮する自分は
「またほかの男とエッチさせてみたいな」というと
「また?またアイツ?」と笑いながら言う妻は嫌がることはなく
「相手はまだ誰にするかわからない」というと
「あなたがさせたいなら、相手にもよるけど、いいわよ」と断らない妻に嫉妬しました。
好きで好きでたまらない愛妻なのに、他の男に貸し出して喜ぶ自分の変態度にいやになることもありました。
そして相手を色々考えた挙句、妻の元カレにしました。
エリカの処女を奪った高校の同級生の元カレです。
会うのは20年ぶり以上で、エリカに元カレを探させると翌日には友達から居場所がわかり、そんなに離れていない場所に結婚して家族で暮らしていました。
エリカが会いたいと話すと、元カレは一泊で会おうと言ってきたらしく温泉宿に一泊になりました。
そして妻は元カレと一夜を過ごしてきました。
凄く楽しかったようで、エッチもいっぱいしたと教えてくれました。
当時はしっかりとゴム付きだったけど、今回は生でさせて喜んでくれたと言ってました。
その元カレは今の奥さんともアナルの経験はなかったようで、興味があると言われアナルでもしたと言ってました。
2人とも夜中までエッチをしてたので、そのまま裸のまま寝てしまい、寝起きにもう一度抱かれたと言ってました。
これからも会いたいと言われたけど、会えるとは答えず、きっと無理かなと言って別れてきたと言ってました。
帰宅した妻の元気がなく、疲れてるのかと思ったら、
「一晩も元カレと過ごすと忘れられなくなっちゃう」と正直に話してくれ
「これからも会いたくなっちゃうよね。元カレだから、また好きになっちゃうのかな」というと
「うん、好きっていっぱい言われて、喜んでたら愛してるって言いだして。私もしがみついて愛してるって言っちゃった」という妻に嫉妬と興奮というより危険を感じました。
妻を抱きました。
「一番俺が愛してるから」と何度も伝えました。
「私も一番はあなただから」と妻の一晩元カレに使われた緩んだマンコをいじめました。
それ以来、妻を貸し出すことはやめました。
いい歳してほぼ毎晩妻とはエッチをしています。
飲み会でエッチが出来ない夜は、妻は不機嫌になり妻が目覚める前に起きて、マンコを舐めて起こしてあげます。
そして硬いちんぽを挿入すると、やっと許してくれます。
休日などの朝からエッチをした日は、妻は買い物へ行ってもくっついて離れなくなりそんな日は帰宅するなりエッチになります。
朝からしたマンコとチンポは一日洗ってもいないので、相当な臭いだけど自分たち夫婦にはお互いの臭いにも興奮します。
40歳を過ぎても毎晩求める自分に喜んでくれています。
そんな愛妻のエリカにはいまだに過去の男たちから誘いのメールが絶えませんでした。
元カレとかではなく、元旦那とのお店時代のお客さんと関係を持った男からでした。
再婚したから会えないと送っても、簡単にやらせてたエリカとやりたい男は多いみたいでした。
そんなエリカとやりまくりの夫婦生活が続いています。
妻との夫婦のプレーも話してみようと思っています。