初めまして、エリと言います。
年は29歳です。
以前、元彼がカーセックス中におじさんが乱入してきた話をネットに書いていたのを発見して、私も投稿してみようと思い、書いてます。
彼とはよく飲んだ後に、公園に車を止めてカーセックスをしていました。
そこにたまたまおじさんがきて、なんと車の中に入ってきて、そのままエッチする流れになってしまいました。
その後は、その彼氏と些細なことで喧嘩してしまい、そのままお別れしてしまったんですが、実は、わたし、結構性欲が強い方で、別れてから1ヶ月くらいなんですが、欲求不満にもなってしまい。
おじさんが乱入してきた公園に行って、おじさんを探してしまいました。
当日は、まだ早い時間で、1時間くらい探したり、待っていたりもしたんですが、いなく、次の日22時くらいに改めて、探したら、外灯下のベンチでお酒を飲んでるおじさんを発見しました。
いたっ!っと思い、嬉しい気持ちをおさせ、話しかけました。
「あのー、すいません。覚えてますか?わたしのこと?」
「ん?ねーちゃん、誰ね?うん?んー?あーー、車でやしてくれたねーちゃんね?どうしたん?」
「よかった!覚えていてくれたんですね!いや、実は、彼氏と別れて、ちょっと寂しくなっちゃって、ここにくればおじさんいるかなーと思って、来ちゃいました。」
「あーそうかそうか、彼氏と別れたんか。そんで、おいちゃんのちんこが忘れられなかったんか?」
「はい、そうです笑だから、エッチしてくれませんか?」
「おーええよええよ!んじゃ、ここで、しゃぶってくれ!」
「えっ?ここでですか?さすがに明るいから、恥ずかしいですよ。わたし車で来てるから、車でしませんか?」
「いや!ここでしゃぶらんかっなら、ちんこ入れんぞ!」
と怒られ、
「はい、わかりました。しゃぶります」
実は、わたしMっ気が強く、前の彼氏もでしたが、その前はセフレがいて、よく「性処理肉便器」と言われ、都合よく使われていた事もあるので、命令されたりする事は、逆に興奮するんです。
なので、内心、おじさんもわたしのこと性処理に使ってくれないかなとも思ってました。
そして、ジュポジュポとフェラをしていたら、
「ねーちゃんのフェラきもちええー。よし、服全部脱げ!」
と言われ、全部脱いだら、ベンチに横になり、69になり、まんこやお尻の穴を舐められました。
指とかも入れられて、2.3回イッチゃいました。
そして、
「おら、入れるぞ!」
と対面座位の形で、キスしたり、おっぱいを吸われたりしながら、ピストンが激しくなり、とあとう中出しされました。
前は、一応外出しして、すぐ入れてきたので、今回は、1番奥で出されました。
出された感触で、私もイってしまい、はあはあ言ってたら、ベンチに寝かされて、正常位みたいな感じで、また入れてきました。
中に出された精子が、ブチャクチュと音がしながら、10分くらいして、また中に出されました。
おじさんは、
「あー気持ちよかったわー。ねーちゃん、またおいちゃんのちんこ欲しいか?」
「はい!また下さい!」
「おいちゃんは中出ししかしないぞ!毎日やぞ!
それでいいなら、また入れてやるぞ!どうや?」
「はい!毎日中出ししてください!おじさんの精子で、孕ませて下さい!毎日きます!」
「おーそれなら、また入れてやるからな。孕んでも、責任とらんからな!」
「はい!無責任に孕ませて下さい!おじさんの精子、わたしのまんこに出してください!」
「よし、そこで、土下座した、もう一度お願いしろっ!」
「わたしのまんこにおじさまのちんこを今後永久に入れてください!そして、精子を中に出して、無責任なに孕ませて下さい。私はおじ様の性処理肉便器になります。おじさまのの言うことは全て何でも言う通りにします。」
「よろしくお願いします」
「おう!そしたら、また明日も入れてやるからな、こいよ!」
「いまから、おいちゃんの家に来い!」
「朝までやるぞ!」
えっ?家あるんだ。と思い、少し安心しました。
しかもここから近いそうで、歩いて、2.3分のところでした。
お酒を買いに行った帰りにこの公園で、飲むのがいいらしく、飲んでたらしいです。
そして、お掃除フェラをして、喉奥まで突っ込まれて、綺麗にして飲み込みました。
近いというので、おじさんの家に行くことになり、車は公園の駐車場に置き、歩いて行くことになったんですが、洋服を着ようとしたら、
「裸でいけ!洋服は手に持ってけ!」
裸で行くことになり、恥ずかしかったですが、Mなので、これも興奮してしまい、しかも、歩きながら、乳首やマンコ、アナルなどをいじられ、家に着くのがものすごく長く感じました。
途中潮も吹いてしまい、下半身はビチョビチョになってしまいました。
家に着き、やはり、ぼろぼろのアパートで、部屋も汚く、黄ばんだ布団の上で、またエッチをしました。
バックをしたり、正常位でだいしゅきホールドをして、中出ししたりとおじさんは、期待通りのドSの絶倫でした。
「おじさま、出して、中出し便器の中に出してください!」
「ドMまんこ気持ちいいですか?」
「これから、毎日ご奉仕させてください。」
「何でも言うこと聞くので、おじさまのちんこから精子たくさん出して、孕ませて下さい!」
などなど、卑猥なことをたくさん言ってました。
言ってましたというのは、おじさんはスマホとか持ってないんですが、私のスマホで、公園での土下座して、懇願してる姿や家でエッチしてる姿も動画で撮ってるのです。
私のスマホなので、拡散されることはないんですが、消さずに保存して、エッチが終わった後、おじさんはそれを見ながらお酒を飲んでいます。
その日は、おじさんの家に泊まり、仕事があるので、朝方帰りました。帰ることを伝えたら、
「うん?あー帰るんか?仕事?あーわかった。今日は何時に来れるんや?」
「18時には、来れます。」
「あー、なら下着は付けずに来いよ。」
「はい、わかりました。」
と、キスをして帰りました。
もうおじさんのちんこなしでは過ごせないと思って、飽きられないように、何でもいうことを聞く覚悟をしました。
欲求不満もなくなり、仕事も楽しくなりました。
長くなりましたが、今後もおじさんとの話を書いていこうと思います。
コメントや質問、評価してもらえたら、うれしいです。
「」#ピンク