「今日、まい休みだろ?〇〇公園で会おうぜ!悠真(ゆうま)も一緒だから」
中学生の蒼(そら)君からのLINEでした。
私は白のブラウスに膝上15センチぐらいのプリーツスカートに着替え‥何故ってJKコスが彼らの好みだからです。笑〜ノーブラなのを確認して上からパーカーを羽織って待ち合わせの公園へ出かけました。
公園にはさほど人も居なくてすぐにベンチに座っている2人を見つけましたが‥
「ん?」
2人の他にもう1人知らない男の子が居ました。153センチの私よりも小さい小柄な感じです。私は3人の方へと急ぎました。
「まい!遅えよ。俺らを待たせるなんて100年早いわ!」
蒼はそう言うと、パーカーのジッパーを下ろし〜すでに浮き出ていた乳首をつねりました。
「んっ!ううっ!ご、ゴメンなさい!」
「海斗どうだ?マジだろ?この女いつもノーブラで乳首勃起してるんだぜ!‥そうだ!まいは初めてだったよな。コイツは海斗。俺らの後輩なんだ。」
後輩‥ってことはちょっと前まで小学生だったの?
「マジぱねえっす!同級生の女と違ってエロいっすね。」
「お前の同級生って小学生じゃん!」
3人はゲラゲラと笑いながら私の反応を楽しんでいました。
「パンツ脱いでまんこ見せろよ!」
私は周りに人が居ないのを確認してから、3人の前でスカートをまくりパンツを脱ぎました。そしておしっこする格好でしゃがみました。
「まんこってグロいっすね!ここにちんこぶち込むんですか?」
「まい!広げてもっとよく見せろ。まんこグロいってよ。自分で言ってみろ!」
悠真に言われて私は両手でビラビラを広げ、恥ずかしさでうつむきながら
「まいのまんこはグロいです。」
私はボソッと言うと、悠真は足で私のアゴを持ち上げるとニヤつきながら
「聞こえねえよ!まいのまんこが何だって?どうして欲しい?こっち見て話せよ」
私はいつ人が来るかもしれないところで、おしっこ座りして〜ビラビラを自分で広げてる姿を思うと恥ずかしさで赤面していたと思います。
「まいのまんこはグロいです。ちんぽいっぱい欲しいです。」
震える声で言いました。
「マジで言ったよ。この変態。今度はケツこっちに突き出せよ!」
私は馬跳びの馬みたいな体勢でお尻を3人に向かって突き出しました。ヒューヒューと口笛を吹きながらはやしたてます。スカートはもはや意味をなさなくてお尻は丸見えです。
「もっと足広げろよ!しかしでかいケツだよな!」
パチンとお尻を叩かれてガバッと両手でお尻を広げられました。
「あんっ!いたっ!」
私は痛みに顔をしかめ、両手で握り拳をつくりました。
「ケツの穴まで丸見え!俺我慢できねえわ」
海斗はズボンのファスナーから、ちんこを取り出し前に回り込み〜私の口の中へ強引にねじ込んで腰を振ってきました。
皮を被ったちんこは次第にめくれて亀頭の粘膜にこびりついたチンカスが私の口の中にまとわりついて来ます。
そんなに大きくないとはいえ喉の奥まで突かれると胃液がこみ上げゲボッとむせ返りました。私は両手で海斗の太ももを叩き逃れようとしましたが‥その姿に興奮したのか海斗は私の頭を両手でしっかりホールドし腰を振り続けます。
「いくっ!」
ドピュ!ドクドクと海斗の若くて勢いのある精子が私の喉の奥へ注ぎ込まれました。
「ちんぽ気持ち良すぎ!また勃ってきたわ。」
海斗はそう言うと、ゲボゲボと胃液と精液が口から溢れた私の顔を見ながら
「やっぱエロいわ!今、どんな気持ち?」
と聞いて来ました。私は
「海斗さんの精子もっと飲みたいです。犯してください」
と言いました。その答えに納得したのかまた私の口の中へちんぽを入れて来ました。合計3回ぐらい出されたと思います。
「まい!俺らも我慢できねえからはめてやるぜ」
蒼と悠真は交互に私のまんこに中出しを幾度となくしてきました。
その日だけで一体何度逝かされたでしょうか?私は中学生達の性処理のためだけの都合のいい女として喜びを感じています。