内田有紀似39歳人妻の弱みをネタにハメ倒してセフレ化

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ユキママにコッテリ睡眠種付けをした翌日。

お互い普通に挨拶を交わす。

ユキママはまたTシャツにチノパンと色気の無い格好。

だがその服の下はとってもスケベな身体だったなぁ。

今お腹の中には俺の精子もコッテリ入ってる。

ユキママにコーヒーを出し、談笑しながらチンコはギンギン。

ユキママは身体の違和感は無さそうだが、何故か話し方に歯切れが悪い。

疑われるような嫌な感じはないのだが…

「昨日はごめんねぇ〜!酔っちゃってさぁ、あんまり覚えてないんだけどさ」

「酔うと信じられないくらい大胆な事言ったりするからさ。とにかく忘れて!」

少し照れる?ような話し方。

…確かに昨晩よく眠れるジュースを飲ます前に、一緒にお酒飲んだが…なんか勘違いしてるな…

スッとぼけながら、カマをかけてみる。

「ユキママ結構ベロベロだったからな。恥ずかしい事結構言ったりやってたよ」

チビ達に聞こえないように小声で言ってみる。

「だよねだよね、分かってる分かってる…!お願いだから忘れて…!」

みるみる顔を紅潮させ、焦り出すユキママ。

なるほど…俺とお酒を飲み、イチャコラしちゃったと思ってるのか。

これは利用しない手はない。

「忘れないよ、凄く綺麗な身体だったから目に焼き付いてる」

「ちょっと待ってダメ…!今はダメ…!後で話そう…!」

顔を真っ赤にしてチビ達の所へ向かうユキママ。

たまにあるんだこういう僥倖。

上手くやらねば。

イチャコラした、どころじゃないとこまで、いってしまった認識のようだ。

まああれだけ気持ち良い事したからな。

俺を責めてこないって事は、自分に非があると思っているはず。

この後ユキ達は他の親戚達と観光に行く事になっていたが、当然ユキママは体調不良ということで1人残った。

雑用している俺の所へしばらくすると声を掛けてくる。

「ちょっと話、してもいい?」

「オッケー、じゃあ俺の部屋で話そうか」

ユキママはベッドに座らせ、俺は椅子へ。

顔を紅潮させ、そわそわ落ち着かないユキママ。

「そこへ座ると更に思い出すだろ?」

もちろん俺のベッドに座るのも部屋に入るのも初めてだがわざと意地悪。

「ごめんなさい!お願い、無かったことにしたいの…!許して…!」

真っ赤になった顔を両手で隠しながら懇願してくる。

「昔ね、おんなじような事しちゃったことがあって、離婚話までいったことがあるの。もう二度と出来ない…!許して欲しい…!」

「じゃあ、今夜もう一回したら忘れる。どう?」

「それはダメ…!お願い、そんなこと言わないで、お願い…!あなたもチアキちゃんいるでしょ?こんな事絶対まずいよ…!」

「俺は平気。ユキママが酔って俺に絡んでる時の動画もあるし」

もちろんそんな動画は無い。

「ほんとに!?もう本当に許して下さい…!なんでもするから動画も消して欲しい…!」

「だから今夜。夜中にここへ来て。一晩で忘れよう。」

しばらく両手で顔を隠したまま、沈黙が続き…

「分かった…。約束して下さい…。本当に…約束して…。動画も消して…!」

「約束は守る。別に痛い事しようってんじゃない。ユキママも楽しもう。昨晩みたいに。」

また顔が真っ赤っかになり、部屋の外へパーっと出て行ってしまった。

夕方、みんな帰ってきた。

夕飯時になり、みんなでご飯作り。

ユキママは俺と目が合わせられない。

恥ずかしくて合わせられない感じ。

んー、たまらん。

今夜が楽しみだ。

夕飯も終わりみんながお風呂へ行き出した頃、夜中12時頃ね、とLINEを送る。

「子供が寝静まった時がいい。2時に行く。」

すぐに返事が。

チビ達といつも通り遊び、寝かしつけて自室に12時頃戻る。

さてさて、準備をしていきますか。

ベッドを映すカメラを別アングルで2台隠して設置。

カマグラ飲んでドーピングもOK。

