先週投稿した後、あまりの予想外の反響に驚いています。
皆さんの期待にこたえられるかどうかわかりませんが、続きの投稿をしてみようと思います。今日はじめて読んだ方は、前回の投稿もぜひ読んでほしいと思います。
さて、忘年会の2次会のカラオケにて、3人の女子先輩社員と、同期の真理ちゃんとエッチできた僕。
特に、真理ちゃんは、僕がまだ2人目だったみたいで、20センチオーバーの巨根は相当の刺激だったみたいでした。3人の先輩たちは、旦那や、彼氏など別にパートナーがいるようで、あの日の後も、社員旅行の後と同じように、何事もなかったかのように、職場で僕に接してきました。でも、真理ちゃんは再び僕の顔をまともに見ることができず、少し距離を置くように行動していました。
それと、カラオケの帰りに、先輩たちにきつくいわれた約束が頭から離れませんでした。
「また、いつか私たちのほうからみんなでエッチする機会を探るから、それまでは抜け駆け禁止だからね。やるときはみんな一緒にするから、掟を破ったら相当な罰を覚悟しといてね!」
帰り際の一言に、一気に酔いと、興奮が冷めたのを覚えています。ただ、当時の僕は特定の彼女はいなくて、ただ、エッチできるんだったら、誰でもよかったんです。逆にそれまでも、いないわけだから、するなといわれればそれなりに我慢できました。
しかし、真理ちゃんは違いました。
僕を避けるようにして我慢していたのは数日だけ。そのうち仕事が終わり、帰宅した時間くらいに、僕に電話をかけてきて、エッチしたいアピールをするようになりました。
「ねぇ、松田君。真理はあのときのことが、頭から離れないよ!ばれないと思うし今からでもしよっ!真理はしたいよっ!」
「でも、先輩との約束だし。あの時の目は結構マジだったよ!真理ちゃん、もう少し我慢しようよ!」
「うーん、、。わかった、、。じゃあ、おやすみ、、。」
こうやって、何度か真理ちゃんのことを交わしていく僕。
でも、あの日から、1週間どころか、2週間たっても3週間たっても、先輩たちから何も声はかかりませんでした。
そして、真理ちゃんのエッチしたいアピールは激しさを増していっていました。おそらく、エッチが気持ちよかったかどうかとかより、2人目の経験で、僕の巨根は想像以上に真理ちゃんを淫らにしたのかもしれませんでした。
「松田君!もう3週間だよ!真理はこれ以上我慢できないよ!毎日!毎晩!真理の中に松田君のちんぽが入ってきて、もうおかしくなっちゃうよ!!ねぇ?松田君はひょっとして、真理のことより、先輩たちのほうがよかった?早くシテよ!」
「真理ちゃんが嫌いなわけじゃないよ!わかったよ!そこまでになっちゃってるんだったら。明日の仕事帰りに、ホテルに行こうよ!」
「ほんとに!ほんとに、明日は真理の中に松田君のちんぽが入ってくるのね?想像のやつじゃなくて、本当のちんぽが、、。」
「真理ちゃん、、。かわいい顔して、だめだよ、そんな何回も、ちんぽ!っていっちゃぁ。」
「ごめんなさい、、。でも、うれしい!明日が楽しみだね!今日だけは、オナニー我慢して寝るね!明日いっぱい気持ちよくなりたいし。」
「うん、わかったよ。僕も明日にとっておくよ!おやすみ!」
翌日、仕事を終えると、僕と真理ちゃんは、食事も取らずに、ホテルに直行し、お互い貪りあいました。翌日も仕事があるため、2時間ほどでそれぞれ帰宅するつもりでした。でも、それはもう無理なことでした。翌朝の、出社に間に合うぎりぎりまで、裸で抱き合っていました。当然会社には、前の人同じ服装で、出社していきました。
それが、不幸の始まりでした。2人揃っての同じ服装での出社に、先輩女子はすぐに昨日のことを見抜いてきたのです。
