兄妹で恋人のことの話をしてたら

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登場人物

俺タツヤ

20歳

普通の大学生

彼女あり(約2ヶ月)

妹サユ

17歳

普通の高校生

彼氏あり(約1年)

上記のような兄妹の物語です。

ある日バイトから帰る途中

「疲れたし汗かいたから帰ったらシャワー浴びよう。いやもうこの時間なら風呂に入ってゆっくりしよう。」と思いました。

もともと俺は風呂にはゆっくり入るタイプで場合によっては逆上せてもいいから長湯します。

そして風呂の時間は誰にも邪魔されたくないぐらい風呂が好きです。

自分の家は実家ぐらしで洗面所と脱衣所が一緒の場所にあります。

家に帰って荷物を置いて脱衣所に行くと妹のサユが半裸状態でいました。

まぁ正確には半裸というか下着状態でブラ取ってたところだから来てるのはパンツ一枚なのでほぼ全裸です。

まぁ脱衣所にパンツ一枚でいることは普通です。

俺は冷静に脱衣所の扉を閉め「サユ悪いノック忘れてた。」と謝った。

サユは「別に構わないよ。お兄ちゃんに裸見られるぐらいどうってことないって。」と言ってた。

確かにサユの裸なんて2〜3日に一回ぐらいの割合で見る。

でもそれはサユが着替えや更衣を自分の部屋や脱衣所でやらなく、俺や父親がいても普通にリビングでしたりするからである。

毎回注意しても「別に家の中ならいいじゃん。外ではちゃんとしてるから大丈夫だよ」といっているがサユは抜けてるところがあるから兄貴てきには心配なのである。

別に過保護ではないが。

話は戻してサユが「お兄ちゃん先に風呂入りたい?私後でいいから先入れば?バイトで疲れたでしょ。」と気遣ってくれた。

俺は「先にサユ入れよ。今から風呂入ろうとしてたんだろ。それに俺が風呂長いの知ってるだろ。後でいいから先入れよ。」と言う。

それでもサユが「いいから先入りなよ。お兄ちゃんは可愛い妹の好意を素直に受け取りなさい。」といいながらいつの間にか服を着ていて脱衣所に俺を引っ張った。

「可愛いってお前自分でいうか?」

サユは実際可愛いとはいえない。しかし、不細工でもない。

5段階評価なら3がつくと思う。

良くても3.5。

「兄にとってはどんな妹も可愛いでしょ。ほら私のことを禰豆子だと思って。炭治郎なら禰豆子のこと可愛いと思ってるでしょ。」

「俺は炭治郎じゃないしお前は禰豆子じゃないだろ。(鬼滅の刃知らない人は話わからないかもしれません。すみません。)

兄にとってどんな妹も可愛いとか言うのは2次元だけだ。それ言うなら妹にとってどんな兄貴も格好良いになるぞ。」というと「そんなわけ無いじゃん。実際お兄ちゃん格好良くないし。」とストレートにいいやがる。

確かにサユは可愛くはないが妹としては5段階評価で4.5は付けていいと思う。

一応いうがシスコンではない。

ただ兄貴思いではあるしそこまで年の離れてない兄妹でここまで仲のいい兄妹は稀だと思う。

そんなサユを妹として評価するなら自然と高評価になる。

風呂の話に戻るがサユが全く先に入ろうとしないので「わかったよ。可愛いか可愛くないかは置いといて先に入るよ。それともどうする?一緒に入るか?」と冗談でいうと「お兄ちゃんと一緒に入る。」と・・・

なんてそんな兄妹もののAVみたいな展開はありえなくサユは「お兄ちゃんバカなの?さっき私の裸でも見て欲情したの?浴場だけに。」話し言葉だからわからないが多分欲情と浴場をかけたんだろうと思う。

深くは突っ込まない。「100歩譲って私が一緒に入りたいと言っても家の狭いバスタブで二人入るの物理的に無理でしょ。子どもの頃とはもう違うんだから。」呆れながら脱衣所から出ていったからとりあえず風呂に入った。

そもそも風呂の時間を誰にも邪魔されたくないから一緒に入りたいと言われてもこっちから断るけど。

風呂に入ってると少しするとサユが脱衣所に来たのが分かった。「こいつもしかして一緒に入るつもりか。」と思ってびっくりしたがそんなことはなくて「お兄ちゃんさ〜ちょっと相談があるんだけどいい?」と聞いてきた。

