円満な家族、でも主人に絶対知られたくない秘密3

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NO2後半

「あっ ジュースおかわりね

お母さん、あいつらがベッドに上がって、お母さんの匂い嗅いだりして、

ぐしゃぐしゃに になってるからさ、

ついでにシーツ綺麗に直してくれる、

お母さん わかってるよね」

私はプレートにグラスを おきながら、ジュースを、つぎ 色々考えてしまいました

私は息子以外の 息子の友達にまでアソコを見せてしまった

もしも息子に

お母さん もっと近くで友達にマンコ開いて見せてと 言われてももう〜拒否できない、

友達にマンコ触らせてもいいよねって言われても もー拒否できない

このまま息子の部屋にまた行ったら、

もしかして

流れから私は息子の友達に、犯されてしまうかも、

息子の友達の性欲処理具だけじやなく

息子の友達の性欲処理具にまで

されてしまうかもしれない?

私の想像は、止まりませんでした

もう〜アソコほ、グチョグチョで洪水になっていました、

ティシュで拭こうとした瞬間、息子の怒る顔が見えました。

キット息子ほ私のグチョグチョのマンコを知っていて、パンツを持っていき、

今頃友達にベチョベチョの下着を見せて楽しんでいるんだと思いました。

何を想像しても、やってしまった事は今更手遅れな気がしました、

息子の喜ぶ顔を、事をするしかありません。

私は また開き直り覚悟を決めて

ベチョベチョのまま 息子の部屋に行きました。

続き 3

コンコン、入るよ〜

息子以外 友達2人が私をガン見しています、

息子の座る横に、ガラステーブルの下に私の下着が、

あの部分が上に向いて白く粉をふいていて、置いてありました。

「想像が的中しました」

私は恥ずかしくて、顔から火が出そうでした

遅くなっでゴメンね〜

はーいオカワリ、無くなったらまた呼んでね、オカワリ有るから。

立ち上がりベッドを見て、アレ〜?

さつき綺麗にしたのに、誰よ〜も〜

クシャクシャにしたのは〜

「私はベッドに、膝をつき、さっきと同じように、自然にお尻突き出しシワを伸ばしはじめ

外れたゴムを!また下に引っ掛けるのに、

お尻を突き出して、太ももを開けるだけ、開いて、上半身をさげ

下の金具を手探りで探しました」

(部屋に入った時はゲームの音が、あの子達の会話が聞こえてました)

私は下着をつけてない下半身を

息子に見られるのも恥ずかしいのに

友達にまで見られてると思うだけで、

アソコが濡れていくのを感じました、

なかなか金具が見つからず、ゴソゴソと探していると

「お母さん何してるの??」

あっゴメンなさい、ゴムをかける金具が見つからなくて

「シバタ、手伝ってやってよ」

おっ了解!オバサン手伝うよ。

私の後ろがキジっとベッドが、歪みました

シバタ君が私の真後ろに居るのがわかります

キット目の前にアソコが有るのだと思いました

微かにアソコに息を感じました

私は身動き出来なくなり、下手に動くと

シバタ君の顔に当たる気がしました。

すると私のお尻に手をついて

横に来てくれ

手を伸ばし金具を探して、

オバサンもっと奥だよ奥、

ゴムを掴んでる私の手首を捕まえると

ベッド下に、引っ張り。

片方のベッドに付いてた手が滑り

「キャー」

私はバランスを崩して、両手ベッドの下に手をつく形に、逆さまになってしまい

私はベッドと壁の間に

上半身が挟まるようになってしまいました。

「助けて〜挟まっちゃった〜

自力でベッドの上に戻る事が

出来なくなりました。

私は足先をバタバタとしながら

息子に助けを求めると

息子は「西村手伝ってよ」

2人は オバサン持ち上げるよ〜

シバタ君が背中から両胸を掴むように

西村君は私のお尻に両手を

スカートを、ズリ上げる様に、

スカートの裾が短くなるのがわかりました

オバサン引っ張るよ〜

私は友達2人に胸とお尻を触られてるのに、

ゴメンなさい お願い早く助けて〜。

2人はワザとなのか、私の体を触るように

「よっ」よっ

オバサン完全に挟まちゃってじゃん。

息子の声が後ろからします。

「シバタ、西村こっち来て」

3人私の後ろに並んでるような気がしました

西村君にスカートの裾をズリ上げられ

私のお尻は上まで丸見えになってました。

「お母さん〜お尻丸見えじゃん、恥ずかし〜な〜、シバタ、西村に丸見えだよも〜

お母さんパンツはいてないの?」

えっ?

