先生と秘密の関係がはじまった3

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前の投稿から時間が空いてしまいましたが、先生にバレてしまった翌日の話です。

私はおもちゃをどうしようか悩んだのですが、おもちゃを入れての登校は恥ずかしくてできませんでした。

学校では先生に何か言われないかドキドキして過ごしていました。

先生もいつもと同じ様子でしたが、放課後に先生に呼び出されて空き教室に連れていかれました。

先生「佳奈、今日はおもちゃどうしたんだ?」

「恥ずかしかったので入れてないです…」

先生「昨日、パンツの中に一日中入れておくように言ったよね?」

私は何も言い返せずにうつむいていました。

先生「まったく、佳奈にはお仕置きが必要だな…」

「えっ…」

私はお仕置きと聞いてドキッとしました。

先生「ここだとまずいな、ちょっとついて来なさい」

私は教室のある校舎とは別の棟に連れていかれました。

ここはあまり生徒が使わない小さな建物で、私も入るのは初めてでした。

先生はポケットからカギを取り出してドアを開けて建物の中に入ると、一番奥の部屋に入るよう言いました。

言われた通りに部屋の中に入ると、普段使っていない机やイスが置いてある倉庫のようなところでした。

先生「ここなら誰も来ないだろう…佳奈、お仕置きだな」

私がどうしたらいいかわからず戸惑っていると、「床に膝と手をついて四つん這いになりなさい」と言われました。

私は言われた通りに床に座って手をつきました。先生は私の横にしゃがんで座りました。

先生は「そうそう、素直でいい子だな」と言いいながら、私のスカートを捲りました。

先生「今日もパンツは白か可愛いな笑」

「見ないでください!」

私は恥ずかしくてスカートを戻そうと手を伸ばしましたが、先生に体を抑え付けられて抵抗できませんでした。

先生は私を抑えつけたままスカートのファスナーも下ろして、私はあっという間にスカートを脱がされてしまいました。

先生「佳奈、パンツ1枚でお尻を突き出して恥ずかしい恰好だな…」

私は恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまいました。

先生は私のお尻を眺めて「ムチムチしてエッチなお尻だな…」と言いながら手で撫ではじめました。

先生はしばらく無言で私のお尻を撫でたり揉んだりしていましたが、突然お尻をパン!と叩きました。

「パンッ!」という音が部屋に響きました。

いきなりお尻を叩かれて、私は思わず「痛いっ!」と声を出してしまいました。

私は「先生、やめてっ…」と言いましたが

先生は構わずにパン!パン!パン!と何度も連続で私のお尻を叩きました。

あまりの痛さに「痛い、痛い…!」と声が出てしまいました。

先生「痛いのか?お仕置きだから我慢しなさい!」

そう言って先生は私のお尻を叩き続けました。

先生はお尻を揉んだり叩いたりを何度も繰り返しました。

最初はただただ痛くて泣きそうになっていましたが、叩かれているうちに恥ずかしさとお尻の痛みが気持ちよさに変わってきました…。

お尻を叩かれるたびに少しづつ濡れてきてしまっているのが分かりました。

そして無意識のうちに口からは「痛い」ではなく、気持ちがいい時に出る声が漏れてしまっていました。

痛くて早く終わってほしいと思っていたお仕置きが、もっと叩いてほしいと思うようになってきていました。

先生も私の様子の変化にだんだん気づいているようでした。

「佳奈、パンツにシミができてるぞ…お尻叩かれて興奮してるのか?」と言われてしまいました。

私は先生にお尻を叩かれて気持ちよくなっていることがバレてしまって、余計に恥ずかしくなってしまいました。

先生は「本当に変態だな…」と呆れたように言うと、パンツをぐっと引っ張ってぐいぐいとお尻に食い込ませました。

そして、丸出しになったお尻を今までより強い力で「パーン!」と叩きました。

私は痛さと気持ちよさで、思わず「あんっ!!」と気持ちのいい声を上げてしまいました。

先生「これが気持ちいいのか?」

私は黙って頷きました。

私はお尻の右側と左側を交互に「パーン!」「パーン!」と何十回も叩かれ続けました。

痛いけど快感で、私はお尻を叩かれるたびに声が出てしまいました…。

先生「変態の佳奈にはもっとお仕置きが必要だな…」

先生は立ち上がって、鞄を漁りだしました。

そして鞄の中からおもちゃを取り出して私のパンツの中に押し込みました。

先生がリモコンのスイッチを入れると、おもちゃがブーンと音をたてて震えだしました。

おもちゃの振動であそこを刺激されて、私はもう耐えられなくなってしまって床に倒れ込んでしまいました。