「その相談とは俺の風呂の時間を遮ってまでする話なのか?」嫌そうにと聞く。

重ねていいますが俺は風呂の時間をを邪魔されるのが嫌です。

そうすると

「別にいいじゃん。もともとは私のお風呂の時間だったんだし。だからこの時間を私がどう使おうが私の勝手。」と謎理論をいってくる。

「それに結構真面目な話なんだ。」と結構ガチなトーンだったんで、

「なんだ進路の話か?」と聞くと、

「やっぱりお兄ちゃんってバカ?進路の話ならお父さんやお母さんにするしw」と笑われたから、

「そんなバカな兄貴の相談なんてする必要ないな。じゃあさっさと部屋帰れ。」と風呂の時間邪魔されたのと笑われたのがむかついて突き放すと、

「うゎ〜嘘嘘お兄ちゃん大好き。」といきなり手のひら返し。

別に妹に大好きと言われてもな〜

確かサユのことは好きだけどあくまでも妹としてだし大して可愛くもない妹を異性として考えることないし。

「じゃあ相談ってなんだよ。もし次、茶化したり笑ったりしたらもう聞かないからな。」という。

「うん。実は彼氏のことなんだけど。」と聞いてきた。

兄貴に自分の彼氏の相談なんてノロケ話聞かされるだけだろうか、

「帰れ。お前と話すことはない。」と突き返すと、

「なんでなんで突き返すの。」

「おまえのノロケ話なんて聞きたくないんだよ。第一茶化したりしたら聞かないいっただろ。」

「違うノロケ話聞いてほしいんじゃないし、茶化したもない。本気の話なの。」と必死になってるから一応聞くことにした。

一応妹の彼氏とは知ってるし何回か会ったことがあるので紹介します。

同じ学校の同学年でサッカー部新主将。

仮に名前はシュン君にしよう。

ちなみに妹はサッカー部のマネージャー。

妹の高校のサッカー部はそこそこの実力で過去に選手権だったかインターハイだったかで優勝したこともあるらしい。

シュン君は大会でも優秀な成績を残してるらしく世代別代表にも選ばれている。

高校卒業したらプロを目指すらしい。

シュン君スポーツ万能な上にルックスもかなり良く正直お世辞でもなくジャニーズになれるんじゃないかぐらいの容姿だ。

実際校内にファンが10人以上はいるらしい。

性格も良くなんでそんな完璧なのに妹を彼女にしたのかが分からない。

聞いた話だと色んな女性から告白されてもサッカーが大事で断ってたらしいが妹は断られても諦めずに積極的なアプローチでなんとか付き合えたらしい。

そのアプローチが具体的には知らないけど普通は真似できないような本気だったみたいでシュン君のファンたちもサユが彼女なら許せるらしい。

しかし、俺はそのシュン君があまり好きではない。

なぜなら高校生のくせに完璧すぎるんだ。

確かにサッカーが滅茶苦茶上手くプロになれるかもしれない。

でもプロになったとしてそれでも妹と付き合ってるのか?

俺の妹なんてただの一般人だよ。

正直プロアスリートの結婚相手なんてよほどの美人とか女子アナとかだと思う。

妹がよほどの美人になったり女子アナになることは99%ありえない。

いや100%ありえないな。

確かにまだ高校生だから好きに恋愛すればいいと思うが俺のことを「お兄さん、お兄さん。」と呼びいい顔したり親に気に入られようと手土産を持ってきたりして滅茶苦茶いい男を演じてる。

多分演じてるんじゃなく素なんだろうけど。

そんなのが気に入らない。

絶対にそのうち妹と別れるだろうに俺や親に気に入られようとする態度が気にくわない。

高校生がそこまて気使うか?