昨晩のユキママ睡眠姦ハメ撮りを見ながら自慢のチンコをビクつかせウォーミングアップ。

たっぷりポルチオに叩き込んで俺との肉体関係を教え込んでやろう。

そして夜中過ぎて2時少し前。

ノック音。

ドアを開けると、浴衣姿のユキママ。

部屋の中へ招き入れ、わざと大きめに音を出しながら鍵をかける。

ユキママはまたベッドの上へ腰掛ける。

ふんわりしたショートカット、ちゃんとブローして綺麗にしてる。

昼間よりも少しちゃんとした化粧も。

こういう女らしい所、興奮する。

チンコがムクムク反応しスウェットを膨らませる。

勃起を隠さず、用意したグラスワインを渡す。

「まあ少し飲もう。浴衣、似合うね。昨夜は私服のままだったから。」

「うん…ありがと…。」

俯き気味でワイングラスを受け取るユキママ。

チラチラと俺の股間が気になるよう。

「………」

この感じ、大好き。

セックス前の緊張感。

そして俺の方が明らかに精神的に有利。

「ユキママ、浴衣脱いで見せて。」

ユキママは何も言わず、ワインをクーッと一気に飲み干し、意を決したようにスルスルと浴衣を脱いだ。

スライムおっぱいを包むライトグレーのレースブラ、スケベ腰回りはライトグレーのシームレスソング、しかもハイレグ。

もう本当にスケベ。

「昨晩もシームレスが凄くエロかったけど、ハイレグはヤバいな。俺にサービスしてくれた?」

ユキママは俯いたまま、なんとなく手で身体を隠して立っている。

「後ろも見せて。」

ゆっくり回るユキママ。

大きな腰骨とデカ尻に食い込むハイレグ。

もうチンコはMAXにギンギン。

俺も上下スウェットを脱ぎボクサー1枚に。

ユキママをベッドに座らせ、テント張りのボクサーを見せつける。

「ユキママの身体、見てるだけでこんな。」

顔を真っ赤にしたユキママ、自らボクサーの上からスリスリと撫でてくる。

お、乗ってきたなユキママ。

たまらずユキママをベッドへ押し倒し、ディープキス。

ユキママも最初からねっとりと素直に舌を絡めてくる。

ボクサーの上からギンギンのチンコをずっとスリスリ。

ジュルジュルお互い舌を吸い合いながら、ブラホックを外してスライムおっぱいのお披露目。

モチモチたぷんたぷんの乳房の上に乗る小さい乳輪と乳首。

乳首はピンピンに勃起している。

「昨日いっぱい吸ったんだけど覚えてる?」

両手で揉みしだきながらしゃぶりつく。

ユキママは何も答えず、目を瞑りハァハァと蕩ける吐息を吐く。

両乳首を交互にジュルジュルしゃぶり、ユキママの両手をバンザイさせ、腋舐めからの横乳攻め。

「アッ…!アッ…!んんぅ…!」

気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れ始める。

両腋、両乳房をたっぷりと攻め、そのまま臍穴へ舌を這わせ、ユキママの脚の間に入る。

太腿を開き、シームレスハイレグパンティのクロッチに鼻を埋める。

ムンムンと熱気を帯び、濃厚な雌の匂い。

鼻先でクロッチを撫でると、大きなビラビラが浮き出てスケベな入口が丸分かり。

鼻を押し当てると、中身からクチュクチュと卑猥な音が。

ユキママは俺の頭をぐしゃぐしゃに触りながら気持ち良さそうに腰をくねらせ、喘ぐ。

食い込んだクロッチの周りをなぞるように舐める。

腰をビクつかせ、喘ぐユキママ。

「オマ○コ舐めて欲しいんだろ。もうグッショグショだぞ。」

正常位体勢でユキママに抱き付き、ディープキス。

下着越しにお互い擦り付け合う。

「四つん這いになって尻向けて。」

素直に従い、上体を寝かせ、デカ尻をクイっと突き出すユキママ。

ハイレグパンティが食い込んだスケベなデカ尻は、クロッチ部分を愛液で湿らせて俺を誘う。

両手でデカ尻を撫で回し、食い込んだハイレグパンティをズリズリと脱がせる。

4人も産んだ豊満尻のワレメには、ヒクつくアナルにグレーとピンクを混ぜた卑猥な色の大きなビラビラ肉、卑猥なフードを被った大きなクリトリスが愛液に濡れテラテラと光る。