真理ちゃんは、昼休憩中に3人の先輩に呼び出され、昨日のことを追及されて、僕と朝までホテルで何度もエッチしていたことを暴露されていたのです。
そして、その夜、先輩3人に付き合うよう、約束させられていたのです。
僕は、そんなことを知らされずに、その日の夜に久々にみんなでエッチしようといわれ、逆に楽しみにしていたのです。
そして、連れて行かれたのは、独身で1人暮らししている先輩の部屋。真理ちゃんも先に部屋に来てるからと言われ、ますます楽しみにしていきました。
でも、一瞬で崩れ去っていきました。
先輩の部屋の玄関が開き、そこにいるのは素っ裸にされ、両腕を後ろに拘束され、オマンコには黒光りしたバイブを固定された真理ちゃんがいたのです。
「真理は、先輩たちとの約束を破って、昨日の夜松田君のちんぽを独り占めにしたいけない後輩です。先輩たちに許してもらうため、今日から罰を受けることになりました。」
「真理ちゃん!何いってるんだよ!僕も一緒にエッチしたんだから、真理ちゃんだけのせいじゃないよ!」
「いいえ、松田君は何も、悪くないよ!真理が毎日のように電話で誘ったのが悪いの!だから、真理が1人で罰を受けるの!ごめんなさい!」
「そんな、、。」
「これは、私たちの中の約束だから!守れないとどうなるかを知ってもらうのも、先輩として大事な教育だから!特に、女同士怖いからね!」
そういったのは、3人のうちの1番の先輩社員でした。
「じゃあ、部屋の中に入りなさい!始めるから!」
そういわれ、中へと進んでいきました。真理も引っ張られるように無理に中へと入ってきました。
「じゃあ、今日から1週間は交代で、毎日松田君は私たち3人の相手をしてもらうから!わかったわよね!」
「それは、わかりました。でも、真理ちゃんの罰って、、。」
「そう、真理ちゃんは私たちのエッチを毎日こうやって近くで見てもらうことにしたから!で、ただ見るだけじゃつまんないから、このちんぽのおもちゃ、ディルドーって言うんだけど、これを用意してあげるから、これで気持ちよくなってなさい!それ以外はだめだからね!」
「先輩!わかりました!真理はまだ子供だから、松田君の大きなちんぽを入れるのは早いので、これでいっぱい気持ちよくなります!先輩たちは、松田君のちんぽでいっぱい気持ちよくなってください!」
「おりこうさんだね!最初からそういう態度だったら、こんなことにならなかったのに。」
その日から1週間僕は、代わる代わるに、先輩たちの相手をしていきました。
まず1日目は、部屋を貸している、独身の先輩のミズキさん。
150センチちょっとの小柄な身長で、おっぱいもBくらい。ロリっぽい雰囲気の女子。エッチもノーマルで、仰向けで両脚をおっぴろげ、正常位で僕を迎えてきました。
「松田君!最高よ!私の彼氏なんかより、ずっと立派なものしてる!いっぱい突いて!そう!その調子よ!」
「ミズキさん。僕も気持ちいいです!すごいしまり具合です!」
「そう?松田君うれしいわ!もっとミズキのことほめて!」
「ミズキさんは、小柄で、エッチしてると女子◯生とやってるみたいで、僕がいっぱい教えてあげたくなります!僕の巨根でもっとエッチになってください!!」
「いいわよ!ミズキ!もっとエッチな子になる!もっと、犯して!」
その横で、真理ちゃんはというと、バイブをはずされ、そのうち、用意されたディルドーに跨ぎ、腰を動かしていたのです。
「真理も、このちんぽでいきそうですぅ!先輩ごめんなさい!真理もいきますぅぅ!!」
2日目は新婚の百合子さん。学生時代にテニスをしていた百合子さん。私服はいつもミニスカ好き。本人曰く、テニスしてたらそうなるらしい。しかも、ヒップが自慢らしいのです。確かに、ヒップの肉がいつもスカートの裾を捲くるようになっているのが、いつもたまりませんでした。
