先輩達からの愛のあるセックス。そして俺からの愛

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ゆうこ編

ゆうこさんが、俺の横に座る。

浴衣の乱れもなく清楚な雰囲気だった。

俺は、背後からそっと、肩を抱く。抱きついたまま、ゆうこさんの頭に、頬をスリスリする。

「ちょっと…秀、くすぐったいよ♡」

「ゆうこ♡」

名前を呼んで、頭をポンポン♡とする。指を髪に絡ませ、クルクルと巻き付ける。

「ホント、綺麗な髪だよね♡」

「髪なんて、みんな一緒よ(笑)」

ゆうこさんをギュッと抱きしめる。

「ゆうこ、好きだよ♡」

「何?ちょっと…♡ドキドキしちゃうじゃない♡」

襟元から手を忍ばせて、ブラね上から胸を優しく触る。「アッ♡」と一言。抱きしめる力を強めて、忍ばせた手は、ブラの中に迄侵入して、触りから揉みに変わる。…浴衣の襟を乱し、肩を出す。

肩から首筋にかけて、連続してキスをする。

「アン♡ダメ!くすぐったいよ♡」

少し身をよじり、抵抗する。その抵抗のせいで、浴衣は、更に乱れ上半身は、ブラ1枚になってしまう。

薄いブルーに赤の綺麗な刺繍。

ゆうこは、恥じらいを感じ、胸元で腕を組む。

「ちょっと、そんな見ないで。ハズい…」

「綺麗です。腕をどけて♡見せて下さい」

ゆうこは、腕をどけてくれる。でも、顔はうつむき加減…恥じらいを感じてるんだろう。

「下も見たい…」

ゆうこは立ち上がり、浴衣を脱いだ。

ゆうこの下着姿♡ショーツもお揃いで、赤い刺繍が施されているが、刺繍が、秘密の花園に向かう感じで、視覚からでもそそる。

それよりも気になるのは、ゆうこのプロポーション。

2人も子供を産んでるとは思えない、バランスの取れた感じなのだ。肌の色は少し褐色(ゆうこさんの趣味で、未だに日サロには、良く行くらしい)で、健康的。

「秀、もうイイでしょ?ハズいから」

と言って抱き付く。

俺は、ゆうこの唇を奪いながら、ブラのホックを外す。

「イヤン♡エッチね!(笑)」

ブラを外すと、中からは褐色の膨らみが2つ。乳首は、鮮やかなピンクで、褐色の肌とのギャップが凄くあり、エロさが倍増する。

胸を揉み、乳輪を爪でなぞる。じわじわと、ゆっくり時間をかけて、身体を火照させる。

「秀…イイわ♡お腹の方から、じわじわと身体が熱い。フワフワ、雲に乗ってる感じ♡気持ちイイの」

布団の上に寝かせる。

「秀♡好きよ。」

「ゆうこ…愛してる♡」

「ヤダ♡照れる!イイよ♡好きにして」

「アッ!先にお願いしてもイイ?」

「何です?」

「ゆっくりなペースで、私をエスコートして♡後は、何もいらないから…」

俺はうなずいた。

ゆうこの乳首周りに、爪先で刺激を与える。

時に大きく乳房全体を指でなぞり、螺旋を描き最後に乳首を摘む。焦らしと快感と、少しくすぐったい感触を、テンポ良く責める。

「アッ!アン♡ハァ〜ン!イイ〜♡ハァハァ…イイ?イイの?秀…感じちゃうの♡」

俺は、その言葉に我慢出来なくなり、ゆうこのピンクのサクランボを口に入れる。

ゆっくりベロンと舐め、チロチロと高速で先端を刺激。赤ちゃんの様に吸ったり…

「アアン♡凄い!トロけちゃう♡イヤ〜ン、ダメ!我慢出来ないよ。」

ゆうこは、指を噛み、脚をクロスさせる。快楽の渦を、必死に耐えている。…足の指先が開いたり閉じたりしている。感じてくれてるのが嬉しかった。

俺は乳首を舐めたまま、手を動かす…ゆっくりと、おへそを通り、ショーツ越しに、ゆうこの花園へ♡ゆうこは、一瞬、身体に電気が走り、「アッ♡」と、一言、吐息を漏らす。

ショーツ越しに、クリトリスに刺激を与えたり、壺の位置を確かめて、指を押し込んだりする。

その頃には、ゆうこの吐息も、荒々しくなってきていた。

「ハァハァ、アッ!ハァハァ。ウッ、ウゥン♡」

「秀…わ、私…我慢できない。直に触って♡お願い」

丁寧にショーツを脱がす

脱がしたショーツの中からは、ゆうこの花園♡

カトレアの花だ。ゆうこのマンコをカトレアと表現するのには、訳がある。肉襞が少し大きくて綺麗なのだ。(セックスをしてる時は、その襞が異常に気持ちイイので、ゆうことセックスする時間は、他の女の子より短い。)