もー何見てるのよ〜もー早く助けてよ〜。

息子が私の横にジャンプしてきて

その震度でよけい体が下がって、

もー何してるの〜マジ早く助けてょ

お母さん血がさがちゃうよ。

耳ともで小さな声で「お母さんノーパン

バレたし、生マンコ見られたじゃん、

しかもマンコベチョベチョだし

シバタも西村も写メバシバシ撮ってるし、

、お前の 母さん変態じゃね〜って

写メ見ながら言われたよ、

みんなには黙っててやるからって

、お母さんどうする?」

私は シバタ君〜、西村君〜

お願いだから今日〜見たことは 誰にも言わないで、秘密にして〜

オバサン僕達2人ともオバサンが

マンコ見せるから、勃起してるだけど

えっ??

お願い先にオバサン助けてよ〜

私の横で寝そべる息子は笑っていました。

「お母さん2人ともペニス勃起しまくりだよ、どうすんの、お母さんのせいだよ」

私は小声で、お母さんどうしたらいいの??こんな恥ずかし〜格好のまで?

お願い早く引っ張ってよ〜。

「学校で話されたら困るから、

じゃ〜お母さん体で 2人抜いてもいいよね」

えっ?貴方は、それでいいの??。

「仕方ないよ、2人に お母さんノーパンなの見られて、びちょ濡れマンコ見られたんだから、口止めしないとヤバいよ」

お母さんが悪いのね!

貴方がいいのなら、いいょ。

「西村、シバタ、お母さんが〜、今日の事黙っててくれるなら絶対秘密にしてくれるって約束するなら、好きにしていいって」

はっ?好きにしていい〜??

ベッドがきしみましたギシギシと上に乗ってきます。

私のスカートを腰までめくりあげると

硬い物が私のお尻の割れ目に???

嘘?まさか入れるつもり??

「俺達今日で童貞卒業だ〜」

私の腰を強く掴んで引っ張り、

友達の硬い物が膣の入り口に擦りつけて、

「童貞卒業の瞬間〜」

あっ〜あ〜〜ダメ〜

イキナリ奥まで入ってきました、

アッ あーーーーーダメょア〜アンあーーーーーダメ

奥を突き刺す様に深く突き上げてました、

私は子宮に少し痛みを感じながら、

何度も何度も子宮にチクチクと痛みが走ります、

必死に体を起こそうと、しましたが

後ろから突かれて前に押されて

起き上がるどころか

感じた事の無い快感に、自分からお尻突き出していました。

「西村君?シバタ君?誰?どっち?」

凄い速さで突き上げてきて、私は

声を押し殺し、ウッ〜ウーアッあーーーーーダメ

「早く変われよ」

抜かれたと思ったら、

直ぐに硬い物が膣のに、「俺も童貞卒業〜」

突き刺すように奥に入れてきました

アッ あーーーーーダメ〜優しくして〜

ダメ〜ダメダメ

アッ〜アッあーーーーーダメ

私の心の声は

そんなに激しくしないで〜イッちゃう〜

息子の前で友達に犯されてイッちゃう〜

私の体は3人の童貞ペニスを

私の膣で童貞卒業させてしまいました。

私が抵抗しないと思ったのか?

