入院中に知り合った看護婦さん

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高校二年生の時に怪我で骨折入院

入院中は足が動けずに寝ていました。

高校時代は思春期でオナを二日もしなきゃムラムラ

そんな中で看護婦さんを見るとおっぱいやお尻にどきどき

そして恥ずかしいのが体を拭いてもらうとき

裸で拭いてもらうんですが看護婦さんが股間を拭くとついついムクッと

笑っている看護婦さんもいれば明らかに嫌悪の顔をする看護婦もいた。

最初は若い看護婦さんが拭いてくれていましたが途中からは40歳過ぎ位の田中さんという看護婦さんに変わりました。

多分ムクッと立ったから…

超恥ずかしい状態で40過ぎ位の看護婦さんに拭いて貰い股間を拭かれてムクッと。

「ごめんなさい」と謝ると「いいよ…若いから」

そして三回目に…

やはりムクッと立ってしまいました。

「ごめんなさい」と謝ると「いいよ…元気だね」と笑いながら拭いてくれた。

そしてその看護婦さんが「辛いよね」と話すと股間を握り締められました。

「抜いてあげるから静かにしてて」と耳元で囁かれてゆっくりと上下にしごきました。

息を殺しながら看護婦さんの手にしごかれて

気持ちいいと声をあげたいのですが我慢

そしてその田中さんの動きが早まり「ヤバい」と話すと「いいよ出して」と言われて俺は先端に体を拭いたタオルを被せられて発射

発射した後もゆっくりと上下にしごいてくれて「気持ち良かったかな」と聞かれて頷くと

「可愛いね」と。

「溜まってたんだね」とタオルには大量の精子

笑いながら拭いてくれたんですが、退院するまでにもう一度

そして退院のちょっと前に

「ねぇ?携帯のアドレス教えてよ」と言われて教えて退院した。

しかし連絡は来ず。

退院して普通に歩けて数日したら「こんにちわ、覚えてるかな?○○病気の看護婦の田中○美です」と連絡が。

もちろん覚えていて返信

そしたら「ねぇ?明日時間あるかな?学校でしょ?帰りに」と。

3時過ぎならと返すと「じゃあ四時に待ち合わせしない?」と。

そして彼女に指定された場所につくと「こんにちわ!乗って」と車に

そして移動しながら「お世話になりました」と話すと「ウフッ元気だったね」と笑っている田中さん

「高◯生だもん仕方ないよ」と笑っていました。

「他の看護婦さん怒ってなかったですか?」と聞くと「まぁ…ちょっと怒ってた人もいたよ」

そして田中さんと移動しながら「どこ行くんですか?」と聞いたら「静かな所」と。

車はホテルに

「降りて」と言われて部屋に

派手なピンクのベッドがあり田中さんは座りました。

「ねぇ…斎藤くんて童貞でしょ?」

いきなり言われて頷くと

「やっぱり」と。

そしててを握られて「ねぇ…あたしが奪ってあげようか」と。

驚くと「斎藤くんおっきいし…元気だしあたしも気持ちよくなりたいし」と。

そして田中さんは手を股間に

「アハッ…もうオッキくなってきてる」と笑いながら撫で回した。

そして田中さんは「あたしも触って」と胸に

「小さくてごめんなさい」

撫で回したら「可愛い」とキスされベッドに寝かされてワイシャツを脱がされてズボンまで

「凄いわ…もうこんなに」股間を触る田中さんは病院の清楚な雰囲気とは別人のようでした。

「凄い」と田中さんにしごかれて撫で回され

敏感に反応すると「これも初めてだよね?」と舌先で先端を舐めて

「ウワッ」と声をあげるとウフッと笑いながらチロチロと先端を

「アッ!」と声をあげると「凄い敏感」と先端に吸い付きました。

「アッ!気持ちいい」と話すと「可愛い」とエラを舐め回して

「あんまりナメナメしたらでちゃうかな」

そして田中さんはスカートを脱ぎパンティを脱ぎ裸になり「じゃあ入れてみようか」と股がり

「アーッ凄いどきどきする…高◯生とエッチするなんて」とゆっくりと先端にヌルヌルしたものを塗りつけた。

「じゃあ」とゆっくり腰を下ろすとヌルっとした暖かい感触に

「わかる入ったよ」と言われて頷くと「アン!」と声をあげて田中さんが腰を下ろした。

「凄い…おっきいし硬い」と笑う田中さんが腰を動かすと「アアン!アンッ」と声をあげて

「素敵よ…こんなに硬いオチンチン初めて」

ヌルヌルした中で擦られて俺も気持ちいいしヤバい

「気持ちいい?」と言われて俺は頷くと動きを早められ「アン気持ちいい!」とくねらせた

「アアっ!ダメダメダメ」急に動かれて高まってしまいました。

「ウフッもうちょい我慢して」と言われたんですがチェリーにはブレーキなんて

「苦しいの?」と優しく声をかける田中さん

「おばさんが気持ちよくしてあげる」とキスをされて口をこじ開けて舌を入れられて

「いいよ!いいよ!出して!出して!」と激しくされヌルヌルとした中で擦られた。

「出る出る出る!」と声をあげると「出して!」と言われて俺は田中さんに果てました。

中で発射すると「いゃん!凄い!アンッ」と声をあげて俺に倒れこみました。

抱き合いながら

「こんなおばさんが初めてでがっかりしてない」と聞かれて「凄い気持ちよくて全然後悔してないです」と。

「嬉し」とキスをされてこっちから舌を田中さんに入れて田中さんは舌を出しながら「あそこもこの位グチョグチョだよ」といやらしい表情で

「まだオチンチンピクピクしてる」と言われて俺は「溜まりまくってましたから」と話すと「若いからね?」

そして田中さんと抱き合いながらキスをしたりしていたらまた興奮してきて

「えっ?」田中は中でまた復活するのを感じていました。

「凄い!」と田中さんは驚き俺は「もう一回」と話すと「いいよ」と動いてくれました。

さっきより長持ちし「気持ちいい!気持ちいい!」と動いてくれて再び田中さんに導かれて果てました。

「抜かずに二回も初めてよ!」と田中さんは凄い興奮してくれた。

そして「あっそろそろ帰らなきゃ」と言われて着替えると「旦那が帰ってくるの」

「田中さんて結婚してるんですか?」と聞くと「そうよいってなかったね?」

「ヤバいじゃないですか?」と話すと

「全然?大丈夫」と。

そして帰りに着いたら「ね?おばさんでもいいならまた会わない?嫌ならいいけど」

俺は初体験で不倫をしてしまった。

「田中さんがいいなら」と話すと「良かった」とキスをされて

それから五年、大学生まで田中さんとしていました。

愛撫、体位、クンニを田中さんに教え込まれていた。

別れる前の辺りはもうベッドで田中さんをイカせて俺は田中さんの奥で果てました。

最後は二人で温泉に一泊してたっぷりと思いで作りしました。

その体験からか、同年代の女性よりも30~40代の女性に興味を持ちバイト先で知り合った人妻、バツイチとの関係

30になった今も42歳と38歳の人妻と関係をしています。

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