今更ですが
先輩の名前はキヨちゃん
私はコウです。
前回会った時から暫くたって、会うことになった。連絡取る中でキヨちゃんは
「私と旦那とのセックスをみたい?笑」
「撮りたいなら撮っていいよ笑」
となったので、今日は旦那さんとのハマ撮りを一緒に鑑賞することになった笑
結構、ガチで撮っておりカメラを10台も設置して撮って、データを持ってきていた。
「AVみたいだね笑これ。」
「そう?笑私も1ヶ月くらい前にヤッたやつだからあんま覚えてない」
そして鑑賞が始まった。
ベッドで話をした後、キヨと旦那がディープキスを始めて、キヨの身体を事細かく舐めていた。
そして、マンコを吸うように舐めあげた。
「あああーん、あっ!あっ!」
キヨは声を上げて感じている。
「気持ちよさそうじゃん笑キヨちゃん」
「まーね笑毎回こうじゃないけど笑」
結構近いアングルでも撮っていたため、性器もしっかり見えていた。
「うわ、キヨちゃんのマンコとアナル丸見えじゃん笑」
「いやだよー笑恥ずかしい笑」
そして、旦那さんがペニスを出す。
ブルン!とキヨの顔の前に。
20センチは雄に超えている巨根だ。
「いや、デカイな旦那さんの笑」
「そうなのよ。いつもは痛いけど、この時は死ぬ程気持ちよかった笑」
「よかったじゃん笑やっと旦那と感じられて!」
「そうだけど。」
動画の中で、巨根をプルプルの唇で舐めまくるキヨはエロかった。
そして、ハメられていた。
正常位を後ろのアングルから撮った動画は巨根をマンコにハメられていて、AVより生々しかった。
旦那さんも了承して、ハメ撮りしたこともあって近しいアングルだったので、しっかり見えていた。
ギンギンに勃起した、ペニスがマンコを広げている結合部がしっかり見える。
太い金玉袋が、タプタプに揺れていてキヨのマンコを犯していた。
5分程突いて、ゆっくりペニスを抜くとマンコから潮か愛汁が吹き出してきた。
その後も、立ちバック、背面騎乗位と繋いでいき、キヨは犯されていた。
「ああああーーん!あん!あん!」
パンパンパンパン!パンパンパンパンパン!
そして、背面騎乗位でM字開脚され、突き上げられながら、中出し。
ヌポッ!と抜くと、精液が流れ出てくる。
「そーとー気持ちよさそうじゃん笑」
「なんでか、わかる?笑」
「いや、わかんない笑」
「この、ハメ撮りしたの、コウとヤッた次の日だったからほぼ思い出しながらヤッたんだよ笑」
「うわ、悪い女の子笑」
「もう、いいの♡」
「入れて、大っきくてごついの」
一緒に、見ながらキヨのマンコはぐちょぐちょ、僕のオチンポもギンギンだった。
何も言わず、服を脱がす。
反り返った、ペニスをキヨのマンコにぶち込んだ。
「ふぁ!ああああーー、ふっとい!」
本当に、キヨとは相性がいいのか堪らないくらいに、気持ちいい。
ズボッ!ズボッ!ズボッ!
パン!パン!パン!パン!パン!
今日は、長くはもたなかった。
「あーー、イクぞ、カヨ!」
「全部、中にちょうだい!」
さらに、加速するピストン運動。
精液が爆発する瞬間、キヨのマンコもギューと締め付けてきて、巨根ペニスを包み込んだ。
ずるっ!ずるるるん!
とペニスを抜くと、キヨはお掃除フェラ
ギュポッン!ずるるっ!ギュポ!ギュポッ!
じゅるる!じゅる!ぐちょぐちょ
イッたばかりだったが、5分程舐められているうちにまた、射精感が…..
「また出るよ、キヨ」
「どこでもいいから、ちょうだい」
「あー!うぉ!」
ぐぽっ!
口からペニスを抜き、そのままキヨの顔に
大量の精子を浴びせた。
「暖ったかい。」
顔いっぱいに垂れた、精子をキヨは手で撫でたり、舐めたりしていた。
「もう、顔に出しちゃって!臭い!笑」
「何処にでも出せって笑」
「うおっ!、また舐めて…」
「いいでしょ笑、もう一回笑」
出しても出しても、しゃぶってくるキヨは可愛いです。
また、評価よければ書いていきます。