ベッドの上に引き上げてくれ、その瞬間

後ろから目隠しをされて、

「何?どうして?なんで目隠しするの?」

私はベッドの上で四つん這いにされたまま

硬い物が私の中に入ってきました、

太くて硬いペニス

直ぐに息子のペニスだとすぐわかりました

激しく突き上げながら

「お母さん顔上げて、口を開けてょ」

私は意味がわからず、顔を上げ口を開けると、

ヌルヌルとした硬い物が口の中に押し込まれ

そして頭を掴まれて、激しく腰を降ってきました、

息子は後ろから激しく突いてくるし、

私は息子と友達に串刺しにされ、口の中のペニスを吸い上げるように舐めまわしてました

どっちのペニスかわからないまま

激しく舐めるしかありませんでした。

若い男の子達に、連続で激しく乱暴に

犯されて、

気が遠くなるのがわかりました

3人は、交互に代わる代わる

私の口と膣を入れ替わり遊んでいます

3人ともイクのは早く、

串刺しにされすぐ、口の中に出されて、

息子と変わらず凄い量の精子が口の中に、

吐きそうになりながら飲み込むと、

また硬いペニスが口の中に差し込まれて、

また必死に舐めまし吸い付き、直ぐに

大量の精子が口の中に、

2人続けて口の中に出してきました、

息子のペニスに膣を突き上げられ

後ろから息子の声で、お母さん中に出してもいいよね〜

私は口の中の精子を飲みながら、

頷くと、

秒〜で私の中のペニスが大きくなり激しく脈打ち、ドクドクと、息子の精子が、私の中に。

私は休む間もなく、連続で犯されました。

息子が離れると直ぐに、

「やべーお前精子がオバサンの穴から出てくるし〜」

シバタ君の声でした、

俺も中に出していいよね、

直ぐに硬いペニスを入れられ激しく腰を打ち付けてきます。

今フェラしてるのは西村君のペニス?

息子よりは少し細いげと、凄く硬く長いペニスです。

一方シバタ君のペニスは、入れる瞬間と抜く瞬間に膣が押し広げられる感じがして、

深く浅く動かれると、

私の膣が開いたり閉じたりして、凄く気持ちのいいペニスです。

無意識に私の膣は締め付けていたみたいで、

「オバサン締まりいいな、スゲー締め付けてくる」生まれて初めての快感!!。

お前の母さんスゲーょ

変態じゃね〜。(笑)(笑)(笑)

3人の笑う声がしました

私は目隠しされたまま、3人の精子を

口から5〜6回?飲まされ

膣の中に3人とも、当たり前の様に出すとも言わず出してきて

3人とも、3〜4回は、私の膣の中に出したと思います。

私はヘロヘロになり、されるがままに

仰向けにされ脚を持ち上げられ、入れられたり、

私の足を肩にけ、苦しい〜格好をさせられ奥まで突き上げられ、

何度も3人にイカされてしまいました。

私の体は、奥を突き上げられる度に

エビぞり、ピクピクと反応し、恥ずかし声を出し、叫んでいました。

やっと3人に解放され、目隠しをされたまま 私は死んだように うつ伏せに動けませんでした。

「お前のオバサン最高じゃん、

何でもさせてくれるし、言うことなし、

ネットの動画の女よりエロいし、

オバサン胸もデケーし最高!、

マンコの色も綺麗じゃん」

「そうか?綺麗か?普通じゃないの?」

私の片方の足をつかみ、無理やり仰向けにされて、脚が広げられ、

体固いから無理無理〜

もー自力で動く思考回路は停止してて。

息子たちにされるがまま、

私の脚は限界まで開かれて、

息子達が私の足の間に入り、脚を閉じれないようにされ

私の膣を、花弁を、引っ張ったり、膣の中に指を入れたり、好き勝手に遊んでいるのはわかりました。

私はクリトリスを触られる度に声を出し、

指を中で掻き回される度に声をだし、

「オバサンマジ マンコ綺麗だよな」

お前の母さん あんましマンコ使ってないんじゃない

この歳でこの色ほ無いやろ〜

3人話しながら、私の膣の中に指を入れ

掻き回し 私の膣で遊んで

私はその度に脚を震わせピクピクさせ、腰をエビゾリ反応し。

「オバサン体スゲー感じてるし」

??「こんなの?これとか?入るのかな?」

えっ??微かに聞こえました。

ペニストさとは違う冷たい硬い物が中に押し込まれて、

ア〜〜ッアッ〜ア〜〜ン〜ダメょ

何入れてるの??

奥までグイグイと押し込んできます

「スゲー全部入ったし」

無意識に締め付けていた私は

一気に硬いものが外に飛び出すのがわかりました

(笑)(笑)スゲースゲー飛んだし〜。

また入れられ奥までねじ込まれて

外に飛びたす度に(笑)(笑)スゲー。

どこまで飛ぶと思う〜

「これもオバサンなら入るやろ〜」

凄く冷たい太い物を、ねじ込む様に押し込んできます、

「オバサン力抜いてよ〜入んないよ〜」

息子が髪に使うスプレー缶でした

私の膣は、あの子達の精子でドロドロになっていたのか?

