この前、どちらが多く飲めるかという馬鹿な笑 賭けで2年に勝った(今までの酒量を考えると、最早当たり前な気もするが、、、)やつの結果、都合が空いてた2女三人と俺ら4男三人でレンタカー借りて(金)から伊豆旅行へ。正直、6人乗りの運転はちょっと怖かったが2女ちゃんたちとヤりたかったので、なんとか赤沢まで交代で運転する。
4男、俺(会長、175、色々普通 笑)、
たつき(160後半、銀髪で痩せているが酒量がおかしい。チン長16センチで太さ指三本の自称pussyハンター)、
かい(185、好きなもの筋トレと小さい女←なんか身長差のギャップで犯すのが好きらしい。あすかキラー)
2女、いづみ(Dカップ、167、目は細いが猫っぽい感じの普通体型のS美人)
ななこ(Gカップ、165?、年下なのに雰囲気年上感があるクール系だが、スイッチがはいるとあり得ないくらいビッチになる)
なつみ(Gカップ、148、生意気なチビ巨乳でイジメ甲斐がある。)
泊まる場所はコテージ。それより、海が近いから勿論海水浴も。(2女ちゃんたちの水着を撮りたかっただけだが)
海に入りながらもこっそりお尻を揉みしだいたり、後ろからハグして半勃ちのやつを押し当てたり、、色々セクハラまがいのことを笑
「会長たち盛りすぎです!コテージでしっかりヤらせてあげますから、ここでは普通に楽しみましょ」といづみに上手くかわさた一方で、なつみは「早く夜のシたいです!」とかいを挑発したり、
ななこはたつきとインスタ映えする自撮りに夢中だったり、
内心、人目も構わずここでヤりたかったが、、、笑
まぁ色々遊んで、晩御飯を済ませ、泥酔しない程度にアルコールパーティー!
たつきがななこをベッドルームに連れ込んだのを引き金に、かいはなつみをソファーに押し倒して、貪るようにディープキス。
俺は、いづみを風呂に入ろうと言ってバスルームへ。
「会長、脱がせてあげる」といづみが俺の服を剥ぎだす。わざと下半身は後回しにして。「会長、細いわりにはお腹あんまり筋肉ないんですね~」といづみは言いながらも、手で俺のアソコを下着越しに鷲掴みにして挑発してくる。そして、下着も脱がせると、いきり立った俺のアレに「こんにちは♪いただきます!」と言って、しゃぶりだす!しゃぶり方も卑猥すぎで、まるでストローでジュースを飲むかのように、吸い上げるようなフェラ。「いづみ、ヤバいそれ」と悶絶すると、フェラを止め「早くないですか笑」と煽られる!
「今度は私が脱ぎますね」と目の前でいづみがストリップショーを始める。わざと下半身から脱ぎ、「もっと近くで見て下さい」と言って俺の顔の目の前に股関を近づける。すると「まだ舐めちゃダメですよ!全部脱ぐまでおあずけです。」と言われ、「私の匂い覚えさせてあげますね」と言って、器用にも上を脱ぎながら、程よい肉付きの太ももで顔を挟まれる!淫靡な光景と香りで、、、、、、
ああ、この子絶対犯しまくってやろう。と心に決める俺。
いづみが脱ぎ終わり、「会長、どうぞ」とかのたまうや否や、いづみの下のお口にディープキスし、卑猥な蜜液を啜る。舌で蜜壺を「くまなく捜索」すると甘い声で悶えるいづみ。見ると、「そこいい!」とか言って、自らD乳を揉みながら昇ろうとしている。
止めて焦らそうと考えた俺は「いづみちゃんの蜜壺探検」を止めてみる。と、「もうちょっとで、イけそうだったのに何でやめるんですか?」と言って、俺の顔に股ぐらを押し当てながら腰を振りだす。その勢いに仰向けに倒され、完全に顔面をいづみのアソコに支配される。「あ、イく!会長」と勝手に跨がり勝手にイくいづみ。
小悪魔な表情で、「美味しかったですか?」とか聞いてくるいづみ。「お風呂入りましょ」と手を引くが、このまま後輩にされるがままなのも癪なので、風呂に入ると直ぐに、後ろから抱きキスしながら、片手でアソコをもう片方の手で乳を責める。
キスの合間に「会長知ってます?会長のsex後輩の間で結構人気あるんですよ。アレが太くて、しかもキスがエロくて妊娠しそうって笑」いづみが言う。「笑 妊娠しそうって意味不 笑笑笑 それともいづみちゃん妊娠させられたいの?笑」と聞くと、「ここまできたら、どうせ生でやるんでしょ?会長」と言われ、「逃がさないよ笑」とニヤつくき、立ちバックで挿入。しかし予想外の締まりに危なくなる俺は、いつものようにオマン○を荒らせない。簡単にイくわけにはいかないので、仕方なくスローに。「あ、イきそうなんですね!」といづみにバレると、「じゃ、私主導で」と体位を変え騎乗位に。
「やばい、いづみ」と言うと更に「杭打ち」の速度を喘ぎながら早めてくる。あきらかに後輩にとって喰われると悟った俺は、まじで何かしら仕返ししようと思い、騎乗位を支えているいづみの両足を「払う」。どうやらアレの先にいづみの子宮がキス。身震いし絶叫しながら昇るいづみ。その締め付けで精を放ってしまう。上にもたれ、キスしながら「こんなことしてたら確実に妊娠しちゃいますね」と囁かれる。「責任とってやるから笑」と言うと、「それ、ありささんとか他の子にもそう言って何回も出してるらしいじゃないですか、知ってますよ。女子は」と聞かされビビる笑
女の子がアソコを洗う姿は何故か萌える俺は、いづみが身体を流していると、シャワーを手に取り、「手伝うよ」とニヤつきながらシャワーでアソコを狙い撃ちに。片手でしっかり後ろから抱き寄せているせいで、逃げれないいづみは甘い声を振り撒いて絶頂する。そして湯船で抱き合いながら座位で2回戦。「の」の字を描くように、ゆっくりアソコをかき回すと、お互い全く我慢できず、あっという間に昇り、いづみの顔にマーキングするようにかけてフィニッシュ。それでもいづみに欲情してしまい、壁に押し付けながら貪るようにキス。膝を曲げ、そこにアソコを跨がらせ、両手でいづみの両手を拘束しながら。案の定、変態ないづみちゃんは人の膝でオナりだす。彼女が再び昇るまで終始、キスし拘束して、イった後の荒い息を満喫する。
一時間半以上風呂で交わっていたのだろうか、二人で出てみると、やはり同じような「宴」が行われていた。