元彼に淫らに開発されていった私の体〜別れても抜けられない体の関係〜

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続編希望してくださった皆様ありがとうございます♡多くの方々に私のエピソードを読んで妄想していただけると嬉しいです。

元彼とのエッチな体験談続きますが、

今回からは元彼と別れた後のセフレとしての体験談やセフレとしても終わりを告げた後のエッチが大好きになってしまった私が元彼以外の人(職場や友達、ハプニングバーで)にもされてしまった体験談も残していけたらと思います。。。

〜元彼とセフレ期間で更に調教された体(もうエッチが無い生活には戻れない)編〜

価値観の違いなどから友達に戻った私たちでしたが、今までの様に2人でご飯に行ったり休みの日には1日デートしたりと側から見たら恋人のような関係は続いていました。

最初の頃はエッチは禁止してましたが、

途中からもう少し一緒いたいね。となり

そのままホテルへ行くことも増えました。

この頃から私の体はどんどん彼を求めるようになっていきました。

金曜日は仕事終わりに迎えに来てくれ、

ご飯もホテルで食べる時もあったりして

エッチに費やす時間も増えました♡

彼の実家ではご両親もいるので、声を抑えていた私もホテルでは周りを気にせずに欲望のまま感じることができたので今まで抑えていた大きな喘ぎ声を出してしまい一瞬恥ずかしい思いをしましたが、すぐに慣れて毎回いやらしい声を出すようになりました。