かなり太い物が、膣を押し開き、先が入ってしまうと、吸い込む様に奥まで、

「スゲーマジスゲー入ったし〜スゲー」

奥までねじ込んできます、ウッ アッアッあーーーーーダメー無理無理〜

何入れたの?ダメ〜早く抜いて出して〜

「スゲー半分以上入ってるし、どこまではいるん」

グイグイ押し込んできては、抜いてを繰り返して

「スゲー簡単に入るようになったし」

部屋のドアが開き、誰か外に出ていきました?

西村君とシバタ君の声がします、

私は自分で目隠しを外す勇気はありませんでした、

西村君〜シバタ君今日の事は絶対に絶対秘密にして、お願い!約束して。

「オバサン〜僕ら遊びに来る度

フェラしてくれる?セックスさせてくれる?

今日みたいに、オバサンの体

好きに遊んでもいい〜

約束してくれるなら、秘密は守るよ」

息子の居ない部屋で、私は2人と、約束をして しまいした。

カシャ カシャーーーーーー

音がします

写真取らないでダメょお願い。

ピコッ、「私は黙りました、動画だとわかりました」

オバサン〜約束守るんだよね、

ちゃんと言ってよ、ほら早く!

「西村君とシバタ君が家に遊びに来たら、何時でもフェラします。

オバサンの体を好きにして遊んでもいい〜

オバサン2人の言うことなら、なんでも聞くから、フェラもセックスも好きなだけしてもいいよ〜。そのかわり秘密!約束は守ってね」 ピコッ!!。

オバサン証拠の動画撮影したから

約束守ってね。

わかったから絶対秘密にしてね。

「じゃ〜オバサン オナニして見せてよ」

えっ??オバサンオナニしたことないからわからないよ。

「マジ〜嘘でしょう〜オバサン スゲー変態な女なのに?早くして見せてよ?」

私はホントにオナニなんてした事有りませんでした。

でも知らない訳じゃなく、

恐る恐るクリトリスを触り、膣の中の中に指を入れられ動かし、太ももをブルブル震わせながら、指を動かしていると。

ガチャ ドアの開く音がしました

私は脚を閉じました。

「これ面白いと思わない、ブーン ブーン?ジ〜んジ〜ん??これクリトリスに当ててみて」

2人に足を掴まれて動けないように掴まれて、

音がします??

「オバサンクリトリスの皮をめくりあげて」

言われるがままに、指でめくると

凄い振動する物をクリトリスに当ててきました

私は体が跳ねるように反応し、脚をバタバタと声を出してしまいました。

何〜止めて〜怖い〜お願い止めて〜

「お母さん大丈夫よ、電動歯ブラシだから、大丈夫だから(笑)オモチャのかわりだから」

お前の歯ブラシ??

「し〜〜 オヤジの(笑)

オヤジなんも知らんで、これで歯を磨くだろう〜」

私は物凄い感覚に、クリトリスにおしつけられて、 くすぐったいのか?しびれてるのか?下半身が麻痺する様な感覚に、

私は仰け反りエビゾって脚をバタバタと抵抗してしまいました。

お願いダメ〜許してお願い許して〜

このまま気が狂うのかと思うくらい感じてしまう自分がいました。

誰か私の乳首に吸い付いてきて、片方の胸を乱暴に揉みながら乳首を転がすように舐めて、クリトリスはせめられ、

おお願い、おお願いそれ止めて〜

お母さん変になっちゃう〜ダメ〜、

お母さん壊れちゃう〜ダメダメ〜

私がイク度に(笑)面白がって

辞めてくれません

「西村何回いくか数えててよ(笑)(笑)」

私は数えきれないくらい、電動歯ブラシに逝ってしまいました。

裸体を隠すことなく、脚を閉じることもなく、全てをさらけ出して、ぐったりとなつまていました。

息子達は、面白がって、写真、動画を

撮影していました。

隠す気力はありませんでした。

息子達の声に会話に、耳をすますと

「俺たち3人の秘密だからな、誰にも言うなよ、写メも動画も絶対誰にも見せるなよ、バレたらヤバいから」

そんな息子の声が聞こえました。

「そのかわり、抜きたくなったら、やりたくなったら、俺が居なくても、

何時でも来ていいから、好きに使って遊んでいいから

さつき、俺たちオバサンと約束した、

何時でもフェラしてくれるしセツクスしてもいいって約束した、

証拠の動画も、ほら!!

