続編希望する方が一定数いらっしゃるので先生との印象的なHの中のひとつについて。
2回目の卒業式から約2年経った頃の話です。
その間も定期的に会っては高校時代の話や近況報告などの雑談と共に体を交える関係が続いていました。
会う場所は大体いつも先生の家か学校から離れた駅のラブホテルと決めていました。
しかし、その日は先生から送られてきた待ち合わせ場所は互いの家から少し離れた駅でした。
「〇〇くん!ごめんね、こんな場所で」
「大丈夫だけど、ここに何があるの?」
「ちょっと行ってみたい場所があってね」
「行ってみたい?こんなところに?」
「着いてからのお楽しみってことで!」
その駅は少し歩いたら閑静な住宅街が広がってるような地域だからこそ見当もつかないまま先生に連れられ住宅街の中へと歩きはじめた。
数分後、とあるマンションの前で立ち止まり
「〇〇くん、目隠しして」
そう言われよくある黒い目隠しを渡された。
「え?目隠し…?」
「いいから!!」
渋々目隠しをすると先生が俺の手を引きながらマンションのインターホンを押した音ともに無言でドアが空いた音がした。
信頼していた先生とはいえ少し恐怖もあった。
しばらく暗闇の中先生の手に導かれながら歩くとドアが開く音と共に先生の声ではない女性の微かに笑う声が聞こえた。この時どこかで聞いたことありそうな声に感じた。
「〇〇くん靴脱いで」
「ん?目隠しとっちゃダメ?」
「まだダメ!もう少し」
目隠しされた状態で靴を脱ぐのに手間取っていたらどちらかわからないが手伝ってくれ、そのまま部屋の中へと進んでいった。
ソファに座らせられ、まだ外さずに待つように言われ大人しく待っていると2人の足音が一旦遠くに行ったと思った数分後戻ってきたと思ったら
「〇〇くん目隠しはそのままで服脱ごっか」
「待って?先生以外誰かいるよね?脱ぐの?」
「あれこれ言わないで脱ぐの!」
「先生そういう性癖あるっけ?それとも…」
「もう!脱がすよ!」
上を脱がされ、ズボンに先生の手がかかりパンツ諸共下げられた時、誰かもわからない女性に見られていると思ったら急に恥ずかしさが出てきて思わず手でちんこを隠しました。
「何隠してんだよ!今更、隠したって何回も見てるわ!」
「いや、、、先生以外に誰かいた気がするし」
「恥ずかしいんだ」
そう鼻で笑い煽られた俺は手をどけちんこをあらわにしました。その後、手で軽くシコられ元気な状態になりました。(いつもの感覚だったから多分先生の手だったと思う)
「やっぱ、〇〇くんいいちんこしてるよね」
「今からフェラするからみててね」
もう1人の女性にそう声をかけ先生が俺のちんこを咥えはじめた。イキそうになりそれを伝えるといきなり離れ、正面で物音がしてまたちんこが咥えられました。
そうです、
なんと、もう1人の女性です。
少し慣れていないようなフェラでしたが先生がイキそうになるまで続けてくれたおかげもあり、その女性の口に本日1発目の精子を出しました。
少し量が多かったのか喉にまで届いていたらしくその女性が咳き込んで吐き出していいよと先生が声をかけた後
「〇〇くん!私ともう1人は誰でしょう!」
「フェラしてくれた人を当てろと…」
「ヒント!〇〇くんも知ってる人です」
「流石にわからないかな…」
「そっか…目隠し外していいよ」
目隠しを外し少し眩しい外に目が慣れてきたとき裸の先生とその横に少し小柄な裸の女性がいました。顔に見覚えがありよく考えると高校時代、担任と同じ教科を担当していた先生でした。(仮にS子先生としておきます)
s子先生は俺が高2に上がる時に異動しておりそれ以降会うこともなかったが、その当時先生の中ではとても若く可愛かった(浜〇美波さん似かな)ので男子生徒からはすごく人気のある先生でした。俺も、もちろんその魅力に魅了されていた1人でした。
「s子先生!?なんで?」
「久しぶりだね〇〇くん。びっくりするよね
A美先生とはよく連絡取ってて時々遊びに行くんだけどそこで元彼やらH事情の話になって…」
「Hしようとしてもうまくできなかったって言われてせっかくならどう?って私が誘っちゃった〇〇くんは協力してくれるよね?」
「…まぁs子先生のためなら」
「流石!〇〇くん好きだったもんねs子先生のこと」
「それは…」
そんなこんなで俺と橋本先生でs子先生に上手くHする方法を教えることに。
当時のスペック等を曖昧な点はありますが紹介します。
俺173cm20歳
橋本先生165cmくらい35歳Fカップ
s子先生150cm前半くらい26(?)歳Dカップ(?)
