先輩社員と天国と地獄②

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憧れの裕子先輩と付き合うようになり何度かホテルに行きチャレンジを試みましたがあの日以来自分のペニスは100%の勃起はしなくなってしまいまた。

そして何回目のチャレンジの時、自分は最低限裕子先輩には気持ちよくなって貰いたくていつものように愛撫、クンニをしていると今までクンニで1回はイッテいた裕子先輩がクンニでイク前に

裕子「もぅ手でして」

自分「うん、今日はクンニはいいの?」

裕子「うん…手で少しして」

自分はクンニを止めいつものように中指と薬指をオマンコの中に入れ指をクネクネ動かしました。

裕子「あっぁっ」

裕子先輩がいつもの感じで絶頂が近づいているのが解り指の動きを早くすると

裕子「もぅいい、止めて…」

自分「でも」

自分は言葉で言ってるだけで本当はイキたいんだろうと思い続けました。

裕子「本当に止めてっもう駄目っ」

裕子先輩は自分の右の手首を両手で抑え手マンを止めました。

自分「どうして?痛かった?」

裕子「はぁはぁ」

裕子先輩は無言で首を横に振り、呼吸が整うのを待って

裕子「次イク時は自分君と繋がってイキたい…だからこれからは止めてって言ったら絶対やめて欲しい」

自分「でも…それじゃあ裕子さんスッキリできないんじゃないの?…」

裕子「女性はセックスにそれだけを求めてるわけじゃないの!」

裕子先輩は少し怒った感じで言いました。

自分「はぃ」

裕子「今後、もし私が止めてっていっても止めないで私をイカせたら自分君と別れるから」

自分「えっそれはやだ」

裕子「なら私の言ったこと守れる?」

自分「はぃ守ります」

裕子「後、このさいだから言いたい事全部言わせて貰うね。まず裕子さんはもう止めて名前で呼んで貰える!?私も自分君は止めて名前でよぶから」

自分「はい。慣れるまで少し恥ずかいけどそうします。」

裕子「あと、病院行こう…自分恥ずかしいかもしれないけど一緒に着いて行くから」

自分「病院」

裕子「私もこんな気持ちになったの初めてだから…いつも私ばかり気持ち良くなって自分を気持ち良くさせてあげられないのが悲しいとゆうか悔しくて…」

裕子「だから決めたの次イク時は自分と私が繋がった時にイキたいってだからそれまでは絶対口や手でイカせないで」

自分「解りました…でもそこまで…」

裕子「私、…自分のこと本当に愛してるみたい」

自分「ありがとう…裕子」

自分は裕子先輩を抱きしめて裕子先輩の肩辺りに自分の顔がくるようにしていました。自分は勃たない情け無さと裕子先輩の優しい言葉に涙が出てきてしまいまた。

泣いている自分に気づいた裕子先輩は自分の頭を優しく抱き頭をポンポンしながら

裕子「安心して私、自分が勃たないからって絶対別れようなんて言わないから」

自分「グスン、はぃ」

裕子「泣かないの!私も涙出てきちゃうでしょ」

自分は涙を何とか堪えて裕子先輩の肩から顔を上げ裕子先輩の顔を見ました。

裕子先輩も目が真っ赤で涙を少し流してました。

自分「ありがとうございます」

その日も結局、裕子先輩と繋がる事は出来ず終了しました。

数日たったある日、裕子先輩から連絡があり良さそうな病院が見つかったから行こうと連絡がありました。

そして裕子先輩が病院に予約を入れたとメールがきてその日は会社を2人とも有給で休み病院に行きました。

どんな事をされるか緊張しましたが結果的にほぼ健康診断に近い事と血液検査、問診がメインでした。

検査結果を待合室で待ってる間ドキドキでした。

自分「結果聞くのなんか怖いな」

裕子「私も少し怖いよ…でも大丈夫だよ」

沈黙の時間が続き自分の名前が診察室から呼ばれました。看護師さんに

看護師「奥様も一緒に結果お聞きになりますか?」

2人で顔を見合わせてまだ結婚してないんだけどとお互い思ったと思います。

裕子「一緒に聞きます」

診察室に入り医者に席を勧められて2人とも座りました。

医者が検査結果のパソコン画面を観ながら

医者「結論から先に言いますけど肉体的には何の問題もありません。おそらくストレスやプレッシャーや精神的な問題だと思われます」

自分「身体になんの問題も無く精神的な問題?」

医者「はい、おそらく精神的な問題です。今、仕事上強いストレスが掛かっていたり性行為時の成功させなければみたいなプレッシャーが掛かると勃起しにくくなってしまう。」

裕子「どうすれば治るんですか?」

医者は一冊のパンフレットみたいな冊子をくれましたそこには心因性勃起障害と書いてありまた。

医者「もう少しお2人からお話しを聞いても良いですか?」

自分「はい」

医者に今までの裕子先輩との経緯を話ししました。

医者「今、聞いた話から私が想像するに自分さんが奥様の事が好きすぎて(医者も結婚してると思ってる)最初の時、緊張しすぎて失敗してしまった。その後は失敗できないや、その時のトラウマで今まで上手くいかないだけだと思います。多少心配なのが栄養バランスがあんまり良くないみたいなので好き嫌いを減らして野菜もしっかり食べて食生活も改善すればそのうち問題は解決しますよ。」

