内科病棟のジュリエット

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「なんで俺なんだろう、、、」

このフレーズを何回口ずさんだのかな。

なんか癌とか患うとそう考えるみたいだけどね。

うん、俺のはそうそう死ぬ病気じゃないのは分かってる。

でもさ、、考えちゃうんだよね、、、

なんで俺なんだろう、、って。

思えば20代の終盤からは、だましだましやってきていた。

悪友(いや、もうぶっちゃけちゃえば親友)の三月(みつき)にも話してなかった。

話さなければ「俺ちょっと腹が弱くて、トイレ近いんだ」ですむから。

だから下血の貧血でばれちゃったときはさんざん怒られた。早見(早見は旧姓、現、桂木沙織。昔の部下で三月の奥さん)なんか泣きながら怒ってるし。

でもさ、、、怒られてもさ、、、やるせないのはこっちなんだよな、、、

潰瘍性大腸炎、、難病。

今は安倍元総理の病気として、当時よりは認知されてるかな。

原因、、、不明。

治療法、、、内科的処置を優先、予後不良の際は、外科的措置に移行、すなわち大腸摘出手術(2000年当時)。

俺の名は秋山秋男。とある外資系保険会社で部長職、、だが今は、長い入院加療で半分リタイヤ中。

すでに二回の内科入院療法の結果が、、、あまり良くないとの告知が来ていた。

【秋男サイト病室】

「結構、人生頑張ってきたつもりなんだけどな」

三月「結構?頑張りすぎなんだよバカ」

沙織「そうですよ!仕事でどんだけお酒を胃のなかに流し込んできたんですか!」

「いや、、、三月(下戸)はともかく、早見(うわばみ)には言われるおぼえがな、、」

沙織「あたしは、とっくに人前でのお酒は辞めてます!!」

なんか無い胸(三月曰く限りなくA寄りのBカップ、絶対仕事スーツの時は盛っているな)を大きく反らして威張っている。

そんなのお前!究極のやらかしやったからだろうが!!(早見は結婚後、酒の席の帰りに一服盛られてお持ち帰りレイプされた経験あり。この一件の顛末だけでも、俺は三月を尊敬している。)

三月「とりあえず、入院はあと二週間か?田仲(部下)たちも心配していたぞ?仕事の圧迫で半分死にかけてたけど」

「いや、、確かに今の入院は予定通りあと二週間なんだけどさ」

三月「?」

「そのまま延長だってさ、外科病棟に移るけどさ」

三月「お前、それって、、」

「うん、、、手術、決まったんだ」

外科手術が決まった以上、治療の薬物投与は最小限になり、後は手術前検査のみ。

その日、暇をもて余した俺は、昼から外出許可を貰って書店回りをしていたんだ。

【秋男サイト、病院職員用バイク駐車場】

「律っちゃん、、、そのゴツいの律っちゃんの?」

「秋山さ~ん(涙)」

書店帰りに通りがかった職員用のバイク駐車場で、馴染みの看護師さんが悪戦苦闘していたのは、、。

「CB750FOUR、、、」

律子「え~!秋山さん詳しい!!」

「、、で?何やってるの?」

律子「エンジン掛からないんです~(涙)」

ズドン!!ドドド、、、、

律子「きゃ~秋山さん凄~い!、、、、スミマセン、そんな目で見ないでください~(涙)」

「、、、、、」

古いキャブ車だ。かなり前から被らせていたんだろうとあたりをつけて、旧車ならではの豊富な車載工具を当てにして点火系をバラしてみたんだけど、それ以前に点火プラグが超真っ黒、、、。これいつから交換してないんだ!?

律子「これって交換するものなんですか?」

、、、思わず声に出ていたらしい。

そして分かった。この娘は旧車に乗ってはいけない人種だ。

律子「そんな冷たいこと言わないでください~」

、、、また声に出ていた。多分、入院で気が短くなっているのだろう。

「律っちゃん、これ通勤にも使ってるの?」

律子「はい!雨の日も風の日も!私の宝物です!」

「その宝物、最後に整備したのいつ?」

律子「、、、、、(汗)」

これ、よく今まで止まったり死にかけたりしなかったな、、、。

「あ~三月?明後日休みだろ?ちょっと頼みがあってさ、俺の部屋から点プラとエアフィルターと、、、」(電話)

「律っちゃん、良く聞いて!明後日、何も言わずに君の宝物を朝から夕方まで俺に預けて!職員用バイク駐車場でバラシてるけど決して覗きに来てはいけないよ?」

律子「はあ、どうせ仕事で覗く暇なんてありませんが、どうして覗いたら駄目なんですか?」

、、、それは覗いたら、整備の手伝いに来た三月に空気感染で妊娠させられちゃうから、、、とは言えなかった。言ったらセクハラだよね(汗)と言うか三月に殺されそうだ。でもなんか彼女は三月には会わせたくないんだよな、、、。

