自分当時23才、裕子当時26才
自分と裕子は同じ会社の先輩後輩の関係でした。
裕子は自分が入社した時、人事部にいて新入社員の自分達の細かい事を担当してくれる担当者でした。
裕子は身長155センチぐらいでしたがEカップはあるんじゃないかと思うぐらい胸が大きくその割にはスレンダーで同期入社の男性社員には憧れの対象でした。
新入社員研修が終わり同期が色々な場所に配属されて行きましたが自分は運良く本社営業所に配属され階は違えども裕子先輩と同じ建物内に配属になりました。
入社して1年近く経つと週に1度ぐらい本社の色々な人達の飲みに行く事もありたまに裕子先輩の姿もありました。
少しづつ分かってきたのは裕子先輩はフリーだとゆうこと酔っ払うとボディータッチが増えエロくなってくる事でした。
他の男性先輩からは裕子先輩と酔って誰かやった事があるとか無いとかそんな噂も聞くようになりました。
そんなある日自分が仕事で大きなミスをして凹んでいると裕子先輩から
裕子「何そんなに落ち込んでるの?今日夕飯でも食べに行こう!奢るからさ」
自分「良いんですか?」
裕子「良いよ行こう」
自分「解りました」
仕事が終わってから裕子先輩と2人で裕子先輩のオススメのイタリアンに食事に行きました。
仕事のミスを相談して色々な話をしてるうちに自分は裕子先輩がエロい対象から恋愛対象の好
きな先輩になっていました。
それから少しして自分が仕事で大きな成果を上げたので裕子先輩にこの前のお返しにご馳走するから夕飯に行かないかと誘うと喜んでと裕子先輩とまた2人で食事に行く事になりました。
その日はお酒も進み正面に座っている裕子先輩の顔が赤くなりエロい顔つきになってきまし
た。
自分「裕子さんは今彼氏いないんですか?」
裕子「いないよー」
自分「綺麗なのに何でなんですか?」
裕子「なんでだろうねー(笑)自分君は彼女いないの?」
自分「いないですねー気になる人はいますけど」
裕子「どんな人?会社の人かな?」
自分「そうですねー会社かなー」
裕子「誰、誰?内緒にするから教えてーなんなら上手くいくように手伝うよー」
自分「うーん言いにくいなー」
裕子「絶対内緒にするからさっ」
自分「実は裕子さんが好きです」
裕子「えっ私?本気でいってんの?」
自分「はい…本気です」
裕子「バカッそうゆうことはこうゆう場所で話すことじゃないでしょ!」
自分「すいませんでも裕子さんが聞くから」
裕子「わかった聞いた私が悪かった…その話はもうやめよう」
その後少し違う話題を話しして帰ろうと店を出て駅まで歩いていると裕子さんから自然に手を繋いできました。
そのまま少し歩いていると
裕子「さっきはありがとう」
自分「えっあっはい」
裕子「いつから私のこと…」
自分「自分がミスした時、裕子さんが慰めてくれてその時から」
裕子「そうなんだ」
自分「後は入社した時から綺麗な人だなとは思ってました。本社営業所に配属になって時々みんなと飲みに行ったりした時の裕子さんの明るさや優しさを観てて好きとゆうか憧れの人になりましたでも多分、彼氏いるんだろうなーと思って」
裕子「そうだったんだ…でもさっきのタイミングは良くないよね」
自分「すいません」
手を繋いで歩いていた、すると急に人目も憚らずいきなり自分に抱きつきキスをしてきました。
裕子「これが私の答え」
自分「えっそれはもしかして?」
裕子「私も気になってたよ自分君の事」
自分「本当ですかぁ」
裕子「嘘だったら今みたいなことしないよ」
自分は裕子先輩と手を繋いだまま人気のないところに行き今度は自分から裕子先輩を抱き締めキスをしました。
キスは普通のキスからいつしかディープキスに変わり
自分「裕子さん俺、裕子さんとしたい」
裕子「いきなり?」
自分「そうですよね…」
裕子「後悔しない?」
自分「もちろんだって憧れの裕子さんとできるなら」
裕子「なら良いよ…ホテル行こう」
自分と裕子先輩は手を繋ぎながらラブホテルに行きました。
ホテルの部屋に入ると
裕子「なんか緊張するね」
自分「緊張しますね」
裕子「シャワー浴びようか」
自分「そうですね俺、お風呂にお湯入れてきますね」
自分はお風呂場に行きお風呂にお湯を入れバスタオルをもって部屋に戻ると洋服を脱ぎ下着に鳴りかけてる裕子先輩がいた。
