兄にフェラさせられていた弟(自分)

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兄が中2で僕が小学校4年生だった時の話です。

僕と兄は仲が良く普段から同じゲームや漫画などを遊んだり読んだりしていました。

ある休みの日兄は母から頼まれたゴミ出しから帰って来ると僕に「すぐこい!」とてまねきして2階の少し広めな物置部屋へと呼び出しました。

僕は何があったのか全く分からないまま兄へとついて行くと、そこにはゴミステーションの雑誌の中から持ってきたであろうエロ雑誌や漫画などが沢山ありました。

その時僕はエロに対する知識は全くなかったのですが、兄は布団の中で半勃起したものを押し付けてきたりなどエッチなイタズラなどを沢山していました。

兄は「見たいか?」と言ってきたので少し興味のあった僕は見たいと言いました。

ただしその条件にパッと開いたページと同じことをするという条件でした。

よく分かってもいなかったのであっさりOKしました。

兄が適当にページを開くと女性がちんぽを舐めているページでした。

僕は「うへぇーこんなのやるの?」と少し嫌がりましたが約束してしまったので渋々やることにしました。

兄はやったねと言ってガチガチに勃起しているちんぽを僕の顔の前に勢いよく出して来ました。

小4の僕から

したら兄のちんぽは信じられない程大きく見えたのです。

僕は小さい口を精一杯開けて雑誌と同じようになるように頑張りました。

ですが僕は咥えているだけだったので兄は「あれ?そんなに気持ちよくないなぁ」と言っていました。

僕は舌で舐めたりしてみようかと提案すると

兄は細かく注文を始めました。

「皮の中をなめろ」だとか「咥えたときもっとしたうごかせ」だとか。

僕は必死にフェラをしました。

すると僕の口の中で兄の亀頭がどんどんと膨れ上がっていくのが分かりました。

僕の口の中で大きくなった亀頭は抜けなくなってしまい、僕の口の中で固定されてしまいました。

すると兄は「ううぅ!」と行って

僕の口の中に思い切り精子を発射しました。

何が起こっているか分からない僕の口の中にどんどんと流れ混んでくる大量の精子。

やっと兄のちんぽが縮み、口から抜けると兄は口の中を見せろと言ってきました。

そしてそれを手の上に出してみろと言ってきたので手に出してみると、真っ白で個体のようなありえない量の精子がありました。

僕はにっがぁ…と思っていると兄がそれを飲めと言い始めました。

僕は凄く嫌でしたが何故か興奮してしまっていたので兄の精子を飲み干しました。

口の中に残る苦さと喉に絡まる感覚は忘れられません。

すると兄は縮んだはずのちんぽを再びガチガチにさせ、僕にもう1回やってくれよと言ってきました。「いやだ」と言うと兄は「○○のもやってやるから」と言ってきました。それを条件に僕は再びフェラをしました。

2回目とは思えないほど濃く大量でした。

後日兄はこの間言ってたやつやってやるよと言って僕のちんぽをフェラしてくれました。

僕は気持ちよかったのですが精通前で精子は出ませんでした。

兄は「まだ精子出ないのか」とつまらなそうにしてからフル勃起したちんぽをブルンと出して僕の口へとねじ込みました。

結局僕ばっかりが兄の性処理へと使われるばかりでした。

その関係は小6まで続き、それ以降いつの間にかやらなくなっていました

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