入院したら性欲が溜まって、抜いてもらった看護婦さんと結婚した(結婚後)。

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私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した。

結婚式を挙げた後、オー〇〇ラリアに新婚旅行に行き、毎日子供つくりに励んだ。

数か月後、舞はめでたく妊娠し両親はすごく喜んでくれて、舞のお腹も大きくなってきたそんなある日。

私達は新築を建てず、舞の実家近くのマンションを賃貸して住んでいた。

私:あ~ムラムラする・・溜まってる・・舞・・そろそろ限界・・いい?

舞:「だめよ~今は大事な時期だもん・・我慢してよ~それか手でしてあげようか?w」

私:いや・・手では・・うぅぅ・・

(ピンポーン)

舞:「は~~い・・あ!お母さんどうしたの?」

舞母:あんたがその状態だといろいろ大変かなって思って手伝いにきたよ~

舞:「え~いいよ~自分でできるから~」

舞母:何言ってるのよ!・・この時期は大事なんだから私が出来る時は甘えなさい!

舞母:それに今日はここに泊まるってお父さんには言ってあるから!

舞:「え~泊まるの~?・・何もそこまで・・」

舞母:(チラッ)・・いいのよ・・いろいろ大変(裕さんが)みたいだし・・任せてw

舞:「そう?・・裕さんお母さん来ちゃったけどごめんね~」

私:全然いいよ(むしろ大歓迎)

舞母:よし!じゃぁ今日は裕さんのために料理を振舞うか~

舞:「なんで裕さんのためなのよ・・私でしょ・・私・・」

私:はは・・

夕食は舞母がたくさん作ってくれて、たまにはって言いながら舞もお酒を飲み、いつもながらたくさん飲んでしまった。

舞母:ご馳走様~私片づけてくるから舞お風呂入ってきなよ~

舞:「は~~い」

舞母:一人で大丈夫?・・なんなら裕さんと一緒に

舞:「なに言ってるのさw・・大丈夫だよ」ガチャ・・タタタ

舞母:「ふ~終わった~・・裕さん・・もう限界なんでしょ?w」

私:え・・はは・・はい・・もうかなり

舞母:「だと思った・・今の時期は仕方ないよね・・だから今日来たのよw」

私:はは・・かなって思いました・・

舞母:「どれどれ・・あはは・・す・・すごいじゃん・・爆発しそうw」

私:はは・・もう限界ですよ・・

舞母:「うふふ・・んぐっ・・ジュルジュル・・んは~固い・・すご・・んぐっ・・ん!ん!ん!ん!・・ジュル・・ん!・・」

私:お・・おお・・すごく気持ちい・・お・・あ・・だ・・だめ・・逝く

舞母:「だ~~めw・・まだ逝かせないよ・・あはは」

私:ちょ・・ちょっと~・・

舞母:「はは・・ビンビンだね~先から我慢汁も出てる・・そこで我慢よw」

私:も・・もうだめ・・我慢の限界・・

舞:ガチャ「あ~いい湯だった~~」

私:うおおっ!

舞:「裕さんなに引きつった顔してるのよw・・」

舞母:あはは・・なんか変なのでも食べたかな

私:い・・いや別に・・

舞母:じゃぁ~(チラ)裕さん私が先にお風呂入らせてもらいますね~

舞:「裕さんお母さん来たから余計発散できないね~我慢するしかないねw」

私:あ~そうだね・・

数分後

舞母:「ふ~さっぱり~裕さんごめんね空いたよ~」

私:はいはい~

脱水場

私:お~お母さんの匂いがする~(バサ)ん?・・お・・おおお~この薄ピンクの下着はお母さんの・・うわ~マンコの部分がすごい白液付いてる・・ジュル・・こ・・濃いw

私:あ~もう限界!・・シコシコ・・シコシコ・・あ・・あ・・い・・

舞母:ガラッ!「だ・・だめよ射精したらw・・」

私:ちょ・・

舞母:「危ない危ない・・下着見て逝きそうになったんでしょ!」

私:お母さんがそんな真上に下着置いておくから・・

舞母:「わざとよw」

私:んな・・お・・鬼・・

舞母:「がまんできない?・・(バサ)・・はい・・後ろから入れる?w」

私:お・・おお・・いいの?