「私、ヒップが自慢で両手で捕まれながら、バックから突かれるのがすきなの!松田君そんな感じでどう?」
「いいですよ!百合子さん四つん這いになってくれたら、バンバン突いていきますよ!」
僕も、先輩に合わせ、攻めていきました。
もちろん、今日も横には拘束された真理ちゃんがいます。
「百合子先輩も、真理にいっぱいやらしいことをしてると子、見せ付けてください!真理はそれを見ていっぱい興奮したいです!」
「わかったわ!じゃあ、真理ちゃんの方に両手を乗せて、後ろから松田君に攻めてもらおうかな?」
「百合子先輩!もっと、自慢のヒップを僕のほうに突き出してくださいよ!足ももっと、広げてください!あぁ!そんな感じで!」
むっちりしたヒップを鷲づかみしながら、腰を百合子さんに突き立てていった。新婚のくせになんと言う先輩なんだと、思いながらも、気持ちよく頂いた。
真理ちゃんも、昨日と同じように最後フィニッシュを迎えた。
3日目は1番の先輩の、聡子さん。2人の子持ちの割りに、ボディラインの崩れはなく、なんと言ってもFはあろうかという、おっぱいが僕をそそりました。
聡子さんだけは、僕にも自由を与えることなく、仰向けにして、聡子さんが上に乗っかり、腰を上下左右に動かしまくっていった。
「私は、松田君にも、罰を与えたいから、じっとしてなきゃだめだからね!私が気持ちよくなりたいから!こんな巨根を楽しむにはこれが一番に決まってるわ!」
時に早く、時に円を描くように、オマンコの中で僕のちんぽをもてあそび、一番僕の中でも気持ちよいエッチになりました。
「聡子さんのおっぱいが揺れてるの見るの最高です!もっと、激しく動かしてください!」
「あら?松田君はおっぱい好きなのね?ちょうどいいわ!じゃあ、私のおっぱいで、窒息させてあげるから!ほら!こんなのどう?」
僕の顔を両手で後ろから支え、おっぱいを押し付け、口をふさぐようにされました。
「あっふっ!!んっぐっ!苦しいでしゅう!!でもいいっっ!せんぱいっっ!!」
「真理ちゃん!あなたにはここまで松田君のこと気持ちよくさせてあげられないでしょ?どう?なんか言ってみて!」
真理ちゃんも、相変わらず、お預け状態です。それでも健気に罰を受け続けています。
「真理はまだ子供なので、こんなことできません!松田君には先輩たちのほうが気持ちよくしてあげられると思います!私にはこれで十分です!!」
こんなことが、1週間続きました。
僕は毎日いろんな女子とできるので、罰でも何でもありませんでした。でも、真理ちゃんはどんどん、たまっていき、おかしくなっていくのが手に取るようにわかりました。
「もう無理!!真理だって、松田君のちんぽほしいよ!!松田君のちんぽでいっぱいかき混ぜて!奥まで突きまくってほしいよぉぉ!!もう我慢できないよぉぉ!!」
「しょうがないでしょ!約束やぶったの誰?」
「これからは言うこと聞きますから。許してください!」
「でも、今日はまだだめよ!あなたはそれで気持ちよくなってなさい!」
こうして、約束の1週間が過ぎました。
再び、ミズキさんの部屋に集まりました。そこに真理ちゃんも百合子先輩に連れられ、遅れてやってきました。
「今日は、1週間罰を我慢して受けてくれたし、真理ちゃんにも気持ちよくなってもらおうかなとおもてって、、。」
「ちゃんと、今日もがんばって仕事してたもんね!どうだった?今日1日?ちゃんと言ってみて?」
どうやら、真理ちゃんは朝イチで百合子さんから今日の仕事終わりに、僕と好きなだけエッチさせてあげるといわれたらしいのです。
で、その結果。
「真理は、もう二度と抜け駆けしたりしません、、。だから、、。」
