大学を卒業して、なんとか大きな自動車関連の企業に就職できた私は実家を出て大きな街に引っ越して一人暮らしを始めました。
私の実家もそこそこ大きな街でしたけど、やっぱり自動車関連の企業が沢山集まっている都会で働き始めた頃は、何もかもがわからない事ばかりで実家のある街にも地下鉄はありましたけど、就職した会社に通勤する地下鉄は路線も多くて、最初は乗り換えする駅もわからずに、よく乗り間違えたりしていました。
半年過ぎる頃にはなんとか生活も普通にできる様になって、会社の仕事もだいたいつかめてきて営業職ですけど、飛び込みとかそういう事はほとんどなくて、大手企業からの受注に対する対応をする部署に配属されて、やっと少し自分の居場所が理解できてきた頃に、他の部署の女性先輩社員とよく仕事で話す事が多くなって雑用を頼まれる事が増えました。
大学まで付き合っていた彼女とは遠距離恋愛でしたけど、入社して3カ月くらいは仕事の事で頭がいっぱいで会う時間もほとんどありませんでしたけど、月に1回くらい私に会いに故郷から出て来る彼女は「雄一ってこんなおっきな街で働いてるんだ、凄いね、私も引っ越してきちゃおっかな」って言っていましたけど、
彼女は看護師を目指していて大きな病院で働いていて、その仕事を辞めて私の住む街に引っ越してくるというのは現実的ではなくて、それでも私は彼女の事が大好きだったので「お互い社会人になったばかりなんだから会えなくて寂しいけど、お互い今は頑張り所だよ、多分数年後には俺も転勤を命ぜられると思うから、もしかしたら実家の近くに勤める事ができるかもしれないし」
「もし遠いところに転勤になったとしたら、その時どうすべきか考えよう」って話していました。
でも学生の頃とは全く違う環境に慣れてくると、社内では同期の男が同じ部署のある女性と付き合い始めたとか、別の課の〇〇さんが綺麗だとか、コンパの話しがあるとか、歓迎会で彼女を作るとか同僚の中でいろんな話しが利ける様になって、私によく雑用を依頼してくる先輩女性はそんな話しの中にもよく出て来る女性で、同期の仲のいい男性社員に
「隣のビルの販促課の〇〇さんって知ってる?何度か逢った事があるんだけどメチャクチャ綺麗で可愛くてさ、できれば飲み会に誘いたいんだけど彼氏いるっていう噂だし、メチャクチャ美人だから誘う勇気がないんだよね」とか聞かされていました。
私が初めてその女性を見たのは入社して3カ月くらい経って他部署の研修も終わって、やっと今の部署に配属された頃に営業部の販促資料を取りに行った時で、沢山資料が棚に山積みしてある部屋の販促課と書いてあるドアをノックして出て来てくれた女性がその岡田さんという女性でした。
私の胸のネームプレートをのぞき込みながら「ここ初めてだよね?フーン・・・君が高村君か・・・うちの課の女の子の仲で噂になってるよ、背が高くてイケメンだって・・・身長いくつ?高いね・・・私も低い方じゃないと思うけど、ほらこうしたら首1個分高村君の方が高いね」って言いながら私の胸にピッタリ向き合う様に体を密着させてきて、
間近で見るその顔はマジで綺麗で可愛くて、ファンデなんて1㎜のミスもない仕上がりで、更に見ているとあまりファンデも厚くなくてスッピンに近いくらいの素肌にグロスのルージュがテカテカ光って、つい唾を飲み込んでしまって、さらに胸元を見ると服の上からでもわかる胸の大きさに、ついブラウスの胸元から覗いてしまいたくなる衝動を抑えながら
「営業課から連絡入ってるから付いて来て」って言って棚と棚の間を台車を押す私の前を歩く膝上15㎝くらいのミニの制服から伸びる足が細くて(マジかよ・・・こんな綺麗な人いるんだ・・・そりゃ噂になるよな)って思いながら「これ・・・それとこれ・・・そこ高いから高村君取ってくれる?・・・有難う、それとこれで全部」
