前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。
すっきりした表情でシャワーから奥さんが戻りました。
続いて鉄郎さんがシャワーに行きます。
奥さんに冷たいビールを差し出し、2人で飲みながら話しました。
奥さん「なんか、凄いエッチな人だね鉄郎さんって」
俺「せっかくだから僕の知ってる中で一番エロい人にしました。ホントは元AV男優だったんですよ。」
奥さん「ちょっと、やだ〜激しすぎぃ〜!だからかぁ。すっごい上手だった。私、潮なんて初めて吹いたよぉ。」
俺「ベットがビシャビシャですね。」
わざとベットにできた大きな染みを見せました。
奥さん「やめてよぉ〜、恥ずかしいじゃん」
そして鉄郎さんがシャワーから戻ってきました。私は鉄郎さんにも冷たいビールを差し出して、自分もシャワーを浴びに行きます。
シャワーを浴びて、バスタオルで拭いていると、かすかに喘ぎ声のようなものが聞こえたような気がしました。
ん?気のせいか?
静かにシャワー室の扉を開けてみます。
やはりベットの方から奥さんの鼻から出た喘ぎ声が聞こえてきました。
鉄郎さんと既に始まっている事に興奮して、私のぺ○スはバスタオルを持ち上げています。
奥さんが鉄郎さんにどんな風に責められているのか?そっと覗いてみたくなり、バレないようにこっそりと頭を突き出してみます。
鉄郎さんは1人掛けのソファーをベットの足元の方に移動させ、そこに奥さんを座らせ手は頭の後ろで縛り、足はM字にソファーに縛り付けていました。
それはまるで分娩台の上に座っているような格好です。
奥さんはもちろん全裸なので、オッパイもオ○ンコも丸見えです。
鉄郎さんは、奥さんに近づくと唇を犯すようにキスをしました。
それは恋人との愛ある物とは違い、レ○プされてる女性に無理矢理するように淫らなキスでした。舌をねじ込み、ベロベロと奥さんの口を犯しているようです。
それはある意味で、先程のオ○ンコに他人のぺ○スが出入りしている光景よりもいやらしく、嫉妬するものです。
奥さんは自らも鉄郎さんの舌を求め、自分も舌を出して鉄郎さんを迎えいれています。
それから鉄郎さんは自分の指をしゃぶらせながら、舌を移動させます。唇から耳へ、耳から首筋へ、、、。
先程の激しい愛撫ではなく優しく、それでいてねちっこく舐めていきます。その舌はナメクジのようにゆっくり這っていき、遂には乳首に到達しました。奥さんはトロンとした目で鉄郎さんの指をフェラして、鼻から甘い声をあげています。
私は我慢できず、ゆっくりと2人に近づきました。
鉄郎「おう、先に始めさせてもらってるよ。」
私は携帯を録画モードにしました。鉄郎さんは私に見せつけるように乳首をチュパチュパ吸ったり、乳首を転がすように舐めたりします。奥さんにしゃぶらせていたヌルヌルの指でもう片方の乳首をつまみます。
奥さん「あぁん!気持ちいい。乳首気持ちいいです」
鉄郎「ビンビンになってるよ。奥さん子供いんの?いっぱい吸われてるでしょ。」
奥さんのアソコは割れ目がヌルヌルの汁が溢れてきています。その淫汁はお尻の穴にまで垂れていました。
鉄郎「奥さん、ホントにエロいねぇ。こんなエロい嫁に何で旦那は手出さないかなぁ。」
奥さん「イヤ、家族の事は言わないで!」
鉄郎さんの舌は乳首から更に下に移動します。下乳からヘソ、ヘソから下っ腹、そして陰毛。。。
奥さんの声は徐々に大きくなり、呼吸も荒くなっていきます。
あともう少しでクリトリスに届くところで、その軌道がそれました。
奥さんは期待していたのがはずれたのか「あぁん、なんでぇ。」と。
舌は陰毛から腿の付け根の方に移動し、大陰唇の外側を上下します。
そこはお手入れしてあり、ツルツルに処理されていました。左右交互に舐め上げられると
更に割れ目から淫汁が垂れて光ります。