エロい。

チンコから我慢汁が溢れボクサーを湿らせてるのが分かる。

スケベの塊、卑猥な大きな桃の、グロいビラビラ肉にしゃぶりつく。

「アアンッ!」

大きな喘ぎ声を上げて、スケベ尻を震わせるユキママ。

動かないように両手でしっかり押さえ付け、ジュルジュルと音を立ててビラビラに守られた膣穴に舌をねじ込む。

湯気が出るくらいの熱さ、チンコにダイレクトに届く雌の匂い、夢中でしゃぶる。

大きなビラビラ肉も1枚1枚丁寧にしゃぶり、アナルも広げながら皺の感触を舌先で確かめ、分厚いフードに守られピンピンに勃起する陰核を舌で転がした。

何度も何度もデカ尻を震わせ、大きな声で喘ぐユキママ。

大きなビラビラ肉を左右共に摘み、ぱっくりと開いて、膣穴と尿道を舌で攻めていると

「アンッ…!待って…!私も…舐めたいっ…!アッ!」

「交代して…こんなに何度もイッたら動けなくなっちゃう…」

俺はベッドに横になり、ユキママがボクサーパンツを脱がしてくる。

我慢汁ドロドロの赤黒チンコは糸を引きながらブルンッと現れる。

「凄く大っきい…こんなに大きいの…」

竿をゆっくりとシゴきながらまじまじと見つめるユキママ。

「昨日はこれでイキまくっただろユキママ。」

「意地悪言わないで…」

大きく口を開けて、亀頭をパクリ。

唾液をたっぷり含んだユキママの口内、熱くて蕩けそうなくらい気持ち良い。

舌先でカリ首をなぞるように這わせ、裏スジを舌でシゴきながら強いバキュームでジュルジュルと吸い上げてくる。

俺の顔をしっかり見ながら、ひょっとこ口でジュポジュポ。

「さすが慣れたフェラだな。気持ち良いよ。フェラ好き?」

「うん…だいひゅき…」

ジュルジュル!と唾液を口内で掻き混ぜ、同時に裏スジを丁寧に刺激してくる。

両手で俺の太腿を撫でながら、ノーハンドで亀頭をバキューム攻め。

「大っきくて全部舐めれないよ…」

カリ首を指でクリクリと擦りながら蕩け顔で話すユキママ。

「ここ大きいの、好き。」

俺の顔を見ながら、カリ首をなぞるように舌先でぺろぺろ。

「ユキママ、俺も舐めたい。お尻こっち向けて。」

ユキママは素直に俺の上を跨ぎ、69の体勢へ。

このスケベなデカ尻に跨られると、これまた凄いエロさ。

世の中の卑猥さがここに詰まってるようだ。

テラテラと濡れる卑猥なビラ肉に守られた膣穴に舌を挿れる前に、チンコを襲うバキュームシゴき。

生意気に早いペースでジュポジュポと攻めてくるユキママ。

こちらも負けじと、膣穴に舌を滑り入れ、愛液を啜る。

愛液と雌の匂い…陰核を吸うと勢い良く目の前のデカ尻がビクン!と跳ねる。

チンコを咥えながら喘ぐユキママ。

「ユキママのオマ○コ、中まで丸見えだぞ。俺と69なんかして、このスケベ女。」

「いやぁ…やめて恥ずかしい…」

デカ尻をフリフリさせながら可愛い雌声のユキママ。

卑猥なビラ肉を左右共摘み、スケベなトロ穴をぱっくり開く。

「やめてぇ…開かないで…っ」

ぱっくり膣穴を開いたまま、分厚い卑猥フードから少し顔を出すピンク色の陰核を舌で小気味よく弾く。

「やっ…!アンッ!イクイクイッちゃう!だめそれっ!」

ビクビクッ!と尻が震え出し、逃げようとするデカ尻。

両手でデカ尻を押さえ込み、音を立てて陰核を舐る。

「アッ!アッ!イクイクッ!」

ビックンビックン!とデカ尻を跳ねさせ、ユキママ絶頂。

それでもお構いなしに陰核舐りをしつこく続ける。

「ダメッ…!もうダメッ…!アッアッ、またイク!アッ!」

そのまま陰核舐りで5回絶頂させた。

すっかりフェラも出来ず、俺の顔の上にデカ尻を乗せたままイキまくったユキママ。

大きなビラ肉の間から止めどなく溢れる愛液。

そろそろハメ時だ。

すでにグッタリのユキママを仰向けに寝かせ、脚の間に入り正常位体勢へ。

「ユキママ、これからが本番だぞ。ほら、自分でこのスケベなビラビラ開いてみ。」

顔を真っ赤にして、素直にワレメを開くユキママ。

愛液塗れでトロトロのビラ肉の中に亀頭を滑らせる。

「挿れるぞ。今日もたっぷり中に注いでやるからな。」

「えっ!待って、生はダメ…!」

口ではそう言ってても大して抵抗もしないからそのまま挿入。

一気に根本までヌプーッと突き入れる。

「アアンッーー!」

身体を仰け反らせて喘ぐユキママ。