ピコッ「西村君とシバタ君が家に遊びに来たら、何時でもフェラします。

オバサンの体を好きにして遊んでもいい〜

オバサン2人の言うことなら、なんでも聞くから、フェラもセックスも好きなだけしてもいいよ〜。そのかわり秘密!約束は守ってね」 ピコッ!!。

「スゲー、俺達3人の性欲処理具になるって約束したんだ」

俺 帰ったら寝るまで部屋で1日4〜5回は抜かないとダメなんだよね。

俺もそう〜、抜かないと気分悪くて。

今日から俺ら2人も好きな時にオバサンで抜いてもいいんだよな??

「秘密守るなら、いつでもお母さんつかっていいよ」

私の想像していた通りになってしまいました。

「こうなったから話すけどさ、俺 毎朝お母さんのフェラで抜いてもらって学校来てんだよね〜、俺が寝てても、勝手にペニス出して、舐めてるんだよね、タップリ口の中に出して精子飲ませてるから」

クソ〜俺ら朝は無理じゃん

オバサン学校に、来てくれたらいいのに(笑)(笑)

マジお前母さん変態じゃん、エロ動画の女よりエロい

お前母さん、相当好き者、変態女かもな。

そうそう、お前母さん中に出して大丈夫なのか?妊娠とかしねーよな。

妊娠とかしたらヤバいじゃん

(笑)(笑)俺の子供?お前の子供?(笑)誰の子供がわかんねーよな(笑)(笑)

「大丈夫なんじゃね〜、自分から中に出して〜、奥に沢山精子欲しいって言うし」

お前シバタ何回抜いた??

俺?口に3回かな?中に2回かな?

まだしてもいいね??

オバサンフェラして、

シバタ君のペニスが唇に、ツンツン

オバサンのフェラ スゲー気持ちいいよな

最高じゃん〜、お前羨ましい〜よなー。

今夜家に泊まっていくか??

明日土曜日だし、大丈夫じゃね?

妹とオヤジさん大丈夫なの?

オヤジは帰るの遅いし、

帰ってきも直ぐ寝るから大丈夫だね

朝までやるか?。

妹は?

あいつらが寝るまでは、

3人で 交代でリビングで 妹とゲームすれば良くない?

決まり!!。

「お母さん、シバタと西村今夜泊まってもいいよね」

好きにしていいょ、ちゃんと家には電話してね。

「お母さん何するかわかってるよね」

お父さんと香里に絶対に、バレないように

してね。

「大丈夫任して、ちゃんとやるから、

そのかわりお母さんは俺達3人の性欲処理してね」

「お母さん返事は?」

わかった、貴方達の好きにしていいよ。

決まりだね。

フーフー今夜は、抜きまくり、ヤリまくり、遊ぼうぜ。

その後 夕飯の支度をするのに、

「シャワーを済ませて、バスタオル1枚巻いて、

息子に言われ、Tバックを探して手に持ち、胸はノーブラのまま、

下着と洋服を数枚もって息子の部屋に、

シースルーの短めのチュニック1枚に決まり、息子と友達の見てる前で、Tバックを身につけ、チュニックを着て」

息子に 後ろ向いて、アッチ向いて、

屈んで〜言われるがままに、ポーズを取り

キッチンに向かい夕飯の仕度を始めました。

娘にご飯を食べさせて、お風呂に一緒に入り、

娘が寝るまでの2時間、

私は息子の部屋に、

始めは息子がリビングに妹とテレビゲームを

私は息子の部屋でシバタ君西村君2人の相手をすることに、

オバサンコッチきてベッドに座って

そのまま寝てょ

言われるがままに仰向けに寝ると、

2人に脚を開かれ持ち上げられて

「スゲーパンツ紐じゃん、マンコはみ出して出てきてるし」

私は西村君に太ももを自分で抱えるように言われて、

息子の友達言いなりに恥ずかし〜格好をして。

西村君がイキナリ私の膣のまわりを舐めてきました

私はビックリして手を外すと、

「オバサン約束したよね、何でも言うこと聞いてくれるって、動かないで」

ゴメンなさい。

シバタ君は、私の胸を乳首を舐めまわしてきます

西村君はTバックの紐の左右から膣のまわりを舐めまわしてきます

紐の隙間から舌を中に、穴の中に差し込んで舐めたり、肛門の近くから花弁の間を念入り舐めまわしてきます

脚をブルブル震わせて、声を我慢し

「シバタ〜パンツ脱がしてもいい〜」

いいょ、

全部脱がそうよ!!