頑張律子(がんばりつこ)ちゃん。

なんか親のセンスを疑いたくなるようなゴロの彼女は、実は、早見と同い年で内科の副師長。独身。白衣に身を包む結構なグラマー美人さん。院内にファン多数。

全然容姿は似ていないんだけど、何故か立ち振舞いの艶やかさとか人との接し方とかが、早見に似ていて、そこそこ長い入院生活の中で、一番気安く話せるようになった看護師さんだ。早見に似ているということは、多分三月とも相性が良いと思うんだよな。ヤバいよなあ。まあ、あいつは諸般の事情でグラマーは駄目なんだけど。

しっかし彼女、似合わないゴツい単車に乗っている。

CB750FOUR、バリバリの旧車。

何故、すぐに整備部品が揃うのか。

それは、俺の愛車と同じだからだ。

その日の整備。俺は三月にほとんど手を出させて貰えなかった。

三月「病人は、座って口だけ出してろ!」

思いっきり口を出した。

後で三月にしこたま怒られた(汗)。

びっくりするくらい始動性や挙動が軽くなった宝物に、彼女は大喜び。

お礼をさせてくれと言う彼女に、お礼は良いからと。

内科病棟から外科病棟に移る間の10日間の一時退院期間、この間に非番の日があるなら、一緒にツーリングに行きませんかと俺は彼女を誘ったんだ。

律子「秋山さんって、何に乗っているんですか?」

「CB750FOUR」

キャーと彼女が叫ぶ。

律子「わ、私!同じ単車に乗っている方って初めてです。是非ご一緒させてください!」

「あ~三月?休みじゃないのはわかってんだけど、ちょっと頼みがあってさ、明日、俺んところのCB750FOURさ~点プラとエアフィルターと、、、」(また電話)

(次の日)

三月「こないだのCB750FOURはさ~、いくら色々整備やってなくても毎日乗っていたみたいだからさ、まだましだったんたけど、お前のCB750FOUR、入院だなんだで一年以上、火を入れてなかっただろ!乗ってないキャブ車の整備なんか本気で大変だったんだからな!」

「あ~、持つべきものは友達だよ~これで手術前の一時退院でツーリングに行ける」

三月「、、、それって付き合わなくても良いのか?」

三月が俺の体を心配してくれているのが分かる。

「大丈夫!今回は白衣の天使様同伴!てかお前は絶対来んな!!」

お前、本当に色々酷いな!、、と三月が呆れているのが電話越しにも分かった。

本当、悪い!!実際、ここまで言われても俺と友達やってるお前って凄いと思う。

【秋男サイト、清里のとある喫茶店】

当日は、ツーリング日和の快晴。俺と律っちゃんのにわかツーリングチームは順調にツーリング中。

彼女は、看護師らしい心遣いで、昼食や休憩場所を調べてくれていた。

「そっか~、律っちゃんってバツイチだったんだ~、そりゃこんな可愛い娘、放っとかれる訳ないよな~」

律子「お褒めにあずかり光栄至極です。あとバツイチって言われると、なんかムカつきます!」

彼女は可愛い頬を膨らませてブ~たれている。

律っちゃん、旧姓河合律子(かわいりつこ)。うん!その方が頑張律子よりよっぽどしっくりくる。

彼女がバツイチの呼称にブ~たれたのは、彼女が旦那さんと死別しているから。

新婚生活はほとんど無かったらしい。彼女の旦那さんは将来を嘱望された新進の救急医師。医者の不摂生とは良く言ったものだが、若年性の癌は、あっという間に彼の命を奪い去ったようだ。

