元彼の友達と濃厚なエッチ♡車の中でオナニー、エッチなヨガポーズ、最後は我慢できず生で、、♡

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つい先日のしゅうくんとの出来事

当日は前と同じ場所に待ち合わせ。

今回は、黄色のハイネックぴったりニットにスカートは太ももギリギリまでスリットが入ったオフホワイトの膝丈タイトスカート。

タイツの下は、、、

またまた新調した、薄いピンクの花柄レースティーバックでいきました♡

彼からの希望で、、、

会って車に乗ったら横でオナニーしてほしいと。。

その為もあって、スリットが深くまで入ったスカートでいきました。

車に乗って少し会話してる内にコートのボタンを開けて、彼に

「今日はね、セクシーなスカートで来ちゃったの♡」

と、言いつつスリットで丸見えの太ももを見せつけると、

「うわっ♡やばい。エロすぎ!」

彼は運転しながらなので、チラチラしか見えずはぁはぁ言って興奮してくれました。

そこから、私は自分の手をスカートの中に入れ指でさすってゆっくりオナニーを始めました。

「はぁっ。。♡」

「触ってるの?」

「ぅんっ。触ってるよ。もう、タイツが湿ってきてる。。」

すると、運転中の彼が私の右手を自分の股間に持っていき

「里花の見てたらもっとムクムクになっちゃった。触って、、?」

そう言われて、触ってみると前の時よりも更に硬くなって時々、ビクッとなっていました♡

「ぁっ、、凄いっ♡もう、こんなにおっきくなってる♡」

「我慢してたから、尚更だよ。とりあえず俺は運転集中するね笑」

私は、運転に支障が出ない程度にオナニーしながら彼のおっきくなったおちんちんを触り続け、日中なので行き交う対向車にバレないかドキドキしながらも段々興奮して吐息が漏れてしまう自分に恥ずかしくなりました。

ホテルに着いて、部屋に入りコートを脱いでベッドの近くへ。

ボディラインが分かる服装だったので、

彼は余計興奮して、見つめ合い濃厚なキスをしました。

「んっ。。今日の服装もエロくてやばいね。めっちゃ興奮するっ。。はぁはぁ♡」

彼の手が私のムチムチお尻を撫でまわし、私のお股に彼の硬く大きくなったおちんちんが当たるのがわかり私もドキドキして、更にあそこが濡れるのがわかりました。

「早くこうしたかったっ。。♡ぁん♡ぁっ、おちんちんっ、硬くて凄いよぉっ、」

おちんちんを触りながら舌を絡めてキスをして、そのままベッドへ。

スカートを脱いで、タイツ姿にされると

彼の顔が私のお股へ。。

「今日も凄い濡れてるよ♡ぁあ♡やばいタイツ越しに今日のエッチなパンティ丸見え」

「ぁあんっ♡タイツ湿ってる?、、ゃだあ。。エッチなパンティバレちゃうっ♡」

ストッキング越しでも濡れているのがわかる位に私のあそこからやらしい蜜が溢れていました。

四つん這いにさせられ、わざとお尻を突き出すと彼はますます興奮して

「はぁはぁ、その格好めちゃくちゃエロい。ティーバックの食い込みまでわかってやらし」

そう言って、お尻を鷲掴みしたり蜜が溢れ出る穴を刺激されました。

我慢できずに、また仰向けにされストッキングを脱がされるといやらしい蜜でぐっちょりのパンティをくんくんされ、パンティを少しずらして直接私のぐっちょりしているおまんこやおっきくなっているクリを責めてきました。

