私、香織は地元の小さな病院で看護士をしています。
ある日、空いていた4人部屋の病室に17歳の男の子が入院してきました。
名前は亮という学生。
亮くんは人見知りタイプで凄くおとなしい草食系の男の子でした。
検温の時に学校の話などして、少しは打ち解けてきましたが、まだ自分からは話してきません。
ある日、検温の時
私「亮くん彼女はいるの?」
亮「いないです」
私「好きな女の子は?」
亮「いないです」
私「若いんだから、いっぱい恋愛しないとダメだよ」
亮「香織さんは何歳ですか?」
私「24歳だよ」
亮「香織さんも若いじゃないですか。彼氏いるんですか?」
私「いないよ。最近は全然出会いがなくてさ」
こんな話をしました。
私はもう1年位彼氏がいません。
亮くんの体調も徐々によくなってきたので、夕食後身体を拭きに向かいました。
私「亮くん体調もよくなってきたから、身体拭くね」
亮「はい」
最初はパジャマを脱がせ上半身を拭きました。
そして下を脱がせると亮くんは恥ずかしいのか、テレビの方に目を反らしました。
足の方から拭き、そしておちんちんへ。
ふにゃふにゃのおちんちんを掴み、優しく拭きました。
拭いていると少しだけ大きくなり、何回かビクビク動くのが分かりました。
その日、私は知らないふりをしました。
次の日も夕食後、亮くんの身体を拭きに向かいました。
その日もおちんちんを拭いているとビクビクしていました。
私はイタズラ心から、おちんちんをしごくように昨日より長い時間拭いてみました。
すると大きくなり血管が浮き出し、しごく度にビクッビクッと動き、亮くんは感じている様子でした。
私「亮くん、大きくなってるよ。気持ちよくなっちゃった?」
亮「恥ずかしいです。もうやめてください」
私「こうしてもらった事ある?」
そう言って私はタオルを置き、手でしごきました。
亮「ないです。初めてです」
私「どう?気持ちいい?」
亮「はい、気持ちいいです」
おちんちんの先からはお汁が出てきていました。
私「亮くん、こんなにお汁が出てるよ」
私は親指でおちんちんの先を撫でる様に動かしぬるぬるにしました。
亮「気持ちいいです」
亮くんは息を荒くして言いました。
私「我慢しなくていいよ」
亮「はい、はぁ、あぁっ!」
そして亮くんのおちんちんは更に硬くなりビクビク動いた瞬間、胸まで勢いよく精子が飛びました。
搾り出す様にしごくと残っていた精子がおへその所にダラダラ垂れました。
私「いっぱい出たね」
亮「はい」と息を荒くして答えました。
私はタオルでキレイに拭き取り仕事に戻りました。
トイレに行くと、私も濡れていてパンツがシミになっていました。