オバサン服脱いで、私は言われた通り全裸になり、

脚を抱え、西村君の舌が私の膣のまわりを、ジュルジュル音を立てなから舐めまわして、

濡れやすいアソコはきっと洪水に、

イヤらしい〜音をたてながら西村君ほ、上から下まで、顔中をアソコに擦りつけてきて舐めまわしてます。

私は仰け反り、エビゾリ、ビクビクと

2人に同時に攻められて、

「西村そろそろ交代しよ〜ょ」

オバサン動かないでよ

シバタ君は、ウェットティッシュで、私のアソコを綺麗に拭き始めました、

念入りに膣を綺麗に拭くと、

次は西村君が私の胸をウェットティッシュで念入りに拭き始めました。

すると一斉に上も下も舐めまわして吸い付いてきてきました、

シバタ君は、私のクリトリスを吸い上げる様に、吸い付き口の中のでクリトリスを

舐めてきます。

こんなテクニック誰に習ったのか??

大人顔前の事を2人ともしてきます。

2人とも、満足したのか??

「シバタどうする??」

「まずはオバサンの最高のフェラを味わおうょ」

私は起こされて、たつと。

2人は、並んでベッドに座り

「オバサン2人ペニス交互に舐めてよ」

私は2人の間に座ると、

先に西村君のペニスを舐め始めると、直ぐに、オバサンこっちも、

シバタ君のペニスを舐めると、

「1分はヤバいから、10秒づつにしょ」

オバサンわかった、1人10秒フェラして、

私は数えなから、10秒ジュボジュボと音を立て舐めまわしました。

「俺やべー、俺もヤバい」

2人は、ジャンケンすると、

「オバサン先に俺の精子飲んで」

私は西村君のペニスを夢中にジュボジュボとくわえると、ものの20秒もしないうちに、また凄い量の精子をドクドクと出してきました、

3人とも凄い量の精子で飲み込むのが大変です。

次にシバタ君のペニスをジュボジュボシコシコと舐めあげると、変わらず10数秒で、口の中に出してきました。

時計を見ると、まだ30分も立ってません

フーーこれからだ。

2人は、ペニスを手に持ち 常にシコシコしています

いま出したばかりなのに2人とも、

反り返っていました。

また2人はジャンケンをはじめて

「オバサンベッドに、手をついて、

尻コッチに突き出して」

ベッドに手を付きお尻を突き出すと、

「オバサンもっと突き出して〜もっと!

脚も開いて、背中もっとエビぞって〜」

凄い 注文ばかりです。

私は無言に言われるがままにすると

イキナリ深く入れてきました、

ダメ〜ょ そんなに急に奥に入れないで〜

まるで目の前の穴に、狙いを定めて

棒を突き刺すように、入れてくるのです。

その上1度入れたら射精するまでノンストップで、激しく突き上げてくるんです。

1分持たないくらいで、「イク、出る」

この瞬間 奥に突き刺し、打ち付けてきて

私は中でムクムクと大きくなり、

感じたことの無いような、

中でドクドクと激しく脈打ち、

私の膣の中に あの量の精子出されてるのだと思うと怖くなります。

ほんと妊娠しないか?心配です。

「オバサン中の精子絞り出してよ」

2人は、床にティッシュを何枚も置くと

オバサンここに座って出して、

えっ??

まるでオシッコするみたいな格好をさせられ、下から見てる2人の前で

私は力んで絞り出し、膣を、肛門をヒクヒクとさせ出し終わると、

ウェットティッシュを渡されて、綺麗に拭いてね。

「終わったら、四つん這いになって」

次は西村君とセツクス

「オバサンお尻起き出して、

あっオバサン足ベッドの上に上げて

ベッドの上に猫が伏せるように、

ぺったんこに足を開きお尻をベッドから突き出しました」

おーそれそれ、これエロいよな〜

そう言うと、同じく

ワザとなのか? イキナリペニスを突き刺して来ます。

凄い速さで、膣の奥を

子宮の入り口を狙い定めてるみたいに

子宮の入り口を突き立ててきます。

私の1番弱い、感じる場所です。

私は髪を振り乱し、

ダメょダメ〜

ソコはダメ〜、当たるの 奥に当たるの〜

奥にコリコリ当たるの〜ダメょダメ〜

オバサン壊れるょ、ダメ〜

ソコはダメなの〜。

私の声に興奮したのか?

