入院1日目〜彼女美玲に病室で抜いてもらう話

Hatch コメントはまだありません

入院編となります

僕自身、特になにもなかったが一応検査する事になり2日間入院が決定した

搬送されて気がついた時には、点滴のチューブが繋がれていた

そのうち病室に係長が入ってきて、前回説明した通り僕がなぜ病院で寝ているかを説明された

僕に説明した後係長は部屋を出て行った

係長が出て行った後、めちゃくちゃ暇だった

しばらくボーっとしていた、すると看護婦さんが2人入ってきた

看護婦さんは、僕を見ると

「大丈夫ですかー」

など話しかけてくる、僕も初めのうちは

「大丈夫です、すみません」

とか話していたのだが、話しているうちに自然と僕の目は看護婦さんの全身をみるようになっていた、

2人の看護婦さんの1人はベテランな風貌の人で30後半ぐらい?もう1人はまだ若そうな僕ぐらいの年齢の子だった

2人ともマスクをつけていたが、ベテランの方も綺麗な人で若い方も多分可愛らしいんだろうなという感じ

(以後、看護婦さんをベテランと若手と言います)

自然と目で2人の看護婦さんを見ていると、ベテランさんの方はスカート、若手ちゃんの方はズボンというスタイルだった

僕は作業している看護婦さん2人を見ながら、少しだけエッチな想像とかしていた

もしかしたら看護婦さんに抜いてもらえるかな?とかAVの世界の想像をしていた

ベテランさんはスカートだったが、僕は若手ちゃんのズボンをかなり凝視していた

パンティ透けないかななんて思いながら、目でずっと追いかけていた、するとなんの作業をしていたのかはわからないが、僕が横になっているベットの方に向かって2人でお尻を突き出すような格好になった

おぉ!と思ったが

流石にパンティまでは2人とも透けなかったのだが、くっきりとパンティのラインがはっきりとわかった

たったそれだけだが、この時何故かめちゃくちゃ興奮した

するとそのうち2人とも部屋を出て行った

出て行った後も、看護婦さん2人のパンティラインを思い出していると

また部屋に誰か入ってきた

若手ちゃんだった、すると僕の横に来る若手ちゃん

若手「点滴見ますねー」

といい僕の横あたりで作業をし始めた

その作業する若手ちゃんの足あたりが僕の手にツンツンとあたる

そんな事も気にせず、真剣に点滴の調整をしている

僕は、流石に触るのはまずいよな…と頭で思いつつも手を退けようとはしなかった、ツンツンと若手ちゃんの足に触れるだけでドキドキとしていると若手ちゃんが僕の腕につながっているチューブの根本のガーゼを変えている時だった

若手ちゃんが前屈みになった為白衣の胸元が覗ける形となり僕の視界には白衣とは真逆の黒のキャミソールがチラリとその奥には水色のブラが本当にチラリと覗かせた

真剣に作業する若手ちゃんだがブラをチラつかせているそんな姿に不覚にも勃起してしまう。幸い勃起は布団に隠れて気がつかれてはいなかった

その矢先、また病室の扉が開いた

美玲が仕事終わりに駆けつけてくれたのだった

(美玲は同棲している彼女です、前前作参照)

めちゃくちゃ心配してくれた美玲

そのうち若手ちゃんも作業が終わり病室から出て美玲と2人きり

かなり心配してくれている美玲にとりあえず2日間検査入院と伝えると、着替えなど準備してまた来るといい、病室を出た

入れ替わるようにまた病室が開いた

今度ば同僚のTだった

Tは入ってきた瞬間

「いまロビーにめちゃくちゃ可愛い子いたぞ」

と言いながら入ってきた

僕は第一声がそれかよ、とは思ったが彼なりに心配してくれているようだった

そんなTとは、前回も話したようにめちゃくちゃ仲良く、よく社内でのパンチラ目撃などの話をするぐらいだ

今回も例外はなく、Tに茜先輩のハーネスパンチラの話、新入社員2人のパンチラ話をし、さっき見た若手看護婦のブラチラの話ももちろんした、馬鹿みたいに2人でエロ話をしていると