カトレアの花弁を開いて、溢れ出る蜜を舐めながら、ゆうこの秘宝に向かう。お宝発見♡発掘!大事に守られた部分の皮を剥き、中のルビーを掘り出す。

「ハァン♡ダメ!気持ち良すぎて♡」

俺も体勢を変えて、ゆうこの目の前に股間が見える位置に。そうしながら、ゆうこのカトレアに口づけをする。ゆうこの方は、俺の浴衣をまくり肉棒を握る。

溢れる蜜をアナルに塗り、指を挿入♡舌はルビーをレロレロする。

我慢の限界に近いのか、ゆうこは、俺の肉棒を直に握り、ピストン運動を始める。

ルビーの刺激の間に、舌を蜜壺の中へ♡

「秀…♡フェラしたい!イイでしょ?」

ゆうこの身体を上にして、69の体勢に…

手をグラインドさせながらの、ゆうこのフェラ♡

多分4人の中で、フェラのテクニックは1番上手い。

いつものパターンなら、このまま口内発射を求めるが…我慢

4人共、クリトリスを吸引しての、高速クリトリス責めは、大好き♡それを実行する。

「アッ!ダメ♡秀、辞めて!それされたらフェラ出来なくなっちゃう!だっ、だから…ダメ!」

「イッちゃう!イッちゃうから許して!」

「イッてもイイんだよ、ゆうこ♡何度でもイッて、気持ち良くなって♡」

「ダメだったら!…もぉ♡挿れて欲しいのに、先にイカされちゃうじゃない!」

「アッ♡ハァン、イッイイ。イキそう…秀?イッてもイイの?…アッ♡ダメ、もぅ、ダメ〜、イク〜」

「ハァハァ…もぉ♡秀ったら!エッチ♡ハァハァ」

「ゆうこ、俺も気持ち良かった…けど、俺も…我慢出来なくて♡ゴメンね!」

肉棒にゴムを装着して、ゆうこの股を広げる。

「イイよね?ゆうこ、愛してる♡挿れるよ」

「アッ!ダメ♡欲しいけど、まだイッたばかりだから、力が入んない!もう少しだけ休ませ…アン♡」

ゆうこの静止を聞かないまま、肉棒は、壺の中に消えた。

「イヤ!イッイヤ、イイ〜♡欲しかったの」

腕を背中に回して、抱き付く。俺も、ゆうこの背中に手を回し、抱きしめてあげる。

腰のピストン運動を徐々に早める。

「ダメ〜!もうイキそう♡」

ゆうこの腕の力が強くなる。イクのを我慢してるのだろう。俺は、手をゆうこの頭の上に置いて、撫で撫でしてあげる。

「イヤ!限界♡イクッ!」

ゆうこは、力いっぱい抱きしめながら2度目の絶頂♡

少しだけ無言の時間

「ゆうこ、ありがとう♡気持ち良かった(笑)」

「私の方こそ、気持ち良くさせてくれてありがと♡」

俺は、ゆうこさんの場所から、少し離れた…

まりさんを見つめる…

「まり♡おいで(笑)」

まり編

まりは、先程のりょうさんとのプレイの後、お風呂に入って着替えて浴衣姿になっていた。

「おいで♡」

の言葉に反応して、寄って来る。

「秀ちゃ♡」

(ヤバイな…まりさんは、昔から二重人格な面がある。特に、寂しくなって、甘えん坊になった時は、少しだけ厄介な事になる。)

まぁ、なってしまったもんは仕方ない。さっきの、りょうさんとのプレイが、ちょっと怖かったんだろう…

まりさんは、べったり腕にしがみつく。

俺はまりさんの頭を撫で撫でしてあげる。

「秀ちゃ?秀ちゃ、私の事欲しい?」

「う〜ん。欲しいよ♡」

(さっき、厄介と言ったのが、これなのだ。背が小さくて、顔も童顔。ロリ体型なのに胸だけ大きい……可愛いのだけど、少女とセックスしてるみたいで、罪悪感が出てしまう)

「私ね、秀ちゃがゆうことセックスしてるの見て、私もして欲しいなぁて、思ったの♡気持ちイイ事してくれる?」

「イイよ♡まり」

こうなったら仕方ない。俺も、まりさんを抱きたいから、呼んだのだから…そのうち多分、元に戻るだろう。

立ち上がり、まりを、お姫様抱っこしてあげる。

ホント、まりさんは軽い。

まりさんは嬉しそうに笑って、頬にキスをする。

お姫様抱っこをしたまま、腰を下ろすと、まりさんは、目を閉じて、唇にキスを求める。

軽く唇にキスをすると、首を横に振り、またキスを求める。

俺は、まりさんの唇を、そっと舐めて舌を口の中に入れる。

まりさんは、ちょっとビクッ!となったが、唇と舌を受け入れてくれた。

まりは、俺の顔を見て、自分から浴衣の胸元を広げる。

「秀ちゃ♡見て(笑)」

さっき見た、黒のシースルーブラと色違いの、白いシースルーブラをしていた。

「秀ちゃに見てもらいたくて、買ったの♡好き?」

(体型に合わない、このアンバランスな胸。何で身長が150位しかないのに、Eに近いDカップの胸。りょうさんじゃないけど、犯したくなるのもわかる気がする。)

「好きだよ。まり♡でもね…」

「でも?」

「俺が1番好きなのは、下着じゃなくて、下着を付けてる、まりが好きなんだよ♡」

「エヘヘ♡嬉しい(笑)」

「イイ?じゃ、まり♡いっぱい気持ち良くなるんだよ」

「はーい♡」

まりの胸に、顔を埋める。まりのオッパイは、1番柔らかいマシュマロオッパイ♡

顔にオッパイの柔らかさを充分堪能させて貰ってから、まりの耳を舐める。

「ヒャッ!ヒン、ヒャウン♡」

まりも俺と同じで、耳元から首筋にかけて性感帯がある。耳の中を舌で弄り、耳たぶを甘噛みすると、

「アン♡ニャ!ハウ〜ン」と声を出し始める。

異常に愛おしくなり、まりを力いっぱい抱きしめてしまった。

「秀ちゃ、ちと苦ちぃ…」

その言葉で我に帰る。

「まり、ゴメン。」

「イイよ♡秀ちゃ(笑)私、逃げないから、好きにしてね♡」

「うん」

もう一度、まりのオッパイを眺める。

白いシースルーから見える、ツンと尖った乳首。

乳輪は小さく、乳首は小豆みたいに小さい。

ブラの上から鷲掴みにして、片方の乳房を揉み解す。

もう片方には、舌で乳首をコロコロさせる。

「アン、ラメッ!秀ちゃ、ラメ♡身体あちゅくなるから、ラメらって♡」

「ホントにダメなの?辞めてもイイの?」

「秀ちゃ!イジワル!嫌い!」

「そか…じゃ仕方ないね。まり(笑)」

そう言って、舐めるのを辞める。

「もう、ヤッ!」

まりは、半分スネて、浴衣を直そうとするが、俺は、その腕を握り、強引に唇を奪う。

奪いながら、また、浴衣の胸元を広げる。そして、さっきと同じ様に、オッパイを揉み始める。

「ヤッ!ヤッ!秀ちゃ、私の事嫌いなんでしょ?だから、ヤッ!」

「違うよ。まりが可愛いから、イジメたくなるんだよ♡」

「ホント?ホントに?」

「うん」

「じゃ、気持ちイクして♡」

「わかった(笑)」

多少、勿体ない気もするが、ブラのホックを外す。

生乳が出てきたところで、両方のオッパイを中央に寄せる。両手でまりのオッパイを揉みながら、近接した乳首を交互に責め立てる。

「ヤン♡アッアンフゥ、モァ!ハァハァハァハァ、クチュウ、マン♡秀ちゃ♡気持ちイイ。もっちょ♡もと、チテッ!チュキ、チュキ!マァ〜」

「アッ♡秀ちゃ、イクッ、イクッ♡」

前から読んでくれてる人は知ってると思うが、まりはイクのが早い。何回も絶頂を感じてから、大きな絶頂を迎える。感度が良過ぎるのだ。

「まり♡イッちゃったの?オッパイだけでイッちゃうんね!また感度上がったかな?」

「知らない!だけど、イイの!感じりゅの♡」

「ファ、ア〜ン♡止まりゃない♡イクッ!」

既に何回イッたんだろ?