突然中でムクムクと大きくなり、脈打ちなから、子宮の入り口に突き上げてきます

私は子宮の中に精子が入っらどうしょう〜

そんな事を思うくらい子宮口に何度も突き刺すように、ドクドク脈打つペニスを押し付けてくるのです。

さすがに ぐったりとなってしまい、

動けなくなっていると

冷たいウェットティッシュでアソコを拭かれていました。

シバタ君です、

何も言わず、また突き刺すように入れてきたんです、

この体制、このポーズは、ペニスがかなり奥まで入ってしまい、

私は子宮口の中にペニスが入りそうで怖かったのです、

「昨年子宮癌検診を受けた時に、先生に、子宮口が少し開いてますね〜?緩くなってる感じですかね〜」と言われたんです。

結果は、異常なしでホットしたんですが、

先生いわく、本来なら縛った方がいいかもって、細菌とか入りやすいから、炎症とか起こしやすいと言われて、そのままでした。

だって主人とも10数年なんの関係も無く

何も心配することもないかな〜と。

まさかこんな事になるなんで思ってもいなくて、

シバタ君の長いペニスが、奥に突き刺してきます、

チクチクと微妙な痛み??快感??気持ちよさ??子宮を押し上げられるような感触に、

私は同じく髪を振り乱し、ソコはダメょーー、そんなに奥をつかないでーーーーーーオバサン壊れちゃう〜からダメょ〜。

言えば言うほど、狙い定めるように、

コリコリと、当たる子宮口を

突き上げてくるんです。

あの長いペニスが全て奥まで入ってるのかと思うと、気が狂いそうに感じる私がいました。

そして突然大きくなるペニス、

私の子宮口に突き刺すように押し付けて、

ドクドクと、脈打っているんです。

西村君のペニスが顔の前に、

私はニコッとすると、ペニスを口の中に吸い込み、レロレロと舐めていました

シバタ君は、ペニスを抜くことも無く、

そのままゆっくりと入れたり出したり繰り返しながら

「西村 コレがネットで見た串刺しプレー

スゲーよな、ホントにこんなこと出来る女が、居るなんて、ネットのもホントなんだよなー、俺色々してみたいことあるだよな」

えっ?シバタどんな事したの??

例えば〜

ネットでツボなのがさ、

女に射精ギリギリまで、フェラさせて、

出る直前に女のマンコにぶち込んだ瞬間

精子だけマンコの中に出したりとか。

女に何も言わないでワザと中だしするとか。

野外に連れ出して、公園とか海?山で、

下着無しで、尻丸見えのミニスカで

胸もポロ◯露出させてさ、写メ撮りまくったり、

行く先でフェラさせたりセツクスしたりして、まわりに見せたりとかさ、

「それヤバくない?」

ネットの中、熟女とか、近親相姦とか、野外露出そんなんばっかりじゃん

オバサン変態だから、何でもやれるんじゃね?。

私はフェラしながら無理無理!!