また病室が開いた

美玲が着替えなどを持って戻って来たのだった

着替えを取りに行くにはそれなりに時間がかかる距離だがそんな時間も忘れるぐらい僕はTとエロトークで盛り上がっていたみたいだ

美玲はTに会釈をする、僕はTに美玲を彼女だと紹介した

Tはかなり驚いていたのが印象的だった

美玲は持ってきた荷物を整理し出したのだが、さっきまでエロ話で盛り上がっていた僕とTは、急になにを話したらいいのかわからず、オドオドとよくわからない話をしている

すると美玲が

美玲「T君なにか飲む?下で買ってくるから」

とかなり気を遣ってくれる美玲

Tはブラックコーヒーと伝え、美玲が病室から出た瞬間だった

T「まじ?まじ?まじ?」

と急に興奮しだすT

その興奮でさっきまで無口だったのが嘘みたいに喋り出す

話を聞けば、Tが来る時にロビーで見た可愛い子というのは美玲の事だったらしく、興奮しているT

そしてTから僕への質問攻めがはじまる

どこで出会った?付き合って何年?など質問が始まり

T「お前あんだけ可愛い子と毎日SEXできるんだろ?いいなマジで」

「んーまぁな笑」

T「最近いつやった?」

「えーいつだろ?」

T「隠すなよw教えろよ」

とかなり前のめりなT

「確か一昨日かな」

T「お前マジかよー」

と明らかに興奮するT

T「どんな感じ?SEXの時どんな感じ」

とかなり踏み込んだ質問で攻めてきたT

その質問に対して僕は一昨日のSEXを思い出し、答えようとした時だった

僕にしかわからない美玲のSEX事情

そして美玲にとっても決して話して欲しくない恥ずかしい話

そんな話をするということに、なぜか興奮しつつある僕がいた

そして同時に少しずつ美玲の恥ずかしい話をしようとそう思ってしまった

僕はTのSEXの内容をはぐらかすように

「SEXの時どんな感じかなー?わからないけど締まりはめちゃくちゃいいよ」

と軽めのジャブ程度に答えると

T「ぉおまじ??」

と食い気味のT

「あとめちゃくちゃ感度良いかも」

T「うそ、最高すぎw声めっちゃ出る感じ?」

「いや、毎回初めの方は声我慢して口を手で抑えたり声出さないようにしてるんだけど、やっぱりそうされたら声を出させたいって思うじゃん?」

興奮気味に頷くT

「それで我慢できないぐらい激しくしたりすると毎回最後の方は声我慢出来なくなって喘いで、イヤイヤとか言いながらイったりするなー」

とTにストレートをかました

すると弾け飛ぶように興奮するT

僕は美玲からすると他の人には絶対に知られたくない内容を知らせている優越感なのかよくわからない感情に自分でも興奮していると

T「まじで美玲ちゃんの姿想像しただけで勃起してきた」

と話だけで勃起しているT

T「おっぱいとかデカイ?」

「お前美玲に絶対言うなよ?Dカップだったかな?」

そこでもうひとつボディをTに打ち込むことに

「そういえば一昨日は、美玲にブラ付けさせたまま仰向けにさせて、下乳から無理やりチンポ突っ込んでパイズリしたなー」

というと

どっひゃーっ!と言わんばかりの反応のT

T「ちなみに想像したいから何色のブラ?」

「確か黒だったな」

T「えっろw黒系多い感じ?」

「いや、黒1着しか見たことないな、薄ピンクとか水色とか結構いろいろ持ってるし、純白のパンティもあるかなー」

T「今日は?今日は何色?」

「いや今日は確か..」

と思い出そうと話をした時、美玲が飲み物を抱えて戻ってきてしまった

その瞬間、Tは勃起したチンポを隠すようにカバンを膝の上にすぐ置いた

美玲はTに買ってきたコーヒーを手渡し、僕の方を振り向きながら

