たくさんの続編希望ありがとうございます。
改めて、スペックを書いておきます。
カナ本社勤務、身長は160ぐらいのかなりのスレンダー。新人の頃からかなり可愛く、30代半ばになった今も、前よりも、ずっと可愛い。20代半ばで結婚し、1人の、子供がいる。
シンジ支社勤務身長は180近い。新人の頃からカナに想いを寄せていたが、カナが結婚したため、別の人と結婚。しかし、今でも心のどこかにカナへの想いが残っていた。
新人の頃から憧れ続けたカナと、待望のセックスをして、中出しまでした。しかもこれからも、会ってくれると。
カナがお風呂に入ったため、余韻に浸っていた。
「そうだ、動画撮れてるかな?」
隠し撮りしていた携帯を確認すると、潮吹きまでばっちり撮れていた。
「どんなAVよりも最高の動画だな。そうだ、下着も」
バッグから下着を取り出し、確認する。トリ○プの薄緑の上下で花柄をあしらった可愛いデザインとなっている。ブラのサイズは65のCで、パンツはMだった。使用感がかなりあり、クロッチ部分のは今回のシミとは別に黄ばんでおり、使用感があった。
匂いは汗の匂いはほとんどせず、カナの体臭なのが、かなりいい匂いがした。パンツは1日着用していたこともあり、オシッコの匂いもして、愛液で多少湿っていた。
「こりゃ、一生モンのお宝だな。嫁に見つかんないようにしないと。」
下着を見ていたら、また、ムクムクと大きくなり始めた。やっぱり一緒に風呂に入りたい、、、
コッソリとドアを開けて、お風呂に近づいてみた。すると、中でカナの独り言が聞こえる。
「中にすっごい出されてるなぁ。シャワーで流しても、中から溢れ出てくる。」
お風呂のドアの向こうから声をかけてみた。
「あのー、、カナさん?」
「びっくりしたー。なに?」
「やっぱりお風呂、一緒に入りたいんだけど?」
「えー?ダメって言ったじゃん(笑)」
「お背中、流しますし。マッサージもしますし。色々と、揉みますよ。」
「なに?色々とって。エッチなことはしない?」
「、、、しません」
「なによ?その間は(笑)絶対エロいことするやん?」
「えっとー、、、するね。お願い!背中は流すんで。」
「もー。仕方ないなぁ。いいよ。でも、あんまり見ないでね。」
「やったー!じゃあ、失礼しまーす。」
風呂場に入ると、カナは浴槽に浸かり胸を隠していた。
「えっ!?ちょっと大っきくなってるやん?」
「そりゃぁ、カナと風呂に入れるとなれば、いくらでも大きくなるよ。」
そう言いながら、浴槽のカナの後ろに入り、後ろから抱き締める。
「はぁー。最高。幸せ。」
「ちょっと、、、硬いのが当たってるんだけど?もう!元気だなぁ。あんなに恥ずかしい思いしたことないんだからね!」
「いや、カナみたいに可愛い人とならするでしょ。てか、ホントなの?舐められたことないって。学生の時の彼氏とか、旦那とか。」
「うーん。なんか、旦那も含めて、自分が出せればいいって感じの人ばっかりで。私はあんまり気持ちよくなかったんだよね。舐められたことないし、、、舐めたこと、、も無い。」
「え?でも、フェラしてって言われるやろ?」
「うん、、、でも、やっぱり抵抗あって。断ってきたんよ。でも、、、シンジのなら、、、してみたくなるかも。、、ちょっと!もっと大きくなってる?背中に当たってるんだけど?」
「カナが、してくれるかもって聞いたら、興奮しちゃって。そのうちにでもお願いします。」
後ろで大きくなっている俺のモノに触れてきた。
「ホントにおっきいよね。硬いし。」
「そう?旦那はそうでもないんだ?」
「半分ぐらいじゃない?てか、ビクビクしてない?」
「カナに触ってもらえてるんだよ。スッゲー気持ちいいよ。」
