当時、私は21歳の大学生だった。彼女は一度もできた事ない。
エッチな事は、お店だけでしか経験がない。少ないお小遣いでしたが、エロは、金で買っていた。
夏のある夜、喉が渇いたので、近所の自販機で、ジュースを買うことにした。
その自販機は、当たり付きの自販機で、その日は、今思うとかなり運が、味方してくれていた。
というのもジュースを買うと、なんと5555と数字がならんだ。
なんと当たりを引いたのです。
最初に、買ったサイダーと当たりで手に入れたサイダーを2本持ち、近くの公園へ行った。公園に行くと、電話をしてる20代半ばの女性がいた。
5555の数字を叩き出した私は、GO!GO!GO!GO!とイケイケムードだった。
電話が終わるのを待ち終わったタイミングで、サイダーを餌に女性に声をかけた
「当たり付きの自販機で、当たったからよかったら飲まない?2本もいらないし」
「えーいいんですか?ありがとうございます!」
女性は酔っていたせいかなんの疑いもなくジュースをもらってくれた。
「退屈なのでちょっと話そうよ」
「いいですよ私、明日休みだし暇なんで」
特に話したい事があったわけでもないので、他愛もな話をした。
「名前は?」
「みほです。お兄さん名前は?」
「りょうです。近くに住んでるんですよね?1人暮らし?」
「そう近所に住んでるよ!でも一人暮らしではない友達とルームシェアをしてるの!」
「そっかよくこの公園に来てるの?」
「いやそんなにだよ、飲んだ帰り道で一緒に飲んでた友達から電話があったから、家に帰らず途中の公園に寄ったの」
「へぇーそうなんだ、飲み会っすか?いいですね!」
なんとか沈黙は作らないようにと仕事のこととか聞いてみたが無理だった。…間が空いた、なんとかしなきゃ、という思いで絞り出した言葉が、
「夜になって、涼しくなったとはいえ、夏だし蒸し暑いし、家近いんで自分の部屋来ません?」
すると彼女は
「いいんですか」
と思いがけない答えが返ってきた。私は平然を装いとりあえず家に案内した。
部屋に入ってから少しづつ距離を縮め、内容もプライベートな内容に変えてみた。
「彼氏はいる?」
「別れて半年くらい」
「彼氏は欲しい?」
「欲しい!」
そこで、調子良く聞いてみた。
「俺なんかどう?」
「素敵だと思いますよ!」
嬉しくなった私は、みほさんの事を褒めた。
顔は、そんなに可愛くはなかった。イメージ的には、Perfumeのかしゆかって感じで、体型は、細身でその分、おっぱいも小さかった。そんなに、魅力的ではないが、部屋に、女性と2人っきりだと思うと、今までにない興奮を覚えた。とにかくsexがしたい。そう思いながら、みほさんを口説いた。
「細身でスタイルいいですね!足も綺麗だし!」
「えーそんな事ないよ!でも嬉しい!」
誰にでも、思い付く褒め言葉で、口説く自分に、恥ずかしくなるが、みほさんとの距離は縮まった。心と物理的な距離も縮まったので、勇気を出して、
「キスしていい?」
みほさんは驚いていた。
「えー会ったばっかりじゃん、急にどうしたの??」
そこで、私は情に訴えることにした。
「ずっと彼女もいないし一肌恋しいんだよ!キスぐらい良いじゃん」
「そんなにキスしたいの?キスくらいなら全然いいけど…」
私は何も言わずキスをした。興奮した私は、舌を入れようと、唇を舐め回した。
みほは、甘い吐息を漏らす。
「ウッウッふ、アッ」
唇を離した時、みほは、言った
「落ち着いて何回でもキスしていいから」
私はみほの内腿あたりを撫でながらもう一度キスをした、
みほは、抑えようとしたのか。手を握ってきた。
握ってきた手をどかして、腰辺りに、手を回して背中を撫で回しながらでお腹の方まで撫でまわして胸を撫でた、
私はイケると確信した。抵抗してこないし、キスも、心なしか積極的になって来ていたからだ。そのまま、服の下に手を入れて、ブラジャーの上から、胸を揉んだ。すぐにブラジャーの隙間に手を忍ばせ、今度は、生で胸を触る、指先で乳首をいじると、
「アッ」
と声を漏らす、乳首をいじると、背中を丸めたりと、身体をよじらせていた。
早く乳首を見たいと思った私は、服を脱がした。オレンジ色のブラジャーのホックに、手を伸ばし、両手で雑に外した。小ぶりのおっぱいに、硬くなったこげ茶色の乳首が現れた、私は、透かさず乳首に吸い付いた、びっくりしたのか
「アッん!」
と今までにない大きい声が出た。私は、かまうことなく乳首を、吸い、舐め続けた。
小さい声で喘ぐみほの、ショートパンツを、脱がした。オレンジ色のパンティーは、バックの部分が、スケスケのイヤらしい物でした。
股間の中央部を、指で擦った。何回か擦っているうちに、股間部分が温かくなってきた。
さらに、乳首を吸いながら、股間部分を擦っていると、パンティーの股間部分の色が濃くなっていた。静かに喘ぐみほのパンツを脱がすと、濃いめ陰毛が現れた、毛をかき分け、クリを刺激した。穴の周りはかなり、ヌルヌルしていた。
「けっこう濡れるんですね」
「そうかな?お酒飲んだからかも、」
にこやかに答えるみほに、興奮した私は、みほの股間に、顔を近づけた、すると今まで気づかなかった。濃い陰毛の下の匂いはかなりキツかった、玉ねぎのような匂いがした、勇気を出してクリを舐め、マンコの方を舐めた、匂いはキツいが、みほの喘ぐ声が、大きくなると、その匂いが、興奮に変わってきた、
「ウッアッアッハッハッ、クリ舐めてぇアッ、気持ちいい!」
舐めるのをやめ、今度は、指でマンコを掻き混ぜるように責めた、部屋にクチュクチュと音が響く、
「そろそろ入れていい?」
「うん、いいよ」
部屋に一応ゴムはあったが生で挿入してみた。正常位で腰をつく、
「あっ、え、ゴムはないの?あっん」
「あるけどダメかな?」
「もう入れちゃったし、いいよ!生の方が、好きだし、あっんあっん硬くて、」
「気持ちいい?生でsexするの初めてなんだよね、」
「ほんと?」
「マジで気持ちいわ、」
「よかった嬉しい!もっと突いて」
部屋には、パン、パン、パンと腰をつく音の中みほの、喘ぎ声と微かに、クチュと水気のある音が、聞こえる。
興奮が、最高潮に達した時、それとなく聞いた?
「中に出していい?」
「えっ、アッ、ダメよ、それは、アッ、アン」
「逝くアッー」
「外に出してぇ、アッ、」
マンコから抜くのが間に合わなかった、
「えっ、中に出したでしょ?もー「」
その声は、甘えるような声だった、キスをして抱きしめた、少し経つと縮んだチンポが、自然とマンコから出てきた。精子とみほの、愛液が混じって、テカテカしていた。
みほの臭いマンコからは精子が垂れていた、
みほは、精子をテッシュで拭き取り、
「一緒にシャワー浴びよう」
風呂場ではキスをしながら股間を洗いあったりと、2人で、身体を洗い流しながらSEX感想を言い合った。
私は大満足だったことを伝えた。
みほも満足してくれたようだった!それが何より嬉しかった。
最後にキスをしてその日はお開きになった。