美玲「Tさんと〇〇盛り上がってたみたいだけどなに話してたの?」

「いや、あの仕事の引き継ぎだよ、ほら2日間仕事あけるからさ」

Tは黙って頷きながら美玲を見ている

美玲「Tさんごめんなさい、〇〇のせいで」

T「あ、いや大丈夫です」

偏見かも知れないが、なんとなくTが美玲を見る目がいやらしく感じた

美玲「あ、そうだ下の売店の横にお花売ってたから買っちゃった!ジャーン」

と無邪気に買ってきた花を僕とTに見せる

正直この時めちゃくちゃ可愛かった

だが花瓶なんてもちろん無いし、美玲も買ってきていなかった

美玲はとりあえず明日花瓶買ってまた来るからといい、なにかないか病室の棚とかを開け出した

僕は、いや何も無いだろとか言いながら美玲を見ていたのだが

真横で背伸びをして上の棚になにかないか覗いたりしている、僕はその様子を美玲と話しながら見ていると、今度はすぐ下の棚の引き出しを上から順番に開けていた

チラッとTを見るとコーヒーを片手に携帯をいじりながら美玲の方をチラチラと見てニヤっとしていた

あまり意識してはいなかったのだが、美玲は仕事の制服のまま病院に駆けつけてくれた為膝ぐらいのスカートだった事、そして慌てて走って来てくれたのかいつも着ている上の制服はいつの間にか脱いでおり、真っ白なブラウスだった

そしてそのブラウスから白のキャミソールのラインがわかるぐらいは透けており、キャミソールとは別の白の肩紐が僕の位置からでも透けて見える

そして間違いなくTもそれに気がついたのか美玲の真後ろにいるTの目線がチラチラと見ていたのがわかる

時折僕の方をチラチラと見るのがわかるが気がつかないふりをしていると

不自然にTは美玲の方に携帯を向けた

多分動画を撮っているのだと瞬時にわかった

するとガンガンっと音がしだした

美玲が1番下の棚を開けようとしたのだが、ベットの足が邪魔して開かくなっていた明らかに設計ミスの棚

しかもお尻をTに突き出しながら

Tは明らかに突き出している美玲のお尻を見ていた

美玲「ねー〇〇下の棚開かなくなってる」

とか言う美玲

仕方なくベットをずらす為に僕は点滴がぶら下がっている棒を頼りに立ち上がった

立ち上がってわかったのだが、僕はめちゃくちゃ勃起しており、入院着がテントみたいになっていた

それを隠す為1度病室内の洗面所トイレに確認、自分でもわからないが点滴のせいなのか異常に大きくなっていた

ふと洗面台を見ると、うがい用の紙コップが沢山あり

花瓶に使えるかなと思い、手に取り勃起がバレないよう猫背になりながら戻ると、Tが美玲とは反対側におり、ベットを引いて動かそうとしている所だった

そもそもベットで棚が開かないようになっているのに、そこになにか入っているとは思ってなかったのだが、あえてそれを見守る事に

さっきまでTが座っていた椅子に腰を下ろそうとした時だった

その椅子は、棚を開けて花瓶を探している美玲のほぼ真後ろに位置するのだが

その椅子のすぐ斜め前あたりに、無造作に置かれているカバン、そのカバンはTの物で座っている時に勃起を隠す為に膝に置いていたカバンだったのだが、妙に違和感があった

ベットをずらす時に立ち上がった際、カバンを置いたのだろうが、それにしては少し椅子より離れている気がする

そんなことを思いながら見ていると、カバンの外側のポケットにボールペン等と一緒に携帯が差し込まれているのが見える、それもレンズ部分がポケットから出るように入れられておりレンズは真上を向いていた

それを見つけた瞬間、僕の頭の中で仮説がたった

もしかして、Tは美玲のスカートの中盗撮しようとしている?

