叔母が犯された翌日、偶然というものは続くもので、仕事の帰りに寄ったコンビニで、またナオキに会ってしまったのだ。
私は適当な言い訳を並べ、何とか逃げようとしていると、ナオキの頬が黒く腫れて痛々しい顔になっている事が気になってしまう。
ナオキ「ん?あぁ…これは気にすんなよ、ところでさ、昨日の事…ククク、すごかったぜ、Aさんとお前の叔母さん…俺も凄い興奮しちまった」
苦笑いをしながらそれを聞き、早くその場を離れようとしていたが、次のナオキの一言で、私は立ち止まってしまった。
ナオキ「Aさんに言われてさ、動画をいっぱい撮ったんだよなぁ~、俺、AVの監督できるかもって思ったぜ、お前…見てみるか?ここだとあれだから家にこいよ」
私は、叔母に悪いと思いながらもその動画が見たくて、ナオキの誘いにのり、昨日訪れたアパートに来ている。
ナオキ「昨日な、3人でこの部屋に入ったろ…そしたらすぐに、Aさんにおもいっきり殴られてこの様だよ…まぁ、それで、お前の叔母さんはAさんに完全にびびって、たいした抵抗もせず剥かれてたな」
そう言いながらナオキは自分のスマホをテーブルに置き、私から視聴料として1万円を取ると、動画をスタートさせた。
口にテープを貼られ、両方の手首もテープでぐるぐる巻きに固定されてる叔母の姿は、既に白いブラジャーだけの姿で仰向けにされており、両足をAさんに持たれてM字の格好で割れ目の匂いを嗅がれながら、そこを舐められまくっている。
Aさん「奥さん…エッチな匂いが凄いじゃねえか…へへへ、舐めて欲しくて堪んない感じだなぁ、おい!ナオキ、ちゃんと撮れよ!」
叔母「ん~…んん~…んっんん~」
スマホから聞こえてくる、口を塞がれた叔母の苦しそうな声…
ナオキ「叔母さんな、やめて撮らないでぇって騒いで抵抗するから、Aさんにテープでそんな感じにされた訳よ」
その後、しばらくは叔母の陰毛が生い茂る秘部にAさんが顔をつけるようにして、クンニしている場面が続くと、次第に叔母の声がどんどん大きくなっていく。
叔母「んっ…んんんっ!んっんっ!」
Aさん「ほら、奥さん…我慢しないでイケよ、舐められて気持ちいいんだろぉ…」
その言葉の後にすぐ、叔母は顔と白い肌を赤く染め、苦しそうに眉間に皺を寄せて目を瞑りながら、顎を上げていき、つま先がピンッッと伸びると少しの間だが身体を硬直させていた。
叔母「んふっ…んふっ…んっ」
その声と同時に硬直していた叔母の身体がビクッ…ビクッ…っと何度も痙攣しているのがわかり、叔母が絶頂を迎えたのがわかってしまう。
ナオキ「これが1回目のイカされた場面な…次は~…この後すぐなんだけど…」
ナオキはそう言いながらスマホを操作して、また、テーブルに置くと、今度は仰向けの叔母に、Aさんが上から覆い被さり、顔を密着させている場面を横から撮っているものだった。
カメラが2人の顔に寄っていくと、Aさんが叔母に話し掛けている声が聞こえる。
Aさん「奥さん…随分と気持ち良さそうだったな、口のテープを剥がしてやるから騒ぐなよ」
やっと喋れるようになった叔母は、すぐカメラの方を向き、苦悶の表情で懇願し始めた。
叔母「もっ…もう撮らないで…お願い…」
そんな叔母の顔を、Aさんは両手で拘束し、自分の顔を密着させると、ベージュピンクの口紅に染まる叔母の唇に吸いつく。
チュプ…チュ…チュピュ…チュチュ…
Aさん「ほら、奥さん…もっと舌を絡めろ、んっ~…そうそう、ん~…気持ちいい舌してるじゃねぇかよ…ハァハァ」
画面が口のアップになり、ベロベロと舌が絡まり、時折、唾液が糸を引くように繋がり、Aさんと叔母のハァハァ…という吐息と熱気で画像が曇りだしていた。
ナオキ「これ…なかなかベロチューをエロく撮れてるだろ…アハハ、さぁ…そろそろだっけかな」