「ぁ♡そんなっ、直接はだめぇっ♡」

「里花のおまんここの前よりも更にいやらしくなってて、興奮するっ。ぁあ♡エッチな匂いもすっごいしてる」

「ゃんっ♡匂いしちゃってて、恥ずかしい。。おしっこ沢山しちゃったから汚いよぉ、、っ♡」

「汚くないよ。白い汚れついててすっごいやらしいおまんこなってるっ。」

間近で、匂いを嗅がれたり息を吹きかけられ恥ずかしさと興奮で、更におまんこから蜜が溢れてお尻まで伝っていました。

「うわぁっ、、おまんこからどんどんお汁溢れてお尻のとこまで垂れてるよ。。ぁあ♡やらしい」

そう言って、私の顔に彼の私の愛液で濡れた指を見せられ、

「ほらっ、里花のおまんここんなやらしいお汁でぐっちょりだよ。。」

と、指と指を離すと糸を引いていました。

「ゃっ、、、。そんな、恥ずかしいこと言わないで」

今度は敏感になっている乳首を両手でころがされ、

「ぁあんっ♡、ぁっ、乳首っ、やっ、」

乳首だけでも物凄く感じてしまい、

「エッチな乳首だ。こんなおっきくさせて」

「やぁんっ、♡しゅうくん、乳首、コリコリして?、もっとぷっくりさせて、、♡」

そう言って、両手で硬くなった乳首を更にコリコリしてもらい

「やらしい乳首は、こうしなきゃなっ、レロレロっ。」

今度は乳首を激しく舐められ、

「ぁあ♡んんんっ!」

更に敏感になる乳首に、下からも更に蜜が溢れてきて彼の指がまた私のあそこをかき混ぜ始めて、、、

「もうっ、我慢できないっ、、」

そう言うと、レロっ、、

レロレロっ、ぢゅぅぅうっ、、♡

と、音を立てて私の敏感なおまんこやクリを舐められ吸われ、体がビクビクっ、

「んぁあっ♡!!ぁあっ♡」

ビクビクしながらも、もっとして欲しくて

彼の顔を自ら自分のお股に押さえていました。

「里花のやらしいおまんこ、前よりも更にやらしくなってる。うわっ、やばい」

そう言いながら、今度は彼のゴツゴツした指でクリを刺激され更に感じる私の体。

ついには、ぐちゅぐちゅおまんこへ彼の太い指が、、、

「うっ、ぁあ。指入れただけなのに気持ちいいの伝わってくるっ。すっごい締め付け、、やらしいっ、」

「ぁあんっ♡指っ、気持ちいいっ♡んっ、ぁん、そんなっ奥、だめぇ♡」

既にとろとろの私の変態おまんこから彼が指を出し入れする度に、どんどん蜜は溢れ、更に感じてしまいました。

「ほらっ、、ここ?気持ちいい?」

「ぁはぁっ♡ぅんっ、そこぅ、気持ちいいよぉっ、はぁ♡」

とろとろのおまんこに興奮して更に激しく指を動かす彼

私は、既に果ててしまいそうで、

「ぃやぁっ、!ぁっ、ぁあ♡しゅうくんっ、そんなっ、激しいのだめだめっ、♡」

「やだ。やめないよっ。ここっ、もっと気持ちくしてあげる。もっと感じて♡」

「やぁああっん♡ぁあんっ!ぁーっ、、しゅうくんっ、だめだめだめぇっ、、イクっ、いっちゃうぅ、、ぁぁあああ♡」

