たまたま私は寝坊で会社に遅刻した事はなくて、その女性に介抱して貰った時に二人で会社をサボった時だけは会社を休みましたけど、それ以外では遅刻した事もありませんし、早退した事もありません。
元々私は朝が凄く弱くて、今でも平日午前10時くらいまでは頭の中がボーッとしていて、伝票入力に間違いがないか、いつも不安なところです。
特に朝のトーストを食べながらコーヒーを飲まないと目覚めが悪くて、遅刻した事がないという事は私的には奇跡的な事なんですけど、それは社会人1年目の私が甘すぎるのか・・・でもその女性は私が夜遅くまでベッドで攻め続けても、しっかり7時にはキッチンに立って私の食事を作ってくれていて、昨夜は私があんなに虐めたのにキスで私を起こしてくれて
「朝だよ、もうパンも焼けるから」って笑顔で言うので、寝ぼけ眼で「ひとみって朝強いよね、子供の頃からなの?」って聞くと「まだまだ雄一君はおこちゃまだね、社会人は目覚ましが鳴ればシャキッと起きるの・・・もう少し大人になんなきゃダメだよ」って言われて
(やっぱ社会人になって3年も経つと俺もこんなに朝ちゃんと起きれる様になるのかな)って思ったりしていました。
でも私に抱き着いて来て「もう・・・吹っ切れた?私・・・ちゃんと雄一の彼女にして貰えてる?」って言いながら、まだ不安そうにしているその女性が急に甘えてくる時と普段の完璧な先輩女性のギャップが凄くて、いつも私の心はその女性に鷲掴みにされてしまいます。
もう年末で季節も街を歩く人達の服装も、しっかり冬を迎えて、私は寒いのが苦手なんですけど、その女性のコーデは確かに冬のいでたちなんですけど、ファー付きダウンの白のロングコートを身に纏っているとはいえ、トップスはターコイズのタートルネックのスリムニットがショート丈でヘソが見えそうなくらい短くて、
その上ローウエストのグレーのチェックの超ミニプリーツスカートから伸びるモスグリーンの40デニールくらいのストキングの膝とかふくらはぎの少し膨らんでいる部分だけ薄く透けていて、ブラウンのルーズブーツにくるぶしくらいまで刺さっていて、ただでも長くて細い足が更にエロさを増して
「地下鉄の中でそんな恰好じゃ痴漢に遭っちゃうよ、一緒に行こうよ、そしたら俺がひとみを守ってあげられるから」って言うのに「ダメダメ・・・一緒に通勤してるとこ会社の人に見られたら変な噂立っちゃうでしょ?それに飲み会に誘いたいナンバーワン人気の岡田さんに変な虫がついてトップの座から落ちちゃったら雄一君は自慢できなくなるんじゃないのー?」
って言われて「だって・・・会社で誰にもひとみと付き合ってるなんて話してないし、自慢なんてできないし」って言うと「じゃあ自慢じゃないの?」って聞かれて「それは・・・自慢だけど・・・ひとみが他の男にお尻触られたりしたら俺冷静でいられなくなっちゃうし・・・今まで痴漢に遭った事とかないの?そんな男を魅了する様なコーデで」って聞くと
「もう何十回も触られたりしたよ・・・酷い時なんて太腿の間に手が入ってきた事もあるけど、あんな満員の電車だったら身動きとれないしね・・・触られる私もそれなりのお洒落してるわけだし、触る方もそんなに大胆には触ってこないし、まあ魅力的な女の運命だね・・・しょうがないよ」ってさらって言われて
「やっぱり一緒に行こう、少し離れたところに居るから」って言っても「大丈夫だよ、私だって大人の女なんだから・・・今までだってなんとか逃げ切ってきたし」って言われて「だけどさー」って言いながら渋っていると「じゃあ今夜は痴漢ごっこでもする?」って笑いながら言うので
「なんかひとみが痴漢されてるとこ想像したら硬くなった、今日も攻めまくってやる」って言いながらキスをして、その女性を先に送り出しました。
そう言われてみればまだ仲のいい同僚にも、その女性と付き合い始めた事を報告していなくて、会社でお昼に同僚と一緒に食事に出て「俺今岡田さんと一緒に棲んでるんだ」って言うと
