今年の夏まで勤めていた会社のパートさんとは何でも話せる間柄だった。
50歳の頃が最後のセックスと教えてくれた。
持っている下着の色を当てたりして遊んだりも。
昔から熟女好きな自分は、イヤらしい目で毎日身体を舐めるように見続けていた。
かなり小柄な身体だが、意外と胸がボインと突き出していていて、本人曰く美乳と自慢していたEカップ。
会社を辞めて1ヶ月と少しした頃にあるコンビニに入店。
立ち読みを終えてコーヒーを買ってレジに向かう途中、一人の熟女が白のワンピースでしゃがんで商品を見ていた。
しかも、足を開いていたのでクリーム色のパンティが丸見え!
ギリギリまで近づいて1分は見続けた。
視線に気付いたらしく顔をあげた熟女を見て驚いた。
パートの熟女。
会話を交わして車に乗せた。
どうやら会社や家の事でストレスがあまりにも酷くてボーッとしていることが多いらしい。
だからかとパンティが見えていたのを指摘すれると、汚いものを見せてごめんと謝ってきた。
もっと見たかったと言うと、当時のノリで笑ってスカートをまくろうとした。
俺は無言で抱き締めた。
驚く熟女。
目を合わせてキスをした。
まだ午前中で人もいるが気にならなかった。
抵抗もない。
胸を触っても抵抗はなかったが揉むと抵抗された。
「うちに着いてからにして」
自宅に入ると舌を絡ませ合って唾液が行き交う。
熟女は屈むとちんぽを取り出してフェラチオをしてくれた。
嬉しそうに頬張る熟女。
レイプのように乱暴にパンティを脱がすと靴を履いたままハメた。
約10年ぶりのちんぽ、しかも活きの良いちんぽを挿入されて喘ぎまくる。
外にまで聞こえているはず。
奪ったパンティを熟女の口に詰め込んで余計にレイプのようになり、興奮が抑えきれなくなって中出し。
熟女もプレゼントでももらったかのように目をキラキラさせて感謝してきた。
シャワーを浴びにいってもハメ、寝室に行ってもハメた。
スッキリとお互いにしたところで頃合いだった。
帰宅前に記念の物が欲しいと熟女の口に詰め込んだパンティ、洗濯前の洗濯機の中にあった3枚のパンティ、着けていたブラジャーと洗濯機の中にあったブラジャー3枚を貰った。
逆に熟女はまた来てと裸で送り出してくれた。