リアルな話です。
私35歳、先輩Yさん42歳、奥さんAさん40歳。
Yさんとは10年くらい前に知り合いました。
私を弟のように可愛がってくれ、仕事関係、プライベートと何かと気を使ってくれる方です。
私も先輩に頼まれた事をいつも笑顔で対応する、といった良好な関係です。
家に遊びに行く事も多々あり、奥さんとも顔見知りです。
Y先輩夫婦には中◯生の息子さんがいます。
飲みに行くと、先輩はセックスレスだと良く話していました。
自分はスナックのママや、ホステス、風俗、あと趣味で子供達にサッカーを教えているのですが、保護者のママさんと浮気もしています。
私は先輩に「どうして奥さんとエッチしないのですか?」と聞いた事があります。
「オッパイも垂れてきてるし、飽きたというか、嫁とはやりたくならない。」と先輩は言っていました。
私的には、奥さんは美人ではありませんが、笑顔が可愛らしい魅力あるママさんって印象を持っていました。
それから数年たって先週の話。
先輩から相談があると言われ、飲みに行きました。そこで先輩から驚く事を言われたのです。
先輩「うちのAを抱いてくれないか?」
俺さん「ん???意味が、、、、」
先輩「だから、うちの嫁とセックスしてくれない?」
俺さん「何言ってんですか?酔ってるのですか?冗談はやめてくださいよー」
先輩「いや、冗談じゃないんだよ。前にセックスレスだってはなしたろ?あの事で喧嘩になってさ。で嫁が抱いてくれないなら浮気するって。。。ま、浮気してもいいけど、訳わからない男じゃシャクだし、、、。
で嫁とも色々話したら、嫁が
お前なら誠実だし良いって事になって、、、。俺的にも、お前になら任せても良いかなって思ってさ。迷惑じゃ無ければ。」
先輩のいきなりの提案にびっくりして、少し考えさせてください。
とその場は即答しませんでした。
家に帰り、悶々としながら考えます。
別に奥さんを受け付けられないって事もありませんし、むしろ魅力的だとは思っていましたし、先輩夫婦が困っているならと思い、受けることにしました。
その事を先輩に伝えると、感謝され、今度の日曜日に息子と野球観戦に出かけるから、自宅に行ってやってくれ。と言われたのです。
その週は頭からその事が離れず仕事どころじゃありませんでした。
そしてついに日曜日です。先輩からは10時には出かけるから、その後にでも。とラインが来ました。
私は何を着て行こうかとか、色々と悩みながらも、12時にお宅に着きました。
インターフォンを鳴らすと、ハーイといつもの奥さんの声。
玄関のドアを開けると笑顔で迎えてくれました。
A「上がって上がって」
緊張している私に普通に接してくれます。
しかし奥さんの服装はいつもと違っておしゃれしています。化粧もいつもより濃いかな?と思いました。
そして、お昼ごはんをご馳走になり、お酒も少しだけ飲みました。
食事が終わる頃、奥さんから「今日はごめんね。旦那から聞いたと思うけどびっくりしたでしょう。けど来てくれて嬉しい。今日は楽しみましょう。」
と言われ、ソファに座るように導かれます。
ソファでどうして良いものか迷っていると、奥さんからキスしてきました。
それは、とても濃厚な大人のキスです。
いやらしく舌と唾液を絡めてきます。
そのキスで迷っていた私もスイッチが入りました。
今度は私の方から、奥さんの肩に腕を回し唇に吸い付きます。
奥さんから軽く吐息が漏れ始めました。
そしてゆっくりと首筋にもキス、 右手でブラウスなボタンを外して行きます。
ブラウスの下から、白いブラジャーが見えました。ブラの上からオッパイを揉むと、弾力のある白く魅力的な胸です。
ブラを外すと、オッパイが露わになりました。
先輩が言っていたほど垂れてもなく、熟女ならではの大き目の乳首と茶色い乳輪。乳首は勃起して固くなっています。
その乳首を舐め、吸い付きました。奥さんは
気持ち良さそうに目を閉じ、喘ぎ声が漏れます。
スカートに手を入れ、内腿を根元へと滑らすと、ストッキング越しにも湿って蒸れているのがわかります。
俺君、気持ち良い。今日はいっぱいして。
奥さんは私の首に手を回してキスしてきます。
そしてゆっくりと私の勃起してテント張ってる股間を弄ります。
俺君、固くなってる。
柔らかな手で撫で撫でされ、チャックをおろして中に入ってきました。
ベルトも外され、ズボンとパンツを一気に下されました。
俺君のあそこ大きいね。と言って握った手を上下に動かし出しました。
先からは我慢汁が出ています。
奥さんのスカートも脱がして、ストッキング、パンティも脱がしました。脱がしたパンティはアソコの部分がビッチョリと濡れています。
奥さんはソファから下りると、私の股の間に座り、フェラしてきました。
「気持ち良い?久しぶり。興奮しちゃう」
と、いつもの可愛らしい奥さんとは別人のように私の勃起したチンポにしゃぶりついてきます。ジュポジュポとわざとやらしい音を立てながら、したから見上げるように、エロい舐め方です。
先輩の奥さんがこんなに淫らになるのかとビックリする反面、私は興奮がハンパありません。
今度は私が奥さんのアソコを舐めます。
ソファにM字に座らせ、私は顔を埋めました。
今日の為に手入れしたのか、奥さんの下の毛は綺麗に整えてありました。
先程からの行為にクリは勃起しアソコからはヌルヌルの汁が溢れて出ています。
私は舌先と舌全体を、交互に使って舐めました。
奥さんは既にメスと化していて、大きな声で喘ぎ、私の頭を両手で持ってアソコに擦り付けます。
我慢の限界に達し、挿入することにしました。
持参したゴムを付け、奥さんのヒダに押し付けます。奥さんのアソコは、抵抗する事なく、私の勃起したチンポを受け入れました。
中はヌメつき、まとわりつくようでたい温かく、それでいて、使われていないせいか、締まりが凄く良かった。
ゆっくりと出し入れを始めると、奥さんは息を切らして激しく喘ぎます。私にしがみつき、背中で爪を立てます。
どれくらいの間、出し入れしたか、興奮していたので時間の感覚がありませんが、
その時はやってきました。
一気に興奮が高まり、俺「奥さん気持ち良い!我慢できないイキそう!」
奥さん「良いよ来て。出して。」
ビクビクンと脈打ち、奥さんの中で射精しました。もちろんゴムを付けてましたが。
抜き取るとゴムの中には大量の精子が溜まっています。自分でもびっくりするほどの量でした。
いっぱい出たネと、ゴムを外してくれ、縛ったゴムを手で触っていました。
奥さんの目はトロンとしており、その後もベット、風呂でもセックスさせてもらいました。
気まずくなると思い、先輩が戻る前に帰りました。帰り際に、またしよっと、奥さんからラインを交換したいと言われ、キスをして別れました。
しばらくセックスには困らなそうです。