「嘘?マジで?お前が?ほんとか?これは天変地異の前触れに違いない、お前お祓いに行った方がいいぞ、絶対そのうち岡田さんに食われるぞ、あんな魔女みたいな、いい女にお前が釣り合うわけがない・・・いいから今のうちに岡田さんを俺に差し出せ」って言われて「もう喰われてる」って言うと
「やっぱりお前は殺す、食われてる?クッソー・・・お前があの綺麗な顔に食われ・・・いかんいかん想像してしまった・・・お前の事なのに俺の股間がヤバい・・・でも良かったじゃないか、おめでとう・・・と、言う事は岡田さんを通じて、いくらでも販促課の女の子達に逢えるわけだ」って言うので
「お前ほんとに前向きだよな、岡田さん狙ってたんだろ?落ち込まないわけ?」って聞くと「立ち止まってどうする・・・常に前向きな生き方が俺の人生よ」って言われて「そういうとこがお前に成績を抜かれてしまった俺の弱いとこなんだろうな、見習わないと」って言うと
「俺だって落ち込むよ、岡田さんをお前に取られて」って言っていました。
仕事を終えて帰宅すると、まだその女性は帰っていなくて「買い物して帰るから」って言うラインが入っていて、それから1時間くらいして、その女性が買い物袋を両手に持って帰ってきて「指がちぎれそう」って言うので「なんで迎えに来てって言わないんだよ、ひとみの指に袋が食い込んでるじゃないか」って言うと
「大丈夫だよ、これくらい一人で持てるから」って言うその女性はあまり買い物袋の中身を見せたくなかったみたいで「雄一はノンビリしててよ、先にシャワーでも浴びたら?」って言うので私も夜の生活の為に準備をする為に私の部屋でゴソゴソ動き回ったり、シャワーを浴びてビールを飲んでタバコを吸ったりしていました。
「夕食できたよん」って言われてテーブルにつくと、準備された食事は高そうな肉のガーリックステーキに野菜の炒めものにライスで、勿論ビールが準備されていて「すっごい高そうな肉じゃん?どうしたの?今日給料日だったっけ?」って聞くと「雄一昨日いっぱい頑張ったからね、精力つけないと元気出ないでしょ?」って言うので、
ビールを飲みながら「何?今日も頑張って欲しいって事?」って聞くと「痴漢ごっこするとかなんとか言ってなかったっけ?」って言うので「マジで?そんな事していいの?」って聞くと「そもそも痴漢ごっこって何?」って言うので「ひとみが言い出した事じゃんかー、でもまあ俺がストーリーを考えるからひとみは痴漢される役ね」
って言うと「私が痴女になって雄一を襲うとか」とか話しながら食事でお腹いっぱいになって、その女性がお皿を洗っている内にテレビを見ながらタバコを吸った後に、少し眠ってしまったみたいで、気が付くと、お腹と太腿辺りが少し寒くて、目を開けるとその女性がソファーに仰向けになっている私のスウェットを上半身は胸の上まで捲り上げていて、
スウェットのパンツは膝まで下ろしていて「何?寒いじゃん・・・何やってんの?」って聞くと「昨日は私が縛られていっぱい虐められちゃったから今日は私が攻める番」って言うので「いやいやいやいや、その後思い切り仕返しされたじゃん」って言うと
「女っていつも男の人に攻められる側でしょ?でも雄一って年下だし、なんかまだ入社1年目で初々しいし、なんか虐めたくなっちゃうんだよね」って言いながら私の両方の乳首を、その女性の両手の中指と人差し指で撫で回し始めて「くすぐったいよ」って言いながら、つい悶えてしまって
「騎乗位の時にね・・・雄一が我慢しながら悶えてる時、私凄く興奮するんだ・・・だからそのうちこうして私がいつも雄一にされてるみたいに仕返ししてみたかったんだ」って言いながら私の乳首を長くて柔らかい舌に唾液をいっぱいにして舐め始めて、両方の乳首をその女性の唾液でヌルヌルにされてから両方の中指で少し速めに撫で回されてると
私の股間がグイグイ動き始めて「ほら・・・雄一だって感じてるんでしょ?こんなにおっきくなってる・・・雄一みたいにタオルで縛ったりしないけど、手は頭の上で動かさない事」って言いながら私に覆いかぶさる様に私の右から右乳首を舐め回しながら左の乳首を左手の中指で撫で回しながら右手で私のアレを掴んで、優しくシコり始めて