下はどうなってるのか…不安を感じながら、まりの蜜園に手を差し向ける。

…やっぱり…

まりは、イク度に、大量のお汁が出る。

潮を吹くのだ。流石、シースルーショーツのTバック。下着本来の役に立ってない。まりは、既に浴衣迄、ビッチョリ濡れていた。

「秀ちゃ、ゴメチャイ」

「イイから(笑)早く脱がないとね♡」

そう言って、ショーツも浴衣も脱がせてあげた。

「秀ちゃ、恥ずかしい。」

「そか♡じゃあ、俺も脱ぐから。一緒ね!」

俺も、全裸になった。

「まり♡俺のおちんちん、オッパイで挟んでくれる?」

「イイよ♡」

まりに、パイズリをさせる。

両手でオッパイを寄せて、おちんちんをしごく。

時折、谷間から出る鬼頭を、舌で刺激してくれる。

「秀ちゃ。気持ちイッ?」

「うん」

オッパイの柔らかさと、舌先の淫美な感覚…

さっきの、ゆうことの1回戦。流石に我慢してたのも限界を越していた。

「秀ちゃ…白いの出る?せーし出したい?」

「出したいよ。もう我慢の限界なんだ。」

「気持ちイのね♡嬉しい。オッパイに出すの?」

「ううん?もし…まりが許してくれるなら、まりのお口に出したい。出たら、口から出してもイイから」

「ウッ、イイよ♡気持ちイイよ。」

下半身に力が入る

「出る時言って!お口で受け止めるかりゃ♡」

まりは、パイズリを辞めて、口いっぱいに肉棒を咥えた。

「マムッ、ハァム♡グチュグチュ。ンァ、アム」

「ちゅうちゃ、オィふイィ♡」

「アッ、アァァァ!もう無理。イクッ」

まりの肩を揉む。頭を持ってしまうと、まりが逃げたくても逃げられなくなってしまうから。

「ガフッ、オッゴエ。クチャグチュクチャ」

まりは射精が終わった後も、肉棒の茎を握り、全て出し切る迄、フェラをし続けてくれた。

かなりの量を、まりの口内に発射。

まりは、その量を一滴もこぼさないまま、ちゅぽっと肉棒から口を離す。そのまま目を閉じて、口をモゴモゴと動かす。

俺は、ティッシュの箱を、まりの前に差し出すが、そのままゴクリ♡と飲んでしまった。

「秀ちゃ♡」

まりは、俺の胸元に飛び込んでハグをした。

「秀ちゃのせーし、飲んじった♡」

「無理しなくって良かったのに。ティッシュに出せば。」

「たて、秀ちゃのだもん(笑)毒だとしても、飲んじゃう」

「毒?」

「うん、毒♡飲むとね、お腹が熱くなりゅの♡幸せな気持ちになって、安心すりゅから♡」

「ありがとう、まり。愛してるよ♡」

「ホント?嬉し♡……あのね、秀ちゃ…ううん、やっぱいい(笑)」

「何?どしたん?言ってみ?」

「…あのね、もし秀ちゃが良ければだけど…秀ちゃから、ご褒美欲しいの。」

「イイよ。俺に出来る事なら、何でもしてあげるよ♡」

まりは、ちょっと恥じらいを感じながら、

「私のマンマンを、いつもみたいに、チュウチュウして貰いたいの♡無理なら忘れて。」

「まり、おバカさんだなぁ(笑)頼まれなくても、俺から頼んでたし。ご褒美じゃなくて、俺からの御礼だよ♡」

まりを寝かせて、頭に枕を入れてあげる。

脚を開き、股の間に、顔を埋める。

まりの腰を宙に浮かせる状態で、俺が舐める所を見える体勢にした。

「まり、体勢キツくない?大丈夫かな?」

「大丈夫。でも、恥ずかしい」

「今から舐めるけど、舐められてる所を見てて♡」

まりの花園は、未開発みたいに綺麗な割れ目をしている。なので、大切なお豆は、奥の方にある。

大切な部分の皮を剥くと、感度の良過ぎるお豆が出てくる。

「まり、舐めるね♡我慢しなくてイイから、何回でもイクんだよ♡」

「うん♡」

割れ目の周りから、ジワジワと舌を這わす。まずは、舐めているのがわかるように舌を伸ばして、じっくりと責める。

「アッアン♡秀ちゃが、私のマンマン舐めてる。気持ちイイ♡イイの。幸せなの」

「アッ、アヂュ!イイッイィィ♡イチャウ!イッ〜」

「アッ、ラメ!また、ラメ、おちこ、でちょン〜♡」

まりが連続でイクのがわかる。イク度に、痙攣して、我慢出来なくなると、布団のシーツを握る。

蜜も多く、潮も吹いているが、本人は潮吹きを否定してる。あくまでも、おしっこを漏らしてると言い張る。俺にとっては、潮だろうがおしっこだろうが関係ない。

ただ、俺が舐める度に感じてくれる、まりの反応が可愛いくて、責めたくなるのだ。

舐めもエスカレートして、さっき、まりが言ってた、チュウチュウを♡

まりの花園をカパって開く。そして、思い切り息を吐く。

「いくよ♡」

吸引を開始する。お豆の部分の皮が剥け、お豆が出る。まりの場合のクリトリス舐めは、舌でクリの周りをクルクル回転させて舐め、クリ全体を舌で押す。それを、何度も繰り返す。

「アギャ♡アン、ラメ〜。アギィ〜ハウッハウッ、ウ〜、ギク〜!ギクッイィィ〜、ハァアン、アッラメ!デジャウ、ラッ!デチャ〜」

シーツを両手で握りしめながら、顔を横に振る。

「もうラメ!ゲンカギ♡イグッ!イク〜」

まりは、大量の潮を吹きながら、深い絶頂に達した。

意識が戻るまでの間、まりを抱きしめておいてあげる。

目が覚めたので、顔を伺う。まりは顔を背けて、俺の胸に顔を埋める。

「ヤ!恥ずかしい♡」

「可愛いよ♡まり」

また、布団に寝かせて。肉棒にゴムを付ける。流石に、さっき出したばかりなので、半立ち状態で、ゴムも付けにくかったが、何とか装着。

そのまま、まりの可愛い割れ目に、少し無理矢理に挿入した。…まりが、数回イクには時間が掛からなかったが、満足そうに感じたままセックスをした。

いつの間にか、知美が部屋に居なかった。

俺も、流石に、まりの潮を、顔全体に受け止めたので、少しだけお風呂に。知美が帰って来ると、手には浴衣を持って居た。

旅館の人に、お茶をこぼしてしまったので、新しい浴衣を貸して欲しいと、わざわざ取りに行ってくれてたのだ。

「ありがとう♡」

「ちょっと、俺もお風呂で顔洗って来るね(笑)」

「うん」

「あっ!知美、ゴメンね。遅くなっちゃったけど、次は知美の番だから♡やっと、俺の1番と出来るね」「かずみさんは?私は最後でも構わないのよ♡」

「信頼してるし、さっき嬉しい事言ってくれたから、それだけで幸せ♡…それに、帰っても、毎晩セックス出来るから(笑)」

やっぱり、比較する事も無く、知美は、俺の最高のパートナーで妻だと思う。

知美と別れて、俺は風呂場に向かう。

身体を洗おうとお風呂に…かずみさんが先に入浴中だった。「すいません」と一言。

「そうだ。秀くん!背中流してあげる♡」

かずみ編

かずみさんは、俺の背中を流してくれた。

「ホ〜ント。秀くんって、意地悪だよね〜!私の目の前で、ゆうことまりに、あんなイイ事してあげて…羨ましくて、我慢出来なかったわ♡」

「すいません。次はかずみさんの番です。」

「え?別にイイのよ(笑)気を使わなくても。」

「違います。逆に、かずみさんを抱かせて下さい。お願いします。」

「言葉だけでも嬉しいわ♡じゃ、先に出るわね。」

と言って、かずみさんは、出て行った。

しばらく、昔(中学時代)の事を考えてた。

知美から聞いた話。

知美とまりさんは、幼稚園からの幼なじみで、一緒に陸上部に入部した。楽しそうに会話をしてたら、ゆうこさんが会話に飛び込んで来て、意気投合し、友達になった。笑顔の少ない、かずみさんを、ゆうこさんが誘って、今の仲良しのグループが出来たんだと。