裕子先輩の下着の色は上下伴に水色だった。
自分「裕子さんバスタオル」
裕子「ありがとう」
裕子先輩は下着を付けたままバスタオルを身体に巻いた。
裕子「自分君も洋服脱げば?」
自分「はい」
自分が洋服を脱ぐと裕子先輩が側で洋服を受け取り丁寧に畳んでソファーに置いていく
ズボンを脱ぐと既にパンツの中は勃起状態
裕子「自分君もう勃ってる?」
自分「もう勃ってます…」
裕子「もうエッチなんだから一緒にお風呂入ろう」
裕子先輩に手を引かれお風呂場に行こうとした時自分は我慢出来なくなり裕子先輩を後ろから抱きしめ
自分「裕子さん我慢できない」
自分は裕子先輩を振り向かせ抱きしめながら強引に裕子先輩の頭を手で押さえてキスをした。
最初は首でイヤイヤしていた裕子先輩だったが途中から口が開き自然にディープキスに
ディープキスのクチュクチュ音だけが部屋の中に響きわたる
自分はキスをしている途中強引に裕子先輩のバスタオルを結び目を緩め裕子先輩のバスタオルが地面に落ちた。
そのまま抱きしめながらなんとかブラのホックを外した。
裕子「コラっまだシャワー浴びてないでしょ」
自分「だって我慢出来ない」
抱きしめながらゆっくりベッドの方に裕子先輩の身体を誘導してベッドの淵まで来た時に体重をかけ押し倒した。
自分は身体を少し起こしホックの外れているブラを上にずらして乳首を貪りしゃぶった。
裕子先輩の胸は綺麗な形ピンクの乳首、理想的なオッパイでした。
自分は片方をしゃぶりもう片方を指で転がしました。
裕子「あっ駄目だってそんなに激しくにしたら」
自分は今まで経験してきた事を全て発揮して裕子先輩を気持ち良くさせようと胸から秘部に向かってゆっくりと時間をかけて愛撫しました。
裕子先輩の口から吐息、時に喘ぎ声が漏れる。
自分は水色のパンティラインからパンティの上から秘部をタッチしました。
裕子「んっはぁ」
自分は人差しと薬指をパンティライン中指を秘部に当て優しく上下に動かしました。
裕子「くっんっはぁはぁあっ」
下半身を時にピクつかせ時に腰を少し持ち上げ感じています。
自分は裕子先輩のパンティを横にずらして生の秘部に直接触れました。
裕子先輩の秘部はもうビショビショで指を当てるとパクパクするほどの状態でした。
少しの間、裕子先輩のオマンコに中指の第一関節を出し入れし自分の指を裕子先輩の愛液で濡らし1度手を止めて左右の手で裕子先輩のパンティを脱がそうとすると裕子先輩自ら腰を少し浮かしお尻の部分を下げ切ると両足を閉じて脱がしてのポーズになりました。
自分はパンティを脱がすと顔を裕子先輩の秘部の近くに持っていき秘部の周りから優しく舐めました。
クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返しましたクリトリスを中心に舐め続けました。
裕子「ぅっぁっぁっ」
腰をピクピクさせながら
裕子「あっ駄目イキそぅ」
自分はひたすら舐め続けました。
裕子先輩の身体に力が入り
裕子「イクッ」
裕子先輩の身体から力が抜けて荒い声だけが聞こえました。
裕子「はぁはぁはぁ」
自分は裕子先輩の右隣に横向きに添い寝するようなポジションを取り裕子先輩の呼吸が落ち続くのを少し待ち裕子先輩にキスしながら右手の中指と薬指をオマンコの中に入れ指をくの字に曲げ裕子先輩の膣内を刺激しました。
キスをしていた裕子先輩の唇が自分から離れ
裕子「駄目っ今イッたばかりだから」
自分「でも気持ち良いんでしょ?」
裕子「うぅ気持ちいぃ」
自分は裕子先輩のオマンコの中で指2本を入れたままくの字に曲げ伸ばしを繰り返しました。
時より裕子先輩の右でが自分のペニスをパンツの上から触り刺激をしてくれます。
裕子「ぅっそれ駄目っ」
自分は構わず指を動かし続けました
すると裕子先輩が腰を少しづつ浮かし始め反り返るようなポーズになり自分のペニスを触る手にも力が入ります。
裕子「あっうっーあっあっ駄目まだぁいくー」
裕子先輩は自分のペニスを触るのを止め快感に集中し始め徐々に身体を限界まで反り返しいった瞬間身体の力が抜けベッドに全身を預けました。
裕子「はぁはぁ」
裕子先輩の呼吸が乱れる声が少し続きました。
自分「裕子さん気持ち良かったですか?」