律子「看護師って良いです。望めばどこまでも忙しく過ごせるから」

「あのCB750FOUR、旦那さんのものだったんだ」

律子「うん、、、」

忙しい看護師生活の中、彼女は必死に大型バイク免許を取りにいった。

あのCB750FOURと看護師生活、これだけが彼女の心の支えだったんだ。

「一見、凄く良いことを言ってるみたいだけどさ、俺はその心の支えに対する信じられない放置プレーを見てるからなあ」

律子「あ!あれはその!」

「本当、良く今まで無事動いていたよね」

律子「ううっ」

「俺、結構心配なんだけど、律っちゃんって、仕事出来るけど片付けられない女子なんじゃない?家の中大丈夫?」

律子「ひど~い!!私、曲がりなりにも主婦だったんですよ!!清掃なんかお手のものです!!」

「、、、、ほんとかね?」

実はまじで疑っていた。

律子「あっ!!そ~言うこと言っちゃうんだ。じゃあ今からうちに来て確認してくださいよ!」

「はあっ!?」

律子「私はと~~っても傷つきました。もしうちが綺麗だったら」

「綺麗だったら?」

律子「罰として、うちの宝物の専属エンジニアやってください~」

「はあ、、、」

律子「秋山さん!お願いです~、今日はこの間の整備のお礼に手料理振る舞っちゃいますから!!」

旦那さんが亡くなってから10年近く。彼女だってきっかけがあれば変わりたかったのだろう。

彼女の家に行くこと、俺には渡りに舟だ。

何故なら、そんなことにかかわらず、俺は今日、彼女を墜とすつもりだったのだから。

【秋男サイト、律子のマンション】

彼女の家はとても綺麗だった。

俺は否応なしに、彼女の専属エンジニアになることを約束させられた。

彼女の手料理は、俺の体調のことも考慮された美味で優しいものだった。

そして、、、、。

「カマトトぶるつもりはないけど、本当に久しぶりなんです。お願い、優しくしてください」という彼女には本当に申し訳ないと思う。何故なら。

俺は、左手でブラジャーを押さえながら、

右手で律っちゃんの整った左乳首を弄ぶように、時には弾くように、時には引っぱりながら、重点的に責めていく。

新婚生活もそこそこに旦那さんを失った律っちゃん。そこからは仕事で旦那さんを忘れようとしていた彼女の身体は、とても綺麗で、恐らくはさんざん三月になぶり尽くされている早見あたりと比べるべくもなく初々しいのだろう。知らんけど。

律っちゃんは段々と顔をうつむかせていき、

可愛い唇からは「、、んっ、、、あっ、、、んっ、、あっ、はぁはぁ、んんっ、、あぁぁ、ぁ、はぁはぁはぁはぁ」と小さな喘ぎ声が漏れ始めた。

俺は彼女の乳首を転がしつつ顔を近付けていく。

最初はチュッ、チュッという軽い音、その音が次第にジュブ、ジュルという音に変わって

ディープキスになっていく。

彼女が顔を上げたところでおもむろに左の乳首を吸い上げる。

彼女の喘ぎ声は次第に大きくなり「アァアァアァ、、気持ちいい、、アッアッアッ、、もっとし、アアアアッアッ!」

と吐息混じりで喘ぐ。

「久しぶりな割には感じてるじゃん?」

律っちゃんは快感の波の中で、それどころじゃないらしく「んんん、、アアアアゥ、、」

と喘ぎ続けている。

俺は律っちゃんをベッドに座らせて両足をアルファベットのMの字になるように開かせる。

律っちゃんのクリトリス付近から指先でゆっくりと大きな円を描くようにマッサージし始めると彼女は顔を天井に向かせて両目と口を強く閉じ快感の波に耐えるようにしていたが1分もしないうちに波に飲み込まれてしまい「ああっっ!」という喘ぎ声と共にチャプッチャプッニチャというショーツが吸い切れなかった愛液が外に漏れ出てくる。