舞母:「舞には洗濯してくるって言ってあるから少しならいいよw」

私:もうだめ・・(ズズ・・ズン)・・お・・おお・・すご・・

舞母:「あ・・あん・・んぐっ・・ん~んん~~ん!ん!ん!ん!・・はぁ・・声出ちゃう・・我慢できない・・ん!ん!ん!んっ・・ん~~~~~~」ビクンビクン

舞母:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・」

私:お・・お母さん・・俺も逝きそう・・このままいい?・・い・・逝く~~

舞母:「あん・・いいよ・・安全日だから・・な・・中に(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・・ドクン・・)あああ~あ・・すご奥に精子当たってる・・あ・・」

私:はぁ・・はぁ・・すご・・お母さんの中気持ちいい・・はぁ・・

舞母:「うふ・・さっぱりした?」

私:はい・・でもまだ・・

舞母:「あはは・・元気ねw・・夜できるかな~・・ささ!早く入って出ないと舞に怪しまれるよ」

私:はい・・

数分後

私:ふ~気持ちよかった~

舞:「気持ちよかった?・・さっぱりじゃないの?」

私:はは・・どちらでもいいだろw

舞母:洗濯も終わったし、そろそろ寝る?

舞:そうだね~

私:舞!お母さんと寝室で寝ていいよ~俺ソファで寝るわ~

舞:いいの?

私:全然~テレビ観ながらもう少し飲むわ~

舞母:「私も寝る前に少し裕さんに飲むの付き合おうかしら」

舞:お母さんいいの?・・じゃぁ~お先にお休み~

私:お休み~

舞母:「んふっ・・やっと久しぶりにゆっくりできるw」

私:いあ~はは・・

舞母:「んぐっ・・んん~ん~~はぁ~ほら!・・下着濡らさないようにノーパンw」

私:お・・おおおお・・エロ・・

舞母:「どうせ汚れちゃうし下着の替えそんなに持って来てないからw」

私:にしても・・パジャマの中がノーパンって・・エロすぎでしょ・・

舞母:「そ~~お?・・裕さん(ギュ!)・・すご・・もう大きい・・舐めていい?w」

私:お・・お願いします・・

舞母:「んぐっ!・・ジュルジュル・・ん!ん!ん!・・すごい・・ん!ん!ん!」

私:お・・お・・すご・・気持ちいい・・お母さんの舐めたい・・

舞母:「ん?・・ど・・どうするの?」

私:お母さんのマンコこっちに・・69で

舞母:「え~~恥ずかしいよ~」

私:いいから・・(グッ)・・ジュ・・ジュルジュル・・もうこんなに濡れてる

舞母:「あ・・もう・・(ジュル)あっ・・あああ~ちょっと・・は・・はずかしい・・あん!あん!・・だ・・だめ・・オチンチン咥えれない・・あん!・・んぐっ・・ん!ん!ん!・・」

私:お・・お・・口の吸引すごい・・あ・・あ・・

舞母:「ジュル・・あ・・逝きそう?・・だめよ・・だめ」

舞母:「このまま跨って挿入していい?」

私:う・・うん・・

舞母:「(ズズ)あっ・・(ズン!)あ゛あああ~一気に奥まで当たる・・あん!・・ちょ・・すごいこれ・・あん!あん!・・す・・すご・・あ~~だめ~~あっ・・ああああああ」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・逝っちゃった・・すご・・」

私:お・・おれもそろろろだめ・・い・・逝く~~

舞母:「逝きそう?・・私の膣にいっぱい射精し(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ~・・あ・・すご・・さっき射精したばかりなのに・・すごい出てる・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:お母さんすごいマンコ締めて気持ちいい・・

舞母:「はは・・裕さんのがでかいからよ・・はぁ・・うわ・・精子すごい出たw」

舞母:「ちょ・・ちょっと待って綺麗してあげるから・・んぐっ・ジュルジュル・・」

私:あ・・ちょっと・・あ・・変な感じ・・あ・・

舞母:「はい・・綺麗になったけど・・もう立ってるけどw」

私:あはは・・性欲が収まらない・・はは・・

舞母:「じゃぁ~入れる?w」

私:・・いいんですか?

