先輩のセフレとやらせてもらった

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俺は大学一年生だ。

先輩は大学三年生のイケメンでセフレも沢山いるという噂でいっぱいで、この先輩との繋がりはサークルだった。

だから話もいっぱいするし、俺は羨ましくて仕方なかった、だから俺は先輩に「セフレさん欲しい」そんな事を聞いてしまったんだ。

先輩は「ええで?どんな奴が欲しいんだ?希望に応じてあげるよ。」といわれたんだ。

俺は「熟女が良いんですけど、居なければ若くても良いんですけど。」と言われた。

先輩は「分かった。あんまりやってないけど34歳の女と43歳の熟女をやるわ!」と言われ、

次の日にまた先輩と会った。

先輩は「ごめんごめん昨日渡そうとしてたんだけど、そのセフレ達のラインもあげるよセフレ達には話しておいたから気軽に声かけてやれよ」と言い、俺たちはサークルを終えた。

そしてその日の夜2人にラインを送ると、

39歳の女をAとよび43歳の女をBと呼びます。

「こんばんは!先輩からラインを貰ってしまいましたけど、今度の夜に遊んでもらえるとのことなのですがいいんですか?」と2人に送った。

Aは「こんなオバさんが相手なら良いけど人妻だからあんまり夜は行けないけど土日は主人仕事だからあえるよーっ!」ときて。

Bは「全然良いよ。」ときた。

2人とも顔はラインのトプ画が写っていて、結構な美人だ。

俺はそれだけでたってしまい。無性にやりたくなったので、水曜日の夜にBにこう送った「今から会いたいです。どこかで会える場所おしえてほしいです。」と送ると、すぐに既読がつき「近くの〇〇駅の近くのマンションの二階の〇〇号室が私の部屋だからいつでも来ていいよ!」と来たのですぐに向かった。

俺はインターフォンを鳴らした。

Bは「どちら様ですかぁ?」という、俺は「ラインしていた人です!」と言うと、Bは「上がって〜!」と言う。

女性の部屋なんて初めて入るし普通に上がった、めっちゃ綺麗だった。

そしてなによりもBの顔はまぁまぁ美人だった。

そして話しかけると「先輩とは、どんなにセックスしたかわかんないですけど、俺ともセックスして貰えますか?」と聞いた。

Bは「先輩くんとは一回しかしてないよていうか、ワンナイトって奴だから。俺くんとは定期的に会えるセフレになりたいなぁ。ダメかな?」と言われた。

俺は「そうなんですか。俺は定期的に会ってセックスしたいです!」と言った。

Bは「あらっ、嬉しい!後私生まれつき妊娠しない体だから中出ししてくれて構わないから本当にセフレではあるけど私のこと肉便器とでも思うようにしてくれればいいからね!」と言う。

そしてスカート姿だったBを俺はスカートを捲り、パンツを見たらそのパンツは純白の普通のパンツだった。

Bは「急だったから勝負下着じゃないよっ。ごめんね」と言われた。

それでも、興奮してしまった俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てて俺の息子をBの顔に押し付けると、Bは「そんな押しつけないで。舐めて欲しいなら大人しく立ってなさい!」と言われた。

言われた通り押し付けるのをやめるとBから俺の息子を手に持ち手コキをしながら鬼頭を舐めてくれた。

さすが元人妻、テクニックだけは一人前にある。

そして俺はBに出そうと言うとBは「良いよいつでも出して」と言う。

俺は「出すぞ!」と言い俺はBの頭を持ち、口の中に全てを出した。

Bはその場でティッシュを出すと思いきや、

Bは「こんなにたくさん〜、」と言うかのように笑顔だ。そして俺の精液をごくりと飲んだ。

何だか自分の精液を飲まれると変な感じだ、

Bは「若いのってやっぱおいしいっ!」と言う、そんな言葉に俺はまたまた元気になった。

Bは「そろそろ本番でもいいんじゃないかな。」俺は「そうですね。」というと、

Bは正常位の体勢になり、自らまんこを拡げ俺を誘ってくる。

そして俺はまんこに入れた、そしてゆっくりと奥まで入れて、Bは「あっ、久しぶりのおちんちん。あっあっ。好きなように、ついてぇ。」と言われた。

俺はAVみたいに早くは腰振れなかったのですが自然とゆっくり腰が動いてしまった。

これがセックスなんだ。

そして俺はBに出すぞ!と言うと俺とBは逝ってしまい。

そのままBの胸に飛び付き挿したまま寝た。

それから朝になり俺は大学があったがズル休みをしBとセックスをしまくったことは言うまでもない。

Aとの話はこの話が好評であれば話そうと思います

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