しかし僕もこれまで何度も携帯で盗撮をしてきている、その角度ではスカートの中は映らないだろうと思った

Tの方を見ると、特に不自然に焦る様子もなく

たまたまか?と思った時だった

ベットが美玲の開けようとしている棚がギリギリ開くぐらいまでズレた

美玲「開きそう」

と言った瞬間

下の棚を開けるのに少しだけ下がり、下の棚の開戸を開けた、それと同時にお尻を突き出して棚を覗き込む美玲

突き出したお尻、そして後ろ側に大きく広がるスカートの真下にカバンと携帯のカメラ

見事にカメラのレンズは美玲の突き出したお尻のスカートの中を

捉えているだろう位置に

まるで美玲の方からスカート内を見せている、そんな感じだった

その間3秒程だった、もちろん棚には何もなく覗くのをやめた美玲

美玲「やっぱりなかったよー」

と僕の方を向いた、僕の手にうがい用の紙コップを持っているのに気がつき

僕は紙コップを美玲に渡した

美玲「ちょっと水入れてくるね」

といい洗面所に向かう時、美玲もカバンの存在に気がついた

カメラの存在に気がついたのか、それはわからないが美玲は平然とカバンを跨ぎ洗面所へ

その間にTはベットを下の位置に戻し

T「〇〇もう大丈夫」

と至って普通のT

僕がベットに寝転ぶと、普通にカバンを持ちあげカバンのポケットの携帯を取り出している

僕はその様子を黙って見ていた

僕の視線に気がつかないTは、携帯を見てわずかだがニヤりとした気がした

普通の事かも知れないがそんなTを見ていると、何故だか怒りが湧いてきた

寝取られ願望、美玲の恥ずかしい所を見られたい、パンチラさせたいという願望が強い僕だが、僕が仕組んだわけでもない所で盗撮されているのに怒りを覚えてしまった

美玲が花瓶に水を入れて戻ってくるとタイミングよくTも帰るといい

病室を出た

美玲と2人きりの病室

美玲は当たり前のだが、いつものように話す

僕は心のどこかで、僕の許可なしに盗撮されている美玲にもなんとも言えない感情となっていたのだが、Tは美玲のスカートの中を盗撮した、どのパンティを見られたか気になってしょうがなかった

そして、いつも異常に勃起している僕

ムラムラと興奮もある

そこで美玲に携帯の充電器をコンセントにさしてとお願いした

美玲「わかった」

といいカバンの中から充電器を取り出した

コンセントは僕のベットの横の壁に着いており、美玲がそのコンセントに充電器を挿しに来た時

真横で立つ美玲のスカートに手を伸ばした

そして思いっきり上へ捲り上げると

パンストに包まれる白っぽいのパンティがチラりと見えた

美玲「きゃっ!ちょっとやめて」

と拒む美玲だが

僕は、このパンティがTに盗撮された…

今頃、Tは美玲の逆さ撮りで抜いているのかな?なんて考えると怒りと興奮が入り混じり

気がついたら美玲のお尻を鷲掴みにする様に触っていた

美玲「ダメだって、ここ病院だよ」

「大丈夫だから」

美玲「絶対ダメ」

と言う美玲に僕の勃起を見せた

美玲「え?なんで?え?」

とびっくりする美玲

「点滴が原因なのか、めっちゃ勃起して痛いんだって」

美玲「点滴にそんな作用ある?」

「いや、わからないけどどうしよ?」

美玲「いや、知らないよ、、」

「だめ?」

美玲「絶対ダメ」

「絶対?」

美玲「当たり前じゃん、、そんなの誰か来たらどうするの、病院だよ?」

当たり前だが拒む美玲

「口は??」

美玲「嫌です、気持ち悪いよ?」

「わかったわかった…」

美玲「ならよしw」

と可愛いらしく笑う美玲にどうしてもムラムラしてしまう

僕は冗談まじりに、

「看護婦さん抜いてくれるかなー?」

とおちゃらけて言うと

美玲「馬鹿じゃないの?絶対ダメだからやめてよ」

と間に受け真剣に怒られた

後に判明したのだが、美玲の友達で本当かどうかは不明だが看護婦をやっている子が一度患者さんにフェラをしたという話を聞いたことがあったらしく、それも看護婦さんの仕事だと本気で思っていたらしい

