こんにちは。
唯(ゆい)と申します。
25歳の都内のOLです。
私は一年ほど前に、彼氏がうざかったので別れを告げたら彼氏の方から「奴隷でも何でもいいから唯ちゃんの側にいさせて」と土下座されたので、本当に奴隷にしました。
と言っても私はSではなかったので、とりあえず本当に奴隷にして元彼が音を上げるのを待とうと思い、私が快適に暮らすための奴隷として扱いました。
主にやらせたのは「舐め犬」です。
最初はクンニだけ。その後アナル舐め、足舐めをさせて、最近は乳首をしゃぶらせたり。
とにかく私は男に舐めさせるのが好きな女なので、休日は一日中舐めさせてます。
今日は私の奴隷を使った休日について説明します。
基本的に休日は一日だらだらしていたい私は、休日に予定を入れません。なので朝起きた気分で休日の行動を決めます。
10時ぐらいに起きて「今日舐めさせるかー」って思ったら、元彼にLINE。
文面は「吉野家とセブンのカフェオレ」とかです。
これは「吉野家の牛丼をテイクアウトして、セブンイレブンのカフェオレを買って今すぐ私の家に来い」という意味です。
元彼奴隷は舐め犬ですが、私専用のウーバーイーツでもあります。しかも無料。もちろんお金は元彼持ちです。
LINEを送ると元彼からは「わかりました」とか「⚪︎時に行きます」と返信が来ます。
そして部屋のピンポンが鳴ったらドアを開けて元彼を部屋に入れます。
部屋に入る時、元彼は「唯様、よろしくお願いします」と言います。
元彼にはとっての私は「彼女」ではなく「ご主人」。付き合っていたときは「唯ちゃん」と呼ばせていましたが、今は唯様と呼ばせています。
私の部屋は大きなソファと、テーブルぐらいの高さの一人用コタツがあり、ソファに座りながらそのコタツに下半身を入れて私は普段くつろいでいます。
このソファ&一人用コタツには二通りの体勢で使えます。
普通にソファに座り、足を床についてこたつを机みたいに使うもよし。
またコタツの中には二つの足置きが置いてあるので、ソファに寝そべり、その足置きに足を乗せて下半身をすっぽりこたつに入れて横になるのもよし。
休日の私はつねにどちらかの体勢で、ここから動きません。動くのが嫌いなので。
元彼が部屋に入ったら、元彼は買ってきた食べ物を私の一人用コタツの上に置き、そのコタツの中に入っていきます。
元彼の私の部屋での定位置は決まっており、このコタツの中の足置きの間です。
私から何も指示が無ければ、ずっと頭を伏せて固まっているように命令してあります。
吉野家とセブンのカフェオレを買って来させた日、私はパンツを脱いでコタツに入り、コタツの中にいる元彼の頭を一回踏みました。
これは「クンニしろ」の合図です。
頭を踏んだり背中を蹴る回数で命令は決まっていて、一回はクンニ。二回はアナル。三回は足舐め。
舐めさせているときは、一回蹴ったら停止。
その後何もしなければそのまま待機で、また舐めさせたいときは舐めさせたい箇所に応じた数を蹴ります。
四回蹴ったり踏んだりしたときは私が元彼に用があるときで、そのときはコタツの中から私の方に顔を出すように、と命令してあります。
四回のときは、だいたい食べ物や飲み物を買ってこいみたいな命令です。
その日まず一回頭を踏まれた元彼は、コタツに下半身を入れて、左右の足置きに両足を乗せてくつろいでいる私の股に顔を突っ込んでペロペロと舐め始めました。
「あ〜、気持ちぃ〜……」
私はクンニが大好きで、今まで付き合った人にはみんなお願いしてきました。
でもエッチの前に彼氏に「お願い」して舐めてもらえるのは長くても5分ぐらい。そのあとすぐチンチンを入れられてしまいますよね。
ですが、このように奴隷に「命令」すれば1時間でも舐めさせ続けられます。
ペロペロと浅い場所をずっと舐めさせ、イッたりは全然しないけどちょっと気持ちいい…ぐらいのところをフワフワするのが私は好きなのです。
私は元彼に舐めさせながら、正面にセットしてあるモニターでYouTubeやアマプラ。また私はかなりのゲーマーなのでSwitchでひたすらゲームしたりしています。
私がそうやって楽しんでいる間、元彼はず〜〜〜っと、ペロペロペロペロペロペロ……と私のマンコにご奉仕。
気がつくとお昼も回っていい時間なので、私は買ってこさせた牛丼を食べることに。
食べるときは流石に邪魔なので、背中を一回踵でガンッ、と蹴って元彼のクンニを停止。
停止した元彼は床に頭を付けて待機。次の命令があるまでそのままです。
買ってこさせた無料の牛丼を食べ終わり、私は気が変わったので元彼の頭をギュッギュッと二回踏みました。
アナル舐めの命令ですね。
元彼が舐めに来る前に、私はごろんと転がってうつ伏せの体勢に。
すると元彼の手が私のお尻を触り、私のお尻の肉を左右に広げます。
そして私はお尻の穴にネチョッとした感触。元彼の舌です。
ニュルッ、ニュルッ、と元彼の舌は私のお尻の穴を前後に往復し始めます。
私はうつ伏せでモニターが見えない為、この時間はスマホをいじっていました。
ソシャゲの周回や、漫画アプリの周回。やる事はたくさんあります。
そして体験談の執筆などですかね。
この体験談は何日かに分けて書きましたが、これを書いている今はアナルを舐めさせている真っ最中です。笑
アナル舐めはイッたりする事は無いので、割と激しく舐めるように命令してあります。
普通にペロペロ舐めさせるほか、唇で吸わせたり、舌を入れさせたりしています。
その日はだいたい30分ぐらいやらせたところで、私は元彼を蹴って停止させました。
そしてその後、体勢を仰向けに直して元彼の頭を四回踏みました。
元彼は私の脚の隙間を縫ってコタツから顔を出し、「お呼びでしょうか?」と出てきたので、私は一言。「おしっこ」と言いました。
元彼は、家から女性用の尿瓶を持ってきています。
元彼はコタツの中に戻り、私の股間に尿瓶をセット。
セットされたのを確認したら、私はそこに放尿。
舐めさせるのも良いのですが、これが奴隷がいる最大のメリットとも言えますね。
私は休日は動きたく無いのです。一歩たりとも。本当に。
親には「干物女」だの「地蔵女」だの言われるぐらいの面倒臭がりで、私は休日は一歩たりとも動いてなるものかという精神で過ごしています。
ですが、人間は強制的に動かなければならないイベントが発生しますよね?
