妻とは再婚同士で、出会った頃はお互いに結婚していました。
妻の元旦那は、食堂を経営しててそこでウエィトレスとして働いてた妻に食べに行ったとき出会いました。
美人で、ちょっと大人しめだけど、いつも笑顔でそんな彼女を見たさに、通うようになっていました。
ちょうどその時期、自分は妻との離婚話で、あれこれと揉めてたので、彼女の顔を見てホッとしていました。
その日は閉店間際に行ったとき、旦那さんが料理を作ってくれると、
「ごめんね、用事で今から出かけるからゆっくり食べてって」と出ていき、彼女と店には二人っきりになり、店も閉めて旦那さんは出て行ったので、いろいろ話しをしたとき、今離婚話しでもめてると打ち明けると、彼女は黙って聞いてくれ
「実は、うちも冷め切ってて。旦那もさっき出てったのは、彼女のとこへ行ったのよ。私も離婚出来たらなぁ」とそんな話をされ、時間も遅くなったので、また続きの話しがしたいと彼女に言われて、アドレスの交換をしたんです。
家に帰り、早速彼女にメールをしました。
さっきの離婚話など一切せず、楽しい話しをすると、彼女も楽しそうにしてくれ、深夜までメールをしてしまいました。
32歳の自分でしたが、彼女は2つ上の34歳で旦那は5つ下と聞きました。
そして少しして彼女を食事に誘うと、休みが少なく、旦那がうるさいらしく出れそうなときに食事の約束をしました。
3週間後、旦那さんが用事で店を休む日があり、その日に会う約束をしました。
ちょっと離れた街で、食事をしました。
彼女と二人で食事なんて夢のようで、大人しい彼女は黙って俺の話しを聞いてくれ笑ってくれました。
すぐに帰るはずが、19時に予約した店に0時過ぎまで居座り、慌てて帰ることになりました。
2人とも酒は飲まなかったので、車で帰る途中、彼女の手を握ると彼女も握り返してくれ、嬉しくてそのまま運転しました。
自宅の近所に着いたとき
「凄く楽しかった。もっと話しを聞いてたかったなぁ」と言われ
「じゃぁまた食事に行こうよ」というと
「うんうん、お願いします。絶対よ、忘れたらねお店に来ても無視しちゃおうかな」って言われ、彼女と別れました。
そして彼女との食事は2週間後、行けることになりました。
車に乗ってきた彼女から手を握ってきてドキドキしました。
車から降りて店まで歩く時も、彼女は腕を組んできて、ハイテンションで話しまくりました。
長く居座るから、今回は居酒屋で19時からその日は深夜2時まで酒も飲まず話し続け楽しい時間を過ごし車で帰宅することになりました。
楽しかった時間は終わり、車で手は繋いだまま、帰したくない思いのまま、彼女とその日もお別れしました。
そしてまた彼女と食事に行けたんです。
19時から0時を回るまで話して笑っていました。
「もうこんな時間なんだね、帰したくないなぁ」とポロっというと
「私ももっと一緒にいたいなぁ」と言ってくれました。
でも帰らないと行けないし、旦那さんから深夜2時過ぎの帰宅は遅いと言われたばかりだったので、帰らないわけには行かず、帰ることになりました。
その日の彼女は、自宅近所に到着しても車からなかなか降りずに手は繋いだままでした。
「私の事、そろそろ名前で呼んでくれない?一度も呼んでくれないから」と言われ、驚いたけどもっと驚いたのは、彼女の名前すら聞いたことがなく知りませんでした。
「やっぱり知らないんだ。もう最低じゃない?私はエリカって言います」と言われ
「エリカさんですね」と思わずそういうと
「エリカって呼んでください。お願いします」と言い返され、恥ずかしくてなかなか呼べずにいると
「呼んでくれるまで帰らないから」と言われ、呼び捨てで呼びました。
彼女は満足したのか帰っていきました。
それからも時間のある時は、エリカと食事に出かけました。
そして7回目の食事の話しをメールでしてるとき
「ちょっと聞きづらいけど、聞きたいことがあるの」と言われ、エリカからどう思ってるのかを聞かれました。
「もうすぐ離婚というとこまで来てた自分だけど、エリカのこと、大好きだよ」と正直に話しました。
「私も結婚してるから。やっと好きって言ってくれたね。私も大好きよ」と言われ、嬉しくてたまりませんでした。