「えーそんな怒ることないじゃんw冗談冗談」

美玲「絶対ダメだよ?」

と今度は少し悲しそうな美玲

そんな美玲の手を握り、僕は無理やり勃起しているチンポの方に持って行った

「じゃあいいって事?」

と僕は冗談のつもりだったのだが

美玲「んーっもう。。」

といい、撫でるように手を動かしはじめた

ゆっくりと入院着で撫でる美玲

たったそれだけだが病室という非現実的な場所だった為か、ありえないぐらい興奮する

入院着のボタンを外し、パンツも下ろしそのまま美玲の手を持ち、直に触らせる

ゆっくりと手コキが始まる

美玲はいつ看護婦さんが入ってくるか心配なのか入り口の方を見ながら、手コキをする

僕はスカートに手を忍ばせ、美玲のお尻を痴漢するかのように、撫で回していた

おしりの割れ目に指をそわせてみたりしていたのだが、我慢なんてできるはずがなく

おしりの割れ目にそい、そのままマンコの方へ指を持っていく

嫌がるようにお尻をくねらせる美玲のタイミングを見計らい

美玲のマンコにパンストとパンティ越しだが、指を滑らせた

美玲「んーっ」

と、やめてと言わんばかりに睨む美玲

手コキだけで、すでに逝きそうになっている僕だが、ダメ元で

「口でして?」

美玲「だーめ」

「少しだけだから」

美玲「いやですー」

「これで出たら布団につくじゃん、、」

というと、手を伸ばしティッシュを取り出した

美玲「ティッシュに出せばいいよ?」

とド正論の美玲

これにはなにも言い返す事が出来なく、せめてもの思いで苦し紛れに

「わかった、、おっぱいだけ揉ませて?」

と言い放つと

美玲「少しだけだからね…」

と手の届く位置にまで身体を曲げてくれた

そっと服の上からおっぱいを揉むが、ブラが邪魔して柔らかさを感じる事ができない

やっぱりフェラしてもらいたいと思った僕は、無理やり美玲の頭に手を添えた

そして少しずつ頭をチンポの方に寄せる

美玲「やめてよ、ダメだって」

とは言うもの、身体に力が入っておらず

簡単にチンポの目の前まで顔を近づける事ができた

観念したのか、そのまま舌で僕の亀頭を舐める

普段からフェラはたまにしてもらうが、なぜかいつも以上に気持ち良く電気が走るような衝撃

そのまま舌で舐め、勃起したチンポを口で頬張りだす美玲

唾液とチンポが弾くようなちゅぽちゅぽという音が病室に響き渡るなか

時折美玲から

「んっ」

と苦しいのか漏れる音が何よりエロい

「やばい、出そう、、」

美玲の口の中に発射した

ドクンドクンっとチンポの鼓動が感じられる

美玲「んーんー」

といい、発射された全ての精液を口で受け止め、ティッシュを取り出した

病院内でのフェラという非日常がものすごく興奮した為、かなりの量出たようだった

その後は口を濯ぎに洗面所へ向かう美玲

僕もその後ろについていった

目の前でうがいする美玲

フェラで抜いてもらい、少しは落ち着いたのだが、どうもまだまだムラムラする

そんな気持ちで美玲を見ていると、Tと同じように下からスカートの中を盗撮したくなった

盗撮アングルは美玲だとしても好きな僕、いくら彼女とはいえ、彼氏に逆さ撮りされるのは嫌だし気持ち悪いと思う

バレないよう、うがいをする美玲の足と足の間に携帯を差し込み撮影

(より多くの人にオカズにしてもらいたいので、その時の画像貼りました)

その後は、少し話し、明日また来るといい美玲は帰った

その夜寝る前に、Tの盗撮の件が気になり

もし明日Tが来るようなら問い詰めてやろう

そう思った、入院1日目の濃い出来事だった

次回入院、2日目3日目(退院の日)に続きます

(妹の真凜ファンが何人かいるみたいですが、真凜次回に少しだけ登場します)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です