そして、鉄郎さんは左右にヒダを広げました。奥さんの小陰唇が露わになり、尿道口や、膣の入り口も丸見えです。そのどれもが溢れ出た淫汁にまみれ、テカテカと光っています。
鉄郎「奥さん、ほ〜らこんなに濡れてるよ。」指で淫汁をすくうと奥さんの目の前で見せつけるように指を動かします。
顔を真っ赤にして横を向き目をつぶる奥さん。鉄郎さんはそのすくった淫汁をクリトリスに塗りました。
奥さんはビクンとし一気に声をあげます。
「ダメぇ!凄い!凄い!ダメぇ!」
指で円を描くようにクリトリスを弄ります。
「ダメぇ、いっちゃう〜!」
鉄郎「嫌なのか?止めようか?」
ニヤニヤしながらイジワルに指を止めます。
奥さん「やめないで!もっともっと、お願い、、。」
私は我慢汁を垂らしながらその責めを撮影続けました。そして我慢できず、奥さんの目の前に我慢汁だらけのぺ○スを突き出しました。
奥さんは私のぺ○スをシャブります。興奮していて、無我夢中です。ジュポジュポ音を立て頰をすぼませてバキュームフェラします。
奥さんはフェラしながら、鉄郎さんにクリトリスをいじられ、また、オ○ンコにも指を入れられてかき回されています。
私は我慢できず、もうどうにでもなれ!と奥さんの口内に射精しました。
奥さんは尿道に残った精子も吸い取り、ゴクンと飲みほしました。
鉄郎「クーっ焼けるねー精飲かよー。しかし俺君もう出しちゃったのかよ。まだアナル残ってんだせぇ。大丈夫かよぉ。」
俺「すいません。我慢できなくて、、、。すぐに復活できると思います。」
それから、鉄郎さんは
鉄郎「悪いけど、俺の鞄から持ってきたおもちゃ出してくれる?」
私は鉄郎さんの指示通り鞄を開けます。
中には色々な大人のおもちゃが入っていました。
その中から、まずはクリを吸引する玩具を使います。
鉄郎「これ使いたかったんだよ〜。前から欲しくて今日の為に買っちゃったよー。」
鉄郎「これ最新のおもちゃでね、ウーマナイザーって言うんだけど、ドイツ製でクリを吸引するバイブなんだよ。クリに絶妙な刺激で直ぐに絶頂しちゃうんだよ。ほれ、見ててみ。」
アダルトグッズには見えない美顔器のような機械の電源を入れます。別に振動するでもなく、音もあまりしません。手を当ててみると確かに吸盤は吸ったり吐いたりを高速で繰り返します。鉄郎さんはその吸盤のようなものを奥さんのクリに当てました。
奥さん「あぁん!何これ・・・どうなってんの?!舐められてるみたい・・・気持ちいいけど、どうなってんのー?!」
奥さんはのけ反ります。そして数十秒すると「ダメぇいくぅ!!」と絶頂してしまいました。後に感想聞くと電マとは違った気持ち良さだそうです。
鉄郎「お、こりゃ凄いよ。もういっちゃったよ。さすがだね。高いだけある!良い買い物したぜ。」や
鉄郎さんは全裸になると、今度は自分のぺ○スを奥さんの目の前に突き出しました。
一度射精しているにもかかわらず、その勃起は20代のようで腹につきそうな勢いです。
亀頭もパンパンに膨らみ、竿にも血管が浮き出ています。
奥さんは吸い寄せられるように、そのぺ○スを咥えます。
私は奥さんの縛られた手を解きました。
奥さんはフェラしながら、自由になった右手で竿を握り、左手で金玉を揉みながら先程のようにバキュームフェラします。
鉄郎「おー上手いねぇ。AV女優なみのテクニックだよ。ほらこっち見て。」
奥さんは下から見上げて鉄郎さんと見つめ合いながらフェラ続けます。
鉄郎「やっべぇ。俺も一発出しちまうかな?奥さん、いい?俺も出しちゃっていい?」
奥さんはコクンとうなずき、咥えたまま「いいよ。出して。」
鉄郎「おぉぉぉ〜出すよ。いっぱい出ちゃうよー!」ドクンドクンと口内奥に射精しました。
奥さんは頰を膨らませ、鉄郎さんの精子を口に溜めます。
俺「奥さん、いっぱい出た?どれだけ出たか見せて」
奥さんは精子をこぼさぬよう口を開けて、溜まった精子を見せてくれました。
