肉便器にされてた頃の話。
(良ければ前回の話見た後に見て下さい。)
中一の終わりくらいに兄の友達にお世話された事があった。
兄は会社の旅行?みたいなのに行ってた。
旅行に行くのも、友達が来るのも俺は知らなかった。
兄の友達が来る時のドアの音は、おもちゃの音で聞こえなかった。
そしたらいきなり目隠しと口縛ってるやつ外されて、
兄の友達(これからは仮にAとする)の姿が見えた。
そしたら「初めまして」って言ってきた。
訳が分からなくて俺も「初めまして」って言った。
そしたらロープと玩具も外され、説明された。
学校中退してから何ヶ月か1度も外に出してくれなかったから、俺は人見知りだった。
俺は自分の精液でぐちゃぐちゃだったので、一緒にお風呂に入った。
Aもゲイだったらしく、風呂入ってる時乳首とかちん○んとか触ってきた。
俺は何も言わずただ喘ぎ声だけだしてた。
風呂の中で精液出したら兄に怒られるから我慢してたけど、
我慢できずに精液を出した。
そしたらAは満足したらしく、シャワーを浴び、風呂から出た。
夜ご飯を食べた後はセックスした。
俺をお世話する条件は俺を自由に使わせる事だったらしいが、
俺を肉便器扱いしてる兄は簡単にokしたらしい。
寝る時は俺を縛り、大人のおもちゃを付け、更には尿道プラグも付けた。
兄と居る時は普通に寝れるのだが、
AはSみたいで、普通に寝れなかった。
尿道プラグを付けるのは初めてで、入れられた時痛かった。
気持ちよさとイケない辛さで不思議な感覚だった。
Aがやっと起きて、目隠しと口縛るやつをとった。
とにかく辛くて、俺はエロ漫画みたいに泣きながら
「お願いもうこれ取って…」とお願いした。
Aが尿道プラグを上に引っ張り、やっと取れる!
と思ったら尿道プラグを上下に動かし、尿道攻めしだした。
尿道攻めされるのは初めてだったが、
不覚にもに持ち良くなってしまいイキそうになった。
気持ち良くて喘ぎ声出してたらAを興奮させたのか、
もっと激しく尿道プラグを上下に動かした。
最後には尿道プラグと尿道の隙間を
精液が通って精液が出てくるくらい感じて、
やっと尿道プラグを外された。
俺は勢いよく精液を出し、イッた。
俺は疲れて足にあまり力が入らなくなり、
エロ漫画みたいな感じで、口移しで朝ごはんを食べさせられた。
そのあとは普通にセックスして、
普通のセックスの後尿道攻めされて…
みたいな感じだった。
兄が旅行に行ってる時はこんな感じが続いてて、
SだったAは俺をよく泣かせ、
泣いたり喋ったりするだけでお仕置きされた。
兄が帰ってきた後も時々Aは家にやってきた。