って何の資料がどこにどれだけ準備してあるのか熟知しているテキパキと資料を選ぶ仕事ぶりにキュンキュンしながら、まだ会社の事もあまりわかっていない私には、とても手の届かない様な存在に思えました。
販促課から出る時に「あ、そうだ、良かったら今度うちの課の女の子と一緒に飲みに行かない?」って聞かれて有頂天になった私は自分の名刺の裏に携帯の番号を書いて渡すと、その女性も同じ様に名刺の裏に携帯の番号を書いて渡してくれました。
私の部署に戻ってウキウキしながら同期の社員にその事を話すと「マジか・・・デカした早速飲み会を段取りしよう」って二人で喜びいさんで計画を練ったりしたんですけど、私から連絡するというのは厚かましくてできなくて、それからも何度か販促課に資料を取りに行ったりしたんですけど、会えない時もありましたし、
見かけても業者と話しをしていて話しができなかったりして(やっぱ大きい会社に就職すると誘うのも難しいや)って思っていました。
でも4カ月くらい経った頃から販促課に行けば会うという事が何度か続いて、ある時「高村君忙しい?良かったら少し重い荷物運んで欲しいんだけど」って言われて10分くらい荷物運びを手伝ってあげました。
「やっぱ力強いね・・・私じゃこんな荷物とても持てないよ、助かった・・・今度お礼するね」って言われて、たったそれだけで私はもう仕事が楽しくて堪りませんでした。
販促課に行く度に少し話しをしたり、荷物を運んであげている内にラインを交換する事ができて嬉しかったんですけど、彼氏がいるという噂なので、私からはラインを入れる事ができずにいる頃に販促課で出会った時に、その女性から「今度の週末って空いてる?」って聞かれて「なんでですか?」って聞くと
「前から言ってたじゃん・・・なんかお礼しようと思ってさ・・・食事でも奢ってあげようと思って」って言うので「マジっすか?ほんとに?いいんすか?空いてます空いてます・・・って言うか空いてなくても無理矢理空けます」って言うと「高村君って面白い・・・じゃあラインいれるから」って言ってくれて、
その日から週末までの数日間私は宙に浮いてる気分で同僚達にその事を話したくて堪らないけど、もし話して邪魔されるのは絶対に避けたいと思って、一人でウキウキしていました。
木曜日の夜に「〇〇駅知ってる?6時に待ち合わせでいい?」ってラインが入って、震える指で「知ってます、じゃあ明日宜しくお願いします」とラインを返しました。
当日になって仕事を終えて焦って〇〇駅に向かったんですけど利用し慣れていない駅だったので、なかなかその女性を見つけられずにいて、やっと見つけた時には、ある男性と話しをしている様で(なんだ・・・二人きりじゃないんだ・・・ガッカリ・・・っていうかもしかして彼氏?)って思っていると、その男性に軽く会釈をして私を見つけたその女性が駆け寄ってきて
「高村君が遅いから2人もナンパしてきたじゃない・・・女の子待たせるなんてダメだよ」って言われたんだけど、まだ6時にはなっていなくて「まだ遅刻じゃないと思うんですけど」って言っても「私を待たせるなんていい度胸だね、罰として今日は高村君の奢りだからね」って言うんだけど、その怒った顔がまた堪らなく可愛くて
「マジっすか?いいっスよ俺の奢りで」って言うと「嘘嘘・・・冗談だよ、ちゃんと奢ってあげるから」ってコロって笑顔になるその表情がまた可愛くて堪らなくて「さっきの人は?ナンパされてたんですか?」って聞くと「だいたい駅で待ち合わせたりしたら声掛けられちゃうからね・・・気にしなくていいよ、いつもの事だから」
って言うその言葉に疑う事もなくその容姿はナンパされて当たり前の様にショート丈のブルーデニムのジャケットにタンクトップが膨れ上がる大きな胸に明細の膝上20㎝はあろうかと思うミニから伸びる細い長い足を絡め取る様なグラディエーターサンダルから目が離せなくなって