「すっごい硬くなってる・・・感じる?」って言う表情は、まるで私をどう料理してやろうか楽しみにしている様な感じで、私を咥え始めたその女性はチュバッ、クチュックチュっていう音を立てながら私を口で根本から先端にかけて唇を密着させながら少し吸い気味に裏筋に舌を巻き付ける様に舐めてくるので、すぐにイキそうになってきて
「アッアッ・・・ヤバい・・・出る・・・出るから」って言うと、急に咥えるのを止めて手でギュッってしながらゆっくりシコり始めて「イキたい?」って聞く表情はイタズラ好きの小学生くらいの女の子みたいに思えて、私にキスをしながら「イキたいならイカせて下さいって私に懇願して」って言う、その女性の表情も少し興奮しているみたいで
「イカせて・・・下さい」って言うと「いつも雄一って私を前戯でイカせてくれる時はこんな気分なのかな・・・なんか男の人が羨ましいな・・・こんなに興奮する事をいつもしてるなんて」って言うので「もしかしたら前戯の時の悶えるひとみが一番好きかもしれ・・・ない・・・」って言うと
「焦らしてやる・・・いつも雄一がこうして私を焦らすみたいにいっぱい焦らしてあげる」って言いながらまた私を咥え始めて、私がイキそうになると急に咥えるのを止めて、私が「アッ・・・ヤバい・・・今スゲー気持ちよくイケそうだったのに」って言うと「わかった?いつも私が焦らされる時の悔しさ・・・」って言いながら、
その女性の唾液と私の我慢汁でヌルヌルになっている私のアレを少し強めに掴んで、ゆっくりシコりながら「このまま雄一が出すところ見てていい?」って言われながら、もう私もその女性の指が堪らなく気持ちよくて、腰を思い切り突き出したまま、その女性の目の前で私のアレは白濁した液体を、その女性の手の中に思い切りぶちまけてしまいました。
「すっごー-い・・・男の人がイク時ってこんなに勢いよく飛び出すんだ、ビックリした・・・そういえばさあ、雄一っておもちゃ使った事があるって言ってたよねー?何番目の彼女の時?どんなおもちゃだったの?」って聞くので「またそんなエグい話しをよく聞くよねえ彼氏に向かって」って言うと
「あれ?雄一君はいつから私の彼氏になったのかな?調子に乗ってない?だいたいさーこの家に私が転がり込んで、まだどれくらいしか経ってないかわかってる?」って聞くので「なんだよ居候の癖になんで俺がマウント取られなきゃいけないんだよ」って言うと
「あ、そんな事言うんだ、しょうがない・・・じゃあ私がこの部屋にいなくても良いって事だよね?出てってやる」って言うので「ちょっとちょっと俺が悪かったから、そんなに怒んないでよ」って言いながら止めようとすると
「だいたい年下の癖に生意気なのよ、お互いの立場わきまえてる?そもそも私の方が役職が上だって事わかってる?給料だって私の方が多いんだからね、ほんとにもう」って言うので「わかったよ、そんなに言わなくてもいいじゃないか、さすがに凹むよ俺だって」って言うと「許して欲しい?」って聞くので
「はい、どうすれば許していただけるのでしょうか?」って聞くと「じゃあどんなおもちゃ使った事があるか正直に話しなさい」って言うので「初めての彼女の時はローター、二人目の時は電マ、三人目の時はウーマ〇イザー」って言うと
「うわっ、マジで?・・・変態じゃん・・・雄一ってそんな人だったんだ、ところでウー○ナイザーって何?」って聞くので「何って・・・その・・・乳首とかクリとか吸吸引しながら振動が伝わるって言うか・・・知らない?」って聞くと「知らない・・・ふーんそんなのがあるんだ」って言うので
「でもひとみだってバイブとかディルドとかいろいろ持ってたし・・・男は使ってみたいものなんだよ・・・その女性が好きであればある程ね」って言うと「だから言ったじゃん・・・私は嫌だって言うのに無理矢理って・・・私が好きで自分で使ってたわけじゃないし」って言うので