裕子「はぁはぁぅんっ自分君上手すぎ何でそんな上手いの?」
自分「なんでですかね(笑)裕子さんに気持ち良くなって貰いたくて今までの経験フル活用しました」
裕子「経験多いんだ?」
自分「裕子さんだから正直に言いますけど人数は3人です、だけど回数はそれなりにしてます」
裕子「そうなんだ私と似た感じだね」
自分「裕子さん経験人数は?」
裕子「私、遊んでるように見られるんだけど人数は2人なんだ」
自分「そうなんですね」動揺
裕子「もっと多いと思ってだでしょ?」
自分「正直思ってました」
裕子「私そう思われてるんだよね、でも実は本当に自分君が3人目なんだ」
自分「なんかちょっと嬉しいです」
裕子「もっと遊んでると思ってたから?」
自分「はい」
裕子「でも自分君と一緒で回数は多いからこれから自分君も気持ち良くなって」
そう言うと裕子先輩が自分の上に乗りキスをしてキスは唇から首筋、乳首、乳首を舐めながら裕子先輩の手はペニスを優しく刺激してきました。
自分「うっ」
裕子「すごい、ビンビンになってる」
自分は興奮して射精感が高くなり
自分「裕子さん、あんまり刺激すると出ちゃう」
裕子「どうする?1度出しちゃう?」
自分「最初は裕子さんの中で出したい」
裕子「うん、良いよ」
そうゆうと裕子先輩は自分のパンツを脱がし
ペニスの先端にチュとキスして竿の裏側を舌先で刺激をして少しの間咥えてくれました
自分「裕子さんもうまずい」
裕子「ごめん、ごめん」
裕子先輩がフェラを止めてコンドームを取り袋から破りコンドームを口で咥えてフェラをするようにペニスにコンドームを装着してくれました。
裕子先輩そうすると横になり
裕子「来て」
自分「はい」
自分は起き上がり正常位の体勢で裕子先輩のオマンコにペニスの先端を当て入口を探していざこれから挿入とゆうタイミングで自分のペニスに異変が起きました。
先程まであんなにビンビンだったペニスが急に萎え始めてしまったのです。
自分は焦りました何でさっきまであんなにビンビンだったのに急に勃たないんだ。
自分は裕子先輩にバレないように自分の手で刺激を与えたりして何とか勃たせようと頑張りましたが普段の6割か7割の堅さにしかなりません。
自分は何とか誤魔化してその6.7割のペニスを何とか裕子先輩のオマンコに挿入しましたがペニスはどんどん普段の状態に戻り裕子先輩の膣圧で入れる事も出来ない状態になってしまいました。
裕子「どうしたの?」
自分「ごめん、勃たなくなっちゃった」
裕子「えっ」
自分はとても情け無くなり
自分「本当にごめん…」
自分は入れようとした姿勢のままでいると裕子先輩が起き上がり
裕子「どうしたの?さっきまであんなに元気だったのに?」
優しく声をかけてくれました。
自分「どうしたんだろう、本当にわからない」
ボー然としてる自分に裕子先輩はまずは手でペニスを刺激しました。
やはり6.7割までは大きくなりますが10割までいきません
そして6.7割のペニスをフェラしてくれました。
しっかり勃ってないのに自分は射精感が強くなり
自分「なんか出そうなんだけど」
裕子「ぉん」
自分は100%勃起しない状態でいつもの射精時の感覚とは違う感覚を感じました。いつもらなビュッビュッとゆう感じなのですがその日はダラァーとゆう感じでした。自分ではしっかり射精した感じが無い状態でした。
裕子先輩がペニスから口をはなしたので
自分「出ましたか?」
裕子先輩は口から手に精子を出し
裕子「出てるよいっぱい」
そうゆうと手に出した精子をまた口に含みごっくんの飲んでしまいました。
自分「えっあのー」
裕子「自分君がせっかく頑張って出してくれた精子大事にしないと」
自分「すいません…肝心な時時に…」
裕子「そんな時もあるよ気にしないで」
自分「今までこんな人いましたか?」
裕子「うーん…正直いなかったかな」
自分「すいません…」
裕子「さっきから謝ってばかり本当に気にしないでまた次の時なら大丈夫だって」
自分「次ってまた誘って良いんですか?」
裕子「はぁ何言ってんの、私の事好きって言ってここまでしといて私の彼氏にならなかったら今日の事会社中にばら撒くよ」
裕子先輩は怒ったようなそして直ぐ優しい表情になり言いました。
そして自分に抱きついてベッドに2人横になり
その日は終わりまた。