今度結婚するから今まで30人ぐらいと付き合った中で最高の女のこと書きます笑。
関係者が見たらバレそうで怖いけど笑
(俺氏)当時28、やりちんサラリーマン(笑)
(有華)当時24、Gカップ、モデル体型、西内まりや似
関東圏の某雀荘。週末はイベントをやったり、プロを呼んだりしてる。
ある週末、某人気女流プロを目当てに雀荘にいったのがことの始まり。
人気プロということもあって店内の卓は全て埋まるほど。
客層は見事にオタクみたいなやつらばかりだった
店員いわくこういうのを「追っかけ」と呼ぶらしい笑
こんなきもいやつらと一緒に打ちたくねーなぁと思ったけど、せっかく来たわけだし、プロと1回同卓してから帰ろうと思った
店内のソファで待ってると、普段見たことない女バイトが接客してきた。
「いらしゃいませ、おのみものは?」おしぼりホイ
完全にマニュアル通りの接客笑
イントネーションですぐ外国人だとわかった。
背がスラっと高く、髪は腰まであるサラサラのロングストレート。
痩せすぎてない筋肉質な美脚で姿勢が良く、店内を歩く姿はまさにランウェイを歩くモデルを彷彿とさせた。
目が大きくキリッとしてて化粧映えする感じ。顔は西内まりやに激似だからぐぐってね笑.
さらにエプロン越しでもわかる巨乳。常連何人かの中でメロンパイと呼んでた笑
店員いわくGカップだという。
「おまえなんでそんなことしってんだ、やったのか?」と問い詰めると、本人に聞いたらしい。
続けて「有華ちゃん、付き合ったことないって言ってたんで処女かもっすよ笑」との情報まで。
これだけのビジュアルでそれはないだろ…にわかには信じられなかったけどね。
とにかく俺の興味はすっかりプロから有華ちゃんに移っていた。
有華というのは本名とは別の日本名みたいなもんらしい。まぁよくは知らんが。
のちにわかるがLINEの名前も有華だった。もちろん仮名だが。
有華ちゃんは韓国人かと思ったら中国人だった。ちょっとショックだった笑
中国人というとガサツとか汚らしいとかいうイメージがあったが、有華ちゃんは”おしとやか”という言葉が似合う言葉少なな癒し系の美人だった。
雀荘は土日だけのバイト。出勤時間は14時~19時までだという。
麻雀は打てないらしく、お茶くみだけの楽なバイトだった
その日を境に俺は土日、その雀荘に通うようになった。
あからさまに有華ちゃんの出勤時間に合わせて雀荘にいった
店員に「すっかり有華ちゃんの追っかけですね(笑)」と笑われてしまった。
当然有華ちゃんに目をつけてる同士も何人かいて「有華ちゃん可愛いですよねえ」とか話かけてきたが、正直ブサイやつばっかだったので特に気にしてなかった(笑)
何度か顔を合わせ、他愛もない話をする中で、有華ちゃんは俺を見たら何も聞かずともアイスコーヒー砂糖なしを大きめのグラスで出してくれるようになった。
俺は店員を飯に誘い、さらに有華ちゃんのことに関して色々聞きだした。
その結果、有華ちゃんは学校に通いながら雀荘、クラブ、マッサージ店で働いているという情報を手にいれた。
ある日の帰り際、有華ちゃんが雀荘を出る俺を追っかけてきた
「ありがとございました」
エレベーターを待つ俺に笑顔でいう有華ちゃん。
残念ながらこれは特別なことじゃなく”お見送り”というマニュアルの一つだった。
ただ、俺は仲のいい店員に有華ちゃんにお見送りさせるように言っておいたのだ笑
唯一2人っきりになれる空間だった。
俺「有華ちゃん、他にもどこかで仕事してるんだって?」
有華「あぁ、マッサージもしてる」
場所を聞いて「職場から近いわそこ」と適当なことを言い「今度寄っていい?」とLINEを聞いた。
そこから俺のLINE攻撃がはじまった(笑)
「毎日大変だね」と身体を気遣う内容だったり「好きな人はいないのか」と砕けた話まで。
「有華ちゃんの声聞きたいな、少しでいいから電話していい?」
そんな一言からちょくちょく電話するようにもなった。
有華ちゃんは日本語が完璧じゃないのでよく俺の言った言葉を度々「いまの〇〇はなに?」と聞き返す感じが可愛かった。
俺もなるべく簡易的な日本語を使ってあげるようにした。
次第に「はい今日も日本語の勉強するよ(笑)」という名目で電話するようになった。
一度、週末の朝に有華ちゃんから「おはよぉございます、昨日はありがとございました、きょうはきてくれますかぁ?」と電話があった。
「来てほしい?笑」と言うと「きてくださぁい」と有華ちゃん。
たったこれだけのことだが俺は電話を切ったあと、布団の上で声を上げて喜んだ笑
いつしか俺はヤレればいいって考えから自分の女にしたいと考えを改めていた。
そしてある時、「今日、帰りマッサージ寄っていい?有華ちゃんが居る時にいきたいんだけど」と電話した。
有華ちゃんは「いいよぉ、〇〇時からいますよ」と言ってくれた。
出勤時間に合わせて店に向かった。