膣圧低めのトロトロマンコ、ねっとり膣肉が竿に絡み付いてくる。

もうすっかり子宮口は下がってきていて、裏スジにコリコリと擦れる。

角度を決め、更に深く腰を入れ込み、ユキママの首筋にしゃぶりつく。

亀頭がポルチオ壁に押し当たると、途端に強い締め付けで竿を搾ってくる。

「アッ!大っきい…!届いてるぅ…!ダメッ!動かさないでっ!」

密着したままスローに腰をくねらせ、ポルチオを突く。

ユキママの汗ばんだ首筋を舐めながらグリグリと硬い肉棒でトロ穴に教え込む。

「アアッ!イクイクッ!それ…っダメ…っ!」

膣穴は断続的にキュンキュンと竿を締め付け、俺に必死にしがみつきながら女の喜びを味わうユキママ。

「旦那のより気持ち良いだろ…?たっぷりイかせてやるからな。」

泣きそうな顔のユキママにディープキス。

お互い激しく舌を絡めながら、竿と穴も絡め合う。

もうこれは完全にメイク・ラブ。

愛し合ってする子作りと同じだ。

ゆっくりとポルチオを小突くだけで何度も何度も腰を反らせ絶頂するユキママ。

ユキママの背中に腕を回し身体を少し持ち上げ、さっきよりも小気味良く短いストロークでポルチオを小突く。

目の前でスケベにたぷんたぷん揺れるスライムおっぱいにしゃぶりつき、ポルチオを集中攻撃。

「アーッ!アーッ!イクーッ!イッちゃうーッ!」

両手で顔を隠しながら、俺に好き放題イカされるユキママ。

ポルチオを教え込まれたトロ穴は、吸い付くような強い締め付けに変わり、俺のザーメンを搾ろうとしてくる。

俺の赤黒肉棒もそろそろ限界。

得意の種付けプレス体勢へ。

もうすでにイキすぎてアヘアヘ状態のユキママ。

今度は長いストロークで入口からポルチオまで擦り上げてやる。

ユキママの顔を見ながら、まずはスローペースで長いストローク。

ポルチオにゴツンと当てると、腰が跳ねるユキママ。

「それっ…!奥ッ…!気持ち良いよぅ…!アンッ!」

大きなビラビラが竿に擦れて射精感が高まる。

段々とペースを早めながら勢いよくポルチオへ突き入れる。

更に強い締め付けに変わるトロ穴。

部屋中に響く腰をぶつける音。

精子が登ってくる。

「ユキママ、イクぞっ、俺の赤ちゃん産めよ!」

喘ぐユキママの口をディープキスで塞ぎ、逃げられない様に抱き潰しながら、射精。

ポルチオ壁を小突きながら、どっくん!どっくん!と噴き出る精子。

舌をお互いネトネト絡めながら、フーフーと荒い息遣い。

金玉が動くのが分かるくらい、コッテリとユキママの中に注いだ。

コッテリと中出しをキメ、大満足の赤黒肉棒はまだまだギンギン。

全く硬さを失わないチンコを、挿入したままビクビク動かしてやると、ユキママはビクン!ビクン!と身体を跳ねさせて反応する。

「大丈夫かー?まだまだイクぞ。」

ユキママは汗ばんだ身体を時折ビクン!と跳ねさせながらグッタリ。

ギンギンのチンコをキュウキュウ吸い付いたままのトロ穴からヌルリと抜く。

たっぷりトロ穴にシゴかれて、それでも硬さを失わず愛液とザーメンの糸を引きながら現れる自慢の赤黒肉棒。

顔を紅潮させて惚けてるユキママの身体をうつ伏せにし、スケベなデカ尻をグイと持ち上げ、バック体勢へ。

泡立った愛液でアナルもワレメもクリトリスもグショグショ。

下の毛は好きじゃないが、汗と愛液でグッショリ濡れた毛はエロい。

俺の肉棒にたっぷりハメられ、ダラシなく少し開き気味のトロ穴は物欲しそうにヒクヒクと蠢く。

アナルまで一緒にヒクつかせている。

スケベなデカ尻をピシャッ!と引っ叩くと、可愛い喘ぎ声をあげるユキママ。

「ほら休んでる暇ないぞ。」

フルMAX勃起を維持し、ギンギンの赤黒亀頭を開き気味のダラシないトロ穴にヌチュヌチュと擦り付ける。

「アッ…!待って…!お願い、休ませて…!」

勃起してフードから飛び出たピンク色の陰核に亀頭をズルリと擦り付ける。

デカ尻をビクン!と跳ねさせ、震えるユキママ。

「ダメッお願い…!まだ許して…!」

構わずグロいビラビラ肉に守られた膣穴に亀頭をぬぷりと飲み込ませる。

デカ尻をビクン!と跳ねさせ喘ぐユキママ。

「一気に奥まで突くぞー…」

ビクつくデカ尻を逃げないようにがっしり押さえ込み、ギンギンの赤黒肉棒を根本まで挿入。

膣道の逆側を亀頭で擦り上げながら、ジャストフィットでポルチオ壁にゴツン!