「でもいっぱいイカされたって言ってたし・・・気持ちは良かったんでしょ?」って聞くと「だ・か・ら・私はおもちゃとか嫌なの・・・だいたい邪道だよ、おもちゃなんて」って言うので、その女性はおもちゃが嫌いなんだと思いました。
でもそんな会話になって、元彼はその女性を沢山おもちゃでイカせてたのに俺はダメなの?って思うとなんか寂しくて、2日前に会社帰りに買ってきた、そのおもちゃをいつ使おうかと思いながら、私をイカせたその女性の腰を持ち上げて私の顔の上にその女性の股間を持って来て、家の中でよくその女性が履いているナイロンのスリムタイトミニを捲り上げて
、その女性のパンツの股間の布をめくって舐め始めると「ちょっ・・・今日は私の番って言ンンンッッッッ・・・またお風呂に入ってなアアッ・・・私だって雄一ングッッッ」って言いながら69合戦みたいになって、でもそうなれば流れはこっちのもので、その女性のクリを舌で舐め回し始めると
「ンッ・・・ングウゥゥゥッッッ・・・ダメ・・・咥えられなくなっ・・・ンンッッ・・・ダメだってば・・・私がしてあげてるンンンッッッッ」って言いながら、どんどん私を咥える事ができなくなりながら私の舌にクリが擦れる様に腰を下に突き出し始めるその女性の太腿の筋肉の隆起が目の前で見てとれて
「アアアッッッ・・・雄一の舌・・・やっぱり・・・ダメ・・・すっごく感じ・・・ちゃう」って言いながら私を必死に咥えようとしてくれている、その女性の口の吸い方が甘くて・・・それはそれで気持ちよくて温かくて、ただゆっくりその女性のクリを上下に舌先でレロレロしているだけなのに
「それ・・・ダメ・・・雄一の舌がクリに巻き付いてくる・・・イッ・・・イッちゃいそう」って言いながら、もう完全に私を咥えられなくなったその女性は、力なく私を握りながら「雄一の舌・・・全然我慢なんてでき・・・なアアアッッッ・・・イク・・・イクイク・・・イクッ」って言いながら簡単に私の舌でクリを舐められながらイッてくれました。
イッた瞬間前に飛び出す様に私の太腿に倒れ込んだその女性の体と私の体を入れ替えて、今度はその女性をソファーに仰向けにさせて「あのね・・・俺ひとみにおもちゃ使ってみたい」って言うと「知ってるでしょ?私おもちゃなんて嫌い」って言うので「俺・・・買ってきたんだ」って言いながら買ってきたものを見せると
「何?この美顔器どうしたの?おもちゃってなんの事?これがどうしたの?」って言うので「美顔器?何の話し?これおもちゃだよ」って言うと「何言ってんのよ、これは美顔器なの・・・何にも知らないんだね雄一君は・・・どんなおもちゃが出て来るのかドキドキしたよ」って言うので
「これ・・・知らないの?ウーマ〇イザー」って言うと「エッ?これおもちゃなの?美顔器じゃないの?ほら・・・ここに吸い口がついてるじゃん」って言うので「そうだよ、吸い口が付いてるからこうして吸えるんじゃないか」って言いながら、その女性の乳首に吸い口をくっつけてスイッチを入れると
ブイーーン・・・ブイーーンっていう音を出しながら、その女性の乳首を吸い始めて「ほら・・・やっぱり美顔器じゃん・・・これはローションを塗った顔の皮膚の細かい穴の不純物を取り出してくれるものなの・・・でも美顔器をこんな風に使うなんンンッッッ・・・なんかエッチなおもちゃみたいだね」って言うので
「じゃあこれでも美顔器って言い張る?」って言いながら振動のスイッチを入れると「アッ・・・この美顔器こんな振動すンンンンッッッ・・・ハア・・・ハア・・・なんか凄いエッチな事されてる気分」って言うので、吸い方のパターンとか振動のパターンをいろいろ変えてみるとブイィィィィン、ブイィィィィンっていう長い吸引と、
ずっと続く振動パターンの時が一番感じるみたいで「ハッ、アアッ・・・こんなおもちゃ初めて・・・乳首・・・凄く・・・感じ・・・るっ」って言いながら、その女性の上半身に鳥肌が立ち始めて「恥ずかしいよ・・・雄一?まだ?まだ続けるの?」って言いながらも、その女性が感じてくれている事は明かで