舞母:「うん・・気が済むまで抱いて・・(ズン!)あ・・あん!あん!あん!・・すご激しい!・・あん!・・正常位でも奥にささる・・あん!・・すご・・あ・・あっ・・逝ぐぅ~~あああ~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・・・・・・すご・・・あ・・ちょ・・逝ったばかり・・まって・・あん!あん!・・あ~~変に・・あっああああ~~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・」

私:お母さん!・・俺も逝くよ・・逝く~~

舞母:「あ・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)・・・・・・・・・・」

私:お母さん!・・お母さん!・・・失神・・

舞母:「・・・・・・・・・・あ・・・・・・」

舞母:「・・はぁ・・はぁ・・変になっちゃった・・気がとんだ・・すごいいい・・」

私:お母さんすごいビクビク痙攣してたよ

舞母:「いや・・はずかしい・・はぁ・・はぁ・・でもほんと裕さんすごい・・」

私:旦那さんより?w

舞母:「旦那なんて・・・・比べ物にならないわよ・・はぁ・・はぁ・・」

私:お母さんの身体も最高です。

舞母:「そう?・・嬉しい・・じゃぁ・・寝にいくね・・」

私:そのまま行くの?w

舞母:「うふふ・・いいのよ・・お休み・・」

私:お休みなさい

翌朝

私:ん!・・ん~

舞母:「あ!・・裕さんおはよ~」

私:おはようございます~

舞:「裕さんおはよう~ソファで大丈夫だった?」

私:全然・・問題ない

舞:「そかそか~よかった~じゃぁご飯食べよ~」

私:は~い

舞母:「それじゃ~私はこのへんで帰るから・・なにかあったら連絡ね」

舞:「は~~い・・ありがとう~」

私:ありがとうございます~

舞母:「うふふ・・また来るね~じゃ・・」

舞:「・・・もうお母さんも心配性だな~」

私:はは・・いいお母さんだよ・・今日は行くところないから家でゴロゴロだな・・

舞:そうね~ゆっくりしましょうか

その日の午後

私:(ピンコーン)ん?ライン?・・ん?・・なっちゃんからだ・・

なっちゃん:「裕さんこんにちは~ねぇーお母さん昨夜そこに泊まりに行ったの?さっき帰ってきてお母さんが言うもんだから、なんで私も呼んでくれないのって言っててさ~」

私:返信:お疲れ様~うん突然やってきて泊まっていったよ~

なっちゃん:「そうなんだ~お姉は今大変な時だもんね~ところで裕さん溜まってるよねw・・まさか・・お母さんが・・」

私:返信:はは・・ご察しの通りで・・

なっちゃん:「あ~~ひど~~い(怒)・・お母さんとエッチしたの?」

私:返信:はは・・我慢の限界で・・

なっちゃん:「え~~裕さん我慢できないんなら私に言ってって~」

舞:(ルル~ルル~)「あれ?夏海からだ・・もしもし~」

なっちゃん:「お姉~今は夜大変でしょ~私明日休みだから今夜行ってあげるね~」

舞:「今夜?いいよ大丈夫だか(ガチャ・・プー・・プー)ちょ・・切れた」

私:どうした?