そう、「排泄」です。
うんちは数日に一回なので良いのですが、おしっこはそうはいかない。一日に三回ほどはトイレに行かなければなりません。
しかし、それを解決する方法を私は元彼を奴隷にしてから思いついたのです。
それがこの尿瓶というアイディア。
あ、自分で尿瓶に出して尿瓶を洗って使うというのはNGです。面倒だし汚いので。
元彼という、他人に全てやらせるから良いのです。
というわけで、私は元彼がコタツの中で構える尿瓶に容赦なく放尿。
じょおおおおお〜……と大量の尿が出て、私は無事排泄完了。
私はこれを「奴隷トイレ」と呼んでいます。
ちなみにこの奴隷トイレはなんとウォシュレットつき。
私が体勢を変えなくとも、元彼が濡れた私のマンコを舐めて綺麗にしてくれるのです。
元彼はピチャピチャと水音を立てながら、しっかりと私のマンコをお掃除。尿が一滴もなくなればこの奴隷トイレは終了。
ちなみにこのおしっこはどうするかと言いますと、最終的には元彼がうちのトイレに捨てるわけですが、私が出した量よりもかなり少量となってトイレに捨てられます。
なんなら、元彼がコタツから出てきた時には尿瓶が空になっていることもあります。
ここまで私目線で書いてきましたが、コタツの中で舐め奉仕をし続けている元彼はもう暑さと乾燥で喉が渇いて仕方ないんですよね。
しかし勝手に外に出てはいけない。コタツの中に水分を持ち込むのは唯様に禁止されている。
極限まで渇いた元彼の手元に、唯様のおしっこがある。
そう、元彼は私のおしっこを飲んで乾きを癒しているのです。笑
尿瓶の中にストローを差して飲んでいるらしく、私はその現場を一回だけ見たことがあり、なんというか……「惨めな男の象徴」みたいな姿でした笑
女の股の下で奴隷にされ、尿瓶で女の尿を受け止め、その尿瓶にストローをさして尿を啜る男。
なんというか、男の最下層?みたいな存在です。
まあそんな感じで一日中ペロペロ&ゴクゴクした元彼は、夕方か夜に私が「もういいよ」と言うと解放されます。
その日はだいたい昼頃か夕方まで5時間か6時間コタツの中にいました。途中一回だけ元彼のトイレで休憩しましたが、基本的にずっとコタツの中にいました。
私は一日ゆっくりと動画やゲームを楽しめたのと、舐めさせてて気持ちよかったので大満足。何より全く動かなくてよかった。
究極のものぐさ女として、この休日に勝るものはありません。
元彼は毎回、帰る時に「唯様、聞いてください」と話し始めます。
私はさっさと帰ってほしいので正直嫌なのですが、仕方なく聞いています。
「唯様、いや、唯ちゃん……また俺と付き合ってください……奴隷じゃなくて、彼氏にしてください……」
「俺の悪いところは全部直すから。お願いします……」
そう、元彼は呼び出すとこうして毎回帰り際に陳情というか、ヨリを戻すためのお願いをしてきます。
すると次は土下座して
「唯ちゃんが大好きなんです。もう離れられないんです。頭の中から離れないんです。お願いします」
と泣き始める始末。
私としては、もう彼氏にするつもりはありません。
元彼と付き合っていた時はまあ正直イケメンだしスペックも高いしいいなと思っていましたが、とにかく話が面倒で愛が重い。
面倒臭がりな私のような女は、こんな男とは付き合えません。
「可能性が0%なら諦めます!今は何%ぐらいですか!?」
と聞いてきますが、私はもう付き合う可能性は0%です。絶対無理です。
重いとかそういうのもありますが、今は何より私のおしっこ飲んだ口と絶対にキスなんかしたくないので。
しかし、ここで「0%」と答えると私はいつでも何時間でも舐めさせられるクンニマシーンと、休日に動かなくても良い奴隷トイレを失うことになります。
なので、
「うーん、41%ぐらいかな。私への愛をもっと示せたら考えない事も……ないかも?」
と半端な答えをします。
こう答えると元彼は「わかりました!もっと頑張ります」と張り切って帰っていくので、私は奴隷のキープに成功。
いや普通に考えて、おしっこ飲んでる男とか恋愛対象としてあり得ないし無理でしょって思いますが、彼は気付かない様です。
このまま元彼には、私のだらけた休日のお供として頑張ってもらいます。
他にも色々やらせている事はあるので、もしコメントとかいただけてこの話に需要?みたいなものがあると思ったら、続きを書きます。