まずは橋本先生が俺のちんこを使いs子先生にフェラを教えることに。
「〇〇くんイキそうになったら言ってね」
「はい…」
「じゃあまずさっきもやってたけど先っぽとか亀頭の裏とか舐めるところからね」
橋本先生が見本としてある程度舐め、s子先生がその後に見よう見まねで舐める。
「そうそう!s子ちゃんいい感じじゃない?
〇〇くんどう?」
「いい感じ…」
「ほんと!?やった!」
「ある程度舐めたら次は咥えて吸いながら前後運動ね!そのままs子ちゃん続けちゃお」
「こうですか?」
「〇〇くん、どう?」
「…可愛いです。」
あのs子先生が実はHに興味津々で今俺のちんこをフェラしていると考えたらぎこちない舌使いと動きが可愛く愛おしく思えてしまった。
「気持ちいかどうか聞いてんの!」
「そうね…笑比べていいかわかんないけど橋本先生と比べるともう少しかな」
「s子ちゃん咥えながら手を使ったり苦しくない程度に奥まで咥えてみて」
「奥まで…わかった」
「〇〇くんどう?」
「奥まで咥えてくれると橋本先生とは違った気持ちよさがあっていい」
「最後69を試してみよ」
「私のまんこ臭いかも…」
「s子先生なら嬉しいし大丈夫」
「じゃあ……ンッ…」
「s子先生濡れすぎ」
「そんなこと……」
「イク……/////」
「s子先生もうイッちゃったの」
「〇〇くん私も我慢できないからs子ちゃんと2人でフェラするね」
相変わらず橋本先生のテクニックはすごくてすぐイキそうになりs子先生が咥えたタイミングで出た。
「無理じゃなかったら飲み込んであげて」
「…ン…飲み込めました。少し苦い…」
「好きな人の精子だと思ったら飲み込めそうでしょ?」
「うん!ちょっとクセになる…」
「じゃあ一旦ベットの方行こっか」
そうして3人でs子先生の寝室へと向かった。
s子先生がいつも寝てるベットだ…とか考えていると
「まず私たちがやってるの見てね」
「はい…」
「じゃあ〇〇くんもう濡れてるからそのまま挿れて…」
「…これが正常位…」
「男側が主に動くんだけど女性側も合わせて動けたらいい感じ…」
「〇〇くんそのまま中に出すまで…」
s子先生が見守るなかパンパンと音が響き橋本先生の中に出した。
「相変わらず沢山出るね…次はs子ちゃん!基本は〇〇くんに任せて動けそうだったら動いてみよ!」
「さっきの見てこんなに濡れてるんだ」
「うん…こんな太いの入るかな……」
「s子先生…挿れるよ?」
「うん……イ…いたい…」
「大丈夫?」
「うん…大丈夫そう…〇〇くんのちんこ入ってきた!?」
「しっかり奥まで入ったよ、動くから痛かったら言ってね」
「〇〇くんがイクまで続けてみたい」
「わかった、動くよ」
「んぁ…キモチイ……ンッ…イク」
「s子先生の中もきもちいよ」
「s子先生…俺もイキそう…」
「〇〇くん…中に出して…」
「ンッ…s子……先生…ハァハァ」
「〇〇くんの精子溢れてる…」
あとから詳しく聞いたのだがs子先生は元彼ともいい感じになったのだが挿入が上手くできず俺がs子先生のはじめての人になったらしい。
「s子ちゃんどうだった?」
「〇〇くんのちんこがしっかり奥まで入ったのもわかったし何より気持ちよかった」
「でしょ?〇〇くん私と一緒にヤるうちにどんどん上手くなってるんだよ!」
「私もまた〇〇くんとやりたいな」
「s子ちゃん、もう終わりだと思ってる?」
「もう終電近いし…」
「これから3Pでしょ!ね!〇〇くん」
「先生がその気なら…笑s子先生も…ね?」
それから朝日が昇る頃まで3人で特別な時間を満喫しました。
橋本先生はなんで、俺がs子先生に思いを寄せていたことを知っていたのか…そういうのってバレるものなのかな?
また、続編希望が多かったら2回目の卒業式の次に学校外で初めて致したお話でも…