私は気持ち良すぎて、すぐに果ててしまいました。

少ししてから、今度は彼の切なそうなおちんちんを虐めようと思い、ズボンのベルトを外し、チャックを下ろしてあげました。

ズボンを脱いでパンツだけになった彼のパンパンのものを手で撫でながら、パンツから出して、手で優しく包んで上下に動かしながら我慢汁がでていたので、、

「しゅうくんのまたお汁沢山出て切なそうだから、、舐めちゃうねっ、、♡」

そう言って、目の前の大きなおちんちんの先っぽ舌でレロンっと、、♡

口でちゅるちゅる、吸ったり舐めたり、

「うっ、、あっ、やばい♡気持ちくてやば。あっ、そこっ、ううっ、♡」

「どうしたのっ、、?やらしい声出して」

と、今回はSっ気を出して責めてみました。

「もしかして、感じちゃった?いけないおちんちんだねっ、、んっ、ちゅぱっ♡」

彼は興奮して、吐息が漏れておちんちんもビクンビクンと動いてるのがわかりました。

そうすると、私の顔の前におちんちんを持ってきてしこしこし始める彼。

顔に当たるか当たらないかのギリギリのラインで私の目の前におちんちんがあって、ドキドキ。

我慢できずに、舌を出してまた先っぽから順に口に咥えフェラをしました。

「んっ、ぁあ♡里花の口の中もやらしくてすっごい気持ちいいっ。ぁあっ♡」

今度は、仰向けになり我慢できなくなった彼がゴムをつけて私のとろとろおまんこの汁をおちんちんに擦り付け始めました。

「んっ♡ぁあんっ♡、、やだぁ。。そんな擦り付けたらぁ、入っちゃうよお、」

「あっ♡やばっ、、おまんこっ。早く入れたくなっちゃう。。ぁっ、だめだ、、入れるよ、里花っ、ぁうっ♡」

そう言い、彼の硬くなったおちんちんが

ズブブッ、、と、私のおまんこへ。

「ぁはぁっ、、♡ぁんっ、♡あっ、すごいっ、おちんちんっ、きちゃうぅっ、」

「んっ♡ぁあっ、すっごい締め付けっ、はぁはぁ♡里花のやらしいっ、おまんこっ、エロすぎて、やばい気持ちいいっ、ぁ♡」

彼のモノが出し入れされる度に快感が押し寄せて、喘ぎ声も大きくなりました。

それから、大好きなバックになり

気づけば自らお尻を突き出しておまんこをくぱあして、

「はぁはぁっ♡、しゅうくんっ、おちんちんっ、ここにちょうだいっ♡、、」

と、おねだりをしていました。

「ぁあっ、♡里花、そんなエッチな格好して誘惑するなんて、エロすぎっ、もっとお尻突き出しておまんこ広げてっ、♡」

更にお尻を彼の顔の近くに突き出して、腰をくねくねさせながらおまんこも更に広げておねだりしました。

「しゅうくんっ、お願いっ♡、、ずっと我慢してたからぁっ、早く、里花のやらしいおまんこにくださいっ、♡」

「うんっ、、里花の好きなバックで思いっきり入れるからっ、やらしいおまんこめちゃくちゃにするからっ♡んっ、、入れるぞっ」

おちんちんが入ってくる感触に頭が白くなり、私も我を忘れて自分でお尻を動かしておちんちんを咥え込みました。