俺のモノを触ってもらいながら、後ろから胸を揉む。
「オッパイ、キレイだよね。」
「あっ、んっ!でも、大きくないやろ?」
「65のC?」
「なんでわかると?、、、さっきのブラ見たんかい?男の人はおっきい方が好きやろ?」
「いや、好きな人のオッパイがいいんよ。でもさ?新人の頃はもっと大きかったよね?」
「あー。ね。あの頃はポッチャリしてたから。Dか、Eカップぐらいある時もあったね。別の支社にサキちゃんっておるやろ?あの子はおっきいよ。多分、昔の私よりも。一緒にお風呂入った事あるけど、多分、Fぐらい。」
「あー確かに大きいよね。俺の部下でいた時、、、気にはなってたかな。」
実はこの、サキちゃんも何度かエッチした事があり、また、機会があれば、別で書きます。
「新人の頃は、ホントに触りたかった、、、いま、こうして触れてるのが幸せ。」
両手で胸を揉みながら指で乳首を転がす。
「ん!あんっ。ちよっと、、、触り方がエロいよ。」
「乳首も小さくてピンク色ですごくキレイ。想像してたよりもすごくキレイだよ。」
「あっ!んっ、はぁ。」
胸を触りながら顔を後ろに向かせてキスをする。
カナも、オレのモノをさするのを早めてくる。
「ん。あっ。カナ、気持ちいい。」
「私も、オッパイ気持ちいい。あっ、、あん。」
左手で乳首を転がしつつ、右手でカナのアソコに触れてみる。浴槽の中だが、ヌルヌルしているのがわかる。
「あっ、そこ、敏感になってるから、、あ、つっ、ん!」
クリを刺激すると、ビクビクっとしながら、カナから舌を出してキスをせがんでくる。舌を絡ませ合いながら、クリを触るスピードを早める。
「ん。んんっ。あっ、気持ちいいよぉ。」
クリを刺激すると、カナは俺のモノを握って後ろ手でしごき始めた。
「うっ、俺も気持ちい。カナの手、細くて柔らかくて気持ちいい。」
「うふふ。よかった。あっ、うっ、気持ちよくて力入んない。」
アソコに指を入れ、Gスポットの辺りを刺激してみる。中を触っていると、一定の場所で体がビクッと反応する。
「ココが、気持ちいいみたいだね?」
「うん、、あっ、んっ。触られ続けると、ん。んっ、あー!」
体を震わせて軽くイッた様だ。
「気持ちいい?イッちゃったみたいだね。」
「すごく、気持ちいい、。あの、、さ?言うの恥ずかしいんだけど、、、、またさ?舐めてくれないかなぁ?なんて、、、」
「たくさん舐めるさー。カナのだったら、いつでも、いくらでも。」
「ありがと。この歳になって、オシッコとか漏らすと思わなかった。汚いのに、ゴメンね。でも、初めてされて、、気持ちよくって、、たくさんして欲しいなぁって。」
「恥じらいながら言うの、可愛すぎるやろ。オシッコ出ても、カナのなら汚くないって。感じてくれてるって思うと、すごく嬉しいし。」
お願いの仕方があまりに可愛いので、後ろからぎゅっと抱き締める。
「じゃあ、ここに座って。」
浴槽の縁にカナを座らせ、キスをする
「んちゅ、あっ、チュ。シンジ、、好きぃ、、」
カナの方が積極的に舌を絡めてくる。キスをしながら手コキしてくる。
「チュ。ん。レロレロ。ああ、気持ちいい。オレもカナが好きだよ。」
俺も、カナのクリを触る。一度イッたせいかかなり敏感にビクッと反応すら。かなも、手コキと同時に先っぽを触ったり、タマを優しく触ってくれた。
「ぁっ。チュッ。はぁん。なんか、先っぽからヌルヌル出てきたよ?」
「うっ、カナの手が気持ち良すぎて。タマも気持ちいい。」
「シンジがビクッて反応するの、可愛い。」
「ちょっと、んっ。このまま続けられるとイキそうなんで。」
「えーっ?イッちゃいなよ(笑)出るとこ見てみたいし。」
「うっ、それは、、また今度ね。」