シュン君に「君はサッカーと妹どちらか選ばないといけないならどっち選ぶ?」と聞いたら、「そんなの選ばません。

僕にとってサッカーもサユさんもどちらも大切なんで。」みたいな答えを期待していたかシュン君はこういった。

「僕はサユさんを幸せにするためにプロを目指しています。

もしサユさんのためにサッカーを諦めると今は幸せでも未来のサユさんを不幸にさせてしまいます。

なのでもしどちらか選ばないといけないならサユさんのためにサッカーを選びます。」と模範解答みたいな回答した。

そんなところも気に入らない。

高校生なら高校生らしくしろよ。

以上が妹サユの彼氏シュン君の話です。

「シュン君だっけあの子がどうかしたの?サッカーで怪我したとか?」とかいうと「冗談でも辞めてよ。

シュン君にとってサッカーは彼女である私以上に大切なの。

もし怪我でもしてサッカーが出来なくなったら・・・」って泣きそうになりそうな声をされた。

いや別に再起不能な大怪我のこというつもりなかったんだけどね。

「悪い。でなんの相談なんだよ。」

「え〜とね。シュン君と付き合ってそろそろ一年たつんだけど淡白っていうか私に興味ないのかなって。

やっぱり私とシュン君じゃ釣り合わないのかな~」とそういう相談だった。

「お前さシュン君と付き合うとき私はサッカーの二の次でいいから付き合って欲しいっていったんだろ。

ならお前よりサッカーのほうが大事だろ。現にさっきそう自分でも言ってたし。」

「それはそうなんだけどさ〜やっぱり彼女がいたら少しも性的なこと求めたりしないのかな〜って。

やっぱり高校生男子って性欲盛んだと思うんだけどキスもハグもいつも私から。

家誘われたときも遂にやるのかなって思っても中々何もしないから結局私から誘った感じになっちゃったし。そんなに私魅力ないかな。

そもそもあの時あ〜だこ〜だ」と長々と話する。

つまり、性的な相談ってことか。

確かに女子高生が親にする相談ではないな〜

だからといって兄にする話でもないけど

長々と「サユその話長いのか?」と聞くと「そんな長くないよ3時間ぐらいだし」「ふざけんな逆上せて倒れされるつもりか。」というと「嘘嘘そんなに長くないから。」とあざとくいう。

呆れて「まぁどっちでもいいけどとりあえず風呂上がってからでいいか?その後しっかり聞くから。」「じゃああがって着替えたは私の部屋来て。」はっきいってサユのお兄ちゃん相談があるんだけどからここまでずっと風呂のドア越しで話をしてます。

なんで一度話を仕切り直すことにした。

サユの部屋に行き「来たねお兄ちゃん。どこまで話したっけ?

え〜とお兄ちゃんが私にお小遣いくれるってところまでだっけ?」

「捏造するなそんな話は一言もしてない。」といつまでもふざけてるサユに少々面倒くさくなってる。

「ごめんごめんお兄ちゃんつまり私ってそんなに魅力ないかなって話。

お兄ちゃんからみて私ってどうなの?」

「それ普通兄貴に聞くか?」

「だってシュン君除いて一番親しい男の人お兄ちゃん何だもん。

流石にお父さんには聞けないし。」と

「でさ。実際さっき脱衣所で裸見たときとか少しは興奮した?」

「妹の裸見て興奮するか。第一妹じゃないとしてもお前は家だとだらしなすぎるんだよ。少しは恥じらいもて。

兄貴に裸見られてノーリアクションとか逆にこっちが反応困るし。」

「じゃあさお兄ちゃんは彼女になんて言われたら興奮するの?マミさんだっけ?」

「いや、俺マミに興奮されること言われたことないからな〜」

「え〜H中とかマミさん何も言わないの?それは絶対ないでしょ。

女はH中は演技でも反応するんだよ。お兄ちゃんそれに気が付かないのは酷すぎるよ。」と赤裸々に語ってくる。

「いやそうじゃなくてマミとまだ経験してないから。」というとサユはびっくりして「嘘ーだってもう2ヶ月ぐらいたってるよね。お兄ちゃんから誘わないの。チキンじゃん。」とサユは言うが「あのさ~そんなにがっつくとヤリ目だと思われるから嫌なんだよ。

そもそもお互い忙しくてデートもほとんど出来てないのにそんな雰囲気なるか。」「普通大学生なんてワンナイトラブじゃないの?普通にSEXしてから付き合うんじゃないの?」「お前は間違えた知識が付きすぎてる。そもそもお前達はどのぐらいなんだよ。

シュン君に家に誘われたの付き合って何ヶ月何だよ。」「・・・ヶ月」と小声過ぎてよく聞こえなかった。「えっ声小さくて聞こえないんだけどさ。」「6ヶ月」「おい。俺よりシュン君のほうがチキンじゃん。半年手出さないってそりゃないわ。」「シュン君の悪口言わないで。