(やっぱ都会の女はスゲーわ・・・もうこの時点で悪魔じゃん、こんな女と今から一緒に食事ができる事に感謝)って思っていると「あんまりジロジロ見ないでよ、なんか私のコーデおかしい?」って言われて「あ・・・いえ・・・先輩に見とれてました」って言うと「そのお世辞合格・・・さあお店に行くよ」って言われてお店まで、
その女性に手を引かれて後をついていく私がとても女の扱いに不慣れな気がして情けない気持ちでした。
お店に入ると海の幸が水槽の中で泳いている様な和風的なお店で、運ばれてきた刺身は私の好きなものばかりで、生で乾杯して、お腹がすいていた私はガツガツ食べていました。
岡田さん「高村君ってお酒強い?」
私「まあ・・・いくらでも飲めますけど」
岡田さん「何が好き?」
私「ビールですね・・・日本酒も好きです」
岡田さん「そっか・・・私もビール大好き・・・彼女は?いるの?」
私「はあー・・・まあいるにはいるんですけど遠距離ですし、お互い仕事も忙しくて、なかなか会えなくて最近疎遠気味なんですよね」
岡田さん「そっか・・・こんな会社だからね、田舎から出て来て疎遠になって別れたって話しはよくきくよね、なかなか会えなくて寂しい?っていうか近くに気になる子とかいないの?営業の〇〇さんとかかなり可愛いと思うけど」
私「いえ・・・俺のタイプじゃないし」
岡田さん「高村君のタイプの女の子ってどんな人?綺麗な感じ?可愛い子が好き?芸能人だったら誰?」
私「先輩」
岡田さん「その先輩って言うの止めてよ、確かにそうだけど攻めて岡田さんとかにしてよ、こんなプライベートの時はひとみちゃんでもひとみさんでもい・・・ん?私?が?タイプ?」
私「いいんすよ・・・どうせ叶わぬ恋ってわかってますから・・・彼氏いるって聞いてますし」
岡田さん「彼氏かー・・・誰から聞いたの?彼氏の話し」
私「同期の男から・・・同僚の中でいろんな女の子の話しになったりするんですよ、岡田さんもその中の一人ですし、結構噂になったりしますよ・・・先輩・・・いや岡田さん」
岡田さん「私ってどんな噂になってるの?」
私「可愛い、綺麗、完璧な美人、仕事ができる、彼氏がいる、胸がデカい、スタイルがいい、足が綺麗、話してると楽しいからその気にさせられる・・・他にもいろいろ」
岡田さん「そっか・・・彼氏がいるって噂になってるんだ」
私「いるんでしょ?彼氏」
岡田さん「そう言われればそうなのかな・・・私にもよくわかんないけど・・・って言うか彼女さんとは将来結婚の約束をしてるとか?どんな風に考えてるの?」
私「んー・・・彼女可愛いっすからね・・・多分いろんな男から誘われてると思うし、なかなか会えないし、そろそろこっちで彼女見つけた方がいいのかな・・・とか思ってるんですよね」
岡田さん「自然消滅か・・・しょうがないよね・・・逢えないと寂しいでしょ?やっぱ・・・」
私「正直に言うとやっぱ俺にだって性欲はあるわけですし・・・こっちで可愛い子とかいるとムラムラしたししますしね」
岡田さん「私が慰めてあげようか」
私「慰めるって?」
おそらくその会話のほんの1秒から2秒くらいの間、もしかしたら次の言葉は俺を天国にも地獄にも導く事ができる会話になる・・・と思った瞬間
岡田さん「これからホテルに行く?私と」
もう私の見える景色は全てが光輝き(マジか?いやいやこれは夢に違いない)と思いながら、必死で必死さを抑えながら
私「またそんな冗談を・・・どうせからかってるんでしょ?俺の事・・・もしかしたら俺がはいって言ったらその辺から同僚達が飛び出してきて(何その気になってんだよバカだなお前は、岡田さんがお前とそんな事するわけないだろ?)とかバカにしながら出て来るんじゃないっスか?」
岡田さん「そっか・・・こんないい女からホテルに誘ってるのに断るわけね・・・わかった、もう明日から会社で会っても1カ月くらい口利いてあげ・・・」