「あああッ!奥ッ…!大っきいのッ…!アアンッ!」

頭を振りながら大きく喘ぐユキママ。

正常位よりも、更に強い締め付けで竿をシゴきあげてくる。

「本当に4人も産んだのか?凄いスケベな締め付けだぞ。」

腰骨をしっかり掴み、長いストロークと早いピストンでパチ!パチ!と容赦なく突きまくる。

「ダメぇ!イクイクッ!イクーッ!」

膣穴をギュウギュウ締め付け、痙攣しながら絶頂の連続のユキママ。

ユキママの上体を持ち上げて、スライムおっぱいを掴み首筋にしゃぶりつく。

「旦那はバックするとすぐイっちまうだろ?」

喘ぎっぱなしで答えないユキママ。

「答えろよ!」とポルチオをゴツン!すると

「アアンッ!そう!いつもそうなの!アンッ!バックでいつもイクの旦那は!アンッ!」

「ちゃんと答えろよ。」

ポルチオをゴツンゴツンと強く突く。

「アアンッ!はい!分かりました!アンッ!もう許して!お願い許して!アンッ!」

「まだ許さない。」

ユキママの上体を戻し、腰骨を掴み、腰を少し落として更に勢いよくパン!パン!と鬼ピストン。

イクイク!とユキママ、もう何度したか分からない絶頂。

俺の肉棒もそろそろ限界、ここでバックは終了。

この自慢のデカ尻で騎乗位シゴきをしてもらいたかったが、ユキママはすでにアヘアヘ状態。

仰向けにし、脚の間に入る。

グッショグショのワレメにチンコを擦り付けながら、スライムおっぱいにしゃぶりつく。

「2発目、またたっぷり注ぐぞ。」

「アッ…!アンッ!お願い…!休ませて…!」

「だーめ。」

また一気に根本までぬるぬる〜っと挿入。

「それダメッ!すぐイっちゃのッ!」

ユキママに覆い被さり、また得意の種付けプレスへ。

ユキママの顔を見ながら、体重を乗せたピストンをゆっくりしていく。

半分泣き顔のユキママ。

「それダメっ…!イクイク…!許して…!」

「中に下さいは?」

「だめっ!中はダメなの…!アンッ!」

「ダメー?もう2回も出してんだぞ。」

そう言いながら段々と激しくピストン。

「あああっ!イクイク…!許して…!」

パチュッ!パチュッ!と部屋中に響くピストン音。

ポルチオを叩き潰すように体重をたっぷりかけて、チンコを叩き入れる。

「アッ!アッ!イクッ!下さいっ!中に下さいぃっ!アッ!アッ!」

グングン精子が登る。

「出すぞっ!イクっ!!」

さっきと同じように、ポルチオ壁を小さく何度も小突きながら射精。

どっくんどっくん!と波打つように精子をコッテリ吐き出す。

最高に気持ち良い。

とろんとろんのユキママ穴は、すっかり俺専用の穴になり、みっちりと竿に吸い付き、細かく痙攣しながら俺の精子を飲み込んでいる。

「俺の赤ちゃん産んで。ユキママ。」

繋がったままディープキス。

ユキママもしっかりと舌を濃厚に俺に絡めながら抱きついてくる。

余韻をじっくり味わう。

はー最高に気持ち良かった。

2人で仰向けに寝ながら、ユキママも大満足のご様子。

「…今までで1番気持ち良かったかも…」

とのこと。嬉しいね。

不意にユキママ、半勃ちの俺のチンコにしゃぶりついてくる。

「綺麗にしてあげる。」

丁寧に玉袋まで舐め上げてくる。

強力バキュームでジュポジュポと尿道の中まで吸い上げられ、お掃除完了。

「これで許してくれるよね。約束通り、忘れよう。」