手コキから逃げる様に、顔を下に下げて、オッパイの目の前にくる。両手で揉みながら、乳首を舐める。
「あっ、もう!逃げたね。あっ。オッパイきもちいい。」
「ん。レロレロ。チュパッ。」
ハリがあり、柔らかいおっぱいを揉みしだく。乳首を口に含みチュウチュウと吸う。
「あっ、うっ、あ、あ、あ。うふふ、赤ちゃんみたい。ん、あっ。」
「オッパイ、柔らかくて、最高だよ。」
両手で揉みながら、胸を寄せて間に顔を挟んでみる。
「ちょっと、何やってんの?」
「ん?ぱふぱふって奴。ここにさ、オチンチン挟まれると、気持ちいいんだよ?」
「私ぐらいの大きさじゃ、出来んやろ?」
「多分寄せればできるよ。」
「うふふ。じゃあ、また今度ね。」
オッパイを舐め、舌を沿わせながら下半身へ向かう。おへその穴にも舌を入れる。また、ビクッとするカナ。
「!!?ダメだよ、おへそとか。くすぐったいもん。んふふふふ。ちょっと、ダメだって。笑っちゃう。」
身悶えて、抵抗される。そのまま下へ向かい、アソコのまえに来る。
「明るいところで見られると、恥ずかしいんだけど。」
「すっごいキレイだよ。ピンク色だし。毛も薄いよね。」
「そう?私も人と比べた事ないからわかんない。体毛はあんまり生えないんだよね。」
「うん。こんなキレイなオマンコ見た事ないよ。」
「おま、、、表現が直接的すぎる。恥ずかしいやん。」
「二人だからいいやん。じゃあ、、失礼します。」
足の付け根の部分を舐める。
「ん。そこ、くすぐったいよ。あっ。」
そして、中まで舐めずにヒダの部分を舐める。
「あん。くすぐったい。」
次に太ももにキスをして、舌を這わせる。
「あん。んんっ。」
足の先に向かって、舌を這わせ、ふくらはぎ、足の甲まで舐める。
「ーんっ。あっ。ちょっと、、」
足の裏まで舐め、足の指を口に含んで、舌で舐める。
「あっ。ちょっと、、もう。早くしてよ。」
「ん?気持ちくない?」
「くすぐったいけど、気持ちいいけどさ。早く舐めて欲しい、、」
「え!どこを?(笑)」
「もう!意地悪して焦らさないでよ!オマンコ舐めて、いっぱい気持ちよくしてよ!」
「はーい。じゃあ、遠慮なく。」
ヒダの部分を開き、穴の部分を舐める。
「もう、いっぱい濡れてるよ。」
「あっあっ。気持ちいい。もっと、、。あんっ!」
穴に舌を突っ込み、指でクリを刺激する。
「んんっ、あっ。うっ。あんあん。それ、気持ちいい。」
舐めれば舐めるほど、愛液が溢れ出してくる。
「反応、可愛すぎる。もっともっといじめたくなる。」
指でクリの皮を剥き出しにして、舌で舐める。
「あっ、あー。ん。きもち、、いい。」
剥き出しのクリを口に含み、吸いながら口の中で舌で刺激する。
「あっ、ダメ、また、、オシッコ出ちゃう。」
「いいよ、イッて。恥ずかしくて可愛いところいっぱい見せて。」
クリを舐めながら、中指を出し入れする。
「あんっ、中も、外からも、、気持ちいい。」
中に入れる指を2本にしてスピードを上げる。同時にクリも高速ベロで刺激する。
「あっ、あっ!んー。あんっ。もう、我慢できない。」
「オマンコ気持ちいいの?」
「うっ、ん。オマンコ気持ちいいよぉ!」
あまりの気持ちよさのせいか、恥ずかしい言葉も平然と発している。
「ダメダメダメ、オシッコ出ちゃうから。シンジ避けて。シンジにかかっちゃう。」
「やめると、気持ちいいの、なくなっちゃうよ。気にせずそのままイッていいから。」
「あっ、イク、イクよぉ。ああっーっ!!、」
体を痙攣させ、肌に潮を吹いた。俺の顔にも大量に潮がかかった。イッたカナはピクピクと痙攣しながらぐったりとしている。
「ゴメン、オシッコいっぱいかかっちゃったね。汚いよね。」
