まえの続きからです。
あれから僕は秋山にお漏らしをさせて遊んでいました。
ただ、僕以外のまえでおもらしをさせるとぼくらだけの秘密ではなくなってしまうので、あまりさせないでいました。
遊んだ時に公園で誰もいないところでもらさせたり、水泳の授業中に水のなかで僕がまんこをいじりもらさせたりしていました。
基本的に僕と遊ぶときなどは、トイレを禁止していので、漏らすときに「気持ちいぃー」といって漏らしていました。
しかし、漏らしながら泣いてる顔がみたくなりました。
さて問題が起こったのは11月。
もうみんなにばれてもいいから秋山が泣きながらおもらしをしているところをみたいと思い、今日はついに学校でもトイレを禁止しました。
朝からしてないといわれたので一回だけ許しましたが、それからは女子トイレに入ろうとする時点で止めました。
ただその日は体育がマラソンであり汗をかいたため我慢できていました。
そんなこんなで6時間目になりました。
学活だったのですが近くで事件が起こり臨時で全校集会になりました。
僕は名簿二番なので秋山の隣でした。
普段は名簿三番の人と前後なので話している秋山も我慢していてそれどころではないようです。
僕が隣を見るとパンツのなかに手を突っ込んで我慢していました。
「刃物をもった男が逃走しているそうです。気をつけて集団で帰ってください。」
教頭がそういったときでした。
「ジュワワー」
秋山の股間部分にシミができていました。
そしてしばらくして終わりになると思いましたが、校長の話がありました。
もう我慢の限界だったのでしょう。
「トイレにいかして」といっていました。
僕は優しいので「しょうがないなー。あと一分耐えれたらいいよ」といいました。
それを聞いて力をいれるため正座になりパンツに手をいれるためズボンを引きました。
その時僕は秋山のパンツに手を突っ込みました。
「ちょっと!なにするの!」
と言って僕の手を話そうとしましたが、ぼくはお構いなしにパンツのなかで手を動かします。
「ピュッ、ピュッピュ」とオシッコは出始めます。僕のてがびしょ濡れになった時「もうダメ」と言って僕の手を振り払い立ち上がりました。
その時、「ジョーーージョー」と勢いのいいオシッコが秋山のズボンから溢れだしました。
たっていたため全員がこちらを向きました。
秋山はあわててしゃがみましたがオシッコはで続けます。
「秋山漏らしたの?」
「えー秋山ちゃんが?」
「あの人同じ班の人だー」
「めっちゃアンモニア笑笑」
など同級生だけでなく下級生にもみられて、恥ずかしそうにオシッコの水溜まりに女の子座りで座って泣いてしまいました。
その涙が、オシッコの水溜まりに入り「ポチャン」となっていました。一分くらいでしょうか。ようやく「チョロロロチョロッチョッ」といいとまりました。
僕が隣にいて濡れたことをいいことに、秋山が保健室にいくのについていきました。
保健室へ移動して、まず僕は着替えて、保健室の先生に着替えをもってきてと頼まれたので、体操着をもってきました。
先生は、体育館のオシッコの処理に向かい、僕も戻っろといわれたのでもどろうとしましたが、秋山の着替えを手伝おうと紳士な僕は、保健室へ戻ってきました。
そこには下半身はだかで泣いている秋山がいました。
僕は、秋山に「着替え手伝うからそこに寝て」といいました。
秋山は抵抗しましたが、動画拡散するよといったらすぐに黙りました。
僕は彼女を寝かせ、保健室を探し発見した小学生一年生位がはいてそうないちごパンツをはかせました。
その頃には秋山も放心状態だったので抵抗なくはかせられましたました。
せっくすしようとも思いましたが、先生が帰ってくるかもだし、僕はいやがってる顔でにらまれながらやってみたいという願望があったので、放心状態じゃ面白くないと思ってその日は体育館に戻りました。
この日から秋山にはオムツをはかせて毎日トイレ禁止で生活させました。
話は以上です。
修学旅行の話もいつか書ければ書きます。
ここまで読んでくれてありがとうございました。