自分「本当ですか?」

医者「はい、大丈夫だと思います。必要で有ればお薬処方しますけど、まだお二方とも若いので今、お薬に頼ってしまうと今後も薬が必要な生活になってしまうとそれはそれで弊害が出てくるのでどうしますか?」

裕子「今回は薬はいりません」

裕子先輩は即答しました。

医者「自分さんも大丈夫ですね?」

自分「はぃ」

医者「自分さんは少し不安があるみたいですけど」

医者は裕子先輩に向かって問いかけるように言いました。

そうすると裕子先輩が自分に向かって

裕子「身体に問題が無いなら大丈夫だよ焦らずゆっくり治そう私はずっと側にいるから」

自分「わかった」

医者「じゃあこうゆうのはどうですか?もし2ヶ月経っても駄目ならもう1度来てください。

その時また相談しましょう。問題が無ければ次は来なくて大丈夫です。」

自分「解りました」

2人は診察室を出て会計、手続きを済ませて病院を出ました。

裕子先輩がいつものように手を繋いできました。駅に向かって歩きながら

裕子「良かったー身体に何の問題も無くて」

自分「良かったのかな?」

裕子「良かったでしょ病気では無かったんだから、少し時間はかかるかもしれないけど元気になるって」

それまで自分は1人暮らし裕子先輩は実家に住んでいました。

裕子「私、しばらく自分の家で一緒に住もうかな?」

自分「ぇっ一緒に住む?」

裕子「嫌?」

自分「嫌じゃないよ、むしろ嬉しいけど急で」

裕子「さっき病院でも言われたよね!食生活も改善してくださいって、夜はコンビニ弁当とかチェーン店での外食かでしょ?」

自分「確かに食生活はバランス悪いかな」

裕子「一緒に住んだ方が色々便利だしお金も浮くでしょ」

自分「確かに」

裕子「じゃあ早速、今日から自分の家行くから1度私の家まで荷物一緒に取りに行こう」

それから裕子先輩の実家に行き裕子先輩の身の回りの荷物を手短にまとめ自分の家に行きました。裕子先輩の両親は2人も仕事で出掛けていたので会わずにホットしました。

裕子先輩が自分の家に初めて来ました。

こんな事になるならもう少し片付けておけば良かった。

部屋に入った裕子先輩は部屋を見るなり

裕子「男の1人暮らしって感じ」

自分「まさか急に今日こんな事になると思ってなかったので」

それから部屋を片し冷蔵庫を確認し足りない物必要な物を買い物に行きました。

なんか結婚したわけでもないのに買い物に行く時は新婚てこんな感じなのかなと思いながら買い物に行きました。

その日から裕子先輩との同棲生活が始まりました。

裕子先輩との同棲生活のルールは会社には付き合っている事は内緒、朝ご飯、夕飯は基本一緒に食べる、お風呂も一緒に入る。

寝る前のイチャイチャは無理せず2〜3日に1度程度。

イチャイチャの時はキスから上半身の愛撫下半身の愛撫、手マンを少しするとストップがかかります。

そして自分も同じように上半身、下半身の愛撫、少しのフェラ6〜7割の勃起で射精

何回かそんなやり取りが続き自分が射精をしてパジャマを着て寝るんですが裕子先輩は月経の関係で高ぶる時はがあるようで寝ようとしても時より身体がピクっと動き

裕子「はぁはぁうっ」

ムラムラが収まってないようでした。

自分「裕子、大丈夫?俺も出してるんだから裕子も指で良ければスッキリすれば?」

裕子「大丈夫まだ我慢できるからそれに自分と約束したし」

自分「俺との約束は別にそんな無理しないでも」

裕子「だって次に自分にイカされる時はチンチンがいいんだもん」

自分「だけどちょっと辛そうだから…だったら俺少し部屋から出てようか?」

裕子「1人ですればって事?」

自分「それなら裕子が1人で気持ち良くなるんだから約束違反じゃないんじゃないかなと思って」

しばし裕子は沈黙のあと

裕子「それなら私の事腕枕で上半身だけ軽く抱きしめてて」

自分「それで良いの?恥ずかしくない?」

裕子「恥ずかしいけど自分に側にいて欲しい」

#ピンク

自分「わかった」

自分は布団の中で横向きになり裕子に腕枕をして頭だけを抱くように優しく抱きしめました。

掛け布団の中で裕子はモゾモゾして下だけ脱いで自分の腕の中で声にならない声をだしていました。

裕子「くっはぁはぁんっ」

自分の腕の中で少しづつ裕子の呼吸が激しくなり身体にも力が入り初めて5分もしないで