舞:「夏海から電話が掛かってきて今夜手伝いに来るって・・」

私:はは・・

私:(ピンコーン)「ん?ライン・・(お姉に電話した・・今夜行くね)」

私:はは・・

夕方

なっちゃん:(ピンポーン)「おじゃましま~」

舞:「夏海~いいのに~」

なっちゃん:「いいのいいの!・・お姉はその身体なんだからゆっくりしてて」

私:はは・・お母さんと一緒のことば・・

舞:「なんか悪いね~」

なっちゃん:「お姉~なんかあったら私に連絡くれれば飛んでくるから!」

舞:「はは・・なんかムキになってない?w」

なっちゃん:「だってさぁ~お母さん昨夜来たんでしょ?・・私知らなくってさ~」

舞:「お母さんいきなり来たんだよ・・そんで泊まってって」

なっちゃん:「そうだよ~今日は私泊まってあげるから」

舞:「はは・・いいよ泊まってまでも・・」

なっちゃん:「いいから!・・まかせて!」

私:はは・・

なっちゃん:「今日は私が夕飯作るね~」

舞:「じゃぁお願い~」

夕飯

なっちゃん:「どう?私の手作り~がんばった~」

私:おお~美味しそう~頂きます~

また3人でお酒を飲みながらワイワイした。今夜は舞は少し遠慮して飲んでいた。

夕食後

なっちゃん:「お姉~後片付けはするからさ~お風呂いってきなよ~」

舞:「ありがとう~そうする~(ガチャ)タタタ」

なっちゃん:「裕~さ~~ん・・んぐっ・・んん~んん~~・・もう・・私は怒ってるんだからね!・・我慢できなかったら連絡してってあれだけ言ったのに!」

私:いや・・ごめん・・

なっちゃん:「んん~~ん~はぁ・・はぁ・・本当だよw」

なっちゃん:「そんで・・お母さんとはたくさんしたの?w」

私:はは・・

なっちゃん:「今夜は私とだよ・・ね?」

私:はは・・

なっちゃん:「はっきり言わないな・・お姉~~実はさぁ~~」

私:まっ~~~~た待った!・・わかったから・・なっちゃんお願いします

なっちゃん:「うふ・・最初からそう言えばいいのにw・・今度から溜まったらちゃんと私に連絡してね」

私:ありがたやありがたや・・

なっちゃん:「ばかw」

なっちゃん:「あは・・裕さんのココ・・もうこんなに大きくなってるじゃん・・(ジャー)・・うわ!・・すご・・ビンビンw・・んぐっ・・ん~んん~~ジュル・・ん!ん!ん!ん!・・ジュル」

私:ちょ・・まだ洗ってない・・お・・おお・・すご

なっちゃん:「ん!・・あ・・洗ってなくてもいい・・好きなの・・ん!ん!ん!」

私:お・・お・・い・・逝きそう・・逝く~

なっちゃん:「ん?ひぐ?・・ん!ん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ・・)んん~~ジュル・・(ゴクン)・・はぁ・・はぁ・・いっぱい出たね」

私:お・・お・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・

なっちゃん:「少しはすっきりした?」

私:あ~・・すっきりした・・

なっちゃん:「うふ・・良かったw」

舞:「お先~入ったよ~夏海入る?」

なっちゃん:「うん・・裕さんお先ね~(また準備しておくからさw)」

私:はは・・(変態か俺は)

数十分後

なっちゃん:「お待たせ~裕さんいいよ~」

私:はい~じゃぁお風呂行ってくる~

脱水場

私:よし・・どれどれ・・う・・うおお・・なっちゃん・・黄色のエロい下着w・・うあ・・マンコ部分が結構濡れ濡れ・・ジュル・・お・・おおお濃い味w

なっちゃん:(ガラッ)「うふふ・・どう?w」

私:分かっててする俺って変態じゃん

なっちゃん:「あはは・・もう知ってるってw」

なっちゃん:「でも・・その下着は持ってかないでねw・・明日の替え持って来てないから後で洗うからw」

私:はは・・じゃ思いっきり舐めよ・・

なっちゃん:(バシッ!)「ばか変態w」

私は叩かれ、ビンビンになりながらお風呂に入りにいった。

私:ふぅ~さっぱりした~

舞:「じゃぁ~今日はどう寝る?」

なっちゃん:「お母さんのときは?」

舞:「あ~最初私だけ寝に行って、お母さんは裕さんと少し飲んでから私の部屋にいつの間にか来て寝て、裕さんはそのままソファだったな~」

なっちゃん:「あ!・・じゃぁ~私も少しだけ裕さんと飲んでからお姉の部屋に寝に行くわ~」

舞:「そう?・・じゃぁお先に寝るね~お休み~」

なっちゃん:「おやすみ~」

なっちゃん:「ふ~やっと・・私も我慢の限界!」

私:はは・・

なっちゃん:「裕さん・・下着汚れるからもう脱いできちゃったw・・ほら・・」

私:うおお・・ちょ・・お母さんと一緒・・はっ!