「汚くないよ。愛し合ってるんだから、当然のことなんだよ。すごく感じてくれたのが何より嬉しいし。」
抱きしめながら、キスをする。
「キスがしょっぱいね。やっぱり汚いよ。」
「カナのだから、全然平気。」
「でも、シャワーで流そっか。」
二人でシャワーを浴びてお互いの身体を洗い流した後に。
「ねぇ、もっとエロいことしていい?」
「もう、脚に力入んないよ。でも、もっともっと愛して。」
お風呂から上がって、身体を拭いたら、お姫様抱っこをしてベッドに向かう。
「え?ちょっと。重いよ?」
「全然重くないよ。お姫様(笑)」
ベッドにそっと寝かせて、腕枕で二人で寝転がる。
「シンジって女の子みんなに優しいよね。マキちゃんも、優しいって言ってたよ。エッチも、意地悪だけど、私が気持ちよくなる様にしてくれるし。」
「うーん。女の子好きなだけだよ。」
「じゃあ、こんなエッチ誰にでもするの?」
「まぁ、ある程度は気持ちよくはさせるけど。ここまで濃厚なのはカナにだけだよ。」
「じゃあ、いっぱいして♡」
「はぁい。」
そう言って、カナをうつ伏せにする。ショートボブのサラサラな髪、白い肌、くびれたウエスト、小さくて形のいいお尻、細いサラッとした脚。子供を産んだ30代とは思えないプロポーションて、全てが綺麗で愛おしくなる。
後ろから首筋にキスをする。
「んっ。」
首筋から、背中に向けて舌を沿わせる。
「あっ。はぁ。」
舌を這わせて背筋を何往復もする。
「ちょっと、、んっ。ん、、フフフ。くすぐったいよ。」
そう言って、悶えてる。舌を這わせたまま、脇腹に到達し、レロレロとなめる。
「あんっ、ちょっと、、アハハハ。くすぐったいって。」
脇腹から離れて、細い足に舌を這わせて、足先に向けて舐め続ける。
「はぁ、、うぅん、、。」
そして、小さいお尻で円を描く様に舌を這わせる。右も左を、舌先で這う様に舐める。
「あんっ!おしり、、くすぐったいけど。気持ちいい。」
たまに、割れ目の部分にも舌を沿わせると、ビクッと反応する。
「じゃあさ、四つん這いになってくれない?」
お尻を持ち上げ、四つん這いになったところで、脚を開かせて、アソコを舐め始める。すでにうっすらと濡れていた。
「はぁん。気持ちいい。」
アソコを舐めながら、お尻を両手で左右に開き、アナルを丸見えにする。
「いゃぁぁ、お尻の穴見られるのは恥ずかしい。」
「お尻も綺麗だし、穴もすっごく綺麗だよ。」
実際、カナのアナルは毛も生えておらず、すごく綺麗な色をしている。
おまんこからアナルに向けて舐め上げてみる。
「!!!はぁっん!」
アナルの周りを舌でなぞる。
「んんっ!!あっ、はぁん」
舌全体を使って、アナルを舐める。カナは悶えて逃げようとする。
「あっ、あっ。ふぅん。だ、ダメだよ、やっぱりお尻の穴とか。うんこが出るところだもん。汚いよ。」
「お風呂入ったし、汚くないよ。しかも、カナのだし。気持ちよくない?」
「それは、、、変な感じ、気持ち、、いい、、」
「じゃあ、任せて。」
アナルに向かって舌を尖らせ中に侵入しようとする。カナに力が入り、キュッと締まる。構わず、アナル周辺を舐めて、ほぐしてゆく。
「ダメ、ダメ、ああん。」
「力抜いて。気持ちよくするから任せて。」
クリを指で触りながらアナルを舐めると、ヒクヒクして力が抜けてきた。指で刺激して、ゆっくりと中指をを入れていく。
「!!!!あ、あ、あ、入ってくる。」
入れた指がキュッと締め付けられる。
「だめ、だめだよお尻の穴とか。普通じゃないもん。」
アナルと同時にマンコにも指を入れる。
どっちもキュッと締め付ける。
「ん、だめだめ。こんなの嫌だよぉ。嫌いになっちゃうよぉ。」