「恥ずかしいからおもちゃが嫌いなの?」って聞くと「だって・・・雄一は全然気持ちくないのに私だけ・・・恥ずかしい・・・私だけ凄く感じさせられる事が恥ずかしい」って言うので
「バカだな・・・ひとみが感じてるのを見てるだけで興奮するんじゃないか・・・前戯だってそうだろ?前戯の時は俺が気持ちいいわけじゃないじゃないか・・・でも俺が興奮してる事わかってくれてるよね?」って聞くと
「だって前戯はアッ・・・これ・・・腕までジンジンして腕が思う様に動かせない・・・前戯は雄一の指とか舌とかで気持ちよくしてくれるから私も雄一の温かさを感じられるんンンンンンッッッッ・・・ハア・・・どうしたらいい?私・・・どんどん溢れちゃう・・・でおもちゃは雄一じゃないし冷たくて雄一だって気持ちくないでハア・・・ダメ・・・乳首ジンジンする」
「クリも・・・クリもして欲しくなっちゃう」って言うので、その女性のパンツを脱がして、その女性のパイパンのクリにおもちゃを当てがおうとすると「ちょっと待って・・・やっぱり怖い・・・こんなのクリに当てられたら私・・・どんな事になるのか・・・」って言うので
「一番弱く振動を抑えるから大丈夫だよ」って言いながら吸い方も振動も一番弱いパターンにしてクリを吸い始めると「ハアアアァァァッッッッ・・・これ・・・ヤバい・・・こんなの・・・ダメ・・・恥ずかしい」って言いながら上半身をソファーの背もたれに向けて捩りながら、私の手首を押さえながら、
それでもその女性の股は大きく開いて腰を突き出しながらゆっくり動き始めていて、少しだけ振動も吸い方も強くして、その女性の硬く勃起したクリをシコる様に出し入れしてあげると
「ア、アアァァァッッッッ・・・こんな・・・こんな恥ずかしいとこ・・・雄一に見られ・・・見ないで・・・恥ずかしい・・・おもちゃにイカされちゃうとこ見られたくなア、アアッ・・・ダメ・・・イッ・・・イッちゃう・・・そんな風にシゴかれハアアアンンンッッッ・・・ダメー・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてくれてながら
「ハッ・・・アア・・・こんなおもちゃ初めて・・・恥ずかしいよ・・・もうっ・・・」って言うので「恥ずかしいから嫌なの?」って聞くと「だって・・・雄一は全然気持ちくないのに」って言いながら私に抱き着いてきて、イキ顔を見られたくないみたいで「俺がこんなに興奮してるのに?それでもおもちゃは嫌?まだ他にも買ってきたのに」
って言うと「他にもあるの?何でこんな事にお金使うのよ・・・ダメだよ・・・無駄遣いしちゃあ」って言うので「だって、あの時ひとみがおもちゃいっぱい見せてくれたじゃん?私こんなもの使われてるの・・・って言ってたじゃん?あれから俺ずっとひとみがおもちゃでイカされるとこ妄想してた・・・俺だってひとみに使いたいのにって思ってた」
「俺じゃない男には使われて俺は使っちゃダメ?俺・・・なんか今までのひとみの彼氏に嫉妬する」って言うと「もしかしたらスネてる?どうして私におもちゃ使いたいの?」って聞くので
「俺・・・ひとみがイクとこいっぱい見たい・・・何度でも何度でも・・・俺だけに・・・俺のする事だけに気持ちよくイッてくれるひとみが愛おしくて堪らない・・・ひとみが俺のコレでイッてくれたら俺も気持ちいいし俺の指で、俺の舌で、例えばおもちゃだったとしても俺のする事でひとみが気持ちよさそうにイッてくれる姿に興奮して、いっぱいひとみに入れたくなる」
「だからひとみといろんなセックスしたい・・・ひとみといっしょにいっぱいエッチな事したい」って言うと「だから雄一君はイッてもイッてもすぐに硬くなるんだね・・・そんなに私がイクとこ・・・好き?」って聞くので「すっごく・・・」って言うと「どんなの買って来たの?」っていいながら