第一私達は高校生お兄ちゃんは大学生でしょ。法律上私達は結婚も出来ないの。お兄ちゃんたちとは違うの。」と今までふざけてた雰囲気が一気に変わって顔を真っ赤にしてる。怒ってるんだから恥ずかしいんだから知らないけど。

「それに私達はサッカーで忙しいの。」

「だからってお前マネージャーだろ。休憩時間とかに軽くやったりしないのか?俺が高校のころ普通にやってた奴いたぜ」

「勘違いしてるかもしれないけど私はシュン君とHしたいんじゃなくてシュン君に私の魅力を感じてほしいの。ねぇどうすればいい?お兄ちゃんはマミさんの魅力とかなに?」

「いやマミの魅力はサユにないしな〜スタイルは完全にマミのほうが上だし笑顔が滅茶苦茶可愛いし何よりマミは料理が上手い。

それに比べてお前は貧相だし特別可愛くもないしシュン君のために何か役だってるか?

マネージャー業なんて実際誰でもできるだろ。

今のシュン君にとってのお前の利用価値なんて他の女がよってこないそれぐらいだぜ。」

シュン君はそんなこと思ってないだろう。実際大切に思ってる彼女だからこそ大切に扱うものだ。だけど俺はシュン君が嫌いだ。だから、あえて悪く言う。

「シュン君と分かれたくないよ〜お兄ちゃん助けて。」と泣きそうなサユ。

「落ち着けよ。別にシュン君がお前のこと嫌ってるわけじゃないはずだよ。

一応彼女なんだから他の女よりリードしてるだろ。

シュン君は浮気するようなタイプじゃないし、お前はキスしたりハグしたりたまにHもするんだろ。

そのままなら別れることもないし部活引退したら性欲高まって求めてくるよ。」となだめる。

「じゃあさお兄ちゃんSEX教えて。

マミさんとやってなくても元カノとやってたんでしょ。

カナさんだっけ。」といきなりサユが言ってきた。

はあ?意味がわからない。

「何言ってるんだよ?いい加減ふざけるのやめろよ。

それとカナの話はやめろ。確かにやったけどあんなメンヘラ女と付き合ったなんて一生の不覚だよ。」(カナの説明は自分の高校時代の彼女ということだけで他は割愛します。)

「ふざけてないよ。シュン君に求められたとき下手だと幻滅されるかもしれないし。

私胸も小さいしだからせめてSEXの技術だけでも上達したいの。」

「でもシュン君とSEXやってるんだろ。今のSEXでシュン君満足してないのか?」と聞くとサユは「お兄ちゃん私はHはしてるって言ったけどSEXしてないよ。

オチンチンしこったりおっぱい揉ませてあげてるだけ。ちなみにシュン君が初彼だから処女だよ。」

「処女を彼氏のために取っておきたくないのかよ。

正直彼女が処女だと彼氏としては嬉しいよ。」ととりあえず遠回しにSEXをしないようにするがサユは「でも処女ってメンドイって聞くしシュン君オチンチン多分大きい方なんだよね。

いざ入れるとき処女だと痛いと思うし何ならお兄ちゃんの普通オチンチンでほぐしてくれたらなって。

お兄ちゃんだってマミさんと出来ないんでしょ。溜まってるんじゃないの?

マミさんに不満あるなら聞いてあげるから。

ねいいでしょ。」

マミの不満はな遠回しにやりたいこと伝えても察してくれないことだよ。

ホテル行こうって言うと帰る家あるのに?とかいうし。

今日親いないとか言えばご飯作ってあげようか?とか。

まぁご飯作ってくれるのはありがたいけど察してほしい。

わざとなのとか思うしな。」

そんな不満をぶちまけているうちに俺はいつの間にかサユの服を脱がしていた。

「サユいいんだな。」

「いいよ。初めてだから優しくしてね。」サユの華奢な体についているのは水色のブラとパンツだけだった。

俺の中では近親相姦ということを忘れていました。

正確にはわかっていたけど外出せば大丈夫だろうと考えていたと思う。

ディープキスをしながらブラを外して小さい蕾のような乳首を舐めた。

何回も見たことあるサユのおっぱいになぜか興奮した。

サユが「あっ気持ちい。お兄ちゃん気持ち良すぎる。」とか言うのがめちゃくちゃ唆った。

パンツも脱がすとオマンコは既に結構濡れていた。

クリトリスをせめて舐めると「クリは駄目気持ち良すぎる。あっ逝く。だめ〜」といいながら舐め始めて30秒ぐらいで潮吹いた。

「気持ちよかった。今度は私がお兄ちゃん気持ちよくしてあげる。」と言ってパンツ脱がしてくれた。俺のオチンチンは完全に勃起してた。

「あっお兄ちゃんのオチンチンたってるよね。サユに興奮してくれたんだ。

嬉しい。それにしてもお兄ちゃんも大きい方なのかな?シュン君とあんまり変わらないけど」「一応言っとくが俺のサイズは至って平均サイズだ。つまりシュン君も平均だってこと。」「え〜これが平均なの?こんなんよくオマンコに入るな〜