一瞬ではあったが、急に喋りだしたナオキに気を取られてしまい、画面から目を離した私の耳に、Aさんの、このまま挿れるぞ…という声が聞こえ、すぐに画面に目を戻すと、まだ2人の顔がアップの場面のままになっていて見つめあいながら喋っている。
叔母「ダメ…ごっ…ゴムは…ハァハァ」
Aさん「ハァハァ…そんなのあるわけねぇだろ」
叔母「あぁっ…ちょっ…待って…うぅ…ダメぇ…私また…やぁぁ…あぅっ…はぁん♡あっ♡はぅっ♡」
その声を張り上げ、叔母は、赤くなった顔をまた上に向け、首筋の血管が浮き、全身を痙攣させていた。
Aさん「おいおい、奥さん…挿れただけでイッちまったのかよ、よっぽど俺のが良かったんだなぁ…ガハハ」
ナオキ「お前の叔母さんドスケベじゃん、挿れただけでイクとか…へへへ、これで2回目な、次は~」
次に見せられたのは、叔母がバックで突かれている場面を横から撮っているもので、既に、ブラジャーも取られ、突かれる度に豊かな胸がブルンブルンと揺れ、全裸の叔母は嬌声を上げている。
叔母「あっ…あん♡はんっ♡あっあっ♡」
Aさん「ハァハァ…奥さん、気持ち良さそうな声出しやがってぇ、突く度に尻の穴もヒクヒクしてるじゃねえか、よく見えるぞ、こっちの穴は旦那に可愛がってもらってないのか?」
画面は叔母のお尻の方へ移動し、Aさんの太い肉棒が、抜き差しを繰り返しているその上の、焦げ茶色に変色したお尻の溝と放射状の皺を映し出していた。
そこに、コードのついたピンクローターが上からぶらぶらと落ちて行き、叔母の肛門に触れた瞬間、叔母の身体はビクッッ!っと動く。
叔母「嫌だ…何?やめて…そっちは弄らないでぇ…」
Aさん「いいから、奥さん、尻をつきだせよ、俺のが抜けちまうだろうが!拒むと痛いぞ!」
叔母のお尻はバチンバチン…と叩かれ、叔母は悲鳴にも似た声をあげながら、またお尻をつきだし、Aさんはピンクローターを叔母の肛門にあてた。
叔母「あっん!いやぁ…うぅ…こんなの初めて…ハァハァ」
Aさん「いいぞ…奥さん、尻の穴を刺激したら、随分とマンコで締めつけてくるじゃねぇか…よぉし!」
Aさんがそう言いながら腰の振りを大きくし、肌がぶつかりあい、バチン…バチン…という音が響き、叔母の肛門を刺激しているピンクローターは徐々に…そこにめり込んでいってるのがわかる。
叔母「あっ♡あん♡ダメダメ!…入ってきてるぅ…あぁ♡…そっちはいれないでぇ!!だめぇぇ!」
叔母の肛門にスボッとピンクローター全体が入った瞬間、激しく腰を振っていたAさんは、急に自分の肉棒を割れ目から勢いよく抜く…
プシャッッ~…
叔母の割れ目からおしっこのような水が噴き出し、四つん這いの格好でブルブルと激しく痙攣する叔母は今まで聞いた事がない声を出していた。
叔母「はぁぁぐぅ♡あっう…あぐ…あぐぅ…あぁぁ…ハァ…ハァ…うっっ♡」
ナオキは、スマホの画面を凝視している私の肩をたたき、にやけ顔で喋りだす。
ナオキ「困るんだよなぁ…俺のベッドにさ、お前の叔母さん、潮撒き散らしゃうんだもんよぉ…ププッ、これで3回目~」
私は、いつも凛として優しかった叔母の乱れる姿に、呆気に取られて喋る事ができずにいた。
ナオキ「まぁ…この後もAさんにイカされちゃうんだけど…最後はたっぷりと中にだされてたな…それで~…これ見ろよ」
差し出されたスマホの画面には、正常位で抱き合うようにしている叔母とAさんが映り、2人は激しく舌を絡め合っていて、画面は顔の方に寄っていく。
Aさん「ハァハァ…奥さん、最高だったぞ、あの兄ちゃんには約束通り…もう関わらない…ただ、奥さんとはまだ楽しませてもらうからな…撮ってるから逃げられんぞ…グフフ」
叔母「……」
無言で目を潤ませている叔母の、なんとも言えない悲しげな表情を見て、巻き込んでしまった事を申し訳なく思いながらも、私は叔母を初めて性的な目で見てしまっていた。
続く…