そう言われてゆっくりと指を抜く。
「ゴメン、ちょっと調子に乗りすぎた。カナの初めてが欲しくって。」
「、、、普通に、、、エッチ、、、して欲しい、、、」
「わかった。入れていい?ゴム付ける?」
「もう、今更やん。そのまま入れていいよ。」
正常位に戻して、ゆっくりとカナの中にズブズブと入って行った。
「ん。なんか、さっきより大きい。」
「色々して、興奮したからなぁ。カナも中もヌルヌルだよ。」
「あんっ。色々されたから。んん。気持ちいい。」
半分ぐらい入れて小刻みに出し入れする。
「あん。手前も気持ちいい。でも、、奥まで入れて欲しいなぁ。」
小刻みに出し入れしてたモノを一気に奥まで突っ込む。
「!!!!?んー!!そんな。突然奥まで。」
「奥、気持ちいいの?」
「あん、あん。だって、そんなところまで届いたことないもん。」
ギュッと締め付けてくる。
「おれも、こんなにフィットしたのは初めて。うっ、締めつけてくるよ。なんか、、オレ専用みたいなマンコ。」
「うっ!んんっ、。シンジ専用でいいよ♡シンジのも、カナ専用オチンチン?」
「もちろん。だから、いつでもたくさんさせて?」
「うん。いっぱいして♡」
大きくストロークしながら、奥まで入れる。
「あーん。うっ。んん!気持ちいい。」
「おれも、気持ちいい。ガマン汁出まくってるよ。後ろからしたい。また、四つん這いになって。」
小さくて綺麗なお尻を突き出し、四つん這いになる。
後ろからオマンコにチンポ当てがい擦り付ける。
「入れてぇ、、」
ズブズブとカナの中に入れていく。
「あっ。ん。気持ちいい。前からと違ったところが刺激されて、、、」
「おれもっ、、バックはすぐ行きそうになる。お尻の穴が丸見えだよ。」
「いやぁぁ。もう、いっぱい見たでしょ。」
後ろから突きまくると、アナルがヒクヒクしてくる。
「ちょっと、、気持ちよすぎる。イッてもいい!」
「わたしも、、イクぅっ。あん、はぁん。気持ちいい。」
腰を早く動かし、部屋の中にパンパンと音が響く。
「イク、いくよ!どこに出す?外に出す?」
「あっ、イク。あっ、どこでもいいよ。んっ。なか、中にちょうだい。」
四つん這いも耐えられなくなり、ベッドにに顔を埋めている。腰を当てつけるたびに、オッパイがプルンプルンとゆれる。
「イク、いくよ?いっぱい出すよ?」
「あぅ、あっ、あっ、あっ。イク。出して、中に出して。」
「うわー!出る!!」
「あー、ん!イクイクイク!」
カナの一番奥で果てた。
「あぁん。中に熱いのが入ってる。」
ゆっくりと引き抜くと、ドロリと精子が溢れてきた。オマンコも、アナルも、ヒクヒクしている。
「気持ちよかった、、、ちょっと、動けない。」
カナを仰向けに戻して、優しくキスをする。
「おらも、最高に気持ちよかった。愛してるよ、カナ」
「私もぉ、愛してる。」
カナを抱きしめたまま、二人ともベッドでしばらくグッタリとする。
「シャワー浴びて寝よっか?」
「うん。そうしよう。」
二人でシャワーを浴び、お互いを洗い合って、お風呂を出る。カナが脱衣所で下着を着けている。
「そっちの白い下着も可愛いね。」
「可愛いでしょ?あげないよ?これが無くなると着ける下着無くなるから。」
「欲しいけど、、ね(笑)じゃあ、寝ましょうか。」
「うん。抱きしめて、腕枕して。」
ベッドに横になり、抱きしめながら眠りについた。
長文、駄文で申し訳ない。想いが強すぎて、意味のわからない文章になってると思います。
この後結局、カナはアナル攻めが気になったらしく、触って欲しいとお願いしてきます。
また、機会があれば朝からの行為。会社での行為、ちょっと前のサキちゃんとの行為など書きたいと思います。