って私に文句を言うその女性の手首を掴んで、その場で私は会計を済ませて「ちょっ・・ちょっと待ってよ、逃げたりしないから、そんなに強く引っ張らないでよ」って言う言葉に耳も貸さずに私は近くのホテルを検索して足早に、その女性とホテルに向かいました。
部屋のボタンを選びながら「ほんとにいいんですね、俺とこんな事になって」って聞くと「まあ・・・誘ったのは私だし・・・折角私が奢ってあげるって言ったのに勝手に会計すませちゃうし、まだお酒も料理も残ってたのに」って言われて
「目の前にこれ以上ない大好物を吊り下げられて冷静でいろって言う方がおかしい・・・もう俺の導火線はどんな事しても火が消えないですからね、しっかり慰めて貰いますから」って言うと「わかったよ・・・ちゃんと慰めてあげられるか不安だけど」って言われながら部屋の入ってすぐに私からキスをしました。
1分くらいディープキスが続いている内に私の肩をパンパン叩きながら「わかったわかったから落ち着いて、まずはジャワーからね」って言われたけど、シャワーを浴びている内に折角掴んだ人生最大のチャンスを逃してしまいそうな気がして、そのまま私はその女性をお姫様抱っこしてベッドに運びました。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないってば、だからせめてシャワー浴ンッ・・・高村君もしかして強引な人?もっと優しくしてくアッ・・・」ってなんとかシャワーを浴びさせて欲しいと言うその女性から一瞬でも体を離したくなくて、まだ服も脱がせないままミニの股間からパンツの中に指を入れてアソコを撫で回しながらキスで口を塞ぎながら、
その女性の「ンーンン、ンンーーンンッッ」っていう声にならない喘ぎ声なのか訴える言葉なのかわからないまま、クリトリスを撫で回し始めると、その女性も感じ始めたのか観念したのか、私の舌に舌を絡ませ始めて、私の指の動きに合わせる様に腰を悶えさせ始めました。
まだ服を脱がせてなくてもミニから長く伸びた右足の爪先の足の指が大きく開いて左足は右足の逆の方に大きく開いて膝を曲げて私の指に弄られている、その女性の股間がゆっくり動きながら、キスをしながら「ンッ、ンッ、ンッ」って言いながら腰を突き出し、目の前で目を瞑って眉間にシワを寄せながら体を仰け反らせて「ンンーーーーーンンンッッッッ」
っていう声を出しながら急に腰をビクビクさせてイッてしまった、その女性の悶え方に堪らなく興奮してしまった私は、そのまま服を脱がせようとしたんですけど「ここから先はシャワーの後にして・・・お願い・・・」って言うので「一緒に入るならいいいです」って言うと「高村君って子供みたい・・・まあ・・・いいよ、じゃあ一緒にはいる?」
って言ってくれたので一緒にシャワーを浴びる事にしました。
更衣室で全裸になったその女性の後ろ姿を見るだけで私の股間は爆発しそうなくらい硬くなって、後ろから全裸で抱き着く私に「焦らないで、ちゃんとシャワー浴びてからだよ」って言いながら二人でお互いの体を洗いながら「高村君って何してたの?背が高いからバスケ?」って聞くので「野球っス」って言うと
「あのさー、そろそろそのッスって言うの止めようよ、もう同僚なんだからタメ口でいいよ」って言うけど私より3年も先輩だし、うちの課の男どもから憧れられるくらい仕事もできる綺麗な先輩になかなかタメ口にはできなくて、事あるごとに敬語になってしまいました。
泡を流しながらその女性にキスをしながら胸を揉みながら「まだまだ・・・ベッドまで我慢だよ」って言われて、やっぱり主導権はその女性にある気がして体を拭いて用意してあったバスローブも着ないまま、彼女の体をお姫様抱っこしてベッドに連れて行って掛布団をかけて全裸のまま布団の中で、足がその女性の体に触れて行く感触が堪らなく気持ちよくて、