少し別のおもちゃに興味を示してくれたみたいだったので、袋の中からローションと吸引ローター付きのバイブを取り出して見せると「うわっ・・・何これ?見た事ない・・・どうなってんの?これどう使うの?」って聞くので「口で説明するより実践していい?」って聞くと「んー・・・もうっ・・・雄一がこんなもの買って来るから・・・使いたいの?」
って言うので、また「すっごく・・・」って言うと「ほんとにもうっ・・・今日だけなんだからね」って言うので、まずはローションの包装を破いて少し手の平に溜めて、その女性の胸に塗り付けながら「腕・・・頭の上で組んでて」って言いながら、その女性の脇と胸をローションでヌルヌルになるまでローションを垂らしながらマッサージしていると
「なーんか雄一いやらしいー・・・でも雄一のマッサージちょっと気持ちいいかも」って言うので「ほんと?嬉しい」って言いながら、その女性の乳輪と乳首を指先で撫で回し始めると「なんか・・・雄一にローション使われるの・・・悪くな・・・い・・・かも・・・」って言いながら悶え初めて、胸を突き出し気味に躰を仰け反らし始めて、
両方の乳首の先端だけ私の人差し指で優しくなでまわしてあげると乳首がどんどん硬くなってきて「雄一の指・・・凄く優しい・・・優しいけど凄く感じちゃう」って言うので両方の親指と中指で両方の乳首をキュッってつまんで上下にシコってあげると「乳首・・・凄い・・・感じ・・・てるっ・・・出ちゃう・・・いっぱい溢れてきそう」って言うので、
その女性のお尻の下にバスタオルを敷いてやって「いっぱい溢れて欲しい・・・バイブ・・・使っていい?」って聞くと「痛くないかな・・・大丈夫かな・・・」って心配そうにしているので「俺よりだいぶ細目だから大丈夫だと思うよ」って言いながら、少しその女性の緊張をほぐす様に少し振動のスイッチを入れて、
パイパンのアソコにあてがって擦り付けていると「ア、アアッ・・・冷たいけど・・・振動が・・・感じちゃう・・・まだ?まだなの?」って少し積極性を感じる言葉が聞けたので振動のスイッチを切ってゆっくり入れてあげると「ほんとだ・・・雄一より小さい・・・それに全然凹凸感がないから大丈夫かも」って言うので、
ゆっくり出し入れしながら振動のスイッチを入れると、急に「ハッ・・・ア、アッ・・・振動は・・・結構凄いんンンンンッッッ・・・こんな感じ始めて・・・中が・・・凄く・・・感じるかも」って言うので、ゆっくり奥まで入れて本体の横にくっついている吸引するローターでクリを吸わせながら振動のスイッチを入れると、最初に一言
「ハア・ア・ア・ア・ウゥゥッッッ」という喘ぎ声を出した後、声も出さずにに思い切り躰をよじって右手でソファーの背もたれを掴む様に、私にほとんど背を向けて腰は仰向けになったまま思い切り股を開いて腰を突き出しながらゆっくり動かし始めて
「痛くない?大丈夫?気持ちいい?」って聞くと、呼吸もできないくらい感じてくれているみたいで、その女性が美顔器と勘違いしていた吸引タイプのローターみたいなおもちゃで乳首を吸いながら振動のスイッチを入れると、またその女性の胸の上くらいから顔まで紅潮していて、突然大きく深呼吸する様に呼吸を始めたかと思うと
「ハッ・・・アア・・・ア、ア、ア、ア、ア、ッッッッ・・・乳首・・・も、クリも中も・・・ヤバ・・・いっ・・・みんないっぺんにイ・・・イキそう・・・」っていいながら体中を捩りながら腰を突き出して思い切りのけ反りながら腰を浮かせて「アアアッッッ・・・いっぱい出ちゃう・・・ソファーが汚れ・・・ちゃう」って言いながら
浮かせた腰をブルブル震わせながら「イッ・・・イク・・・イクイクイク・・・クリも中もいっぺん・・・気持ち・・・イイイイーックウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながら崩れ落ちる様に腰を落として「止めて・・・イッてるから中もクリもくすぐったい」って言いながら私の腕に縋りついてきながらも、
まだ腰をうねる様にバイブを腰を動かして出し入れしていて、スイッチを止めてあげると「これ・・・凄過ぎ・・・なんか途中記憶がないくらい頭が真っ白になった・・・やっぱヤバいよ・・・なんか最近のおもちゃって凄いんだねー・・・こんなのいっぱい使われちゃったら私おかしくなっちゃうよ」って言うので
