先生との理科室での治療

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 国語、算数、理科、社会…いつものように授業を受け終える。教室ではグラウンドで遊ぶ話とか誰の家に行くかとかそんな話をしている。

私も遊びに誘われたけど今日はいけない。今日はY先生との『治療』がある日だ。

 生徒が帰ってしまった学校の中は夕焼けのオレンジ色の光に廊下も教室も包まれ何処からも何の物音もせず寂しい、というかちょっと怖い。

 私は急ぎ足で学校唯一の理科室のある最上階に行ける階段へ向かう。誰かに見つかったら、どうしてこんな時間に残っているのか?と問い詰められるのでばれないようにするのもあるのだが。

「うわっ」

「あっ」

 

 だが、階段への曲がり角で誰かにぶつかってしまった。

 どうしよう

「Mちゃん大丈夫?」

 聞き覚えのある声、そこにいたのはYだった。

「すいません。急いでて」

「なんだMちゃんそんなに今日の治療楽しみにしてたの」

違うけど、まあとりあえずよかった。話を合わせる。

「はい」

「そう……じゃあ準備運動はそこのトイレで済ましちゃおうか」

「えっ………はい」

 「チュ…んっ……クチュ…チュ……ペチュペチュ………ハァハァ」

トイレにはいやらしいな音が響いていた。

私は先生の真っ赤な大きいおちんちんを口いっぱいに咥える。

 「ふーMちゃん…だいぶ上手くなっよ」

 「んっ…そうですか」

 私は先生に教えられた通り赤黒いパンパンになったおちんちんの先っぽを舌先でなぞる。これをすると先生の体がピクッと震えるのが面白い。けどやっぱりまだ恥ずかしい。根元まで咥える方がいいらしいけど私には先っぽくらいまで。

 これは治療の為のおちんちんの準備運動だ。これをしないとだめらしい。どうだめなのかよく分かんないけど。

 「じゃあ、次はMちゃんの番だね」

あっ……やっと来た私はこっちの方が好き

私は便器に座っている先生の太股の上にスカートと下着を脱いで乗る。

人前で服を脱ぐのは恥ずかしいから慣れない。

足に先生のおちんちんの熱が感じられた。

「んっ…あんっんっんっんん」

先生は右手で私のお○んこの割れ目をなぞる。

「ひゃ…あーあー」

今度は割れ目の中に指を挿れる。クチュクチュという音が響く。

「ありゃりゃ、やっぱりMちゃんのお○んこ大洪水だね」

「……やっぱり病気治ってないですか」

「大丈夫、大丈夫。治療をしっかり受けたら治るから。それまで頑張ろう」

「はい………あっあっんっや。ムズムズします。んっあんっあんっ…でるまたおしっこ………でちゃう……んーーっ!!」

おしっこがでてしまった。

恥ずかし過ぎるよ。

それを先生はトイレットペーパーで拭き、ついでに私の濡れたお○んこも拭いてくれた。

 その後、服を着なおし先生と理科室に行く。カーテンで閉め切られ外からは中が見えないようになっている。理科室の中は蛍光灯の明かりが照らしていた。

 「今日は治療の為のビデオを撮るから」

そう言うと私の服を脱がせた。私は全裸の状態で三脚に乗せられたカメラの前に立つ。

「じゃあ、そこの机に座ってお○んこカメラによく見えるように足広げて」

「えっ…」

「早く誰か来ちゃうよ」

私はさっきのトイレで行為のせいで体が火照り、もうまともな思考ができていなかった。

生肌には冷たい机に座る。

足を広げてお○んこがよくカメラに映るようにした。

恥ずかし過ぎる。

「うーん、よく見えないからMちゃん自分でお○んこ指で開いてよ」

「そっそんな」

私は仕方なく指でお○んこを開いた。ヌルヌルしていてうまくつかめない。

「じゃあ、次は机に手をついてお尻の穴開いてよ」

「え……それは無理です」

「いいからいいから」

 その後も撮影は続き、カメラの前でお○んこいじったり、おしっこする様子をさつえいされた。

撮影の後は先生にお○んこいじってもらい、それから胸も揉まれ続けた。

「はあはあ……あんっあんっあっ……」

「可愛いよM。あー挿れたい」

「えっ……」

「冗談冗談」

「いいよ」

「えっ?」

私自身も何を言ってるのか分からなかった。口が勝手に動いてた。

「もっと気持ちいいんでしょ。私、おちんちん使ってみたい」

Yの顔は驚いた後、にやけた顔をした。

「そっか、Mちゃんこれが気になるんだ。それならさ、今度の日曜日ヒマ?」

「はい」

「それなら朝10時に○公園で待ち合わせね。僕の家でおちんちん使って1日治療しよ」

1日中、そんなにしたら私病気治るのかな。

 日曜日、私は先生の車に乗って先生の家まで来た。

 

 

 

 

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