私はもうカチカチに勃起していて「もうどれくらい彼女と会ってないの?」って聞かれて「1か月以上」って言うと「凄い硬くなってるもんね・・・いっぱい溜まってたんだ」っていいながら布団の中に潜っていったその女性は私をいきなり口で咥えてくれて「岡田さんそんな・・・いきなりヤバい・・・メチャクチャ気持ちいいっス・・・」
って言うと掛布団を外して「またっスって言う・・・っスは禁止」って言いながら私を仰向けにして、また咥え始めて唾液でヌルヌルにしながら私のアレを吸い気味にゆっくり根本から先まで出し入れし始めて「ヤバい・・・もうイキそう・・・ちょっと止めて下さい」って言うと
「ダメ・・・私が慰めてあげるって言ったでしょ?それなのにさっきは私がイカされちゃったし」って言うので「じゃあせめて俺も」って言いながら、その女性の太腿を掴んで私の顔を跨らせて69にしてその女性のクリトリスを舐め始めました。
岡田さん「ダメ・・・そんな風に舐められたアアッ・・・私がしてあげるって言っンンッッ・・・舐めてあげらんなくなっちゃアアッ・・・これじゃどっちが慰めてあげてるのかわからアッ・・・そこヤバ・・・いっ・・・全然咥えられなアッ・・・イッ・・・イッちゃう・・・イク・・・・イクイクイクイクッ」って言いながら結構簡単にクンニでイッてしまった、その女性に
私「エッ?もうイッちゃったの?」って聞くと
岡田さん「私・・・舌でされるの凄く弱い・・・だからダメって言ったのに」って言うので
私「彼氏さんクンニとかしないですか?」って聞くと
岡田さん「よくされる・・・いっぱい舌でイカされる」って言うので、その女性の顔を私の方に向ける様に女性の体の位置を変えさせて
私「さっき(どっちが慰めてあげてるのかわからない)って言ってましたけど、岡田さんっていっぱい彼氏さんとエッチしてるんでしょ?いっぱいイカされる・・・って言うくらいなんだから」って聞くと
岡田さん「私が付き合ってる男の人は結婚してる人なの」って言うので
私「うちの会社の人ですか?さっき俺も聞かれましたけど、もうどれくらいその人と会ってないんですか?」って聞くと
岡田さん「その人の事は今は聞かないで、でももう1か月以上ほったらかし・・・会いたい時に会えなくて、でも好きだからそんな事言えなくて、最初はね・・・強引に迫られたの・・・家庭のある人ってわかってたからホテルに誘われても断ってた・・・でもどんどん好きになって行って断れなくなっちゃって嫌って言うのに無理矢理された」
「でも好きだから拒み切れなかった、強引でわがままなセックスをする人だけど、どんどんその人のセックスに引き込みれていって今はセフレみたいに思われてるのかな・・・私」って話すその女性の表情は曇っている様に思えました。
私「みんなに憧れられてる岡田さんがそんな・・・なんでそんな人と付き合ってるんですか?そんな奴と別れて俺と・・・」って言う私の言葉に被せる様に
岡田さん「彼女いる癖に・・・だいたい後輩の癖にこんな美人のいい女に付き合ってくれとか生意気だよ」って笑顔で言いながら私に跨って自分から私を指で中に入れるその仕草が妖艶で色っぽくて、自分から腰を深く落として私を奥まで咥え込んだその女性の中はそれまで感じた事がないくらい気持ちよくて
岡田さん「アアッ・・・やっぱりおっきい・・・体がおっきいからおっきいんじゃないかと思ってたけど、こんなにおっきいんだね、痛みが出ると嫌だから最初はゆっくりするね」って言いながら私を入口から奥までゆっくり腰だけ動かして出し入れする仕草は騎乗位も凄く手慣れた感じで、私の胸に肘をついて私の顔の前で快感に歪んでいくその女性の顔がまた堪らなく魅力的で
「高村君って経験人数何人?」って聞くので「今の彼女が3人目です」って答えると「そっか・・・だったらそこそこセックスの経験はあるんだね・・・騎乗位って好き?」って聞くので「あんまりして貰った事ないけど、こんな気持ちいいの初めてです・・・岡田さんは?騎乗位・・・好きですか?」って聞くと