「ちょっと刺激が強すぎたかな?」と言って先生はリモコンのスイッチを一度切りました。

しばらく起き上がれずにいると、先生が倒れ込んでいる私に近寄ってきました。

先生はうつ伏せに倒れていた私の体を抱えて、仰向けの体勢になるように動かしました。

そして仰向けになった私の上に跨って、制服の上から両手で胸を鷲掴みにして揉み始めました。

胸を乱暴に揉まれて、私は「あんっ…!」とまた気持ちのいい声が漏れてしまいました。

先生は両手で胸を揉みながら私の顔を見つめて

「ほんとに佳奈は可愛い顔して、エッチな体をしてるなぁ…お仕置きのし甲斐があるよ」と言って、またリモコンのスイッチを入れました。

パンツの中のおもちゃが再びブーンと震えだしました。

その振動に思わず「だめです!やめてください!!」と叫んでしまいました。

先生「そんなに気持ちいいのか…?そろそろお仕置きの続きだ、四つん這いに戻りなさい」

私は四つん這いになろうと起き上がろうとしましたが、おもちゃの刺激が強すぎて立ち上がれずにいました。

先生「はやくしなさい!」

それでも私がなかなか立ち上がれずにいると、先生はイスを持ってきて私の前に置きました。

そして私の上半身を抱えて椅子の上に乗せました。

私は床に膝をついたままイスに抱きくような体勢にされてお尻を先生の前に突きだしました。

この体勢でおもちゃのスイッチが入れられたままお仕置きが再開しました。

また先生にお尻を「パーン!」と叩かれました。

叩かれた痛さにおもちゃの刺激が加わって、さっきまでとは全然違う気持ちよさに思わず「あんっ!!」と叫んでしまいました。

先生「真っ白だったお尻が真っ赤になってるぞ…もっと叩いてほしいのか?」

「はい…」

先生は「この変態」と言って「パーン!パーン!」とお尻を叩き続けました。

そして今度はお尻を叩いていた先生の手が、お尻からあそこに伸びてきました。

パンツ越しにおもちゃをぐいぐいと、あそこに押し込んできました。

私はおもちゃの振動が気持ち良すぎて、指であそこを弄られるたびに「あんっ…あんっ!」と大きな声が出てしまいました。

先生「ここびちょびちょだぞ…」

先生は片手でお尻を叩きながら、もう片方の手であそこを刺激してきました。

あそこの刺激とお尻の痛さを同時に味わいながら、私は気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうでした。

「先生…もう許してください…」

先生は「だめだ!」と言って、今度は私のパンツを引っ張って脱がせました。

先生は丸出しになったお尻を両手で掴んで、あそこを観察しだしました。

先生「佳奈、びちょびちょだぞ…」

私は恥ずかしすぎて「やだ!…みないで…!」と言いました。

先生は「うるさい!黙ってお尻をもっと突き出せ!」と言って、手のひらで私のあそこを「パシッ!」と叩きました。

私は「いやっ…」と怯んでしまいました。

そして「早く突き出せ!」と、またあそこを「パシ!パシ!」と叩かれました。

私は言われた通りにお尻を突き出しました。

先生はあそこを広げたり、指を入れたりして弄りだしました。

私はますます気持ちよくなっていきました。

先生は「顔に似合わずけっこう毛深いな」と、あそこの毛をぐっと掴んでぐいぐいと引っ張りました。

そしてあそこの奥のほうまで指を入れて、ぐちょぐちょにかき回しだしました。

私はたまらずに絶叫してしまいました。

先生は「お尻はどうしてほしいんだ?」と聞いてきました。

私はイきそうになりながら何とか「…叩いてください…!」と答えました。

先生は今までにないスピードで「パン!パン!パン!パン!」とお尻を叩きまくりました。

私はあまりの気持ちよさに耐えられなくなってしまって、イスからずり落ちてしまってまた床に倒れ込んでしまいました。

それでも先生の手は止まらず、床に倒れ込んだまま責められ続けました。

私はそのまま何度も絶叫してついにイってしまいました…。

先生「佳奈イっちゃったのか…?今日のお仕置きははこれくらいにしておくか」

私はへとへとでしばらく起き上がれませんでした。

あとで時間を確認すると1時間以上お仕置きをされていたみたいでした。

先生は「このびちょびちょになったパンツは先生が持って帰るからな…」

と言って私の足からパンツをぬきとって、自分の鞄にしまいました。

私はこの日はノーパンで家に帰りました。

家に帰ってヒリヒリ痛むお尻を鏡で見ると、真っ赤になっていました。

この日のお仕置きの話はここまでです。

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