「うあっ、、やばいっ、♡里花の中めちゃくちゃ気持ちいいっ。おちんちん吸い込まれるっ、ああっ、」

「はぁはぁ♡んっ♡しゅうくんのおちんちんっ、気持ちいいっ、、ぁあんっ♡あっ、里花も勝手に動いちゃうっ、んっ♡んんっ、」

段々興奮度がマックスで彼の動きが激しくなり、私も今まで感じたことがない位気持ちよくなり、

「ぁん、ぁっ、ぁあっ、んっ、ぁぁああっ、そこっ、だめぇっ、気持ちいいっ、ぁあんっ♡ぁあっ、あ、あ、あーっ、♡」

今まで出したことのない声が出てしまい、恥ずかしくなりましたが、それ所でないくらい気持ちよくて快感に溺れてしまいました。

「あ、ああっ、んっ、あーっ、俺も気持ちいいっ、こんな気持ちいいまんこ初めてっ。ほらっ、もっと感じて。」

「ぁああああっ、だめだめだめぇっ、、おまんこっ、こわれちゃうよぉ、、ぁうっぁあ♡」

「まんこ壊すっ、壊れろっ、んんっ」

「はぁはぁ♡あーーっ、、いやいやっ、ぁあんっ♡もっ、だめぇぇっ、ぁああっ、イクーっ、イクイクッ!ぁぁぁああっ」

「ぁあっ、やばっ、締め付けすごっ、ぁ♡俺もっ、中に出るっ、ぁあっ、イクっ、ぁーっ♡」

お互いビクビクしながら、果てました。

抱き合いながら少し休んでいると、

彼の手が私のお尻を撫でてきてスルスルっとまたお股の方へ。

意地悪するように私の敏感なおまんこやクリにギリギリ当たらないように触れられ、それだけで敏感になった私の身体はビクビクっと反応してしまい、

「はぁはぁ♡しゅうくんっ、、」

「里花?どうしたの?はぁはぁ言って」

触れて欲しい所を触れて貰えず、体がどんどん火照ってきて

「んっ♡ぁ♡はぁ。」

「やらしい顔になってるよ、里花」

早く触って欲しくて、思わず自分から彼の指におまんこやクリを当てにいきました。

「ぁあんっ♡あ♡そこっ」

「うわっ。。やらしい女、待てずに自分からこんなエロいまんこ擦り付けてきて、、またこんな濡れ濡れだし、変態だな」

そう言われて尚更感じてしまい、既におまんこからはさっきと同じ位の蜜が溢れていました。

「だってぇ、しゅうくんが焦らすから♡我慢できなくなっちゃったんだもん、、」

彼の手が私のとろとろおまんこをまたかき混ぜてくちゅくちゅっという音が。

「触って欲しかったら、あのヨガのポーズでおねだりしな」

そう言われて、彼と約束していたヨガのポーズ。ハッピーベイビーポーズをさせられ、両脚を広げて上に持ち上げおまんこやクリが丸見えの状態になりました。

「はぁはぁ♡これで、いい、?こんなのすっごく恥ずかしいよぉ、、」

「あぁ、、このポーズめちゃくちゃエロい。里花の大事な部分丸見え、こんな格好されたら犯してって言ってるようなもんだよな」

そう言って彼の手が私の敏感な部分を刺激してきました。おまんこを広げてクリを人差し指でバイブの振動みたいな速さでクリクリされ、次におまんこの中へ。奥まで当たって、更に快感に襲われ、