「全然、手は握ってくれるけど、何もしてくれないから不安だったの。お互いに好き同士で良かったわ」と言われ、俺は正直、エリカと初めて食事に行った日からエリカとやりたかったのは本音でした。
でもお互いに結婚してるし、エリカの旦那さんも店で知り合いだし手は出さずにいたと話しました。
「うちは仮面夫婦だから。お店では仲良くしてるけど家ではほとんど部屋に入ったまま顔も合わさないの」と言われ、次の会う日は食事は抜きでラブホへ行く約束をしました。
そしてエリカの身体を見せてもらい、ツルツルのパイパンのマンコに大興奮し、エリカもしゃぶってくれました。
ピルを飲んでるらしく生でさせてくれ、たまらない気持ちで最高の興奮と大量の精子をエリカの中に出しました。
エリカのエッチは激しく、腰は自分から振るし、俺を寝かせて顔を跨いでマンコを舐めてと言われたり、挿入部分をじっと見つめ興奮していました。
そして一番興奮したのは、ツルツルのマンコが凄く臭くて、普段なら嫌だったけど、エリカのだと思うとそれが余計に興奮しました。
おしっこの臭いもあったけど、生臭い臭いがしててその臭いの正体は、エリカと付き合ってるうちにわかることになりますが、その時は、エリカの臭いマンコに興奮し、それからエリカのマンコを毎回臭いを嗅ぐのが当たり前になりました。
ちょっとМらしく、臭いを嗅ぐのは恥ずかしがるけど、マンコを濡らし
「エリカのマンコはいつも臭いな」と言われて興奮していました。
四つん這いにさせ、マンコとお尻の穴も嗅いでやると
「お尻まで嗅がれるの初めて」と言って、その後は
「エリカのマンコもお尻の穴も嗅いでください」というようになり、顔射などもさせてくれ興奮するエッチがいつもできました。
そんな頃自分の離婚が決まりました。
エリカもエッチをするようになり、エリカも離婚したいというようになりました。
俺の部屋にエリカが来ると、一日中エッチをしていました。
何度もできるタフな自分を気に入ってくれ、エリカは出かけるよりずっと抱いてて欲しいというのでマンコを使い続けていました。
そんな時ふと、
「エリカは旦那とエッチはしてるの?」と仮面夫婦と言ってたのでしてないと思ってたので何気なく聞いてみました。
「そこ、聞いちゃうの?」と言われ
「いやいいか」と答えると
「されちゃうの。いやだから断るんだけど」と話だしました。
「夫婦別室だから、シャワーしたら旦那の部屋にバスタオルだけ巻いていくの。どうしてもいやな時は、お口でいかせるの。」と話してました。
「口で簡単に出せるの?」と聞くと
「うん、簡単よ、出る出るって言っても、咥え続けて搾り取るの。きちんと搾り取らないとすぐに勃起しちゃうからね。できるだけ入れさせないの」と言われました。
「でも口で出せないと入れられちゃうらしく、入れられたらいやでもいっちゃうの。一回イカされちゃうと、私も止まらなくなるし」と一度いったエリカは、さらに乱れイキまくるし激しいのを望んできましたが、旦那にも同じでした。
そしてその日いつも以上に臭かった話しをすると、前日、断り切れなくて旦那とエッチをしてたことがわかり、あの生臭いような臭いは旦那の精子の臭いだったんです。
エリカのマンコに入れてから、抜いてフェラをさせるのが好きでその日もやらせたのを思い出し
「抜いたちんぽを舐めさせた時、旦那の味がした?」ときくと
「凄くした。臭いしネバネしてて本当にいやなのよ。洗っても臭いも取れないし」とあの旦那ともエリカがしてることにショックを受けました。
それから旦那とのセックスの話しを聞きながら嫉妬してエリカとやっていました。
エリカが旦那としてる話を聞いて、嫉妬し興奮する自分にエリカも色々話してくれました。
「旦那のチンポでもイキまくったんだろ?」と聞くと
「うんうん、イカされちゃうの。エリカの気持ちよくなる場所とか知ってるから。ホントに臭い精子を出されちゃうの」というので
「そんなに臭い精子なの?」と聞くと
「ドロドロして生臭いの。そんなのをずっと中に出されたり舐めさせられてるのよ」と言ってきます。
そんなエリカにハマって行ったとき、エリカの旦那が離婚話をしてきたらしく半年後、エリカも離婚しました。