仲良しだけど、かずみさんは、会話や笑いも苦手な感じはあったけど、俺が入部してから、かずみさんに変化が出て、会話も楽しそうに笑顔で話すようになった…らしい。

かずみさん。

美人。芸能人に居てもおかしくないくらい。高身長で、バストはFカップ。外人体型でヒップも、クィッと出てる。後、お嬢様で頭脳明晰。

彼女にしたいランキングでは、常にトップだが、パーフェクト過ぎて、近寄って行けないオーラがある。

性格。冷静、頭が堅い、わがまま、人を見下す。

裏の性格(ホントの性格)。寂しがり屋、優しい、友達想い、甘えん坊、ちょっと天然(笑)。

余談…服のセンス無し(笑)(ちなみに服を買いに行く時は、知美が必ず付いていく。かずみさんだけに選ばせると、かなり危険らしい)

色々と昔の事を思い出しながら、風呂から出る。

俺は、かずみさんの横に座った。

「かずみさんから言われたからじゃないです。」

「かずみが欲しいから、俺に下さい。」

「私?欲しいんだ♡嬉しい…けどダメ♡」

「ダメですか…」

断られてしまった。

「秀くん?何で私が欲しいの?」

「えっ?それは…好きだから、必然に欲しいと思ったからです。」

「だって、知美もいるし、ゆうこもまりだって居るじゃない!私はイイのよ(笑)」

「…でもね。さっき、ゆうことまりが、秀くんとセックスしてる時に、わかったんだ(笑)秀くんって、ゆうこやまりを抱いてる時は、彼女として真剣にセックスしてるんだなぁ♡って」

