前回は、フェラ抜きまでアンナさんにしてもらった。
しかも、帰り際に
「次はコッチにも頂戴ね」って…
エロすぎかよ。
相変わらず、入院中。手の包帯は少し薄くなり、指だけは出ています。
フェラ抜きから2日は、アンナちゃんは休みだったみたいで病棟でも顔を見ませんでした。
しかし、その間も病棟の浴室は修理できておらずお湯は出ませんでした。
もう、ほぼ1週間入ってねー
「さすがに、風呂に入りたい」
仕方ないので、下半身以外を他の看護師さんに拭いて、頭も水で洗ってもらいました。
その日の夜勤。
「久しぶりー♡」
「あれ、今日夜勤?」
「そうですよー、担当でーす。宜しく。」
「2連休どっか行ったの?少し焼けてるね」
「やっぱ、焼けてます?嫌だなー。彼氏と友達と海に行ったんですよー。」
「それは、楽しそう。沢山、愛を育んできました?(笑)」
「また、変なこと聞くー(笑)まー、そんなところです(笑)」
「あのさ、この前はなんか下半身綺麗にしてもらってありがとうございます。」
「いや、いいんですよ!スッゴイ、私も舐めてて気持ち良かったです!」
「いや、でも彼氏さん居るのに申し訳ない」
「いいんですって。植木さんみたいに、食べ応えないですし(笑)」
「食べ応え?」
「あんまり、大きくないし…てか、申し送りに書いてあったけどまだお風呂直ってないんでしょ?」
「そうなんですよ。困りましたよ。」
「じゃあ…また綺麗にしましょうか?」
「え、いいんですか?」
「今度はコッチにもって言ったの覚えてます?」
「勿論、覚えてます。」
「うわーー、植木さん、へんたーい。ずっと私のこと考えてたんでしょー」
「そりゃ、あんなこと言われたら。」
「アンナさんも、俺のモノを思い出してたんじゃないんですか?」
「まーね、彼氏とヤッた時、想像させていただきました(笑)」
「じぁあ、業務終わらせてくるんで、脱いで待ってて下さい。」
「わかりました。」
私は、ズボンとパンツを脱いで
ベッドに大の字になり布団をかぶった。
「植木さーん。あら、脱いでないじゃーん。ほら、布団取って…」
「うわっ!脱いでる!何これ…」
僕のモノは、完全に反り返り、ヘソの部分までビンビンで裏スジまでギシギシと勃起していた。
「なんか、この前より、デカくない?」
「そうかも。もう興奮して、ヤバイんだよ。」
「じゃあ、頂きます♡」
ベッドに乗り、モノを手で持ちながら極上のフェラで舐めまくるアンナちゃん。
「あ、ごめん。あれから結局、風呂で洗えてないよ、チンポ」
「じゅぼ!ジュッポン!じゅぽ!ジュッポ!」
「うん。」
咥えながらの、返事。
ぽん!
「そうだと、思った。カスも溜まってるし、ちょっとこれは、臭すぎかな(笑)」
「そうだね、嫌だよね。いいよ、今日は手だけで。」
「私が嫌なの。じゅぼ!ジュルルル!」
「うお!気持ちいい!汚いよー、アンナちゃん。無理しないでー」
「うえっぷ!べろべろ!ホント、汚ったいデカチンぽ。でも、美味しい。何より、本当に大っきい!」
「んんん!ジュルルル!!」
こんなに、貪り食うように舐めてくれる子がいるだろうか。と思う程、汚いペニスを玉の下から、亀頭の先、エラに溜まったチンカスまで綺麗に吸い取ってくれる。
「うおおー!イクよ!アンナちゃん!口に全部!」
さらにフェラチオのグラインドが早くなる。
「ドピュ!ドピュ!ドピュ!」
「いっぱい出たね。あー美味しい。植木さんの精子。この精子、こっちにも欲しいなー」
すると、アンナちゃんはズボンを脱ぎ
ベッドの上にM字開脚をしてパンツをずらしながらマンコを露わにさせた。
「綺麗な、マンコだね。アンナちゃん。」
「恥ずかしいけど、いっぱい見てー。」
ドロドロに、マン汁が垂れており。匂いを嗅ぐととてつもない、エロい匂いがした。
「いやーん、植木さんのエッチー」
「夜勤前、彼氏とヤッたんじゃない?」
「凄い、よくわかったね。でも、こんな濡れてるのは植木さんのフェラしてからだよ。」
「くる前に、ガンガン突かれて来たんだ。彼氏さんに。じゃあ、コレ要らないんじゃない?」
ブルン!ブルン!
「嫌だー。彼氏とやっても、気持ちよくないし、最近。入れて!!」
「じゃあ、いくよ」
そのまま、パンツの隙間から亀頭を当てがい、まずは亀頭を挿入。
「あああ!ん!ん!」
ビクンビクン!とアンナちゃんの身体が揺れる。
「あれ、どした?アンナちゃん。もしかして」
「ダメ、やっぱコレヤバイ。あっ!あっ!」
「全部ぶち込むぞ!」
ずぽっ!!!
巨根を一気に根元まで押し込んだ。
「はあああ!ああああ!あん!あー!あん!」
個室に、パンパンという音と
アンナちゃんのマンコと僕のペニスの擦れる
グチャグチャとした音が鳴り響く。
「締まるよー、アンナちゃんのマンコ!」
「あ!あ!うえ…きさんの大っきい!!大っきいよー!!だめーー!」
「どっちがいい?彼氏?おれ?」
「植木さんのが、太くて硬くて好きー!」
正常位から、バックに体位を変えガンガンつきまくった。
そして
「ああー!イクぞ!アンナちゃん!中に出すぞーー!」
パンパン!パンパン!パンパン!
ずぼっ!ずぼ!すぼ!ずぼ!
「だしてー!!!全部!!」
「オチンポだめー!いっくー!!」
「アンナちゃんも、一緒にいくよー!」
さらに上がるピストン運動。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
ドクン、ドクン
バックで、大量の精子がアンナちゃんのマンコに注がれる。
ヌポッ!
巨根ペニスを抜くと、マンコから
出るわ出るわ。溜まった濃ゆい精子。
「凄いや。アンナちゃん。めっちゃ出た」
「はー、はー、気持ち良かった。植木さん。奥突き過ぎだよ。」
「アンナちゃんエロすぎ。」
「またしようよ。アンナちゃん。」
「言わなくても、私がしにくるよ。こんなたくましいチンポはじめて。」
アンナちゃんは、精子とチンカスでドロドロになったペニスを綺麗にお掃除フェラしてくれた。
今度は、アナルに入れたいと思う僕であった。
退院まであと2週間だ。