妻の加奈子が23年前にロリモデルとして出ていた裏本。
当時21歳だった加奈子だが、まだ幼さが残る加奈子は本物の女子◯生のように見えた。
裏本は、先生の部屋を訪ねてきた女子◯生と先生のセックスという設定だった。
体操服の上から愛撫されて御開帳、晒されたオマンコは小ぶりだが既に使い古されて真っ黒。
それもそのはず、加奈子は中三で某代議士の愛人になり、高校卒業までその幼い身体を50代のオヤジに蹂躙されていたのだ。
その後、代議士秘書の慰み者になり、21歳でエロビデオや裏本で生計を立てたのだ。
裏本では、優しく先生のチンポをフェラし、勃起させたチンポを握って自分のオマンコに挿入。
先生に跨って激しく腰を振った後、マン繰り返しで挿入、横臥位とこなす。
最後は正常位で交わると、本気で感じて蕩けた表情でグニャグニャ状態。
大量の顔射でウットリ。
先生にしっかりオマンコ開発された女子◯生の役どころだった。
エロモデルでSM物を撮影する企画で俺のところに来たのが加奈子22歳の時。
緊縛してマゾ調教を撮影したら、本当にマゾに堕ちてプライベートで俺の家に来るようになり、
「専属マゾ奴隷にしてください。」
と懇願され、エロモデルを引退して俺の家に居つくようになった。
やがて俺の子供を孕んだので、俺36歳、加奈子24歳で結婚した。
出産後10年は子育てに専念し、35歳の時に本格マゾ調教を再開、38歳で両乳首、左右の陰唇、クリにピアスを通し、混浴露天風呂で露出。
しかし今年、そんなド変態エロ妻加奈子は44歳でこの世を去った。
棺には、そっと加奈子の裏本を入れてやった。
加奈子と共に、裏本が天に舞った。
そして、溶けたピアスの残骸と共に、加奈子は眠っている。
中◯生で愛人生活を送らざるを得なかった幼顔が可愛い愛妻加奈子の生涯をここに綴る。