「あっ!そういうのもういいから、どうだったの?今日朝イチに松田君と好きなだけエッチしていいって言われてどうだったのかって言うこと?」
「それは、、。」
「朝イチに言われてから、仕事中ずっと、真理のオマンコの中に松田君のちんぽが入ってきて、真理のこと気持ちよくしてくれることばかり妄想しちゃって、、、、。」
「で、どうなの?」
とは、ミズキさん。
「ずっと、真理のオマンコから、スケベ汁が垂れちゃって、止まらなくて、昼休みに、コンビニでショーツの着替えを買ったんだけど、それも、ギチョグチョにしちゃいました。」
「じゃあ、今はそのコンビニで買ったショーツはいてるってこと?」
「はい、そうです。先輩も、松田君も、真理のぐっちょりした、ショーツ見てください!」
「しょうがないわね?すっかり、淫乱な女になっちゃって。してもいいって言われただけでこんなにもぬらしたんだ?」
真理ちゃんはスカートをめくり、ストッキングをずらすと、シミだらけのショーツを見せ付けた。コンビニのやつなので、見た目はそんなにかわいくないのですが、むしろ、やらしく見えました。
「真理ちゃん、ごめんね。本当は、僕もいけなかったと思う。今日はいっぱい気持ちよくしてあげるから。」
僕は真理ちゃんの股間に顔をうずめると、思いっきり、濡れた部分を吸い上げるように舌を激しく這わしてみた。
「松田君すごいよ!真理気持ちいいよ!あぁぁんっっ!いいよぉぉぉっっ!もっと!もっとスケベな女の子にして!!」
「今日は何も言わないから、2人好きにして御覧なさい!見てあげるから!」
と、聡子さん。
もうこうなると、ととどまることなく、1週間の思いをぶつけるしかなかった。
前戯もそこそこに、僕もパンツを脱ぎ、真理ちゃんに勃起した20センチ超のちんぽを目の前に差し出した。
「真理がほしかったの!これよ!毎日夢に出てきて、私のことむちゃくちゃにしてきたの!やっと、好きにできるの!うれしいわ!」
そういって、口に含みフェラをし始めた。
「ジュルッッ!!ジュルッッ!!ジュッポッッ!ジュポッッ!!」
こんなフェラするのか??っておどろくほどの、咥え方だった。必死で口の中で果てるのを我慢し、真理ちゃんの中へと導かれていった。
「ねぇ?松田君!真理も、聡子先輩みたいに、松田君の上に乗っかりたいの?いいでしょ?」
「わかったよ!僕仰向けになってあげるね?ほら、、。真理ちゃん、自分で手で添えて、中に導いていってみてごらんよ?」
「うん!こう?あっっ!こんなに大きいのが入っていくよ!すごいよぉぉ!!」
僕は意地悪で、下から腰を突きたてていった。真理ちゃんはそのたびに腰が浮き、おっぱいが揺れあえぎも激しくなっていった。
「いやぁぁ!!松田君ったらぁぁ!!そんなにしたら、真理、、おかしくなっちゃうよ!!」
「いいんだよ!僕はそんな真理ちゃんが見たいよ!もっと、やらしい声聞かせてよ!」
「あぁぁぁぁっっ!!はぁぁっっっ!!あっ、あっっっ、ねぇぇ、、、。こんな、、真理のこと、、嫌いにならないでね、、。!!」
「そんなわけないだろ!僕がもっとスケベな女の子にしてやるよ!」
「もうだめぇぇ!!いっちゃうぅぅっっ!!」
「僕も、、、。ああああぁぁぁっっっ!!!」
二人同時に果ててしまい、抱きついたまま動けなかった。そんな僕たちを、なぜかうれしそうに見ている先輩たち。何か裏がありそうな気もしたが、そのときは何も考えられなかった。
そして、少し時間を置き、再び勃起した僕は、今度は正常位で、僕のほうから打ち付けるように真理ちゃんを突き立てていった。
もう、何回いったのかわからないくらいだった。
そして、再び僕たちは先輩たちとの約束を交わし、仕事に戻っていったのです。