とりあえず舐めるね。」といいながらフェラしてくれた。サユのフェラはストロークがゆっくりでオチンチンの裏すじから亀頭までゆっくり舐めてくれた。正直ここまで気持ちいフェラは初めてで女子高生のフェラのなかで一番上手いんじゃないかと思った。まぁサユ以外の女子高生にフェラしてもらったことなんて元カノのカナぐらししかいないけど。

気持ち良すぎて口内射精してしまった。サユはティシュに吐き出して「お兄ちゃん苦いよ〜」と言ってきた。流石に精子飲み込んだりお掃除フェラはまだ出来ないらしい。

「サユ膣中に挿れるぞ。」「うん。優しくしてね。」正常位で生で挿れた。

「うっ。痛いよ〜お兄ちゃん。」

「ごめん。サユ。」

「でも止めないで。大人になるためだもん。シュン君のためだもん。」

サユの膣中にオチンチンを思いきり突きつけた。

「お兄ちゃんなんか変だよ。痛いのに気持ちいの。やばいよ逝きそうだよ。」

「俺もサユの中滅茶苦茶気持ちいよ。俺も逝く。」

「お願い。サユの膣中にお兄ちゃんの精子頂戴」

もう生中出しとか考えてなく「サユもう我慢出来ない。一緒に逝こう。」と言って中出しした。

サユの膣中からオチンチン抜くとかなりの精子が出てきて正気に戻り「サユ大丈夫か。」聞くけどサユは失神してるのか壁にもたれかかってぼーとしてます。

とりあえず指で精子を出来るだけかきだしますとサユの意識が戻ったのか「あっうん気持ちい。お兄ちゃんテクありすぎ。」とないってました。

「サユ大丈夫か?」

「何が?」

「いや中出ししたあと失神してたみたいだけど。それに生で中出ししちゃったし。」

「う〜んよくわからないけどなんか中に出された瞬間ふわふわして気持ちよかったよ。

あと多分今日安全日だと思うから大丈夫だよ。」

「多分って妹妊娠させたとかなったら洒落じゃすまないのに。」

「でもお兄ちゃん気持ちよかったでしょ。私は滅茶苦茶気持ちよかったよ。

シュン君ともこんなSEX出来るかな?」

「そればかりは愛称があるからな〜

俺とサユは兄妹だからか愛称よかっのかな。」

「そっかーじゃあさお兄ちゃんまたしない?」

「気が向いたらな~さっきもいった通り妹妊娠させるなんて洒落になれないし。」

「じゃあさ私がピル飲むって言ったら?」

ピルという言葉に反応し避妊出来るならヤリタイと思ってしまい勃起した。

「お兄ちゃんやっぱり興奮してるじゃん。お兄ちゃんさえ良ければ今からもう一回やる。」

冷静じゃなきゃ襲ってたけど今は冷静になって「コンビニ行くつもりだけど欲しい物あるか?」と聞くと「う〜んアイス欲しいかなって、なんでコンビニなんて行くの?あっもしかして。」

「別にお前とするためじゃないからな。

マミとするために用意するだけだから。」

「お兄ちゃん可愛い。じゃあ今夜ベッドで待ってるから。

夜這いしてもいいんだよ。」とりあえず服整えてコンビニ向かった。

コンビニまで歩いてる間「もうどうすればいいんだ〜」と思いながらモヤモヤしました。

とりあえず今回は個々までにします。

文字打つの疲れましたし。

Hの描写より兄妹の会話のほうが長くなってしまったのはすみません。

Hの内容書くの苦手なので。

なら激裏GATE-エロティカに書くなって思うかもしれませんが。

こんな駄作でも続編希望多ければ続き書くかもしれません。

書く内容はサユとのSEXの続きかマユとの初SEXか。

カナとのSEXは黒歴史なので絶対に書きません。

以上です。

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