裕子「あっんっ」

裕子の身体の力が抜け

裕子「はぁはぁはぁ…ありがとスッキリ出来た」

自分は裕子にキスをして

自分「ごめんね、我慢させて」

裕子「謝らないで…私も謝られると辛くなるから近いうち必ず治るから」

病院に行ってから3週間近く時間が過ぎましたが自分はまだ勃起しませんでした。

自分「解りました」

2人は診察室を出て会計、手続きを済ませて病院を出ました。

裕子先輩がいつものように手を繋いできました。駅に向かって歩きながら

裕子「良かったー身体に何の問題も無くて」

自分「良かったのかな?」

裕子「良かったでしょ病気では無かったんだから、少し時間はかかるかもしれないけど元気になるって」

それまで自分は1人暮らし裕子先輩は実家に住んでいました。

裕子「私、しばらく自分の家で一緒に住もうかな?」

自分「ぇっ一緒に住む?」

裕子「嫌?」

自分「嫌じゃないよ、むしろ嬉しいけど急で」

裕子「さっき病院でも言われたよね!食生活も改善してくださいって、夜はコンビニ弁当とかチェーン店での外食かでしょ?」

自分「確かに食生活はバランス悪いかな」

裕子「一緒に住んだ方が色々便利だしお金も浮くでしょ」

自分「確かに」

裕子「じゃあ早速、今日から自分の家行くから1度私の家まで荷物一緒に取りに行こう」

それから裕子先輩の実家に行き裕子先輩の身の回りの荷物を手短にまとめ自分の家に行きました。裕子先輩の両親は2人も仕事で出掛けていたので会わずにホットしました。

裕子先輩が自分の家に初めて来ました。

こんな事になるならもう少し片付けておけば良かった。

部屋に入った裕子先輩は部屋を見るなり

裕子「男の1人暮らしって感じ」

自分「まさか急に今日こんな事になると思ってなかったので」

それから部屋を片し冷蔵庫を確認し足りない物必要な物を買い物に行きました。

なんか結婚したわけでもないのに買い物に行く時は新婚てこんな感じなのかなと思いながら買い物に行きました。

その日から裕子先輩との同棲生活が始まりました。

裕子先輩との同棲生活のルールは会社には付き合っている事は内緒、朝ご飯、夕飯は基本一緒に食べる、お風呂も一緒に入る。

寝る前のイチャイチャは無理せず2〜3日に1度程度。

イチャイチャの時はキスから上半身の愛撫下半身の愛撫、手マンを少しするとストップがかかります。

そして自分も同じように上半身、下半身の愛撫、少しのフェラ6〜7割の勃起で射精

何回かそんなやり取りが続き自分が射精をしてパジャマを着て寝るんですが裕子先輩は月経の関係で高ぶる時はがあるようで寝ようとしても時より身体がピクっと動き

裕子「はぁはぁうっ」

ムラムラが収まってないようでした。

自分「裕子、大丈夫?俺も出してるんだから裕子も指で良ければスッキリすれば?」

裕子「大丈夫まだ我慢できるからそれに自分と約束したし」

自分「俺との約束は別にそんな無理しないでも」

裕子「だって次に自分にイカされる時はチンチンがいいんだもん」

自分「だけどちょっと辛そうだから…だったら俺少し部屋から出てようか?」

裕子「1人ですればって事?」

自分「それなら裕子が1人で気持ち良くなるんだから約束違反じゃないんじゃないかなと思って」

しばし裕子は沈黙のあと

裕子「それなら私の事腕枕で上半身だけ軽く抱きしめてて」

自分「それで良いの?恥ずかしくない?」

裕子「恥ずかしいけど自分に側にいて欲しい」

自分「わかった」

自分は布団の中で横向きになり裕子に腕枕をして頭だけを抱くように優しく抱きしめました。

掛け布団の中で裕子はモゾモゾして下だけ脱いで自分の腕の中で声にならない声をだしていました。

裕子「くっはぁはぁんっ」

自分の腕の中で少しづつ裕子の呼吸が激しくなり身体にも力が入り初めて5分もしないで

裕子「あっんっ」

裕子の身体の力が抜け

裕子「はぁはぁはぁ…ありがとスッキリ出来た」

自分は裕子にキスをして

自分「ごめんね、我慢させて」

裕子「謝らないで…私も謝られると辛くなるから近いうち必ず治るから」

病院に行ってから3週間近く時間が過ぎましたが自分はまだ勃起しませんでした。

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