「オーケー、約束は守るよ。」

ユキママはそそくさと下着と浴衣を着て部屋を出ていった。

かなりフラフラで歩けてなかったが。

時間は明け方5時を過ぎてた。

実に3時間近くのメイク・ラブだった。

これで終わる。

わけはなく。

そのまま朝を迎え、お昼前に帰ることになっていたユキママ達親戚御一行。

ユキママの子供達が帰るギリギリでお腹空いた、となり、結局うちで食べていくことに。

他の親戚ママ達と一緒に食事の用意をするユキママ。

すると当然またムラムラしてくる俺。

ベージュのノースリーブニットを膨らませるスライム巨乳。デカ尻とスラッとした脚を包む黒のスキニーパンツ。

パンティラインが見えないから、あの下はまたエロいシームレス履いてんだろうな…

2発出したばかりの変態チンコは、ドクンドクンと大きくなる。

ユキママのLINEに、ちょっと部屋にきて、と送信。

ユキママはスマホ画面を確認し、チラッと俺の顔をみて目が合う。

ユキママは、みんな食べててねーと離席。

お手洗いへ向かった。

鏡でも確認してくんのかな?そういうとこ可愛いんだよな。

先に自室に行き、待つこと3分。

ノックして部屋に入ってくるユキママ。

さっきみんなと居た時の表情とは全然違い、雌顔のユキママ。

何も言わずにいきなり抱きついて、ディープキス。

ユキママも予想してたように素直に舌を絡め、お互いの舌を吸い合う。

「んもう…約束は?もうダメだよ…」

デニムの上からパンパンに膨らんだ股間をユキママのお腹に押し当て、壁ドンしながらディープキス。

目を瞑り蕩け顔のユキママも一生懸命に俺の舌を吸ってくる。

「はぁ…はぁ…まだこんなに大きくなるの…凄いね…」

パンパンの股間を撫でていたユキママの指が、チャックを開け出す。

俺の前に跪き、デニムのボタンを外して脱がされる。

パンパンに膨らんだボクサーパンツをズラすと、ブルンッ!とギンギンの赤黒肉棒がユキママの目の前へ。

「怪しまれちゃうから…早く出してね…」

両手を俺の腰に当て、大きく口を開けて、赤黒肉棒をパクリ。

そのままヌルヌル〜っと柔らかいユキママの口内に侵入。

きちんとリップも塗った唇にシゴかれる赤黒肉棒。

このまま帰ってその口で旦那とキスするんだろうなと思うと、ギンギンに興奮する。

慣らすように何度かジュポジュポとシゴかれ、俺の腰を押さえるユキママの手に力が入る。

裏スジをチロチロと舌先でなぞられ、唾液をたっぷり口内に溜め、上目遣いになり、バキュームシゴき開始。

ジュルジュル!ジュポ!ジュポ!と激しく音を立てながら俺の肉棒を吸い上げる。

舌全体で裏スジを擦り、じーっと俺の顔を見ながらスケベなひょっとこ口でシゴくシゴく。

口でイカせる気満々だな。

「あぁ〜…すっごい気持ち良い…めっちゃエロいユキママ。」

部屋中に卑猥なジュポジュポ音が広がる。

「そのニットの膨らみとスキニーの大きな尻見てたらギンギンになっちまった。」

「美味しい?俺のチンコ。」

ウンウンと軽く頷きながら、ひょっとこ口でジュポジュポ吸い上げてくるユキママ。

「美味しいチンコ舐めてると、オマ○コ欲しくなるだろ?もうトロトロだろ。」

しゃぶりながら、ううんと頭を横に振るユキママ。

「嘘つけ。絶対濡れてる。ユキママのマ○コ、スケベだもんよ。」