「どう凄いの?俺は男だからひとみの中がどんな風に凄いと感じたのか知りたい」って聞くと「私ね・・・恥ずかしいんだけどー・・・ブルブル震えるおもちゃ苦手」って言うので「何で苦手なの?」って聞くと「もー・・・なんでそんなに詳しく聞くのよー・・・恥ずかしいってば」って言うので
「ちゃんと答えてくれないとわかんないよ」って言うと「クリでも・・・中でも・・・すぐ・・・」つて言いながら口ごもっているので「何?聞こえないよ・・・ちゃんと教えてよ」って言うと「すぐ・・・ッちゃうから」って小声で言うので「何?聞こえない」って言うと「もー・・・震えるおもちゃはすぐイッちゃうから・・・聞こえた?」
って少し大きな声で言ってくれたので「じゃあもう少し使ってみていい?」って聞くと「私の話し聞いてた?苦手だって言ってるのに」って言うので「イッちゃうのに・・・どうして苦手なの?気持ち良くないの?」って聞くと「もー・・・そんな事答えらんないよー」って言いながら顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしているので
「俺はひとみがイッてくれるのを見るのか好きだよ・・・どんな状態でも・・・だから・・・もう一回おもちゃでイクとこ見せて・・・ダメ?」って聞くと「エーーーッ・・・おもちゃー?私は雄一がいいのに」って言いながら困った顔をするので「勿論俺も後でひとみにいっぱい気持ちよくさせて貰うから・・・ちょっとだけ・・・ね?」って言うと
「怖いよー・・・だってこれ凄すぎるー」っていう表情が段々甘え顔になってきている気がして「入れるよ?いい?」って聞くと「ちょっとだけだからね」って言うので、バイブにローションを垂らして、その女性の中に入れると「ほらー・・・やっぱりおもちゃは冷たいんだってばー・・・私は雄一がいいよー・・・ね・・・私は雄一にして欲しい」
って言うんだけどバイブ本体の振動のスイッチを弱めにして入れただけで体が急に硬直して股を閉じて両膝を曲げながら太腿を悶えさせていて、少し振動の強さを上げると、私に縋りついてきて「ハッ、アッ・・・この振動・・・私・・・凄い・・・弱い」って言いながら股を開いて腰を突き出してゆっくり動かし始めたので
「ひとみは恥ずかしいって言うけど、今のひとみ凄く魅力的だよ・・・俺は大好き・・・こんなひとみを見てるとすっごい興奮するんだよ」って言うと「だってアッ・・・ハア・・・雄一は気持ちよくないのに私だけ・・・アッアッアッアッ」って私がバイブを出し入れするのに合わせる様に喘ぎ声を出し始めて「イキそう・・・もうイッちゃいそう」
って言うので、その女性の奥までバイブを入れて吸引ローターの吸い口をその女性のクリに当ててスイッチを入れると「アアアアアハアウゥゥッッッッやっぱりこれっ・・・イッ・・・イッちゃう・・・すぐイク・・・我慢でき・・・なイイッッックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、まだバイブを入れて5分も経っていないのにイッてしまって、
イッてる間中ずっとバイブを膣奥で感じる様に腰をうねらせていて、バイブを抜いてあげるとグッタリとソファーに横になっていて「疲れた?今日はこれくらいにしとく?」って聞くと「ハアッ・・・ハアッハア・・・嫌だ・・・まだ雄一をイカせてあげられてない」って言いながら私をソファーに座らせて私の太腿に跨りながら私を掴んで中に入れながら、
まだ真ん中くらいまでしか入ってないのに「やっぱり・・・あったかい・・・私はこれがいいの・・・雄一の硬いチン〇ンがイイッ」って言いながら深く腰を落として、私にキスをしながら腰だけゆっくり前後に動かし始めてキスで口を塞がれて呼吸が苦しいのか鼻の穴を大きく広げながら荒い呼吸を初めて、鼻筋の通った綺麗な鼻がそれでも綺麗で
