公園のトイレで盗撮されている事を知りながら、私は性的興奮を忘れられず、数回に渡りトイレで用を足し、その姿を撮影された上に、高まる興奮の末にトイレでオナニーまでしてしまったんです。
盗撮されているだけなら…そう思っていたんですが、壁には穴が開いていて盗撮犯が覗かれていたのかも知れません。
急ぎ足で自宅に戻った私は自らが犯した過ちに後悔を感じながら、公園を訪れる事を控える事にしました。
しかし、時間が経つにつれ公園での出来事が頭から離れなくなり、性的興奮を欲する様になっていたんです。
日々夫の帰りは遅く、性的欲求が溜る私は持て余した時間、盗撮された画像と私を見比べる彼の視線を思い出しながら興奮を高めオナニーをする様になりました。
彼の厭らしい視線の記憶が薄れ始めると同時に、性的興奮を益々欲する様に感じていた頃、夫が2週間の海外主張へ出掛ける事になったんです。
夫が出張に出掛けて数日が過ぎた夕方、スーパーで買い物をしていると息子の同級生の母親と久し振りに会い、地元神社でお祭りが行われている事を教えてもらいました。
1人暇を持て余していた私は、一度帰宅すると神社に向かう準備を整え家を出ました。
薄暗い道を進んで行くと、例の公園が見えて来て何故か鼓動の高まりと体の火照りが始まっていたんです。
“ここを通るのは何日ぶりかしら…何故こんなにドキドキしてるの?”
そう感じながら辺りの様子を伺う私は、公園内に入るとトイレへと向かっていたんです。
“あれから随分日が経つし…用を足すだけだし…”
そんな事を考えながらトイレ奥へと足を運んだ時、隣のトイレの戸が閉まっている事を確認しました。
“えっ…彼が居るの?”
ドアをノックする勇気も無いまま、私は奥のトイレに入るとドアを閉め台座が設置されている事を確認したんです。
“盗撮が続いているんだわ…それじゃ隣には…”
そう思うと性的興奮が湧き上がり、体の火照りと陰部の疼きが湧き上がるのを感じました。
“恥ずかしい姿を撮られているんだわ…あぁこの穴の向こうで彼が…”
頭が真っ白になり何も考えらなくなった私は、スカートを捲り上げ下着を膝元まで下ろすとカメラの前に陰部を曝け出したんです。
“あぁ~おしっこが出ている所を撮られているのね…恥ずかしいわぁ”
全て出し終えた私は、無防備に露出した下半身を剥き出しに立ち上がると、穴の開いている壁にお尻を向け軽く突きだす格好になりました。
“隣で誰かが覗いて居たら…きっと不自然に感じているに違いないわ…”
そんな最中、私は隣の部屋から微かに鼻息が荒れる音が聞え盗撮犯が隣の個室に入って覗いている事を確信しながら衣服を整えトイレの戸を開け洗面台へ向かいました。
恐怖心もありましたが、性的興奮が上回っていたと言うべきかも知れません。
“こうこんな時間、早く神社に行かないと”
と、これから向かう先を言うと、トイレを後にしたんです。
神社に着くと出店も出ていて、多くの人で混雑していました。
1人淋しく人混みの中歩いていると、息子の同級生の母親が私を見つけて近寄って来てくれたんです。
“1人?旦那さんは?”
“今、海外出張なの…”
“そう!夕食食べた?”
“まだ…ここで済ませようと思って…”
“じゃ一緒にどう?”
“良いの?家族も居るんでしょ…”
“気にしないで…息子は友達と適当に歩いているし、夫と2人じゃね”
そんな同級生の母親の行為に甘え、一緒に夕食を食べ神社をお参りする事になったんです。
混雑する行列に並び、行き違う人と体を接触しながら進んでいると違和感を感じる様な感触をお尻に感じたんです。
“何か当ってる?”
そう感じながらも言葉にする事もなく、久々に会った同級生の母親と話をしていると更に体に触れる感触が強くなって行くのを感じました。
“痴漢?”