「ぃやぁあっ、♡それっ、だめぇ♡」

「はぁはぁ♡まんこエロすぎてやめらんない、自分からそんな格好して誘ったんだから覚悟しな、エロまんこっ、」

今度はおまんこから指を抜いて、またクリをぐちゅぐちゅぐちゅっと、左右にこねくりまわされ

「こんなエロいまんこ、皆に教えてあげないとな。俺だけじゃ、物足りないだろ。」

「やっ、、そんなっ、しゅうくんとしてるところ皆に見られちゃうの?やだぁ。。ぁあ♡ダメぇ、」

「そうだよっ、俺に犯されてるの他の人からも見てもらおうか。それで、また感じる淫乱女だもんな、里花っ、」

そんなことを言われて嫌なはずなのに、興奮で更に溢れる蜜。更に早く手を動かす彼、

「ぁあんっ♡ぁ♡ぁああ♡しゅうくんっ、もうっ、イクよぉ、、だめだめだめだめぇっ、ぁぁぁあああ♡イクーっ、」

そう言ってまた果ててしまいました。

そして休む暇なく、今度は仰向けのまま彼の元気になったモノを当てられ。。

いったばかりの敏感なおまんこにじゅぷっ、とすぐ入ってしまいました。

「ぁああ♡やっば。いった後だからさっきより更に締め付け凄いっ、んっ、ぁ♡まんこ気持ちいいっ、」

彼の動きがゆっくり、段々と激しくなり

「やぁぁぁあっ、!ぁあんっ♡ぁっ、そこぉっ、ぁあんっ♡、、」

「はぁはぁ♡、里花のまんこほんとエロい。ぁあ♡やばっ、すぐ出ちゃいそう」

出したばかりなのに、またさっきと同じ位硬くておっきくなった彼のおちんちんに奥まで突かれ、

「んっ♡ぁうっ、あー、やばいっ、もっ、ダメだっ、里花っ、体にかけていいっ?」

「ぁあんっ♡ぅっん、いいよっ、体にっ、しゅうくんの精子っ、沢山だしてえっ、」

「ぅあっ、、」

彼がおちんちんをおまんこから抜き、ゴムを取って、、

「ぁあああ♡出るっ、イクっ、ぁあ♡」

ドピュドピュっと、彼のおちんちんから精子が私の体や顔の近くに飛んできました。

こんなに濃ゆい精子を見るのが初めてだったのでとても興奮しました。

その後また抱き合って横になっていると、

彼が生のおちんちんを私のおまんこに擦り付けてきました。

私ももう相当エッチな気分になっていたので、彼のおちんちんを掴み自分から素股をしました。

「んっ♡はぁっ、あっ、しゅうくんのっおちんちん気持ちいっ、」

またすぐに濡れ濡れの私のおまんこに

「あっ、やばいっ。また溢れてる。さっき出したばっかなのにもう硬くなってきた。。生ですると、やばいなっ。ううっ、」

そして、わざとおまんこに強く当てられヌルヌルのあそこにすぐ入ってしまいそうに、

「ぁあっ、しゅうくん。そんなしてたらっ、生で入っちゃうよぉ、ぁんっ、」

「はぁはぁ♡生で入っちゃダメなの、?んっ?ほら?ぁっ♡」

そういうと、ついにっ、彼の生おちんちんの先端が私のトロトロおまんこに、ヌルッ、、

「ぅっ、ぁぁあ♡やばいっ、」

「ぁあんっ♡ぁっ、おまんこっ入っちゃったぁっ、あ♡」

先っぽだけにして、すぐ抜きましたが

その後、我慢できなくなった私は起き上がって彼の上に跨り、、、

「んっ、里花?、、ちょっ、どうした、ぁっ、まさか」

彼のおちんちんを掴み、私のおまんこへゆっくり、ゆっくり、、

「ああ♡おまんこにっ、♡おちんちんっ、生で欲しいのぉ、、身体が欲しがってるのっ、もう我慢できないよぉっ、ぁあんっ♡、、」

ダメとわかっていながら、体は勝手に彼のおちんちんの先端を私のおまんこに、当て、、ゆっくりと咥え込んでいき、遂に全部挿入してしまいました。

「んぁあ♡ぁあんっ♡あっ、生おちんちんっ、入っちゃったぁっ、ぁんっ、♡」

「ぅああ♡里花っ、エロい。やばすぎっ、生で入れたらっ、気持ち良すぎてダメだっ、」

私はそのまま腰を上下前後に動かして、彼を気持ちくさせましたが、その後すぐに彼に抱きしめられ下から突かれました。

「ぁああん♡あっ♡やぁっ、気持ちいい」

「はぁはぁ♡里花っ、俺も気持ちいいっ」

そう言って、さすがに生でずっとは危険なのでその後すぐに抜いて69の体制になりました。彼がまた、私のおまんこを見ながら体に出したいとゆうので、彼の顔の前におまんこを広げて見せつけ、私はおちんちんを舐めながらさわりました。

おまんこから溢れる蜜を見て、尚更興奮した彼はすぐに射精して私の体にまた精子をたっぷり出してくれました♡

今回のエッチは、前回よりも変態度が上がって2人とも興奮もマックスで沢山濃ゆい時間を過ごせました。

生おちんちんを強引におまんこへ入れた時は彼もすごく興奮してくれたようです♡

今でも思い出す度に、私のエッチなおまんこがヒクヒクしてすぐに濡れてしまう尚更敏感な身体に開発されつつあります。

次回はエッチなコスプレとイメプレに挑戦の予定です♡

読んでくださりありがとうございました♡

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