わたしは月に一度
兄の友達の家に行く
兄と一緒に行って
兄はその日に帰って私はその人の家に泊まる。
とある日のこと
Kは夜中私を起こして
「ねーお医者さんごっこしようよ。」
そのお医者さんごっこは
私が妊婦さんという設定で
Kがお医者さんの役。
私は寝せられて布団をかけられる。
布団の下から顔を出し
私のまんこを触ってきて「どこが痛いですか?」
普通痛いもないだろうけど二人のルールで
その流れになっていた
「ここが痛いです。」
K「ああ、ここね
んーよく見えないなぁ」そう言うと私のパンツを脱がせる
そうするとクリトスを触ってきた。
K「マッサージしますね〜」
私はこの頃わかんなかったがよくよく考えると
オナニーだ
するとだんだんヒートアップしてき
胸を揉んだり クンニをしたり 膣オナをしたり。。
私は気持ちよかった
楽しかった
そして時間がまぁまぁ経っておわりかなぁとおもっていた。
そのとき急に異物が当たった
「えっ、なに」
K「静かにして声が聞こえる」
するとKは私のヌルヌルのところに
ビンビンに勃っている棒を入れてきた
「きゃあ。。!やめて。。。!!痛い痛い痛い。。!」
私はその後激しくやられて
失神してしまった
次の日起きると何故か我が家にいた。
送ったのだろう
私はその日処女をあの人にあげてしまった
今では何事も無かったかのように話している