そんな彼とのお決まり行為は、、、

シャワーを浴びた後に、キスから始まり

乳首責めからのおまんこくぱぁでクンニからのご奉仕フェラ♡で挿入のパターンが多かったです。。

その日も、同じ様にお互いシャワーを浴びてバスローブ姿で会話をしていました。

すると、彼が後ろから私を抱きしめて、

耳元で

「今日もこんなエロい下着着けて仕事してたの?」

片手には、私のパンティをひらひら。

その日は彼に会うからと普段履かない透け透けの黒いティーバックでした。

「今日は特別だもん。けんくんに会うからと思って、、、」

「嬉しいねっ。俺の為に仕事場でもこのティーバック履いてたんだ。周りの人達にバレたら里花がエッチだって知られちゃうね」

そう言って彼の手が、私のバスローブの中へ入り敏感な乳房を刺激してきました。

「。。。っ♡バレない、もんっ、誰も私のことなんて見てないからっ、ぁ。。んっ」

この頃から、私は見られてないと思いつつもたまにこうしてエッチな下着を着けて周りにバレないかドキドキしながら仕事をするという性癖に目覚めてしまっていました。

「里花っ、またエロいこと考えて乳首こんなにコリコリにしてんの?」

「んんっ、そんなこと考えてないっ、ぁあっ♡」

彼の手は私の硬くなった乳首をコリコリと上下に触ったり、摘んだりしていつもの様に乳首責めをしてきました。

バスローブは剥ぎ取られて、両胸があらわになると彼は片方の乳首に吸い付き私の敏感な乳首は次第に彼の唾液でとろとろ、ぴんぴんにされていきました。

「んっ、里花のコリコリ乳首っ、美味しいっ。もっとエロ乳首にしてやるっ、ちゅうぅぅっ、」

「ゃぁんっ、♡ぁあっ♡けんくんっ、乳首っ、気持ちいいよぉっ、ベロだめぇっ、♡」

既に、乳首もぷっくりしていてはちきれそうな所に下のお口からも愛液が垂れてくるのがわかりました。

彼は、それに気づいて私を押し倒し

脚をガバッと開かせると蜜で溢れてきた私のおまんこに顔を近づけて

「うわっ、、これ、やばすぎるだろ。っ、俺に乳首責められただけでこんな濡らして。もしかして、こんなエロい匂いさせて仕事してたんだ?」

「ぁあんっ、ゃめて、、。そんなっ、近くで見ちゃいやぁっ、♡けんくんがっ、エッチなことするからぁっ。。ぁあっ♡」

彼はニヤッと笑うと、私のヒクヒクしているおまんこに顔を埋めて直にくちゃくちゃと舐め始めたのです。

彼のクンニはとても濃厚で、時に優しく時に激しく吸ったり舐めたり穴に舌を入れてきたり、私の敏感な所を的確に責めてきました。

私も気持ち良くなってきて、行動も大胆になってきてしまい、

自分でおまんこを両手で広げくぱぁの格好をするまでになっていました。

それを見て、彼は更に興奮して私のおまんこに吸い付くのでした。

ぬちゅぅっっ、ちゅるるるっ、、♡

「んはっ、、里花のおまんこ汁すげぇや。吸っても吸っても溢れてくる。それに、どしたの?自分から脚広げてやらしい格好しちゃってるけど、、誘ってんの?」

「はぁっ、、♡けんくんっ、気持ち過ぎて頭くらくらするぅっ。。もっと、里花のおまんこ吸ってぇっ、、体が熱いよぉ、♡」

「あーっ、やべっ。エロ過ぎて俺ももう無理っ。。」

そういうと興奮マックスの彼が、バスローブを脱いで大きく反り返った彼のおちんちんを私のとろとろおまんこにズブッと入ってきました♡

「んはぁっ、きっつ、、里花の中気持ち良過ぎっ。たまんね」

「ぁあんっ♡、けんくんっ、おちんちんっ、凄いよぉっ、♡あっ♡擦れて、きもちっ♡ぁあんっ♡」

正常位で、激しく突かれ私も彼もお互い抱き寄せながら更に彼のモノが激しく出入りしてきて快感に飲まれました。

途中で、彼がいつものように下に仰向けになり私が彼の上に跨り大好きな騎乗位での挿入になりました。

いつからか騎乗位の気持ちよさを感じる様になった私は自分から積極的に動いて彼を気持ちよくするように腰を前後や上下にグラインドさせてエッチのテクニックも増やしていきました。

「けんくんっ、里花のここにけんくんのっ入っちゃうよ、、♡ぁぁぁあっ♡ぁん♡けんくんのっ、おっきくてっ、硬くて、凄いっ、んぁっ、、♡」

私の中にぬちゅっ、と、彼のおちんちんが入ってきた瞬間の快感は病みつきになるくらい気持ちよくて顔が歪むのが分かりました。

「ぅあっ、、♡ぁーっ、やばいっ。里花っ、いつの間にこんな上手くなったんだ。。この体勢っ、エロくて興奮するっ、」

私の腰は、いつの間にか勝手に自分の気持ちいいポイントを押さえて動いていました。

おちんちんがこんなに気持ちいいなんて、、と、心の中で自分のエッチな感情が溢れてくるのがわかりました。

少し疲れてきてしまい、腰をゆっくり動かしていると彼が私の腰をガシッと掴み私を虜にさせた下から突き上げる動作を始めました。

パンっ、パンっ、、

「んっ、ぃやぁああっ、♡ぁあっ♡ぁはぁっ♡ぁぁぁあん♡っ、これっ、だめぇっ、、♡気持ちくなっちゃぅぅっ、ぁん♡」

更に激しく動かす彼、

「んっ!んんっ、!ほらっ、里花っ、これ、好きだもんな。奥まで、当たってさ。あっ、きもちっ♡、んっ、ぁーっ、やばっ、もうっ、出るっ、出すぞっ、!中に出すぞっ、、イクっ、ぁー!イクイクっ、!!」

「ぁあんっ♡!ぁあっ♡けんくんっ、らめぇぇっ、♡中っ、ぁあんっ♡中に出してぇっ♡ぁぁぁあっ♡」

ビクビクっ、、と2人とも激しく果てました。

その後、私のお口でもお掃除フェラをお願いされ、、、

レロレロっ、、ちゅっぱっ、、ちゅぱっ、

彼のねとねとになったおちんちんを綺麗にしました。こんなことまでできるようになり、私は前は抵抗があり嫌だったフェラも彼の前では得意な位上手になっていました。

こうして、2人で会うと濃厚なエッチをする時間が増えました。

※全て避妊はしてます。

彼とのエッチな経験によって、私は自分が見られて興奮することや濡れやすい体質ということが分かり、日に日に異性にエッチな目で見られたいという願望が出てきてしまうのです。

家に帰ってからも、体が勝手に火照ってくるし頭の中で彼との濃厚エッチが思い出されてパンティにシミを作るほど濡れてしまったり。仕事場でも、わざとパンティラインがわかるようなパンツスタイルで行ったりミニスカートを履いていくようにまでなってしまいました。

ついには、仕事中にもパンティを濡らしてしまったり男性社員からエッチな目で見られているという妄想をして、変な気分になることも多々ありました。

妄想だけと思っていたのですが、まさか

社内で私の淫乱さを見抜いてやらしい目で見ている人がいるとはこの時はまだ知りませんでした。。。

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