着いてみるとそこはいかにも”抜きあり”だろっていうマッサージ店笑
有華ちゃんと雀荘以外で会うのは初めてだったので少し感動した。
ファッションとかわからんけど上はゆったりした感じだったかな。下はショートパンツで美脚が丸出しだった。
有華ちゃんを指名するまでもなく個室の中で2人きりになれた。
俺は「時間まで話するだけでいいからね」と紳士ぶったが、たっぷり90分コースでお願いした笑
よくしらんが俺が払ったお金の一部は有華ちゃんにも少し入るようで喜んでた。
「有華ちゃん彼氏は?中国にいる?」
「どこもいないよ」
「えーいつからいない?」
「ずっと」
「こんな可愛い子、彼女だったら嬉しいな俺」
「かわいいですか?」
「俺が知ってる女の子の中で一番可愛いよ(笑)」
「うそーもう」
「プロより可愛いもん(笑)あと脚すごい綺麗だよね」
「うれしいです、あしふとくない?」
「全然太くないよ、大好き笑」
有華ちゃんは顔を左右に振って喜んでるのがわかった。
好意はストレートに伝えた方がいいとは思ってた。
「マッサージ中、エッチなことするお客さんいない?」
「いるよ!」
「有華ちゃん可愛いから。どういうことしてくる?」
「あしとおしりさわられる。あと…みせてくる(照)」
「ちんちん?笑」
頷きながら照れる有華ちゃん
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「有華ちゃん少しマッサージしてもらっていい?」
「いいですよ」
時間がまだまだあったので結局マッサージしてもらうことに笑
「上だけ脱いでいい?しわになるから。あ、これも痛いな」ベルトも外した。
「はい」
俺は週1でジム通いを続けててプロテインとかも飲んでる。
ムキムキじゃないけど肌が白くてそこそこ筋肉ついてるから女子には綺麗って言われるんだよね
上半身裸でうつ伏せになり、有華ちゃんのマッサージを受ける。
「白いでしょ?恥ずかしいからあんまり見ないでね笑」
「しろいのすてきですよ」
「ほんと?黒いよりいい?」
「はい、まっくろのひといやです笑」
「そうなんだ笑」
しばらく背中や肩、腰などをやってもらうがマッサージとしては全く気持ちよくない笑
ただ有華ちゃんにしてもらってると思うとそんなのどうでもよかったけどね。
俺は自分から仰向けになって有華ちゃんと向き合った。
「有華ちゃん」
俺は仰向けの状態で両手を開いて有華ちゃんを呼んだ。
有華ちゃんは首をかしげて俺が何をしたいのかわかってない様子だった
俺は上半身を起こして「ちょっとだけ」と言って、優しく抱きしめた。
時間にして10秒ぐらいかな、そのままの状態でいた。
「急にごめんね、有華ちゃん可愛くて」と解放。ここでも分かりやすくストレートに好意を伝えた。
有華ちゃんは身体全体をバタつかせて悶絶。恥ずかしがってる様子が初々しくて可愛かった
で、もうそのまま告ったよ笑
最初に「俺と付き合って」と言ったら、よく意味がわかってなかったから目を見て「有華ちゃん大好きだから俺の彼女になって」とゆっくり伝えた。
そしてまた抱きしめたら「うれしいです」って言ってくれました。
こうして俺の彼女になった有華ちゃん、改め有華。
俺が顔を近づけると「だめです」と逃げたが全く嫌そうな顔をしてないので無理やりキスしてやった。
場所も場所なのであまり大胆なことはできず、その時は乳首舐めさせながら手コキで逝かせてもらった笑
そしてその日の内にホテルで有華の処女をもらった。
LINE聞いてから全く行かなくなったけど雀荘の関係者見てるかな?有華の処女は俺がもらったからな!笑
「金勿体ないから俺んちに住めば」
トントン拍子に有華との同棲が始まった。
何の予備知識もないから「こういうもんだ」と教えると基本なんでもさせてくれた。仕込みがいはあったよ
髪は俺好みのショートにさせて下もパイパンにさせた。
コート1枚で出かけて露出もしたし、ハメ撮りも毎回のようにさせてくれた。
過激なのだと、有華の友人を呼んで3pしたり、抵抗してたが尻も使えるようにした笑
ホントいい女だったんだけど、最後は俺の飽き性というか、元々つまみ食い体質がたたって他に気になる女ができて別れてしまった。
言葉のニュアンスが伝わらなかったりってことが多々あってそれもストレスに感じてたかも。2年の付き合いは俺の中では最長だった。
結婚を決めた相手は有華に負けず劣らずの巨乳ちゃん笑
ある日「あなたと一生一緒にいたい」と逆プロポーズされて、この子とも終わりかぁ、、、と別れるつもりで「俺浮気症だし」と言ったら食い気味に「それでもいいから」と言って抱きしめられました。
その瞬間、結婚するならこの子かもって思っちゃって。俺より3つも下なんだけど最後は彼女の男らしさに俺が惚れてしまった感じです笑
需要あれば次は今の彼女とのことを書こうかな。SEXの内容とか前日のことぐらいしか書けんし笑