先生と関係を持っていた

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私が通っていた学校はバカな高校で、先生と関係を持ってる生徒も何人もいました。

私もそれに漏れず先生と関係を持っていて、その他に病院の先生とも関係を持っていました。

ある日六時間目が始まる前の休み時間に先生に休んでいた日に行った身体測定をするから保健室に行くように言われて、保健室に行きました。

保健室に行くと私と関係を持っている病院のA先生がいて、身体測定の担当だということを言われました。

身体測定は私で最後らしく保健室には誰もいませんでした。

椅子に座ると「久し振り」と言われて二ヤっと笑っていました。

最初に身長を測るから靴とタイツを脱いで身長を測る機械(?)に立つように言われて私は裸足でそこまで歩いていき背をつけて立ちました。

身長を測ったあとは体重を測るから下着姿になって体重計に乗って、と言われました。

保健室には薄いカーテンしかかかっていなかったので、外からよく見たら中の様子が丸見えになってしまうため、私は「それはちょっと、、、」と渋りましたが「体重重く書いていいの?」と言われそれは嫌だった私は渋々制服を脱ぎました。

体重を測ったあと胸の大きさを測るからブラもとって、と言われどうせもう下着姿だからと思った私は素直にブラを取りました。

すると外からノック音が聞こえてきてドアが開きました。

ビックリした私は咄嗟に胸を手で隠しました。

入ってきた先生、B先生は一瞬ビックリしていましたがすぐにニヤニヤした顔になり、私の全身をなめ回すように見てきました。

B先生は「たぶんお前SHRに出れないと思うから終わったら職員室に来い」と言い、そのあと「お前C先生とやってるんだってな。後で職員室来たら俺ともやらせてくれよ。」と言い、出ていきました。

B先生が出ていったあとA先生が「はい、じゃあ再開するから手退かして」と言って胸を隠していた手を横に退かしました。

するといきなりA先生が乳首を触ってきてビックリしましたがそれよりも感じてしまい私の乳首はすぐに勃起してしまいました。

A先生はメジャーのようなものを取りだし、「うまく測れないなぁ?」と言いながらそれで胸を弾いたり、擦り付けたりしてきました。

私はとても感じてしまい、思わず声を出してしまいました。

幸い保健室のとなりは空き教室なので私は我慢することなく声をあげていました。

そのあと勃起した乳首の大きさや、触診と言って胸を触られたり、舐めると味で病気かわかると言われ何回も胸を触られましたが、私はその間ずっとあえぎ声をあげていました。

胸をはかり終え紙に書き込んだA先生は「次はしたも見るからしたも脱いじゃって」と言いました。

もうまともな思考ができなくなっていた私は何も考えずにパンツを脱ぎ全裸になりました。

ベットに横になるように言われたので私はベットに仰向けで横たわりました。

するとA先生が私の足をM字に開脚させてまんこの大きさを測ってきました。

まんこを測るときもわざとらしくクリを弾いたり指が滑ったと言って中にいれてくるので喘ぎっぱなしでした。

するとA先生は検査の邪魔だからと剃刀を出してきてマン毛を剃ってきました。

剃ったマン毛は私の名前を書いた小さいジップロックの中の詰めてA先生のポケットの中に入りました。

床に落ちてしまったマン毛はゴミ箱に捨てられました。

その次に深さを測ると言われてA先生は定規を取りだし私の中に入れてきました。

A先生は測ったあとも定規を出し入れするので私は定規で逝ってしまいました。

私が逝った後A先生は定規をなめ、四つん這いになるように言いました。

私は四つん這いになりました。

するとA先生はアナルのおおきさを測り、皺の数まで数え、書き込みました。

書き終えるとA先生は自分のズボンとパンツを下ろしちんこを取り出しました。

私は飛び付くようにそれをしゃぶり始めました。

しばらくフェラをしているとA先生が後頭部を押さえてきて私の口の中に射精しました。

口の中に射精したA先生は今度は私のまんこに入れてきました。

A先生は何度もピストンをして私はすぐに逝ってしまいました。

A先生は「中に出していい?」と聞いてきました。

私は何も考えず「はい、、、」といってしまい、A先生は私の中に出しました。

A先生は少し残った精子を私の髪で拭い、パンツとズボンを履くと「はい、身体測定は終わりです。服着ていいよ。」と言いました。

しかし、私はまだ息が上がっていて動けなかったのでベットで横になっていました。

それを見たA先生が「服着させてあげようか。」と言うので「お願いしまーす」と言いました。

するとA先生は私の制服の中からパンツとブラを取りだし、「これもらっていくね」と言い、自分の鞄の中に入れました。

私はなぜかそのときタイツがあるから大丈夫かと思ってしまい何も止めませんでした。

A先生は最初にタイツを履かせてくれました。

履いた後にA先生が食い込ませてきました。

そのあとA先生は制服を着せてくれましたが毎回何か着せる度に体を弄ってくるのでまた逝ってしまいました。

私は靴を履きA先生と保健室を出ました。

職員室に着くまでスカートをたくしあげて下ろしてはいけないと言うので、廊下をノーパンタイツを晒しながら歩いていました。

歩いている最中もA先生がタイツの上からまんこをさわってきたり、タイツに手を差し込んできたり、ブラウスのボタンを開けて胸をさわってくるので職員室までいくのにすごく時間がかかってしまいました。

A先生と一緒に職員室に入ったときはもう7時を回っていました。

職員室に入るときスカートを下ろそうとしたらA先生からお尻を叩かれ下ろすなと言われたのでスカートをあげたまま職員室に入りました。

職員室には保健室に来たB先生の他にC先生とD先生がいて、私がA先生と職員室に入るとちょっとビックリしましたが、すぐにニヤニヤし始めました。

A先生は他の先生に挨拶をして少し談笑をした後私に「後で連絡するから」と言って職員室を出ていきました。

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