「雄一も気持ちいいでしょ?私もすっごく気持ちいい・・・だから雄一が良いって言うのに」って言うので「でもおもちゃでイッてくれる時のひとみも凄く魅力的で興奮するよ、ゴムつけてないけど大丈夫?」って聞くと「安全日だから大丈夫だよ・・・ゴムつけてないからすっごく感じる・・・気持ちいい・・・」って言いながら
私のお腹の上まで腰を突き出してきて顔を天井に向けて仰け反る躰を私の腕でクビレを掴んで、その女性の体を安定させてあげると「熱い・・・雄一が私の中で熱くなってる・・・凹凸が・・・凄い」って言いながら腰だけ前後に激しく動かし始めて「アアッ・・・イイッ・・・雄一のチン・・・ンンンッッッ・・・フウゥゥッッッ・・・いいの」
「雄一のチン〇ンがいいの・・・すっごく感じるっ・・・ハアッ・・・アア・・・イク・・・またイッちゃう・・・雄一がこんな硬いからまたイッ・・・イク・・・イクイクイクイクイックーウウゥゥゥッッッッ」って言いながら私の腰の上で腰をビクッビクッってビクつかせながら、必死でイクのを我慢している私を奥まで咥え込んで・目を瞑ったまま
「アアアッッッ・・・イッてる・・・すっごい気持ちいい」って言いながら私を思い切り締め付けながら腰を時々素早く動かして、全体的にはゆっくりと腰をうねらせていて、目の前にあるその女性の乳首を吸いながら舐めてあげると、急にまた締め付けが激しくなって「舐めて・・・強く吸いながら舐めて」って言うので右手の指で、
その女性の左の乳首をコリコリしてあげながら右の乳首を吸い気味に舐めてあげると「ハアッ・・・アアッ・・・アア・・・奥でイッたばかりなのに乳首・・・そう・・・気持ちいいから今度はクリ擦りンンンッッ・・・雄一だといっぱいいろんなとこ・・・ハアッ・・・イイの」って言いながら今度は腰の角度を変えて私のアレにクリを擦り付け初めて
「堪らないの・・・雄一のチン・・・チン・・・凄く気持ちいいの・・・どんなおもちゃより・・・イイッ」って言いながらまた腰を激しく動かし始めて「またイク・・・今度はクリで・・・イッ・・・ちゃうっっっっンンンーーーッッッ」って甲高い声を出しながらまたイッてくれました。
もしかしたら私がおもちゃをその女性に使ってみたいと思ったのは、ひとみの中にいる別の男を追い出したい気持ちだったのかもしれません・・・私がおもちゃでその女性をイカせまくる事で、今までのその女性の思い出すら奪ってしまいたい気持ちでいっぱいだった様に思います。
今までの男に使わせていたのに私には使わせて貰えない寂しさとおもちゃを使うとどんな風に感じてくれるのか知りたかった気持ちもありましたけど、多分それは、その女性から追い出すのではなくて、私の中のわだかまりや別の男・・・部長の事は勿論、ひとみと今までに付き合ってきた男全員への思いを私時間が私の中から追い出したい気持ちだったんだと思います。
イキ悶えるその女性をずっと見ている私は、もう我慢の限界で、その女性をソファーの座る部分に膝をつかせてソファーの背もたれに手をつかせて、床に膝をついてその女性の後ろから入れて、後ろからその女性の胸を揉みしだきながらバックで激しく突き始めると、その女性は「アアーッ、アアーッ・・・」っていう低い野太い声を出しながら私を思い切り締め付け初めて
「イッちゃう・・・そんなに激しく突かれたらすぐイッちゃう」って言いながら腰を突き出して動かし始めて「我慢の限界・・・イクよ・・・いい?」って聞くと「イッて・・・一緒にイッて・・・私もイク・・・イックウウゥゥゥゥ」って言いながら
腰をビクビクさせながらイッてくれた後に私も大量の精液をその女性のお尻に塗り付けながら自分で握りながらイッてしまいました。
私のアレを口で綺麗にしてくれながら私をソファーの方に抱き寄せてくれながら「私ね・・・最近奥が凄く感じる・・・雄一と付き合う前までこんな事なかったのに・・・多分雄一に変えられていってるんだね・・・私の躰」言うそのその女性と深いキスをしながら抱き合ってそのまま眠ってしまいました。