なっちゃん:「え~お母さんも同じ事を~チェ!」

私:いや・・なっちゃんはなっちゃんでむちゃエロい・・

なっちゃん:「んもう・・んぐっ・・ん~んん~~はぁーブラも脱いできたよ」

私:うんそれはさっきから知ってた・・乳首出てたもん・・

なっちゃん:「えっち~んぐっ・・んん~ジュパ・・はぁ・・はぁ・・裕さんの舐めていい?・・んぐっ・・ジュル・・ん!ん!ん!・・すご・・大きい」

私:お・・お・・すごい吸いつき・・お・・なっちゃん69しよ・・

なっちゃん:「あ・・それしたことない・・えっと・・私のを裕さんの顔に持っていけば?」

私:そそ・・なっちゃんのマンコが開いて見えて舐めれるから最高だよ

なっちゃん:「は・・はずかしいな・・んぐっ・・ん!ん!ん!・・すごい逆から舐めるの初めて・・ん!ん!ん!」

私:「うあ~すごいなっちゃんのマンコ丸見え~ジュル・・レロレロ・・ジュル・・すごい愛液流れる・・ジュル・・ん!んん~~~」

なっちゃん:「あ・・あああ~そ・・それだめ・・すご・・あん!あん!・・んぐっん!ん!・・ん~~~あ~~~~ダメ~~逝く~~」ジャービクンビクン

私:うおお~す・・すごい潮でた・・はぁ・・ジュル・・ジュルジュル・・ゴクン

なっちゃん:「あ・・すご・・逝っちゃあああ~だめ~吸わないで・・あ・・あ・・あああああ~~~」ビクンビクン

私:また逝っちゃったかw・・今度は指入れてかきまぜるね・・ズズ・・ズンズンズン

なっちゃん:「あっ・・ア”~~ゆ・・指すご・・あん!あん!・・あ・・で・・出ちゃう出ちゃう~ああああ~」ブシュ!ブシュ!ブシュ!~~ビクンビクン

なっちゃん:「あ・・・・・あ・・・・だめ・・・・・・・・・・ガクン」

私:なっちゃん?・・腰が痙攣してるw・・すごい潮噴いたね~そろそろ入れるね

なっちゃん:(ゴロン)「あ・・あっあああ~~奥~あん!あん!あん!・・だ・・だめ・・どっか行きそう・・あ・・いっ・・逝く逝く~~んあああ・・・・」ビクン!ビクン!!

私:なっちゃん・・俺も逝くよ・・いっ逝く~~

なっちゃん:「・・・あ・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・・・ドクン)・・・あ・・・んは・・・・・あが・・・・・・・・・・・・・」

私:はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・なっちゃん?・・なっちゃん?・・・

なっちゃん:「・・・・・・・・あ・・・・・んは・・はぁ・・はぁ・・意識飛んだ・・すご・・やっぱ裕さんいい・・すごく気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・」

私:なっちゃん・・また中で射精しちゃったよ?・・

なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・だ・・大丈夫・・ピル飲み続けてるから・・はぁ・・」

私:うあ~すごい出てきた・・写真を(パシャ!)

なっちゃん:「な・・写真・・ちょっと・・だめだよ・・」

私:いいから・・自分のおかずにするだけだからw

なっちゃん:「じ・・自分でしないでよ・・するなら私と・・はぁ・・だめだ・・ちょっと休憩・・」

私:今いじめたら・・死んじゃう?w

なっちゃん:「いま・・だめ・・どっか(ジュル)あっ!!っつあああああ~あん!あん!・・だ・・おねが・・あ・・あ・・いっ逝ぐぐっ~~んああ~」ビクン!!ビックン!ビッッックン!~~

なっちゃん:「がぁ・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

私:なっちゃん口で逝っちゃって・・白目になって失神しちゃった・・

私:オチンチン復活したからもう一回入れるね(ズズ)お・・お・・・・お・・逝く~~

なっちゃん:「(ズン)・・・・・(ズン)・・・・(ズン)・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)」

私:はは・・なっちゃん全然動かない・・声もでない・・(ジュパ)・・精子出てきた・・

数分後

なっちゃん:「・・・・あ・・・・はぁ・・はぁ・・だめ・・気持ちよすぎ・・はぁ・・はぁ・・あ・・裕さん射精した?・・はぁ・・」

私:うんw・・なっちゃん失神しちゃって・・反応なかったけど出しちゃった

なっちゃん:「そか~気持ちよかった?」

私:うん最高

なっちゃん:「よかったw」

なっちゃん:「じゃぁ・・お姉のとこ行って寝るね・・」

私:そのままじゃ~精子垂れまくるぞw

なっちゃん:「大丈夫・・生理用品当てて下着履いて寝るから・・おやすみ・・」

私:なっちゃん大丈夫か・・・・・寝よ。

次の日

私:おはよう~なんで今日俺だけ仕事なんだ~

舞:「おはよう~当たり前でしょ月曜日なんだから~朝ごはん早く食べないと!」

数分後

なっちゃん:「あ~朝風呂サッパリした~あ!裕さんお仕事がんばw」

私:はは・・行ってきます~

続編希望の方が多ければ、次回、舞子供を産むを書きます。

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