大学時代にお世話になった先生が、この春で退職することになり、
同じ研究室に所属していた同級生の声掛けで、先生と研究室仲間で最近集まったときの話です。
最初は私の学年だけの予定だったのが、話がいつの間にか広がって、一学年下の後輩達も集まることになりました。
その後輩の内の一人が、前回までの話にも登場していた、私の初めてのカレ(Dくん)でした。
初キスも初HもそのDくんに豪快に奪われ、その後も順調にお付き合いしましたが、私が一足先に卒業して就職した途端に、疎遠になって別れてしまったのです。
その別れた原因は、Dくんが4年生になってすぐに、新入生歓迎会で可愛い新入生の女の子に手を出してしまい、私との関係もあっという間に終わってしまったのです。
早い話がフラれてしまったわけで、Dくんは会が始まってからも私には近づいて来ず、目も合わせてくれませんでした。
もう20年も前の話ですし、さすがにもう当時のように好きに思う気持ちはありませんでしたが、やはり気になってしまうわけです。
他の後輩達は、「C子さん、スタイル全然変わらないですよね、今でもパンチラ連発してるんスか?」とか、
「C子さんのスーツ姿今も昔もエロ過ぎますよ」とか、40過ぎたいい大人とは思えないバカ話ばっかしてきましたが、
それでもDくんは私には近づいて来ませんでした。
(その日の私の服装は、仕事帰りだったので良く着るグレーのジャケット&スカート、
黒のタートルネック&黒のタイツで、一体どこがエロいの?という地味なカッコでした。パンティは純白でしたけど笑)
そうこうしている間に会も終盤になり、一応女だからか、私が先生に花束を差し上げて、全員で集合写真撮って、というお決まりの展開を経てめでたく会が終了し、解散になりました。
Dくんは今地方の国立大学で教員をしており、家族と離れて単身赴任らしく、一次会が終わってすぐに帰るということで、
会場を去ろうとしましたが、どこかでDくんが気になっていた私は、先生にお別れの言葉を伝えた上で、Dくんのもとに行き声を掛けました。
話しを聞いてみると、私をフッてしまったのでやっぱり声を掛けづらかっただけとようで、私が全然気にしていないことを理解するにつれ、徐々に話が進んでいきました。
同級生の男達からは、「そういえばお前達付き合ってたよな?まさか今から久しぶりに?」と、これまたデリカシーのかけらもないヤジも気に留めず、Dくんと2人きりで飲み直すことにしました。
ちなみにDくんは別に早く帰る必要はなく、ただ単に二次会に行きたくなかっただけのようで、私を落ち着いた感じのバーに誘ってくれました。
Dくんの話を色々聞くと、私をフッた後に付き合ってた女の子が今の奥さんで、中学生の娘が2人いるとか。
家に居場所がない、とかで単身赴任は逆に快適らしく、楽しい生活を送ってるようです。
お酒が進んで段々気分が良くなった私は、「女子大生家に連れ込み放題だね」とか「娘さん達の彼氏になる男の子かわいそうね。パパのデカち◯見て育ってるから、みんな粗ち◯と思われるんじゃない?」
などと、私もたいがいデリカシーのない話をしだすと、Dくんも段々その気になってきたのか、私の手を握って誘ってきたのです。
私は言われるがまま付いて行き、Dくんはスマホで手際良くホテルを予約して、タクシーに乗り込んだ移動しました。
そして、ホテルに着いて部屋に入るや否や、ズボンとパンツを脱ぎ出し、20ぶりのDくんのデカち◯が目の前に現れました。
Dくんは元々、Hをしたくなるとすぐにち◯こを見せる癖(付き合ってた当時は、Dくんが初めてなので普通だと思ってましたが)があり、
全く変わっていないその所作に思わず吹き出してしまいました。
そして、ソファーに座る間も与えられないまま、私の服を次々に脱がし、下半身が真っ裸になった直後、私のま◯こを手で全開にしていきなりペロペロ舐め出したのです。
不意を突かれた私は気持ちよさについ、ま◯汁を大量に出してしつつ、
「えー、いきなり?シャワー浴びちゃダメ?絶対ま◯こクサいでしょ?」
と言っても聞く耳を持たず舐め続け、
「C子のま◯この匂い懐かしいよ。」
「ピンク色なのも全然変わってないね」
「指入れたら吸い込まれそうになるよ」
と、Dくんもスイッチが完全に入り、
いよいよベッドに私を寝かそうとしました。
私はすっかり20年前に気分が戻り、
「ねえねえ、ち◯こ入れる前に忘れてることない?」と尋ねると、Dくんは「そうだった。大事なこと忘れてたね」と、
私に一旦服を着させて、ホテルに備え付けのミネラルウォーターを飲ませ、暫く昔話に花を咲かせました。
私の尿意がMAXになるまでにはさほど時間はかからず、「もう、そろそろいいかしら?」とサインを出すと、Dくんはもう一度全裸になり、私をお風呂場に連れて行きました。
おしっこの流れがよく見えるように、黒タイツを脱いで生足になった以外は仕事姿と同じで、Dくんの趣味にピッタリなのか、ただでさえデカいDくんのち◯こが更に膨らんでいく様が目に入り、
私も尿意が限界に達して「もう出ちゃう!早く寝転んで!」と叫び、Dくんが私の足元に寝転んだ直後に、わたしのま◯こから出る大量のシャワーを、そのデカ◯んで全て受け止めてもらいました。
Dくんはもうイッたような表情で「おしっこの匂いも懐かしいよ」「やっぱりC子の純白パンティから透けるま◯ことま◯毛は最高にエロいね」と、大満足してくれたみたいで、
私はすかさずもう一度服を全部脱いで、そのまんまお風呂場で体を洗いっこし、タオルで水分を拭き取って、ベッドに突入しました。
そして、私がお返しにDくんのデカ◯んを舐めまくり、おもらしパンティを被らせて、いよいよ20年振りに挿入してもらうことになりました。
第一話で登場したセフレの男の子は粗ち◯で、ただでさえデカいDくんのち◯こが、粗ち◯に慣れた今の私のま◯こに入るかしら?と不安でしたが、Dくんは優しくゆっくり挿入してくれました。
それでもなかなかま◯こに入らず、ちょっと痛かったですが、段々慣れてきて、
Dくんも超気持ち良さそうな顔して、
「こんな締まるま◯こC子だけだよ」と最大限の賛辞をもらい、私も気を失うぐらいに感じながら、暫くデカ◯んを満喫させてもらいました。
実を言うと、元々もうデカ◯んは痛いのでゴリゴリだと思っていたのですが、Dくんの優しい攻め方にすっかりハマってしまいました。
付き合ってた時を思い出しながら、色々体位を変え、最後は正常位でフィニッシュしました。
そして、終わった後はベッドでDくんに
抱かれながら、昔話の続きしながらまったりとして、いつのまにか一夜が過ぎて行きました。
Dくんは朝早くに家族の元へ帰って行き、夢のような一日が終わりを告げました。
ちなみに、Dくんは昔の癖でわたしのおもらしパンティをつい持って帰ってしまい、奥さんに見つかってしまったそうな・・・
最後まで読んで頂きありがとうございました。