「だから、2人とも満足してるんだよね。羨ましいと思った。私も秀くんを欲しくなったけど、はしたないから遠慮したの。」

「かずみさん、欲しいと思うなら…」

「イイの?ホントに私もイイの?」

「気持ちは変わりません。かずみが欲しいです。」

いきなり、かずみの浴衣の中に手を入れて、胸を揉みながら、ディープなキスをする。唇が離れた瞬間、「アン♡秀くんたら!いきなり獣?(笑)」

「だって、かずみさんが焦らすから、逃したくなくて、つい。ゴメンなさい。」

「謝る事も、さんを付ける事も無いから。それに、逃げたりもしない。好きなだけイイよ♡」

落ち着け!と自分に言い聞かせても、止まる余地は無かった。

しばらく、かずみの胸を揉んで落ち着く。

「かずみ、何でノーブラなの?」

「え?(笑)今更?」

笑って答える。

「ブラね。じゃ、今から付けてくる(笑)」

スッと立ち上がり、真面目にブラを着けに行こうとする。

「待って!」かずみの腕をにぎる。

「ん?別に逃げないわよ(笑)」

「そうじゃなくて。ここに居ればイイの。」

また、最初から始める。

浴衣を整えて、かずみを見つめる。

「綺麗だね♡」

「良く言われる」

「胸、大きいね♡」

「良く言われる(笑)」

馬鹿な会話…

「かずみ、愛してる♡」

「私も秀くんだけ♡」

「ねぇ?秀くん、さっき言ってたの覚えてる?」

「うん」

「じゃあさ!待ってた分…甘えさせてね♡」

「努力します」

浴衣の上から、ツン!とした突起物を摘む。

「アッ!」と一言だけ♡

摘み方の強さに、強弱をつけながら…

「アッ!アァ♡アン!アフッ♡」

浴衣の胸元を広げて、魅惑の果実を取り出す。Fカップもあれば、普通なら垂れても当然だが、形が崩れる事はない。見事としか思えない。

片方の果実を鷲掴みにする。大き過ぎて、手から溢れてしまう程だ。

今度は、両手で果実を鷲掴みにして、指の間で、乳首を挟む。

「クフッ。ウァ♡アン!ハァハァ♡」

かずみの吐息に我慢が出来ず、乳首を舐める。

甘噛みも、少し強めが好きらしい。少しだけ歯を立てたりもする。

「イイ。気持ちイイ♡好き、大好き♡!」

かずみの性癖の中には、少しM的な要素があり、身体のどこでも、噛まれると感じる癖が、昔からある。

特に肩を噛まれるのが好き。

かずみの背後に周り、肩に歯を立てる。

胸は後ろから、両方鷲掴みのままで♡

「イヤ!ダメ!感じる♡アァン!もっと♡強く噛んで♡跡が残るくらい噛んで♡」

かずみは、異常なくらい感じ、自分の太ももに爪をたてて、感じまくる。

自ら、足を開いてしまったせいで、かずみの花園も…

かずみはノーブラノーパンだったのだ。

それも、かずみの場合、茂みは無い。パイパンなのです。

肩の噛みを辞め、二の腕、脇腹、太ももと、噛みついて行く。

「アッ、ダメ!気が狂いそう。」

「ダメ!秀くん、もうダメ♡限界だよ!甘えさせて♡」

そう言って、かずみは、逆に俺を寝かせる。

俺の乳首を吸って、全身にリップサービス。

パイズリをしながらのフェラ♡

普段、かずみさんとセックスする場合でも、あまりフェラはしないで、パイズリが多い。

そのかずみさんが、積極的にフェラをする。

このままだと、危険を感じ、かずみに69の体勢を希望する。綺麗なパイパンの花園♡

溢れる蜜を舐め、太ももに爪を立てながら、太ももの内側を噛む。噛む度に

「ウァ、アン♡」と叫ぶ。蜜もいっぱい♡

それよりも、こんなに愛おしくフェラしてくれるのは…アッ!ダメだ。このままじゃ、挿れる前にイカされてしまう。

ゴムを貰う、かずみをバックから、突き刺す。

「イヤ!イイ♡秀くんイイ!もっと♡」

少しだけピストン運動を早める。セックスをしながら、かずみの愛液をアナルに塗り、指を挿れる。「アッ!ダメ♡アナルはダメ!」

かずみの弱点♡アナルも異常に感じる。

俺は、肉壺から肉棒を抜く。

そして、かずみの2つ目の穴に肉棒をめり込ませる。

「ダメ!イヤ!ダメだったら!秀くん、辞めて!」

「かずみ、愛してると言ったでしょ♡」

「でも、ダメなの!感じ過ぎちゃうから…」

「アッ♡ダメ!イヤ…イイ〜」

ゆっくり時間をかけて、やっと根元まで入る。

「イイ?痛くない?」

「ちょっと痛いけど大丈夫」

かずみは、深呼吸をしながら呟いた。

「動くよ♡」

ゆっくりと肉棒を動かし始める。

「クフゥ、ハァ♡ハァハァ。アッ♡ハァハァ」

動かす度に吐息が漏れる。

数分経った頃には、ガンガンと迄はいかないが、スローアナルセックスをしていた。

「かずみ!そろそろ限界だよ。締め付けが気持ち良くて、イキそうなの。ウッ!このまま中に出してもイイ?」

「ダメ!今日はダメ。ゴメンね。」

「アン♡イキそう…秀くん、お願い♡」

「顔に出して!」

「え?それは、ちょっと…汚いです」

「イイ〜♡秀くん、愛してるて言ってくれたじゃない!だから、汚くないから、顔にかけて♡」

「うん」

アナルから、肉棒を抜き、肉壺に変更して、激しくピストン運動をする。

「アァ!かずみイクよ!イクッ!」

すかさず、肉壺から抜きゴムを取って、かずみの顔に発射!かずみは、舌を出して顔に受け止めた。

「ハァハァハァ…あっ、かずみティッシュ!」

「ハァハァ。イイの♡もう少しこのままでイイの♡」

かずみは、指で、ザーメンを感じ、そのまま口に指を入れてザーメンを舐めていた。

「ゴメンね。顔汚しちゃった…けど、嬉しかったよ。愛してる♡」

「イイの♡私が望んだ事だから(笑)嬉しかったの♡秀くん、私も愛してます♡」

とうとう、真打登場ね(笑)知美♡

ゆうこさん(汗)

秀と知美のセックス♡みんな羨ましくて、見ながら、オナニーしちゃうかもだから♡愛し合ってね!

知美は、背中を押されて前に出される。

知美編

「秀(笑)お疲れ様」

「知美♡」

「何か恥ずかしいね♡初体験の時みたいにドキドキしてる♡」

「俺もかな(笑)」

「初体験して、付き合って…遊んで楽しんで、別れて、探して…再会出来て、結婚してくれた。今更だけど、後悔してない?他の3人の方が良かった?」

「馬鹿だなぁ(笑)俺が選んだのは知美だよ。後悔とか考えた事もないし、これからも考える気もないよ。ただ、1つだけ願いを聞いてくれるのなら。」

「何?その願いって?」

「うん。俺より先に死なないでね。知美が居なくなったら、多分、俺…生きて行けない。」

「馬鹿!私だって、秀の居ない人生は考えたくない」

「わかった(笑)俺も頑張る。知美、愛してる。」

「私も愛してます♡」

知美も浴衣を脱いで、下着も外し全裸になる

「秀、ちょっと疲れてるでしょ?復活するまでは、私が相手してあげるから、秀はそのままでね♡」

知美は、俺の頭を撫でてくれる。

耳、頬、唇、おでこに軽いフレンチキス。

耳たぶをしゃぶり、首筋に舌を這わせる。

「アッ、フゥ」

「相変わらず、ここ弱いのね♡」

「ハムッ、レロレロ、ン〜ン。ペロッ♡…秀?イイのよ♡私に任せて、感じて♡」

「ウン。気持ちイイの。知美♡握って♡」

知美に向かって、手を出す。

知美は、俺の手を握り、恋人握りをしてくれる。

首筋を舐め、乳首を舐め…交互に、俺の感じる箇所を責めて来る。流石に長年のお付き合いの事はある。弱点と言う性感帯をリズミカルに責め。

お腹に頭を置き、髪で脇腹をくすぐる。

その頃には、既に半分は回復をしていた。

知美は、半立ちになった肉棒を丁寧に握り、グラインドをさせ、痛みの無い程度に強く握る。

「少しは回復して来たみたいね♡」

フェラの始まり♡

鬼頭周りをクルクルと舐め、茎に唇でハムッとする。玉袋を口に頬張ったり玉の横を舐める。玉舐めをしてる時は、肉棒を扱き、肉棒をフェラする時は、玉を軽く握る。裏筋から舌を這わせたり、俺の感じる部分を♡

肉棒は見事に回復♡

今度は、俺の番♡

俺も、知美の性感帯は把握している。

うなじにキスを♡

「アン♡もぉ!」

首筋にキスをしてから、背筋にも舌を這わせる。

脇腹から脇にかけて、舌を。

くすぐったい感覚もあるが、知美は舐められる事が好き♡おへその周りを舐められるのも♡

「秀♡好き。私の全て♡全て愛してる」

そして、オッパイ♡脇の方から、乳首にかけての愛撫乳首は周りを舐めて乳輪を責める。時に吸引したり、甘噛みをしたり、愛情を込めて責めた。

「イイ〜、気持ちイイ♡アナタ♡イイ。素敵。とろけちゃう。」

「可愛いよ。知美♡もっと感じて、声を聞かせて♡」

「アァァァ♡イイ!イイの。もっと…もっとして〜私はアナタのモノ♡好き!大好き♡ン〜ッ!気持ちイイ〜、ハァハァ。もっと、アナタ色に染めて♡」

「ゴメン、知美。我慢出来ない」

我慢が出来なく、知美の脚を開く。股の中心には、目標の秘貝♡申し訳ないが、最初だけ、獣の様に激しく舐める。

「アッ!ダメ。激しい♡どおし…アン♡どしたの?ハァハァ。激し…イイ♡好きに…アァァァ♡ダメ♡気持ちイイ」

知美の蜜の味♡単純に俺がヘンタイなのか?甘く感じて、欲しくなる。いくら舐めて蜜を出してくれても、物足りない。必死にペロペロして、蜜を欲しがる。

「ハァ、秀♡いっ、いつもみたかに、ハァハァ、アン♡イイ、クリ舐めして♡」

「うん。行くよ」

知美の秘貝を開き、口を密着…

大きく息を吐いてからの吸引♡吸引力で、クリの皮を剥く。知美は割れ目に対して、横に舌を動かされるのが1番感じる。

「ヒャ!アイ♡これ!イイの好きなの♡イッちゃうの♡アッ♡アァ、イッアッガッ♡クゥ」

蜜もいっぱい溢れる。出て来る蜜は、喉を潤す。

「先に…アッ!ダメ♡我慢出来ない。イッちゃうの♡イッちゃう!ダメ、アン、イク〜」

知美は、絶頂に達した…が、グタッとなってる知美に対して、バックスタイルにして、お尻だけ突き出させた。

ちょっと難しい体勢だけど、俺は駆使して知美の蜜壺に口を密着させる。

「ちょっと、秀!ヤッ!この体勢で?ダメよ!」

吸引を開始する。

「アッ!ダメダメ!イヤん。秀、許して、お願い

イッ、来る!子宮出ちゃいそう。ダメ!いつもよりダッ、イヤイイ♡ダメイイ!チャイク♡イク、イク、イク〜」

2度の絶頂を迎えて…

俺も幸せを感じた。最愛の妻の絶頂♡

「アナタ♡ゴメンね。先に二回もイカせてくれて、幸せです♡ありがとう」

「次はアナタの番よ♡好きなだけして」

「うん…でも、先に、さっきみたいにフェラして♡硬くなったら、知美の口でゴムつけて欲しい。」

「イイよ♡」

先に、肉棒を握って、シコシコさせる。

わざと、音を立てて、フェラをしてくれる。

そのまま、硬くなってゴムを付けてくれた。

「イイよ♡好きにして♡」

バックも好きで、知美もバックは好き…

だけど、やっぱり、正常位がイイ。知美の顔が見たいから♡感じた顔と求める表情♡

求めるまま、知美に挿入した。

「愛してる!」

「私も愛してる♡」

激しいピストン運動からの求め合い

「イキたい!出したい」

「アナタ♡中で出して!ゴムついてるけど、中に出して♡」

そのままの状態でフィニッシュをさせて貰った

その頃、ゆうこ達は…

本当に、オナニーをしていた。(汗)

「アン♡アフ!イイ♡」

「もう一回、欲しくなって…たまらない!」

「身体が火照るわ♡してくれないなら襲いたい♡」

「ゆうこ、私のオッパイ揉んで♡」

「まり♡指入れて!」

3人での、オナニーからのレズ3P…

さっき迄、セックスしてたのに、欲望か充満していた。

「知美♡来て!キスして♡」

…マジか?レズ4P?