律子「ああっ嫌ッだめっ。止まらない!」

と言いながら俺になされるがまま喘ぎ続ける彼女の腰は徐々に浮き上がっていきガクガクと上下する。

俺は彼女のショーツをゆっくりと脱がす。彼女の膣口から離れていくショーツの布地。

しかし粘けのある愛液がショーツと彼女の膣口をまるで一本の透明な線で繋いでいるかのように糸をひいてポタリと落ちる。

吐息が止まらなくなり苦しげな息遣いになっている律っちゃん。俺は律っちゃんの膣口に顔を近付け舌をクリトリスに這わせる。

ピチャピチャという淫らな音色を奏でる彼女の膣。

「あ!あ!あ!あ!!」再び大きく喘ぎ出す律っちゃん。

そして俺の右手の中指がそのまま彼女の中に侵入し、律っちゃんの喘ぎ声は一段と大きくなる。俺はどんどん指の動きを激しくして

律子「アンッ嫌っだめっだめっだめっ、それ以上しちゃうと、出ちゃ……アンッアンッアンッ」

「いいよ出していいんだよいっぱい出してみて!」

律子「っっっっっっあぁあ”っあ”あ”っ」

最早声にならない喘ぎ声を出しながら彼女の膣からは大量の愛液がおしっこのように。律っちゃんはとうとう潮を吹いた。

律子「もう、秋山さん上手すぎ!!」

「律っちゃんはエッチだね」

小休止、俺と律っちゃんは裸でピロトークを楽しむ。

律子「違うもん、私、エッチじゃないもん。ずっとエッチなんか無くても大丈夫だったんだもん」

「じゃあ」

俺は再び律っちゃんを奈落の底に墜とすことにした。

「今日からはエッチなしじゃ生きられないようになるよ」

「さあオナニーしてみようか」

律子「ええっ!?」

俺は裸の律っちゃんを後ろから抱きかかえるように捕まえて、ベッドの横に置いたトートバッグの中の黒いアイマスクを彼女に装着した。

律子「こんなもの、、、エッチ!!」

「自分に素直になってごらん」

俺は律っちゃんの耳元に囁く。

律っちゃんがおずおずと自分自分の胸に刺激を与え始める。

「はあ、はあ、はあ、はあ、」静寂な部屋に響く彼女の吐息。

俺は抱きかかえた彼女の両足を大きく広げてみる。

左手で自分の胸を刺激しながら律っちゃんは右手を下腹部に当て、這わせるようクリトリス部へ移動させていく。

「くちゃ」彼女の指先に溢れる愛情の液体がまとわりつく。

それは陰口部からクリトリスにかけて指を這わせる度に彼女の指に絡まる。

「ああっ!!」ついに彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

視覚を奪われ聴覚が研ぎ澄まされた律っちゃん

くちゃくちゃくちゃくちゃ!

「ああん!!ああん!!ああん!!ああん!!」

次第に早まる彼女の指。ビクッビクッビクッ律っちゃんが痙攣を始める。

彼女の全身に快感の波が広がって。

くちゃくちゃくちゃくちゃ!

「ああっ!!ああっ!!、、っく、っく、っく、っく、いっくう~」

彼女が全身を震わせて絶頂を迎える。

ビクンッビクンッビクンッ

律っちゃんの痙攣が止まらない。

このときを待っていた。

ずぶり!

「あああっ!だめっ!」

律っちゃんがひときわ大きな喘ぎ声を出した。

俺はまだ逝っている最中の彼女の体に侵入した。

「いやあ!ああっ!まだ、、、まだ、、、そんなあっ!!」

逝っている最中だった彼女の体はまだ絶頂の近くにあり。俺の容赦ない愛情は彼女を再び絶頂に近付ける。

ビクッビクッビクンッビクンッ

「ああああっ!」

ビクッビクッビクッビクッまた彼女が痙攣する。

「ここからだよ、律っちゃん」

俺は彼女の細い腰をがっしりと抑えつける。

「んんっ!あっ!あんんっ!ダメダメッ!あああっー!!」

ぼろ人形のように俺に突かれまくる彼女。

ベニスに広げられた彼女の膣の周りには、白い泡がまとわりついて。

「あんっ!ダメッ!またイッちゃうー!!またイッちゃうからー!!」

律っちゃんがだらしなく体を開き、口からよだれを垂らしている。

パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!

「あっ!あっ!あんっ!はあはあ!も…もぅダメッ!ああっ!!んんっあっ!」

逝きまくって既に頭が真っ白になっているであろう彼女に俺は最後の追い打ちをかける。

俺は彼女に寸止めセックスを仕掛けた。

律子「秋山さん、意地悪です!!」

「ははっ」

律っちゃんは俺の腕の中。既に俺たちは一緒にシャワーを終わらせ、ガウンに身を包んでいた。

律子「私にあんなこと叫けばさせて、さんざん懇願させるなんて!」

「覚えてるんだ、えらいえらい。それで?律っちゃんは俺に何を誓ったのかな?」

律子「そ、、その、、ベットの上では、わ、私はあなたの奴隷になります。なんでも受け入れます」

「それから?」

律子「あ、、あなたに呼ばれたら、私はいつでも抱かれにいきます、、、」

「よく出来ました」

律子「もう、、」

「嫌?」

律子「え、、、」

「嫌なの?」

律子「、、、嫌じゃないです、、、」

彼女が俺の胸に顔をすりすりしてくる。

俺は久しぶりに彼女を手に入れたんだ。

律子「もう!一生、専属エンジニアもやって貰いますからね!」

手術が終わったら、俺は都会で会社業務なんか出来ない。俺は彼女を連れて田舎に帰る。

彼女も笑って了承してくれた。

「あ~あ!明後日からはまた病院か、、、」

律子「そうですよ!まずは身体治さないと。もう、私より早く死なれちゃったら、、私、、、」

「わかった!頑張るから!!」

彼女を泣かすわけにはいかない。

「そ、そうだ!奴隷さんに最初の命令!!」

律子「は、はい!」

「明後日、入院したら、夜、忍んできて!エッチはしなくていいからさ、そばにいてほしいよ」

律子「む、、」

「え、、」

律子「無理かも、、」

「は?」

律子「外科病棟に侵入でしょ。ハードル超高い、、、」

当時の病院って科ごとの縄張り意識が高くて、特に外科と内科なんて、超犬猿の仲。

俺は外科に隔離、彼女は内科の副師長。

はまったシチュエーションはまるでロミオとジュリエット?

「え~~っ」

律子「ごめ~ん(汗)」

今日、付き合い始めた俺たち。

でも現実は俺たちを、あっという間に「遠距離恋愛カップル」に仕立てあげていくみたい。

どうなるの?俺たち、、、。

、、、まあ結婚するんですけど、一筋縄ではいかなかったこの後の入院生活。需要があれば続けます。

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