そうー思いながら若い男の子ペニスを美味しく味わいなから舐めていました。

ふと目を時計にやると、やっと1時間が過ぎようとしていました。

私は動きを早くすると、

「オバサンスゲー最高気持ちいいー、出る〜」喉の奥に凄い量のの精子が流れ込んで行きます。

入れ替わってシバタ君が、精子まみれの、泡だらけのペニスを突き出してきました

私は嫌がることなく、舌で舐めあげ、

ジュボジュボと咥え込み、ペニスを綺麗にしてあげると。

「オバサンそのまま動かないで」

後ろからカシャ、カシャと写真をとる音が、

「俺の精子が流れ出てるし〜

マジ オバサン最高の性欲処理具女」

こんな近くに、変態な女が居たなんて、

俺達最高だよな。

ねー服きてもいい〜

シャワー浴びてこないと、口もアソコも精子だらけだから、

「いいょ綺麗にしてきてオバサン

次は俺がゲームして来るから!西村2人で頑張れよ、

オジサンシャワー終わったらすぐ来てね」

わかった、すぐ戻ってくるから。

リビングをに、シバタ君と向かうと、

後から私の胸を揉んできて、オバサン胸も最高だよね、

感度もいいし、声もエロいし、

ガラスの扉越しに覗くと、息子と2人楽しそうにゲームしています、

「オバサン今フェラしてょ」

えっ?ここで?ダメょ、部屋じゃないと

「オバサン何でも言うこと聞くって〜」

わかった わかっは、するから出して

可愛くなったペニスを口に吸い込むと、

私は、タマタマまで一緒に口の中に吸い込み、口の中のでグチュグチュと転がすと、

「何それ?オバサン?何してる?スゲー気持ちいいー」

私はシバタ君の両手を頭に乗せると、

腰を掴むみ、一気にくわえて動いて、舌を動かし吸い上げると

シバタ君も私の頭を押さえ込み腰を突き上げてきて、

あっという間に、口の中に出してしまいました。

私は学びました、拒否するよりも、

若い男の子達は、エロくイヤらしく、素早く抜いてしまう。

その方が簡単だと思ったんです

時間にしても1分かからないんだから、

満足したのか?リビングに入ると、

「交代しょうぜ、香里ちゃん今度は俺と

対戦しょうよ」

お母さん〜お母さん〜私お兄ちゃんに

何度も勝ったよ、凄いでしょ〜。

シバタ君もやっけちゃいなさい。

私はお風呂場に向かうと

「お母さんどうだった??何したの」

お母さん貴方の為に頑張ったょ

西村君とシバタ君の言いなりになって、

何回も出してあげたょ。

今も。そこで突然シバタ君フェラしてって言うから、精子飲んであげたよ。

貴方は、お母さんに、何して欲しい〜?

もっともっと いやらしいーお母さん見たいの?

男の人に性欲処理具にされるお母さんを見たいの?変態なお母さんを見たいの??

どう〜?何がしたいの??。

「じゃ今口で抜いてお母さん」

いいわょ、何回でも精子飲んであげるから、好きなだけ出していいよ。

私は息子のペニスを取り出すと、息子の手を頭に乗せ、腰に捕まり、

反り返ったペニスを口に入れると、

息子は、ワザとなのか?私の口を膣のように、腰を振り、ペニスを奥に突き刺して、

乱暴に私の頭を揺さぶり、

喉の奥に突き刺して射精してきました、

私は突然の射精に、器官に入りそうになり、むせ返し、咳き込むと、

「こぼさないて飲んでよ〜」

スッキリしたのか??

「あっ お母さんパンツ脱いで、」

手渡すと、グチョグチュじゃん

「シャワー終わったら、パンツ無しね

何もつけなくていいからすぐ部屋に来てね

そう言うと部屋に消えていきました。

私はシャワーを、膣に押さえつけると

中に入るように、膣の中が膨らむ感触を!何度も繰り返しては出して、

自分の指も入れて穴を開いてシャワーを流し込んだり何度も洗いました。

「しまった明日は土曜日だ、産婦人科休み、土日休みだ??」

金曜日から連続で息子の精子、今日と明日は3人の精子を受け入れないと??

生理前だから、息子には、中だしさせてたけど、友達まで、しかも2人

その2人は、私の子宮口に突き刺して出すし、

先生に子宮の入り口が緩いって言われたのが、思い出されて不安になりました。

ホントに大丈夫かな??私は少し不安になりました。

主人が、寝てからが、

3人相手に、朝まで本番な気がして

あと2時間もしたら主人も帰ってくるから

チャッチャト済まさないと。

息子の言う通り、1度してしまったら、2度も3度もいっしょ!

機嫌損ねるよりは、息子と楽しく遊ばないと。

私はチュニック1枚着ると、お風呂からリビングを通ると、

シバタ君が振り向きました、私はチュニックの裾をめくると、

シバタ君にノーパンのアソコ見せてあげました。

親指を、立ててニコニコ喜んでくれました

主人が帰るまで2時間、

後1時間、息子の相手をしないと

私は息子の部屋に向かいました。

つづく。

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