俺は、興奮して、見入ってしまった。

C、C、D、Fの様々なオッパイが揺れ、花園か見えたり隠れたり。フェロモンがムンムンしてる中…

急にゆうこさんが、俺を睨んで来た。

「ねぇ!秀!さっき気づいたんだけどさぁ」

「はい?」

「まりには口内射精、かずみには顔射、知美は中出し(ゴム付き)したよねぇ?」

「私の時だけ精子出してなくない?1番だったけど」「ズルくない?愛してると言っておきながら」

「私だって、欲しい!」

「イヤ(汗)ゆうこさん、ゴメンね。たまたまなんよ」

「欲しい!」

「ゆうこさん、流石に俺も3回が限度ですって。」

「もう、出ません(汗)」

ゆうこさんは、自分の旅行バックを漁る。

目の前に来て、精力飲料を口移しで飲ませる…その後、白い錠剤を歯で噛んだまま唇を合わせ、舌で強引に飲まされた。

「何ですか?これ」

「バイアグラみたいな感じの精力剤だって(笑)」

「精力剤?バイアグラ?」

「うん。そう♡万が一の為に持って来たの(笑)」

「ちょっと待って下さいよ(汗)流石に、もう出ませんって!」

「イイのよ♡効果が出るまで、少し時間掛かるから」

目の前でオナニーを始める。オナニーなんて…と思うとは言う人は居ると思うけど、性欲が増せば、誰かが相手してくれるので、オナニーは見た事は、ほとんど無いので新鮮。自分から花園をカパッと開き、誘惑をする。指でクリを弄ったり、中に抜き差ししたり。俺は、興奮して、みんななオナニーが見たくなっていた。

ゆうこのオナニーを見て、自分も肉棒を握る。

シコシコと肉棒を擦る…でも、やっぱり、少し痛みが感じる。やはり、4回は無理と思っても、センズリをしてしまう。

…センズリ何て、知美と別れてから、寂しくてしたのが、最後で何年もした事は無かった。

「ハァハァ、ん?秀?どしたの?私のオナニー見て興奮してくれたの?」

「オナニー、もっと見たい?みんなのも♡」

「見たいな♡」

ゆうこさんが近寄る。

「さっきね、知美とセックスしてた時に、3人で話してたの。秀は知美の旦那。…でも、私達の事も、彼女や妻みたいに愛してくれる♡だから私達も、秀を愛したい♡」

「さっきの御礼♡受け止めて♡」

ゆうこ「ねぇ♡秀!見て。私、こんなに感じちゃって、ラブジュースも…アン♡こんな♡糸引いてるのよ」

かずみ「私のも♡パイパンだから、良く見えるかしら♡ア〜ン♡何?四つん這い?イイわ♡秀くんなら、アナルでも、どっちも入れて♡」

まり「秀?オッパイがイイ?パフパフ?それとも、マンマン?♡さっきみたいに、口内射精でも。好きに出してイイよ」

知美「アナタ♡私は、幸せ♡私の全ては、アナタのもの♡アナタのしたい事、受け止めてあげる♡」

4人からのラブコールを聞く。

8個のオッパイが揉み、揉まれ。4つの花園からの、クチュクチュとした誘惑♡唇に舌を這わせての挑発。4人からの甘い言葉の中に、俺への愛の詰まったメッセージ…まさにハーレムとしか言えなかった。

俺は4人のオナニーに、生唾を飲み興奮しながら、肉棒を扱く。先程飲まされた薬の効果も、徐々に効果が現れて来たのか…(それとも、欲望の塊に負け、獣の様に女を求めた結果か…)肉棒に精気が蘇る。