少し顔をしかめながら、またううんと頭を横に振る。

「あっそう。なら濡れてたら生ハメな。」

ユキママの口からチンコを抜き、ベッドへ連れて行く。

「待って、もうダメっ。お願いだから…ね?ダメだって…!」

「濡れてないんだろ?それなら許してやる。」

「待って待ってお願いっ、口でするから許して、ね?お願い…。」

「だめだめ、濡れてるか確認するぞ。」

ユキママをベッドへ押し倒し、スキニーパンツを脱がせる。

ダメやめて、と言いながらも大して抵抗しないユキママ。

スキニーをズリズリと脱がすと、デカ尻に食い込む黒のシームレスTバック。

「またこんなスケベはパンティ履いて…」

と開脚させて、クロッチに鼻を埋める。

ムンムンと熱気を帯び、エロい雌穴の匂い。

「もうほんとにダメだってばぁ…怪しまれちゃうって…!」

構う事なくシームレスパンティも剥ぎ取り、ガバッと開脚させ、太腿の間へ顔を埋める。

グレーとピンク色の混ざった卑猥な大きなビラビラはすでにテラテラと光り濡れ濡れ。

ビラビラの中身を開くと、トロトロに糸を引いてる。

「ほらみろ。もうトロトロ。」

濡れた大きなビラビラを口に含み、トロ穴に舌をねじ込む。ピンピンに勃起してフードから顔を出すピンク色の陰核にもしゃぶりつく。

俺の頭を押さえ、気持ち良さそうに喘ぐユキママ。

「ほんとスケベだなユキママ。みんながご飯食ってる間に済ませるぞ。」

正常位でギンギンの生チンコを、ビラビラの中にすべりこませ、そのまま一気に根本まで挿入。

しっかりと奥まで、とろんとろんにほぐれていて、ねっとりと竿に絡んでくるトロ穴。

ユキママも素直に俺に抱きつき、自分からキスのおねだり。

抱き合ってジュルジュルとディープキスしながら、ポルチオ壁をゆっくりと小突く。

「アンッ!明け方ねっ、エッチしてからずっと濡れてるのっ!アンッ!」

「LINE送られた時もっ、アッ!アソコが凄く熱くなったのっ!アンッ!」

「お願いっ、早くイッて…!またあんなにされたらっ歩けなくなっちゃうからっ!あんっ!」

すっかり俺の肉棒の虜になったな、ユキママ。

もう完全に受け入れ体勢のユキママ、マンコがキュンキュン凄い締め付けで竿をシゴいてくる。

「アンッ!ああもうっすぐイッちゃうっ!アンッ!イクッ!イクイクッ!」

堕ちたユキママのトロマ○コに俺の肉棒もグングン精子が登る。

「イクぞっ!ユキママっ!出るっ!!」

しっかり抱き合いディープキスしながら、計4発目の種付け。

舌をジュルジュル絡めながら、ポルチオ壁に向かってドクンドクンと精子を注ぐ。

「…またいっぱいイっちゃった…歩けないよ…」

「もう戻らねえとヤバいな」

お互いさっさと後片付けをして、みんなの所へ合流。

イキすぎて少し歩き方が変なユキママ。

合計4発のザーメンをオマ○コに入れたまま、ユキママは帰った。

帰り道、運転してると俺とのセックスを思い出し、ジュワ〜っとマ○コが濡れると同時に、中出ししたザーメンが逆流してきて焦ってナプキンを付けた、と到着連絡があった。

片道1時間半の距離の人妻セフレ、ユキママ。

性欲旺盛なスケベママとのプレイ、また希望が多ければ書きます。

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