口の中には白くドロドロの他人精子が舌に絡みついています。
俺「鉄郎さんのも飲める?飲んであげて欲しい」自分で何を言ってんだか訳わからなくなっていました。
鉄郎「おいおい、、、それは、、、」
奥さんはコクンとうなずき、目と口をギュッと閉じてゴクリと飲み込み、空っぽになった口をあけ、何も残ってないアピールしました。
鉄郎「まじかよ。奥さん変態すぎんぜ。他人の精子まで飲んじまうなんてよ。」
鉄郎さんの精子が濃かったらしく、何度も痰を切るように咳こむので、奥さんに残ったビールを飲ませました。
奥さん「興奮したから飲んじゃった!鉄郎さんの濃いね。喉につっかえちゃって、、、」
俺「どんな味した?美味しかった?」
奥さん「んーわかんない。どっちも一緒かなぁ。俺君のがサラサラして飲みやすかったかも。」
3人とも笑ってしました。
少しして、今度はチ○コ型のバイブを使います。先程からヌルヌルの奥さんのオ○ンコは抵抗もなく、するりと太いバイブを飲み込みます。私はそのバイブをゆっくりと抜き差しします。途端に奥さんは眉間にシワを寄せ口をだらしなく開き喘ぎます。
鉄郎さんはもう1本バイブを取り出しました。それはオ○ンコに入っている物より少し小ぶりですが、でこぼこと突起しています。
入れ替えるのか?と思いましたが、
鉄郎「奥さん、もう1本欲しいだろ」
と言って、それをアナルに当てました。アナルにも淫汁が垂れており、それをバイブの先端に塗りつけるように転がします。
そして、狙いを定めると、ゆっくり押し当てました。
バイブは肛門のシワをかき分け、徐々に飲み込まれていきます。肛門はシワがなくなり丸く広がっていきます。
奥さん「あぁ、気持ちいい。いやらしいです。」
鉄郎「どうだい?入ってきたの分かるだろ?ほら半分入ったよ。ほらほら、もっと奥まで入るよ」
目の前には2本のバイブを両穴に侵される光景が、、、。まじまじと奥さんのオ○ンコとアナルを見ます。毒毒しい派手な色のバイブが奥さんの股ぐらに突き刺さっています。
本来、子供を産む為の器官にこんな変態な物入れてよがる奥さんが滑稽に見えました。
中学生の息子さんをこの同じ穴から産んだのかと思うと、今とのギャップが萌えます。
淫乱な奥さん。。。。
私はバイブを激しく出し入れしました。鉄郎さんもそれに合わせてアナルバイブを出し入れします。
奥さん「凄い!壊れちゃう!オ○ンコ壊れちゃう!」
奥さんはまたまた潮を吹きながら絶頂しました。
私はそんな奥さんが愛おしく、吹き出したお潮を舐めとります。
俺「奥さん、どうです?久しぶりの3Pは?良かったですか?」
奥さん「俺君、誘ってくれてありがとう。凄い楽しいし、凄いエッチ。もっとしたい。」
それから鉄郎さんはオ○ンコに、私はアナルにと交互に何度も中出ししました。
その度に奥さんの穴からは注入された精子が垂れ流れて、私と鉄郎さんの精子が空っぽになるまで犯し続けました。
鉄郎「奥さん、俺君、今日は楽しかった!また呼んでくれな!」
俺「ありがとうございました。またお願いします。」
奥さん「楽しかったです。また、、、。」
鉄郎さんが先に退出しました。
ドロドロになったベットで奥さんと話します。
俺「奥さん、今日どうでした?またしたいですか?嫌じゃなかったですか?」
奥さん「うぅん、最初は緊張したけど、楽しかった。鉄郎さんもいい人だったし。またしたいな。」
俺「ホントですか?良かった。またやりましょうね。俺、奥さんが他人としてるの見てみて、こんなに興奮すると思いませんでした。寝取られ性癖あるみたいです。今度は4Pで。なんちゃって笑」
奥さん「いいね4P。楽しみだわ。」
俺「・・・マジですか!?」
奥さん「うん。ダメかなぁ?」
と言うことで今度4Pする事になりそうです。
ちなみに、録画した動画を2人で見返して、もう一回セックスしてホテルを出ました。
また次回も楽しみにしてくださいね。