知美「アナタ♡イイの、何もしなくてイイのよ♡私がしてあげるから」

と言い、肉棒から手を取り上げ恋人握り。肉棒には知美の手がシコシコしてくれる。

「そうよ、秀、アナタ、秀くん、秀♡何もしなくてイイ♡私達が、今から何でもしてあげる♡好きなだけ言って!全部願いを叶えてあげる。」

まり「秀が望むなら私…肉奴隷でも肉便器にしてもイイよ♡」

「それはしない。けど…もし、願いが叶うなら…俺から離れないで欲しい」

かずみ「絶対に離れない!秀くんが私を要らないと言っても離さないから♡」

いつのまにか、かずみも反対側の手を恋人握りして、胸を腕に密着。知美、俺、かずみの川が出来た。

両耳に吐息を吹きかけて、舌で耳の中を舐める。

くすぐったい感覚と快感の狭間で

「アクッ、ハァ」と吐息が漏れる。

知美とゆうこが場所をチェンジ。知美は、俺の足の指の間を舐め始める。

「知美、ダメ!そこは汚いから。」

知美「アナタ♡汚い所なんて無いわ!それに、指の間舐められるの好きでしょ♡」

生暖かい、淫美な感覚。…肉棒にも、新しい感覚が。これは、まりのパイズリ♡

まり「秀、イキたい時は必ずイクッて言ってね♡約束だよ。そしたら、どこに出しても受け止めてあげるから♡」

耳から首筋に舌が移動する。俺の性感帯の部分♡

ゆうこ「ここ?ここね♡さっき、知美が秀を責めてる時に、勉強した(笑)」

「そこ、好き♡でも、弱い」

首を曲げての抵抗をするが、かずみも!流石に両方から責められた事なんか無い。

「イイ♡気持ちイイよ。初めてだよ。」

まり「凄い!秀!凄いよ。舐められた瞬間、おちんぽさん、脈打って大きくなった♡嬉しい」

ゆうこ「そうなの?まり。私まで嬉しくなるわ♡」

そう言うと、ゆうこは恋人握りを辞めて、自分の胸に手を持って行く。

ゆうこ「好きにしてイイのよ♡」

かずみが一旦離れ、知美が来る。

知美も胸に手を持って行く。

ゆうこと知美のオッパイの揉み比べ♡

ゆうこの方が柔らかく、乳首もツンとしてる。

知美は、張りがある。乳首は小豆で、コリコリしてて、感度もイイ。

「アッ♡」2つの吐息。

かずみは座椅子を持って、股を広げて座る。

「秀くん、おいで♡」

かずみの前で正座する

「違うわよ(笑)こお!」

座椅子の間にかずみを挟む感じで、後ろから抱っこされた。

「これじゃ重いです。かずみ潰れちゃうから」

「そうね。秀くん、ちょっと腰をずらして。」

「こうですか?」

「そうそう。」

腰をずらす事で、かずみのオッパイがヘッドホンみたいに顔を挟む♡脚を絡めて、俺の脚を開かせる。

後ろにかずみ。前の股間には、まりのパイズリ。

ゆうこと知美は、乳首を舐め舐めして刺激してくる。俺の手はオッパイを揉む。かずみの手は首筋を撫でてくれる。

肉体の快感と、4人からの奉仕♡ハーレム。

「ハァ〜♡ハァ。気持ちイイ。とろけそう」

「イイ。アァ。イイの?ホントにイイの?」

ゆうこ「イイのよ♡私達が、秀にしたくてやってる事。秀が感じてくれると私達も感じて、たまらなく幸せ♡」

かずみ「うん。身を委ねて♡秀くんは感じてればイイだけよ♡」

まり「何かして欲しい事があったら言って♡私も、秀のおちんぽが大きくなって硬くて、乳首擦れるから、気持ちイイの♡オマンマンに入ってなくても、子宮が熱くなる。私も幸せ♡」

知美「やっぱり私…幸せだなぁ♡全員、秀の愛情に幸せを感じてくれる。私も、みんなも繋いでくれてるのが、アナタなのよ。」

「知美!俺は幸せだけど、これからも、みんなを抱いてもイイの?」

知美「馬鹿ね(笑)わからないの?秀は、みんなを抱いてる事ないのよ♡みんなに抱かれてるの。ゆうこや、まり、かずみが気持ち良く秀を抱いてるのを見て、見てる方迄、幸せな気持ちにさせてくれる♡秀、抱かれなさい♡そして、私を抱いて♡」

俺は、一旦立ち上がる。そして、4人の前に正座して、土下座をする。

「知美、ゆうこ、かずみ、まり…俺は幸せ者です。中学から、こんな優しい先輩達から優しくされて、気持ちイイ事も教えてくれて。りょうさんも含めて、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。」

ゆうこ「仕方ないなぁ(笑)お願いされてあげるけど、お姉さん達は、性欲強いから大変よ♡秀が拒んでも襲うから、覚悟してお付き合いしなさいね♡」

「さっ!続き♡もう、さっきの薬効いてるみたいだから。秀の精子を空になるまで出すわよ♡」

「イイ?秀は、そのまま寝てて♡」

仰向けに寝る…両手は、ゆうこと知美の蜜壺を弄る。

「アン♡イイッ、弄って指入れて!ハァハァ。ジュース溢れちゃう!」

「ハァ。アィ!ハァハァ。俺も気持ちイイ」

まりとかずみの、ダブルでのパイズリと、ダブルフェラを交互にしてくる。先走りの液も、まりがチュウチュウと吸ってくれる。

3回も出してるから、もう出ない?嘘だ。既に出したくてたまらない。

「気持ちイイよ〜。出したくて仕方ないよ!どうしたらいいかわからない…精子を出したい!出させて!」

「イイよ♡イッてイイから!」

手と口を使って、一段とピッチを早める。

「アッアグッ!オォォ!イクッ、出る。イクよ!イクッ」

やはり、最初の時より、かなり薄いとは感じるが、射精した。出る瞬間、無意識に知美に抱きついていた。

「ハァハァハァハァ。」

(…ん?何か変。…射精したのに萎えない。むしろ、求めるくらいに勃起したまま)

ゆうこ「交代よ♡次は私と知美の番!」

「フムフム、流石ね♡薬効いてるみたい!凄いね!もう少し買おうかなぁ(笑)」

かずみ「確かに凄いわね♡ゆうこ?薬って、一粒で売ってるの?」

ゆうこ「ニ粒セット。強いから1日一回だって!たまたま、雑誌見て見つけたから、冗談半分で買ってみたの。でも、高価だったから(笑)でもまた買おう(笑)」

かずみ「ゆうこ、後で教えて♡店で使うのと、店に置いて販売する様にする。その代わり、大量に買うから、安くさせるから(笑)一気に500粒位買えば、元も取れるし、売り上げも上がるわ(笑)秀くんに使う時は、店から出せば良いだけだし♡」

ゆうこ「500粒って(汗)大金よ?どうするの?」

かずみ「なめたらアカン(笑)。今の店、普通のバーだったら、儲け無しくらいだったけど、ハプバーにしてから、売り上げうなぎ上りよ♡。」

「…それと、改装終わったら驚くわよ。昼間はカウンターバーの所が喫茶店になって、横が美容院になるの。美容師は、まり(笑)後、数人はまりがスカウトしてくれるみたい。」

「美容室の匂いって独特でしょ?その匂いを、少し残したままで、バーをオープンすると、お客様も落ち着くのよ」

ゆうこ「やっぱり、かずみには敵わんね!何でも商売にしてしまう。父親の血を引き継いでるわ(笑)天然だけど(笑)」

かずみ「天然はほっとけ!」

まり「でも、知ってる?秀が一緒になってから、かずみは、みんなの前で、笑って冗談も言う様になったのよ(笑)まっ!世間話でもしてて!その間に、私と知美で、秀を戴くから♡」

かずみ「まり!ハウス!」

まり「私は犬か!(笑)」

その間に、知美は俺の肉棒を独占してフェラをする。

知美「出してもこんな硬いなんてね♡秀?どお?大丈夫?痛くない?」

気持ち良くさせながらも、俺の身体を心配してくれてる。

「大丈夫だけど…あのね、俺、知美の蜜舐めたい」

知美「イイわ♡好きなだけシテ!」

知美は、腰を上げて顔面騎乗をしてくれる。

「アッ!アフッ♡感じちゃう。」

かずみとまりは、オッパイを密着させながら、俺の身体を全身リップで舐めて来る。

肉棒には、ヌチャ♡とする感覚!!