「そうだね・・・もう・・・さっきからイキそうになるくらい・・・気持ちいいよ」っていいながらかなり私も締め付けられていて「岡田さんヤバい・・・俺がイキそうです」って言うと「じゃあゴムつけてあげるね」って言いながら一旦抜いてゴムを口で私のアレにつけてくれて再度私に跨って膝をついて私を中に入れてくれて
「もうこれでいつイッてもだいじょぶだよ・・・気持ちいい?」って聞かれて「メチャクチャ気持ちいいっス・・・って言うかこんな綺麗な人に騎乗位して貰ってるだけで俺メチャクチャ興奮してます・・・我慢できそうにないっス」って言うと急にその女性の腰の動きが速くなって
「ダメ・・・もうちょっと・・・私がイキそう・・・高村君凄く硬い・・・イキそうだから・・・もう少し・・・アッ、イク・・・イクイク・・・イクっ」って言いながら私をギュッギュッって締め付けながら腰をビクビクさせながら私も我慢の限界でしたけど、その女性のイキ方が凄く色っぽくて、必死で我慢しながら舌からその女性の乳首を舐め始めると
「アアッ・・・乳首・・・今舐められたら・・・まだイッてるのに・・・また・・・気持ちくなっ・・・ちゃう」って言いながら私の顔の横に手をついて背中を思い切り反らして仰け反り、私が乳首を舐めている間中ずっと私を締め付け続けていて、またその女性の腰がゆっくり動き始めて、今度は私の胸に手の平をついて私の乳首を両手の中指で撫で回しながら上半身を起こして
腰だけ前後に動かしながら「気持ちいい?なんか私ばっかりイッちゃって、今度はちゃんと気持ちよくしてあげる」って言いながら背中を丸めて私の乳首を舐めてくれ初めて腰だけ上下に動かして私を出し入れしてくれている姿に堪らなく興奮してしまって
「気持ちいい?イケそう?今度は我慢しなくていいからね・・・私がイカせてあげる・・・彼女に会えない寂しさを私が埋めてあアアッ・・・また気持ちよくなっちゃう・・・まだ?高村君私の中でグイグイ動いイイッ・・・」って言いながら、またどんどんその女性の腰の動きが激しくなってきて、私もさすがに我慢できなくなってきて
「ヤバい・・・気持ち良過ぎる・・・出る・・・イキそう」って言うと「いいよ・・・ゴムつけてるからこのまま出して・・・私もイキそう・・・一緒にイッて・・・イク・・・またイッちゃう・・・イクーウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を突き出して上半身を思い切りのけ反らせながらイッてくれているその女性を見ながら私も搾り取られる様にイカされてしまいました。
それでも興奮が収まらない私はそのままその女性を四つん這いにさせて後ろから入れると「ちょっと待って・・・少し休ませて」って言うその女性の言う言葉に聞く耳も持たずに後ろから激しく突き始めて
「イッたのにまだこんなに硬い・・・高村君凄ンンンッッ・・・私も興奮しちアアアッッッ・・・高村君バックも凄く感じ・・・るっ・・・イイッ・・・そこ・・・そこして・・・もっと・・・もっとして」って言いながら大きく股を開いて腰を突き出すその女性の感じ方に堪らなく興奮した私はそのままバックで2度その女性をイカせた後も
正常位で悶え続けるその女性をイカせた後私もその女性のお腹に出しました。
まだ体をビクビクさせているその女性の体を舐め捲りながらキスをしている時に「私・・・高村君の事・・・好きになっちゃってもいいのかな」って言われて「これが大人のセックスなんですね・・・俺も岡田さんの体に狂ってます・・・もう俺だけ見て欲しい」って言うと
「じゃあ私の事しっかり捕まえてて」って言うその女性の言葉にいろんな意味が含まれている様な気がしてなりませんでした。