そう思いながらも、同級生の母親に言う事も出来ず(知られるのが恥ずかしかった)に、ただ痴漢され続けていたんです。
痴漢からしてみれば最高の獲物だったと思います。
お尻に触れていた手はやがてスカートの裾に向けられ、下着の上から陰部に触れて来る様になりました。
既に公園のトイレで性的興奮を高めていた私には、痴漢の指先の刺激が強すぎたんです。
陰部を覆う下着は厭らしく濡れ捲り、痴漢も発情する私に気づいた事でしょう。
それでも何とかお参りの順番を迎え、参拝を済ませた直後に後ろを振り向くと背後には見覚えのある盗撮犯(オタクっぽい、小太りの男性)が立っていました。
お参りを済ませた私は同級生の母親と別れ、人混みの中を進んで出店を見て回る事にしたんですが、背後には彼がピッタリと張り付いていて、何度もお尻や陰部に触れていたんです。
高まる感情に頬も赤らみを帯び息も荒れ始めた事を感じた私は、他の人にバレテしまうのでは?という不安から痴漢の手を逃れ林の中に続く、細い抜け道へと向かいました。
数十メートルも進むと人気は全く感じない程の暗闇で、少し遅れて彼が向かって来るのを知りながら私はスカートを捲り陰部を曝け出しながら道端で用を足し始めたんです。
暗闇に目が慣れない彼も私を追いかける様に急ぎ足で近づいて来て、道端にしゃがみ込む私に驚きと焦りを感じたと思います。
“あっ…こんな所に人が来るなんて…ごめんなさい”
“こんな所で…何しているんだよ”彼は手にした携帯で私の陰部を照らし、しゃがみ込んで見て来たんです。
“そんな所照らして見ないで…恥ずかしいわ”
“おしっこ出てるじゃない!凄ぇ~エッチだなぁ”
“お願い…そんなに見ないで…”
“そう言いながら、エッチな汁も溢れてるじゃないか!見て欲しいんだ”
用を足す私の前で、陰部を携帯の明かりで照らし覗きむ彼の姿に、私の性的興奮は最高潮に高まりを見せ欲求を我慢出来ない状態になって行ったんです。
“見て欲しいの!”
“えっ?何?聞えなかったけど”
“もっと見て下さい!私のスケベな姿いっぱい見て…”
“やっぱり見られて興奮していたんだ!トイレでも見せていたんだ”
“そうよ!あなたに見られて興奮していたの!見て欲しくて何度もトイレに行ったの”
“そう言うならじっくり見させて貰うよ…エロいマンコだよなぁ…何度見ても飽きないよ”
彼が笑みを浮かべながら私を見上げると、陰部に指を這わせ弄り始めたんです。
“こんなにヌルヌルさせて…本当にスケベなんだな。好きにしていいよね”
彼に下着を剥ぎ取られ、陰部を散々指で弄られた上に、汚れたマンコを何度も舐められた私は彼の舌と指で逝かされてしまいました。
オナニーでは満足に逝く事も出来なかった私は、何年ぶりに逝く悦びに身も心も彼に支配されていく様に感じていたんです。
意識朦朧となる私は彼の命令で上下の下着を外され、そんな状態で近所の公園まで歩かされていました。
公園のトイレに付いた私は居服を脱がされ全裸されると、彼の肉棒を咥えさせられたんです。
彼は大学3年の21歳でオタクな見た目とは違い、肉棒は反り起ち夫よりも一回り以上も太く長い立派な物を持っていて、童貞だと話してくれました。
そんな童貞の彼でしたが、AVなどの影響が強く全裸の私の背後から肉棒を挿し込むと、その体制のまま男トイレに連れて行かれ、個室に押し込まれると同時に彼の激しい腰の動きに、逝かされてしまいました。
そんな淫らな行為の最中、男トイレに酔った男性が用を足しに入って来たんです。
男性はブツブツと独り言を言っている様で、私は個室トイレで彼と繋がったままハラハラしていました。
男性がトイレから出て行ったのか?分からない状況で彼は意地悪に腰を動かし私を責めたてて来たんです。
“まだ居るかも知れないのよ!お願い…ちょっと待って”
“見られて興奮するんでしょ!良いじゃない”
“このトイレを利用する人なんだから、近所の人なのよ!こんな姿見られたら、もうここには住めないわ”
“俺には見せて来たのに…”
“そ・それは…意地悪言わないで…”
彼の腰の動きに意識が集中した時、個室トイレのドアが開いて行ったんです。
“あぁ~ダメ!見られちゃうわ”
トイレには男性の姿も無く、間一髪助かりましたが、私は心臓が止まってしまうのではないかと思える程、激しくなっていました。
その後、私は彼の腰使いに何度か逝かされ、彼の精液をお尻に吐き出されました。
その後、彼に強要される訳でもありませんでしたが、時々公園を訪れトイレで用を足しています。