「ゆうこ!ダメ!生!」

まだ、ゴムを付けてない!生のままでの挿入。

生での挿入は、知美以外はした事なかった。

知美「良いのよ♡特別。その代わりイク時は言って!中出しする前に抜いて、外に出すから。」

「でも、万が一ってのも考えないと。」

知美「私とのセックスの時も生でしてるでしょ?それと同じ様にすれば大丈夫だから。今はゆうこを感じなさい♡気持ちイイでしょ?」

「気持ちイイ。生でゆうこと出来るなんて、思ってもいなかった。」

ゆうこ「私も♡最高に気持ちイイ♡生挿入、久しぶり♡」

流石に慣れた腰使い。ピストン運動をしたり、グラインドで腰を回して締め付けて来る。

ゆうこ「イキそう♡生チンポ最高!」

どんどんピストン運動が激しくなる。

「アァァ、俺もダメ♡我慢出来ない程気持ちイイ」

「イク、イクッ!」

先にゆうこが逝く。

すぐに抜いてくれて、激しくフェラ♡

「ダメ!イクッ」

ゆうこに口内射精。

ごっくんと、お掃除フェラのおまけ付き♡

「お願い。少しだけ休憩させて。」

かずみ「イイわよ♡少しだけ休憩しましょう」

まり「回復して♡元気になってからね」

休憩時に、ゆうこと知美はお風呂に。

まりとかずみ。後、寝てるりょうさんが居た。

少しだけ、まりとかずみに聞いてみる。

「2人も、いづれは結婚するんだよねぇ。結婚したら、友達としては付き合えるけど、セックスは出来なくなっちゃうね。」

まり「この6人の関係て、普通じゃ考えられない付き合い方じゃん?」

「私が仮に結婚して、旦那連れて来たとしても、昔からの付き合いじゃないから、多分、ダメになると思う。」

「だから、私の我儘だけど、この関係を理解してくれて、私が、秀やりょうとセックスしても許してくれる人が現れて、それでも私を愛してくれる人が居たら、結婚するかも?(笑)」

「でもね!今は結婚の事考えたくないの。何より、仕事(理容)が楽しいから、働きたいの。」

かずみ「結婚ねぇ…親からは良く言われるけど、私、結婚とか家庭とか、興味ないのよね。家事とか、全然出来ないし、やる気もない。好きな男が出来れば変わるとか言うけど、作りたいとも思わない。」

「そっか。でも、俺の気持ちとして聞いて欲しいのは、2人にも幸せになって欲しいと願うから聞いたの。ゴメンね」

まり「そりゃ無理だ(笑)私、今が1番幸せで、好きな人が「愛してる」って言ってくれてるから♡」

かずみ「まり!何、遠回しに口説いてんのよ!秀くんは、私のものなの♡知美が1番で、私が2番目の女♡」

まり「ちゃうわい!知美が1番で、2番が私♡3番が、ゆうこで、4番がりょう。かずみは5番目よ!ベェ」

「コラコラ!1番とか、順番は無し!知美を含めて、俺はみんな愛してる♡」

「やっぱり私達が結婚出来ないのは、秀(くん)のせいだな!愛が大きいから、満足しちゃってる!責任とってよね♡」

「わかりました」と笑顔で応えた。

「かずみさん。」

「はい。秀くん、どうしたの?」

「すいません。イチジク浣腸持ってます?」

「あるわよ。使いたいの?」

「はい。」

浣腸を貰い、自分のお尻に液を入れ、数分我慢する。トイレに行き排泄をして、風呂場へ行く。

シャワーを出し、お尻周りとアナルを洗って、シャワー浣腸をする。勢いよくお湯が大腸に入り、お湯を排泄。これを数回繰り返すと、大腸が綺麗になる事と、お湯のおかげで、アナルが解される。

かずみとまりの元に戻ると、バスタオルを引いて待っててくれた。俺が何をされたいか?を理解してる、かずみ。手には、ゴム手袋が装着。

俺は、無言でバックスタイルになる。

「まり、目の前に来て。股を開いて!」

俺は、まりの太ももをガッチリと掴む。

「まり♡まりの蜜。頂戴」

まり「秀♡好き!我慢出来なくて、失神しちゃうかもしれないけど、好きなだけ舐めてイイよ♡」

「ウン」

かずみ「こっちも大丈夫。秀くん、最初だけ我慢して。冷たいから。」

俺のアナルに、ローションを少し流し込む。

ゴム手袋にもローションを付け、アナル周りから解してくれる。

「シャワ浣して来たの?かなり解れてるね。」

アナルに指が入る。

「アッ!ハァー、ハァー」

挿入と同時に、吐息混じりで深呼吸をする。

かずみの指が、二本、三本と増え、抜き差しからの前立腺を刺激してくれる。

「ハァー、カハッ!ハァハァ。ウッ、アク♡」

アナルに快楽を感じ、悶える。

快楽を忘れる様に、俺も、まりの蜜壺を舐める。

「アッ♡、アァァ!イャ、イイ」

まりも凄く感じ、行き場の無い手を、俺の髪を弄る。

かずみは、前立腺を責めながら、もう片方の手で肉棒を扱く。ローションが付いているので、クチャクチャと音が出る。

前立腺責めと、ローション手コキが終わり、かずみは最終段階に入る。

気付かないうちに、まりも失神していた。

知美「秀、離して上げて」

知美は、ゆっくり、まりを担ぐ。

新しく、蜜壺が差し出される。

ん?これ!かずみ?

その瞬間、俺の穴に、生暖かい?

りょうさんだった。りょうさんは、ゆっくりと俺のアナルに、肉棒を突き立てた。

「イヤッ、ハァーハァー、アァァ、ハァーハァー」

深呼吸をして、りょうさんの肉棒を咥え込む。

かなり久しく、りょうさんとはアナルセックスをしてなかったが、これが初めてではない。お互いに、ホモでは無いが、りょうさんがタチで俺がネコとして、アナルセックスをしていた。

「アッ!凄い!力強い♡」

激しいピストン運動に悶える。

俺の肉棒にも、新しい快楽…ゆうこからのフェラ。

今、俺の下半身は、ゆうこ夫婦によって、快楽地獄に落とされている。

俺は必死にもがき、快楽地獄を味わいながら、かずみの肉壺から出る蜜をすする。

耐えるうちに、かずみのお尻に抱き付き、爪を立てていた。

りょうさんのピストン運動も、激しさを増し、俺のアナルを責め立てる。

「秀!イクぞ!ウッ!出る!」

と言って、俺のお尻に大量の生暖かいザーメンを

ぶちまけた。

お尻のザーメンを、りょうさんがティッシュで拭いてくれた。

りょうさんは、萎える前に、ゆうこの肉壺にペニスを挿入。

俺は、かずみに対して…

挿れたい♡とお願いをした。

肉棒が、かずみの肉壺に当たる

「アッ♡」

もちろん、生での初挿入

かずみは、涙を流した。

「痛いの?ゴメンなさい」

俺は抜こうとする…

が、かずみの両手が俺を抱きしめて離さない。

「違うの。嬉しいの!私の初体験♡…夢だった。」

「初体験?」

「そう♡生挿入の初体験。嬉しすぎて涙出ちゃった(笑)」

俺も、知美以外、今日のゆうことかずみが、生挿入の3人目。嬉しかったのは確か。

生の感覚に、それぞれの違いがあるのを初めて感じた。

「秀くん♡凄い!快感が脳まで届く感じ♡」

「アン♡アン♡イク寸前まで、好きなだけシテ!」

「イクー♡」

俺も同時にイキそうだったので、肉棒を抜いた。

…しかし、ドライオーガズムの様に、ザーメンは出なかった。透明な液体だけ、糸を引いて少し出た。

流石に俺も果て、そのまま眠りについてしまった。

翌朝、目が覚めると、みんな裸のまま、雑魚寝をしていた。

…fin…

この話は、ノンフィクションな為、今後の事も書く事は出来ますが、皆様からのコメントがあれば、また書きたいと思います。

…一旦?終わり…………

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