八王子の美人店員 高橋さんの胸チラ

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これは2015年頃の話です。

当時都内に住んでいた私はその日たまたま用事があり、普段行かない八王子にいました。

予定よりかなり早く到着した私は駅の近くにある東〇スクエア内のライト〇ンにて時間を潰そうと思い、店に入りました。

「いらっしゃいませー!」かなり元気のいい声とともに、まだ店に入って間もない私に「お探しのものがあればお伺いいたします」と店員さんが声をかけてきました。

「めっちゃ絡まれるタイプの店か…」と思いながらも店員を見ると、

おそらく大学生のアルバイトですがめちゃくちゃ可愛い高橋さんという子でした。

と同時に胸元がかなり緩い服を着ていることに気が付きました。

というのも私は大の胸チラ好きで、胸元のあいた服を着た女性を見るとどうしても反応してしまうのです…

といってもその店員の服はいわゆる「明らかに緩い服」で、おしゃれな大学生だしおそらく中にぴったりしたインナーを着て対策をしているんだろうなと考えました。

声をかけてもらったのはありがたいものの、時間つぶしに入った店で、そもそもまだ入ったばかりだったので「あ、大丈夫です」とすぐに突き放してしまいました。

すると高橋さんはまた別のお客さんの接客に入りました。

割と私の近くで40代くらいの夫婦の接客を始めたのですが、

その中で下の方に置いてある商品を説明し始めました。

インナーガードしてるだろうなと思いながらも、

胸チラ好きの性で反応し、一応目で追ってしまいました。

すると、なんと!思いっきりブラモロしていたんです。

そうなると話が変わってきます。

とはいえ、夫婦が邪魔でいい位置はとれないし…

と結局夫婦の接客が終わるまでそれ以上は見えず。

最高に悔やまれましたが予定の時間もあるしそろそろ退散か…

と思っていると、接客を終えた高橋さんは売場の整理をし始め、

しばらくするとちょうど屈む位置の商品をたたみ始めました。

「キター!」これは逃すわけにはいかない。

胸チラ好きの人はイメージできると思いますが、

本当にTHE・胸チラという前屈みの角度で作業しているんです。

遠目から見ていてもブラが見えました。

しかも幸運なことにその高さにかなりの商品数があり、

しばらくその角度が続くことがわかりました。

すぐに近くに行き、服を見るふりをしながらベストポジションを確保。

私を気にも留めず、無防備に服をたたみ続ける美人店員。

ついにさっきも見た水色のブラがフリルまで鮮明にモロに見えました。

そして、近くでベストポジションで見ると胸の小さな高橋さん。

ブラがカパカパなのが分かりました。

「これは奇跡があるかもしれない…」

心臓はバクバクしながらも屈むタイミングを逃さずに凝視していました。

すると、、ついに奇跡の瞬間が訪れました。

「ち、ち、乳首キター!」

屈んだ瞬間に浮いたブラの中に意外にも大きめの乳首を発見しました。

作業はまだ続きそうです。

予定の時間など無視して見続けていました。

すると屈むたびに乳首が露出。

はっきり記憶に残るまで見続けました。

さらにこの話には続きがあります。

私が見ていると大学生3人組が店に入ってきました。

「この店の店員さんめっちゃ可愛いよ」

とそのうちの一人が言いました。

すぐに高橋さんだと思いました。

「まじ?今日いるかな?」

「んー、あ!あの人!」

と言って案の定高橋さんを指していました。

今目の前で乳首を露出している高橋さん…

大学生たちはどうするのか…?

「今接客してないし話しかけようぜ」

……

「ちょっと待った」

大学生の一人が言いました。

「めっちゃおっぱい見えてね?」

「ほんとだ」

「やばいやばい」

「ブラ丸見え」

「いや、乳首見えてね?」

「乳首!乳首!乳首!」

「やっば!可愛いから見に来たのにまさかの乳首見えたww」

「この後話しかけたら意識するわww」

「胸元緩すぎだろ」

「てか意外と乳首でかいなww」

そんな会話を聞きながら私は興奮していました。

可愛い店員さんが今日だけで少なくとも私含め4人の男に乳首を知られてしまった…

その後その店員は大学生3人の接客に入りましたが、大学生は心なしか終始ニヤニヤしていました。

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